寺山修司 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
B機関『狂人教育』
寺山修司と言う稀有な才能を思う。
人形劇の脚本として書かれたこの本を私達が今役者達と舞台にする。
私はまた勝手に寺山さんのことが好きになる。
紙のお月様描きました。
今回の「狂人教育」の主役の蘭ちゃんこと、大津すみれさん。
初アングラ、初主演、初寺山修司作品。
8月後半から、いっぱい稽古して、いっぱい叱って、いっぱい苦労して、いっぱい泣いて、
そして、今は、この作品をその小さな身にいっぱい背負ってくれています。
それがとても嬉しく思います。
『ポケット詩集Ⅳ』。お手元に届きましたか?「生まれたよ ぼく」から「ありがとう」までの第4巻には、寺山修司の詩もいくつか採られていて、その詩句がふっと頭をよぎります。
「人生はいつか終るが/海だけは終らないのだ」
上海異人娼館 チャイナ・ドールは寺山修司の日仏合作映画。これに合田佐和子さんが関わっていることを展示で知りました。ポスターが私のコレクションにあったわ。閉館した映画館からポルノ映画のポスターを収集している方から頂いたもの。内容はどうだったんだろ‥
『田園に死す』は1965年刊行の寺山修司の歌集、及び寺山修司監督・脚本による1974年公開された日本アート・シアター・ギルド(ATG)配給の映画です。
この映画をはじめて見た時の衝撃は今でも忘れません。
今の私の感性の一部となっている作品であります。
夕べ見た夢
菓子折りの中の和菓子が仄かに輝いていた
丁度友引の日だった気がする
喪服の人々が列を作って映画館に入って行く
寺山修司の田園に死すが上映されるらしい
私は宿場町の朝の道を歩みながら
朝帰りというものがしてみたい
と思っていた
すると
小人の父親が袖を引っ張って
首を横に振るのだ
11/12(土)にやるコンサートでは学生時代に書いた寺山修司の歌曲をいくつか再演するので、久しぶりに詩集をめくっていたらどうしても曲が書きたくなってしまった。本番2週間前に新曲を送る暴挙にお付き合いいただく共演者に感謝です…
「みじかい恋の長い唄」(寺山修司)
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寺山修司
夕方前から、
こういう、ただ何もない荒野をあてもなく逃げる映画、今、どれぐらい創られているんだろう。
そういう意味では時代の産物だし、寺山修司じゃないけど、正に「人生は荒野だ」で、ブッチとサンダンス、彼らは盗みと逃亡の果てに、未来を見いだしたのかな?
最近多忙できちんと映画も観られなかったが、今日は東京国際映画祭の裏上映で『彼方の閃光』→『仮面ライダーBLACK SUN』→『あちらにいる鬼』をハシゴ中。いつものことだがこの帝国ホテルとは思えぬ寺山修司なデコールのカフェで一服中。
昨日の深夜「束の間の一花」というドラマで先生がボソッとつぶやかれた寺山修司
「さよならだけが人生ならばまた来る春は何だろう」
『幸福が遠すぎたら』という詩の一節ですが原作コミックはこの詩をオマージュしてるのかな?と思いました
静かなドラマですごく好きです
【新曲の答え】
新曲の答え、お待たせしました。
寺山修司の作品からインスピレーションを受けて出来た曲。
「書を捨てよ町へ出よう」のオマージュと言ってもいいでしょう。
正解は
「パンツを捨てよ町へ出よう」
でした。
たまにパンツを履かなくてもいい。
そんな自由を君にあげたい。
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寺山修司
島田修三著『昭和遠近 短歌でたどる戦後の昭和』。東京新聞での連載が一冊に。寺山修司の項では近藤芳美、石原裕次郎を挙げて、先行きの見えない戦後の象徴としての「霧」について考察。ジャズのリズム・力道山…目次も楽しい。
マッチ擦るつかのま海に霧ふかし身捨つるほどの祖国はありや/寺山修司
ボクサー
寺山修司が、娯楽的サービスは此が限度だ。と言った唯一の商業映画です。
どんなサービスをしたのか解らない程、前衛的映画に成ってます。
でもこの映画の企画は、菅原文太さんなんですよね。
@GandamuSan 教育というか、セクシャル方面の自由を求める文化土壌は、私の生まれる前の時代から、様々ありました。寺山修司や澁澤龍彦や堀内誠一、澁澤龍彦等はマルキ・ド・サドの作品を翻訳して猥褻罪で有罪になったり。女性でも宇野千代とか瀬戸内晴美(寂聴)とか、華やかな性生活でも名を馳せた作家もいましたし
宇野亜喜良のポスター作品集。寺山修司著「ひとりぼっちのあなたに」、天井桟敷「星の王子さま」などのポスターをカラーで収録するほか、榎本了壱、寺山修司、白石かずこらによるテキストや年譜などを掲載。
▼オンラインストア
『宇野亜喜良60年代ポスター集』
昭和精吾事務所/仮面劇・犬神
1984年に天井桟敷の重要なマイクアジテーターだった昭和精吾さん中心に設立された演劇集団が、その原点とも言える寺山修司作品を、歌と語りに工夫を凝らし、まとめあげた、初のオフィシャルCD。
美しきロス。ふと2003年の
『青ひげ公の城』を見た。
流山児★事務所との遭遇。
冒頭から最後までほんまに魔術音楽劇で衝撃を受けた。在学時にやったにんじん楽しかったなぁ。今やると全然違うアプローチできるはず😂
若い上田さん、イワヲさん、里美さんも出てる⁈寺山修司やりてぇ!
