寺山修司 最新情報まとめ
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3月はドキュメンタリー映画を順番に3つ上映します。
みっつめは1967年に寺山修司が構成を担当した、「日の丸の赤の意味は?」「外国人の友達はいますか?戦争になったら戦えますか?」と直截に質問をぶつける街頭インタビュー番組と、それと同じ質問を今おこなって、2つの時代の日本を対比させる映画。
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寺山修司
今月、映画館で観た映画
『イニシェリン島の精霊』
まだこの1本しか観に行けてないが、この作品が抜群によかった。
出来れば今月中に観たい映画はあと5本。
『バビロン』
『BLUE GIANT』
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』
『ロストケア』
『エンパイア・オブ・ライト』
短歌の話が出てるってのを聞いて朝ドラの舞いあがれ!初めて見た。
貴司は前向きなやわらかい口語の短歌を作ってる割に読んでる本が寺山修司とか塚本邦雄だった。
「魔王」とか「田園に死すと」か言っちゃう歌人の短歌を参考に相聞歌(恋の歌)作るんやろか。
さすが仮面ライダークローズやで!!
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寺山修司
盛岡での講演会で、マルチな才能を発揮した寺山修司がいちばん作品が少ないのが小説。それは小説こそがいちばん自由だからではないか?何らかの足枷があったり、逆境があった方が力を自由に表現できたと「不自由の中の自由」について語ってました。
冰剣と転天からのピングドラムとエヴァが好きなアニメ発言、いきなり頭良い感じになって笑う。好きな映画寺山修司作品とか言いそう~(エヴァとかウテナとか基本幾原系の元ネタそこにあるしそれもそう)
朝ドラで情熱的な歌の創出に苦しむ貴司くん。これまでを見てるので、彼には寺山修司みたいなイメージ濃厚な短歌をフィクションで(時には人の作品をコラージュして)書きまくるず太さはないんだよな、というのはよくわかる。
町へ出て、寺山修司が問うたもの 没後40年 同じ手法の撮影、いまドキュメンタリー映画に
映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』
「死刑にいたる病」が「冷たい熱帯魚」を見た時のような胸糞感。
サスペンスとしてとても面白かった。
映画が面白いと原作も読みたい。
ページをめくった1ページ目、エピグラフに寺山修司さんの疫病流行記の台詞が!と思ったのだけど、疫病旅行記という作品?シーン?もあるの?
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寺山修司
先日滑り込みで
寺山修司作
「血は立ったまま眠っている」
観劇してきました
演出は三上陽永さん
音楽はオレノグラフィティさん
振付はスズキ拓朗さん
プロデューサーは流山児祥さん
チラシのデザインもとても素敵
開演前舞台上に存在している役者達の表情がとても印象的↓
町へ出て、寺山修司が問うたもの 没後40年 同じ手法の撮影、いまドキュメンタリー映画に:朝日新聞デジタル
@fore_tex 寺山修司、さらば映画よでしか知らなかったんだけど
めちゃくちゃバイバイ好きな人だったんですね👋
あなたは国と家族どちらを愛していますか?ドキュメンタリー映画『日の丸 寺山修司40年目の挑発』 - Ameba News [アメーバニュース]
三上陽永さん演出の「
60年以上も前の若者達を描いた寺山修司さんの戯曲が、幾つもの度肝を抜くシーンとパワフルで熱気溢れる役者の演技で観る側をグイグイ引き込む物凄い作品に仕上げられていた。
凝った舞台装飾と美しい照明も演出効果を増していた。
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寺山修司
流山児祥が「血は立ったまま眠っている」と寺山修司について語っています。今朝の朝日新聞の朝刊です。⇒「町へ出て、寺山修司が問うたもの 没後40年」 同じ手法の撮影、いまドキュメンタリー映画に:朝日新聞デジタル
かつて寺山修司がもっと泥臭く人々の日常や暮らしの中に演劇を仕掛けていたのと比べて、万有引力は何とも芸術方面に振ったと言うか抽象化した演劇で、しかも出自から寺山の正統後継みたいに一般的に言われがちなのも相まって本来の寺山作品はこんなじゃないと批判されてることもあると思うのですが、
寺山修司が亡くなって40年になるのですね。最近は「寺山修司」と言っても知らない方が増えました。
そして、あの映画はこういう映画でしたか。観たいけど時間があるかなぁ…。
「町へ出て、寺山修司が問うたもの 没後40年 同じ手法の撮影、いまドキュメンタリー映画に」
町へ出て、寺山修司が問うたもの 没後40年 同じ手法の撮影、いまドキュメンタリー映画に:朝日新聞デジタル
「私の集合体が国家なのに、私の言葉は届いていない」寺山修司のこの言葉が最近は特に響きます。
町へ出て、寺山修司が問うたもの 没後40年 同じ手法の撮影、いまドキュメンタリー映画に
24日公開のドキュメンタリー映画「日の丸~寺山修司40年目の挑発」は、寺山が構成した1967年のTBSドキュメンタリー番組「日の丸」を元にしている。
街ゆく人にマイクを向け→
日大危機管理学部教授の福田充さん(@fukuda326)がコメントしました。
【視点】『日の丸〜寺山修司40年目の挑発』、このドキュメンタリー映画が表象するもの...
