寺山修司 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
寺山修司実験映画集「ジャンケン戦争」は、文字通り2人の男(片やナチス親衛隊の制服を着て、片や白い海軍の軍服を着ています)が延々とジャンケンを繰り返し、勝者は敗者に対し煉瓦をぶつけたり、棒で叩いたり、首にロープを掛けて引っ張ったりと、暴力的な振る舞いをするという応酬。それほど風刺→
書を捨てて街へ出てみれば寺山修司映画祭。シュールでアヴァンギャルドというのももはやレトロだが、何かを呼び起こすものが今なおあるようだ。
寺山修司実験映画集「トマトケチャップ皇帝」はタイトルは何度も目にしてきた映画ですが観るのは初めて。女の子の尻を棒で叩くボブカットの女性、それを見ている男の子たち、毛沢東やマルクス、クララ・ボウらの写真に✖️マークを付ける手などが点描された後、ゲリラ風の軍服を着た少年兵が出てきて、→
本日もの寺山修司実験映画集。その1本目「檻囚」は1962年に撮影され64年に編集・完成した寺山の初監督作。冒頭、ロダン“地獄の門”を叩く男を映した後、廃墟みたいな中で屈伸運動をしている2人の男、包帯に包まれたミイラ男、無人のビル街と合成された時計の振り子、魔法陣のようなサークルに立つマン→
【ヌーヴォ定期便】5-19号
『アケルマン映画祭】『にわのすなば』【丹波哲郎祭】『書かれた顔』『どん底』『NEVER MIND DA 渋さ知らズ 番外地篇』『差別』『ダラダラ』『クモとサルの家族』『J005311』『シネマ組踊 孝行の巻』【寺山修司◎映像詩展】『ピンク・クラウド』
寺山修司映画で観客がスクリーン前に上がる演出があったけど、観客がみんな個性的な服装で面白かった。
寺山修司実験映画集5本目「審判」は、上映前にスタッフが登壇して前作「ローラ」で使ったスクリーンの表裏を入れ替えた上でその前に何かバラバラと音のする物を置き、彼らが去って上映が始まる形で、道路に大きな釘を打ち付けている男、釘を打つ音がすると腹が痛そうに蹲る男、ベッドに寝ている全裸→
寺山修司実験映画集2本目「疱瘡譚」は、1人の男の顔が大きく画面一杯に映されると、包帯を持った黒手袋が男の顔に包帯をグルグルと巻いてゆくとその顔の前をカタツムリが這い、遂には顔を包帯で覆い尽くす次に、ビリヤード台の前に2人のタキシード姿の男と彼らの背後には黒い下着姿の女性3人が映り、→
寺山修司映画祭…?
今日観た映画
佐伯清 - 昭和残侠伝 唐獅子牡丹
フランソワ・オゾン - Summer of 85
寺山修司 - 田園に死す
「田園に〜」は最低だった・・・他2作はよかった!
全て金峻賞受賞ならず
寺山修司の映画祭、今日知って行きたいけどスケジュールどうしよ~。上海異人娼館、田園に死すは以前レンタル観たことある。非常に印象深くてまた観たい。他のも観たい
寺山修司映画祭2023@渋谷ユーロライブにて
指差しTシャツ(表面プリント)を置かせて頂いております
この機会に寺山監督作品のご鑑賞と、充実の物販コーナーも是非!
ある映画内にこの指差しが出て来る、やも
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寺山修司
@shizukagozen そんなちいずさんに朗報……👏
没後40年・寺山修司の映像作品を一挙上映、東京から各地へ巡回
@Bt1THS9XFohvr93 川を流れる雛壇は寺山修司の『田園に死す』ですねw
黒澤明の雛壇は映画『夢』の中の『第2話「桃畑」』ですね。両方とも本当に好きな作品のトラウマレベルのシーンで。こんな不条理が無くなったのは邦画の大きな損失だと思います。黒澤『夢』はハリウッド映画ですけれどw
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寺山修司
18日からでーす。
映画監督・寺山修司の映画祭が渋谷・ユーロスペースで、『田園に死す』や『さらば箱舟』など一挙上映 @fashionpressnetより
僕も予約しました~。
寺山修司の作品はかなり昔に渋谷ジァン・ジァンで、昭和精吾の一人芝居「われに五月を」を観た以来だなぁ。楽しみ。
丹波祭。実は一番の注目作が丹波哲郎の自主映画「砂の小舟」❗️冒頭から"寺山修司の映画みたいだ"と思いつつ、上映後の場内は皆困惑の様子。丹波さんは平家の残党らしいが言動は怪しげな新興宗教の教祖そのもの(笑)。ヒロインは完全な棒読み。多分輪廻が主題なのだろうがこれぞ正に怪作の名が相応しい。
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寺山修司
5話目 寺山修司の「さらば映画よ」読んだことない。みんな誰かの代理人なんだって。私もアゲちゃんの皮を被ってる
渋谷のユーロスペースでやる寺山修司の映画祭を見に行きたいんだけどフォロワーさんで見に行く人いるかな?