アップリンク吉祥寺にて「さらば箱舟」観る。84年、寺山修司の遺作。高校の頃に寺山修司の著作や舞台、実験映画に没入していたので、こうしてまた劇場で観られることがとても嬉しい。ラストに毎回痺れてしまいます。
新宿新次が凄く好きで、また会いたくなる💜
潤くんのボクシングシーン🌟魂が震える感じで、寺山修司さんの世界が大好きな私は何回でも観たいと思ったよ💜
蜷川さんが潤くんとお仕事してくださって、ホント良かった💜
1年に1回は毎年舞台したいと言っていた潤くん💜
いつか実現すると良いね💜
「百年たったら、帰っておいで」
アップリンク吉祥寺で、寺山修司の遺作『さらば箱舟』(1984) 鑑賞。上映後は、助監督を務めた榎戸耕史さんによるトークショーも。
山崎努演じる捨吉が、出刃包丁片手に大作(原田芳雄)のもとへ突っ込んでいく場面は、あまりにも凄惨で美しい。何度観ても心が震える。
今日は寺山修司朗読劇「ここは静かな最前線」と「ライブ千代フェス」に行ってきました。撮影不可でテンション下がったけど、Rose de Reficul et Guigglesさんだけ撮影可でした。わーい。
昭和20年代前半期に、青森市古川で撮影されたと思われる写真。正面が新興劇場。寺山修司は、三益愛子「母三人」(昭和24年4月24日公開)を三度もみたという。青森市内の松竹系はここしかないので、彼が「母三人」を見た映画館は、ここだったか?写真に寺山は写っていないかと。
【和の匠 美術監督 池谷仙克の映画】「さらば箱舟」寺山修司監督作品を初めて鑑賞。なんだかよくわからなかったけど最後まで面白く見られたのが自分でもびっくりww
池谷さんがデザインしたグドンとツインテールも展示されてるよん。
ずっと気になってて後回しにしていた映画。途中寺山修司の映画みたい、と思ったりしながらラストのカタルシスのためにモヤモヤした場面が続く。女優さんのメイクや衣装は見ていて楽しく爆睡することなく見れた。好きか嫌いかはなんとも言えない感じ。それも含めて人生てこんなもんよね、という感じ
project 3
⛩昭和精吾事務所
舞台『仮面劇・犬神』⛩
作:寺山修司
構成・演出:こもだまり/昭和精吾
音楽監督:西邑卓哲
2022年11月11日(金)-13日(日)
ザムザ阿佐谷
-灰色の花を見るものよ
極彩色(あざかや)な夢を見よ-
☞詳細
フライヤー公開!(作りました)
来月、22年振りに上演解禁。
昭和精吾事務所
舞台『仮面劇・犬神』
作:寺山修司
構成・演出:こもだまり/昭和精吾
音楽監督:西邑卓哲
2022年11月
11(金) 19:30
12(土) 14:00|19:00
13(日) 13:00 |18:00
ザムザ阿佐谷
☞詳細
⛩昭和精吾事務所
舞台『仮面劇・犬神』⛩
作:寺山修司
構成・演出:こもだまり/昭和精吾
音楽監督:西邑卓哲
2022年11月
11(金) 19:30
12(土) 14:00|19:00
13(日) 13:00 |18:00
ザムザ阿佐谷
-灰色の花を見るものよ
極彩色(あざかや)な夢を見よ-
☞詳細
チネチッタで『ブレット・トレイン』。最高にくだらないおバカ映画だった。新幹線に似た、架空の弾丸高速夜行列車ゆかり号での暗殺者同士の殺し合いを、北国の帝王的な楽しさで見た。終盤は作詞寺山修司のシュールさにやられ、日米共通のボニータイラー麻倉未稀からの坂本九のフルコースでやられる。
少女漫画の耽美の頂点は竹宮恵子「風と木の詩」漫画史上最大の美少年は本作のジルベールだと思うが、性依存(乱倫)性暴力、○親からの性的虐待、支配と服従など表面だけを見るとこれでもかと過激な要素揃い。寺山修司先生も絶賛したという作品。悪魔的なジルベールが美しい。
舞台では俳優さんが着用するアクセサリーを製作させて頂いております。
11/2-11/8 ザムザ阿佐谷
B機関第六回公演
『狂人教育』
作◉寺山修司/演出◉点滅