町へ出て、寺山修司が問うたもの 没後40年 同じ手法の撮影、いまドキュメンタリー映画に
町へ出て、寺山修司が問うたもの 没後40年 同じ手法の撮影、いまドキュメンタリー映画に:朝日新聞デジタル
今日は夕方から飯も食わずに爆睡。で昨日の名簿をじっくり見てみたら盛岡の演劇関係者が3名来てくださってたことに気づいた。寺山修司の天井桟敷で劇団員だった方、その方を主役に映画撮った方、演出家の方もいたのかな?
オタク、演劇、小説書いてる方、あまちゃん好き、本好き、参加者オフ会したい
『私はどこから来たのか、何者なのか、どこへ行くのか、そしてあなたは・・・』。終映後、外に出て広がる渋谷の夜の街が、映画とあまりにも地続きで驚く。リアリティから乖離した映画に見えて、これほど現実とシームレスにつながるのは凄い。ザ・寺山修司。帰りは回り道して彷徨しながら帰宅しました。
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寺山修司
@makikokuwaco 僕もめちゃくちゃ観たい😢
寺山修司とシーザーを知ったのはこの作品の映画版でした。今は亡き「京一会館」で。
一乗寺にあった名画座で、学生時代の大森一樹氏も通い詰めてたという素晴らしい場所でした。
まさにわたしもオーケンから寺山修司作品に触れるようになったな😂
@yuuki_akagi @tumamu @banyu_inryoku 「草迷宮」って映画にもなってますよね!(未見ですが)
寺山修司懐かしいなぁ…🎎🥊🚬
寺山修司が「見世物オペラ」として準備した台本(未活字化)に基づくとのことだけれど、映画『草迷宮』とエッセンスを共有しつつ、構造的にはシンプルで、物語の力点も少し変わった印象(これは今回の演出によるものかもしれないけど)。台本を読んでみたい…と思ってしまうのは研究者の良くない習性か
寺山修司の映画には男のケツが出てくる
映画ウエストサイドストーリーなんか俺が悪いのは社会が悪いからだ、なんて言ってるんだからしょうもない的なことを寺山修司が言ってたな。
@ioecatterina なんとなく寺山修司さん好きで映画『田園に死す』持ってます。不思議な映画です。映画の中で読まれる短歌で印象的なのが「亡き母の真赤な櫛を埋めにゆく恐山には風吹くばかり」です。
「週プレNEWS」にて、中森明夫さんにインタビューさせていただきました!