田園に死す...というか寺山修司とp4似たもの出てきていいよねというメモ
映画の挿入歌「謎が笛吹く影絵が踊る」
昨夜見た夢
あの人攫い
電信柱の赤マント
「赤マント」は主に少女を誘拐する都市伝説の男(ついでに暴行を加えて命を奪う)
なんか生田目...🥹
寺山修司没後40年。高校生の時、某大学の過去問で「涙ぐむジル」と出会ってから角川文庫の作品はほぼ全て買い揃え、大学では演劇部に入り「毛皮のマリー」を上演。いつの間にか彼が亡くなった年齢を越えている。国語の問題に出た作品から本を探して読むのは次男も同じ。
「書を捨てよ町へ出よう」DVD持ってるので何度も観ているのだけど、情報化社会の今の時代、大いに意味のある内容な気がしてる。
寺山修司がここにいれば「DVDなんて何度も観てないで、そんなネットみてないで町へ出ろ。金使え、借金しろ」とでも言いそう(ど偏見)
寺山修司の演出で、真っ暗な舞台を観客は自らマッチを擦り観劇するものがあるけど。能動的に関わり真実を見ようとする事や、観客の数だけ見えてる世界、捉え方は違う事。多様性の演出を思うと、時代がやっと寺山に追いついた、感じ。
寺山修司没後40年。高校生の時、某大学の過去問で「涙ぐむジル」と出会ってから角川文庫の作品は全て買い揃え、大学では演劇部に入り「毛皮のマリー」を上演。大きな影響を受けた。いつの間にか彼が亡くなった年齢を越えている。国語の問題に出た作品から本を探して読むのは次男も同じ。
道|新]・ ・) . 。〇( きょうの夕刊文化面.寺山修司没後40年に寄せた三上博史の記事に,戸次さんのナックス舞台の講評… 読み応えあります…
@baca0129 水族館行かれるのですね!裕作さんと舞台に!
ご存知かもですが、5/28は裕作さん主催の『「寺山修司 母の歌、斧の歌そして父の歌」をめぐって』と題したシンポジウムも予定されています。
わたしたちが行けるのは5/29、6/4,5の3日間だけなのです。(店の定休日)
5/27(土)の渋さの日は行こうかなと
昔は「ウテナって凄い作品なんだぜ!」ってイキリたいだけで見てたけど、改めて観るとなんかもう色々凄いな。
舞台というか、ミュージカルというか、寺山修司というか
六月の寺山修司映画祭!行きたかったです!
大江健三郎は『万延元年のフットボール』の「本当のことを云おうか」を含めて、自他の作品から大量に引用する作家だが、『小説のたくらみ、知の楽しみ』の「自作の引用にはじまり、引用がすべてを覆うと思われる日へ向けて」では、引用の歌人・劇作家である寺山修司の話から語られる。
@setu1452 高林監督、私はこの作品しか知りませんが尖った作風と叙情性がうまくマッチして良い監督ですね😊なるほど、寺山修司の流れの方なんですね…分かる気がします!