●予約・問
080-5904-0051(なごみ)
bkikan.kyojin@gmail.com
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寺山修司
Pinterest 漁ってたら寺山修司監督作品『上海異人娼館・チャイナドール』の画像を発見…
こちら未鑑賞なのです 、
たった一枚の切り取り世界
ひと目で惹かれるこの急引力は何。
𝙇𝙚𝙨 𝙛𝙧𝙪𝙞𝙩𝙨 𝙙𝙚 𝙡𝙖 𝙥𝙖𝙨𝙨𝙞𝙤𝙣 (1981)
12月舞台に出ます。
2022年12月7~11日
劇団☆A・P・B-Tokyo
「時代はサーカスの象にのって 」
作 寺山修司
演出 高野美由紀
画 智内兄助
劇場 新宿村LIVE
映画における看板や張り紙等の文字の利用例 2。
1:血染の代紋 (監督 深作欣二)
2:家族 (監督 山田洋次)
3:書を捨てよ町へ出よう (監督 寺山修司)
4:やくざの墓場くちなしの花 (監督 深作欣二)
※「家族」では「楽しさいっぱい」と書かれているが実際は非常に辛い旅をする
「寺山修司少女詩集」
悲しく、寂しく、妖しく、怖ろしくもある詩の成り立ち。特にマザーグースのなんとも言えない怖さ。ひとつの詩が戯曲のように感じられ、劇作家ならではの作品だと思った。特異な感性と才能が織りなす独特な世界観。読むというより観ている感覚がする詩集。
ほらほら〜、やっぱりの結果ww 角川は友人も在籍してたのにほぼ知らない。名前の読み方は知ってる!と思いつつ間違え😆 姉も下の名前を間違え💦 問題文読めてなかったかもですが、映画は犬神家の一族?? もしかして寺山修司の問題だったり? 謝謝!
みんなで早押しクイズに21位入賞!
かつて日本でも“松竹ヌーヴェルヴァーグ”つーのが流行ってた時代があってな(゚ω゚)篠田正浩監督・寺山修司脚本、川津祐介・岩下志麻主演の爆笑コメディ。OPから腹筋崩壊させてくれる(~o~)これ見たら、新旧問わず、邦画の概念覆るよ(笑)
すずなりで、project Nyx『
インターネットの''宇宙戦士ちゃん''は、ミスiD出てアイドルやって舞台へ行き、''今川宇宙''としてついに寺山修司のヒロインになってしまったよ。
2019年の秋 本多劇場小劇場で
とある舞台を見た以来
3年ぶりに舞台見てきました
寺山修司作品 青ひげ公の城です
先入観捨てて
頭の中空っぽにして見たほうが
より楽しめると思いました
舞台を見る方法が分からないと
よく聴きます
考える理屈は入らない
いつの間にか世界に入ってるから平気だよ
藤巻健二さんの中判ネガフィルムの整理をしている。青森高校時代に撮影したネガもかなりある。これは昭和28(1953)年頃の撮影。左端が寺山修司である。学帽はかぶらず、学生服を着て、一人だけ目立っている。今まで見たことのないカットである!!デジタル化は手が抜けない。
Project Nyx 第24回公演 美女劇「青ひげ公の城」下北沢ザ・スズナリ観劇終了!美女劇の集大成という言葉に嘘はない作品で寺山修司の世界をProject Nyx流に見事に出現させている。現実と虚構の交錯、主の不在という演劇的な物語にマジシャンを加えたことが良いアクセントになっている。存分に堪能!
写真家藤巻健二さんが、青森高校時代の昭和28(1953)年頃に撮影したもの。青森高校の図書室か?同期だった寺山修司は、授業をさぼって、図書室でよく本を読んでいたという。 当時の雰囲気を伝える、貴重な映像資料!
とりあえずトランクルームにぶち込んだ諸々…半分は処分しないといけないか…と思いつつも「無理😭」
映画のチラシ1996年頃のファイルをパラパラ
トマト🍅つながりで
トマトケチャップ皇帝【オリジナル完全版】(寺山修司 監督脚本)
アタック・オブ・キラートマト完璧版














