寺山修司がアイドルをプロデュースするという小説『TRY48』について
中森文化新聞などで育った世代なので、今回のご縁は嬉しかったです
撮影は五十嵐和博さん(中森さんが手にしているのは『波』)
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寺山修司
映画「理由なき反抗」を見ていたら『血は立ったまま眠っている』の劇中の台詞が突然出てくる。妄想するに「見者(ヴォワイアン)の美学」を、旨とした劇詩人:23歳の寺山修司の背骨が浮かび上がる。「詩人はあらゆる感覚の長期にわたる、大規模にして熟慮された錯乱によって見者となる」(ランボー)
20代の頃聴いてたバンドはほとんど聴かなくなってしまったけどステレオラブはたまに聴きたくなるね❗このアルバムタイトルって寺山修司のトマトケチャップ皇帝って映画から取ったんだって今日知ったウィキペディアで(笑)
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寺山修司
「ジャパン・アヴァンギャルド」。寺山修司、唐十郎、佐藤信などのアングラ演劇のポスターをまとめたもので、デザインがめちゃめちゃ格好よく、たまに眺めては頭クラクラしています。大友克洋さんがイラストを手掛けた作品も収録されてますよ。(念のためピントぼかしてます)
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寺山修司
「スピードワゴン」小沢一敬、故寺山修司さんの詩集持ち歩き「世の中の楽しみ方を教えてくれる」:中日スポーツ・東京中日スポーツ
※池田エライザも寺山修司好きで「修ちゃん」って呼んでるって数年前にインタビューに答えてたし、寺山ブーム来るんじゃないかな。没後40年。
寺山修司の書く言葉を口から出すのはやっぱり難しくて、『大山デブコの犯罪』や『狂人教育』に携われて、経験しててよかったとこの数週間ひしひしと感じている
なぬーーっ⁉️寺山修司の映画ですと?!Σ( ̄□ ̄;) これは無条件で観に行かねば‼️
寺山修司の後期の演劇活動において、小竹信節の美術がシーザーの音楽と並んできわめて重要な位置を占めていることはよく知られている。
【写真:小竹が美術を担当した舞台「レミング」のポスター (合田佐和子・戸田ツトム) 現代演劇ポスター展2017にて】
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寺山修司
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』
スピードワゴン小沢一敬&佐井大紀監督が語り合う、寺山修司の魅力。1967年のドキュメンタリーをいまリブートした理由とは?|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS
ドキュメンタリー映画「日の丸 寺山修司40年目の挑発」を観る。これは寺山が企画TBSで放映された街頭インタビューだが、日の丸は好きですか?日本人とは何ですか?などを一般人に質問するもの。国民がいかに保守的であるかが炙り出された。すると右翼から偏向番組だと嫌がらせが殺到。回れ右が怖い
明朝四時半以降より、NHKラジオ深夜便で『寺山修司の青春』が再放送されます。
ヤフオクで買ったドイツ映画祭のパンフレット。この頃にはもうファスビンダーは死んでいた。この催しでは『ヴェロニカ・フォスのあこがれ』が上映されて、寺山修司が講演していた。聞きたかったな。
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寺山修司
合田佐和子「帰る途も つもりもない」@三鷹市美術ギャラリー。
唐十郎や寺山修司の演劇ポスターの頃の合田佐和子が、やっぱり一番好きだ。
シングルマザーとして、台所をアトリエにしつつ、小さな子どもを育てながら制作していたというのも、なんともカッコイイ!
3/26まで。撮影不可!!
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寺山修司
でも20年後ぐらいにシーザーにやろうと言われて、でも寺山さんに向いてないって言われたから、と伝えたら、もう寺山さんいないんだから大丈夫! ってなことでそこからは舞台の時代になったそうで……
寺山修司という人間の影響力の強さよ!
(納得させられちゃうんだろうな)
アップリンクのサイト見ながら興味ある映画探してるんだけど、今一番は
日の丸 寺山修司40年目の挑発
かなぁ…
1967 寺山修司 インタビュー。
血は立ったまま.........。勃起......。不全......。
手抜きの全学連.........。
ぎはんきゃ!!!!!!!
ぶーん..............................................。
via @YouTube
気になってる古着屋に行きたくて、末廣亭で落語見たい、寺山修司の映画も見たいし、大きい本屋にも行きたい、堀口珈琲もだし、京都で途中下車も、海の散歩も、サイゼリアも、全部やりたいわね、できるかな
@Azuu__uu まさに寺山修司さんの作品を読んだんですが、おすすめです😚
カツラノハイセイコは渋いですね!産まれる前の競走馬です😇😇
「さまざまな質問を通して、市民の幸福感 を探ろうとしたテレビ・ドキュメンタリーが、TBS『あなたは......』 (昭41・11・20 午後10時30分~11時30分放送)であった。演出=萩元晴 彦・村木良彦、構成=寺山修司、制作=吉兼実、音楽=武満徹、撮影= 岩月昭人ほか、」
①守安敏久
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