@uzedit1 昔はDVDもビデオもなんにもない時代でしたからね。
地方に来ない映画は東京で観るしかなかったですね。
高林陽一監督って、今のイメージフォーラムの前身、アンダーグラウンドセンターが渋谷の寺山修司の天井桟敷を借りて実験的映画を上映していて、高林も自主映画を上映していたはずです。
『地球をしばらく止めてくれぼくはゆっくり映画を観たい―さかさま映画論/寺山修司』
引用されている映画の説明が少ないので、調べつつ読み終わる。寺山氏の自論の論理展開がおもろいので、ギリギリ内容知らなくても読めると思います。
「トマトケチャップ皇帝」見たいな
寺山修司没後40年 人気衰えず📰
ふむ。たしかに、寺山の演劇作品が「古典」のくくりで上演されてるようには見えないな。
【寺山修司演劇祭2023】
オープニング公演は、日替わりダブルキャストの一人芝居「新宿お七〜ロング・グッドバイ」、映画「書を捨てよ町へ出よう」主演の佐々木英明氏による詩のリーディング、「演劇実験室・天井棧敷」元劇団員おきあんご氏を交えた4名でのトーク!
寺山修司が現在まで生きてて、アイドルグループをプロデュースしたら、というテーマで書かれた今回の作品。寺山関連の出来事、作品はもちろん、当然寺山が生きていない時代は当然虚構だけど、まあ寺山ならやりそうだよね、という感じがそのバランスが素晴らしい。そして文章がポップなんだな。
しかしアニソンの歌詞でいちばん良いのはやはり「あしたのジョー」ですな。寺山修司作詞。寺山はけっこうアニメや特撮の作詞をやってるようです。
幼児ってイーブイと同じで、幼児時点で与えたものによって進化先が決まるんだよな
ぼくが幼い頃に両親が与えてくれたものは、「OH!スーパーミルクチャン」のDVDと、毎号買ってくるTV Bros.と、寺山修司の何かが写っていたVHSでした
寺山修司映画祭いこっと
よねぽ作品の妙な湿度感が好きなんだけど、アレはもしかして寺山修司エキスが入ってるのか……?
#ほんサタ で映画の話、というタイミングで のこの報に😢。
シュヴァンクマイエルや寺山修司の神秘性、鈴木清順の幻想性、『鉄男』で塚本晋也のかっこよさ、『地獄の警備員』で黒沢清の怖さと松重豊の存在感、自主映画の尽きせぬ魅力。
スコーレともども映画の奥深さを教えてくれた。
名古屋シネマテークで寺山修司作品のリバイバル上演が、ちょうど卒論を書いていた時期とカチ合って上演期間に足を運び、シネコンではないミニシアターという存在を知った。
それからそんなミニシアターでしか上演されない作品があることも。
貴重な出会いを貰った場所なの、名古屋シネマテークは。
ーどんな鳥も想像力より高く飛べる鳥はいない。人間に与えられた能力のなかで一番素晴らしいものは想像力である。ー
寺山修司の名言を思い出す。
想像力。ウミガメより、深く、潜る。
舞台が水面の様にも、青春のひと時にも見えてキラキラしてた🍺
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寺山修司
「本なんか読んでないで、街へ出て君がドラマを演じよ!」という寺山修司のいい分、マジだよね。これが作家がいうからね、
芸術祭への参加を拒否された国映映画「裸虫」(1964年)の記録。監督の正体が今野勉氏なのはこの時点で公表されている。
興味深いのは、「戦え!オスパー」「冒険少年シャダー」作詞の寺山修司が試写会に来ていたこと。この時点で既に国映と繋がりがあったのか。
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寺山修司
作|寺山修司
演出|渡部剛己
音楽|赤木萌絵
音響|ヤスエタイラ、小嶋大輝
照明|橋本武文(HL tech design)
舞台装置|早馬諒(妄烈キネマレコード)
映像収録|村崎哲也(muvin)
メインビジュアル|大河原愛
炊事|叶和泉
演出部|安部百夏、嘉島菜乃、櫻井春菜子
アンドロイドは電気羊の夢を見るかと一九八四年……読み直すか………………?
寺山修司のさらば、映画よ。も、悪の花もあるから……あの辺もゆっくり読みたい
一九八四年、好きな概念だ
寺山修司に見出された本格派女優のイメージが強く再発されるまで忘れられてた気もする。鳥山雄司をプロデューサーに迎えEPOっぽい川上進一郎①〜デビュー曲のクリスマスソング安部恭弘⑪まで四季を感じる作品。
高橋ひとみ/綺麗になりましょREVOLUTION
(カラフル収録)
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