寺山修司 最新情報まとめ
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寺山修司は「書物は家なき子の家」と詩に書きました。
迷子になった心の駆け込み先も必要だと思います。
もて余すもやもやとした感情の駆け込み先として、様々な小説や漫画作品や映画に出会い(入力)、感想を語ったり書いたり、更に創作に向かうのは(出力)〈続きます〉
寺山修司は「書物は家なき子の家」と詩に書きましたが、迷子になった心の駆け込み先も必要だと思います。
もて余すもやもやとした感情の駆け込み先として様々な小説や漫画作品や映画に出会い(入力
)、感想を語ったり書いたり、更に創作に向かうのは(出力)〈続きます〉
少女漫画の耽美の頂点は竹宮恵子「風と木の詩」漫画史上最大の美少年は本作のジルベールだと思うが、性依存(乱倫)性暴力、○親からの性的虐待、支配と服従など表面だけを見るとこれでもかと過激な要素揃い。寺山修司先生も絶賛したという作品。悪魔的なジルベールが美しい。
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寺山修司
舞台では俳優さんが着用するアクセサリーを製作させて頂いております。
11/2-11/8 ザムザ阿佐谷
B機関第六回公演
『狂人教育』
作◉寺山修司/演出◉点滅
●予約・問
080-5904-0051(なごみ)
bkikan.kyojin@gmail.com
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寺山修司
もしジャズが止めば凩ばかりの夜
寺山修司
寺山修司の文学活動の原点は俳句にあります。その後の短歌や映画などに出てくるモチーフの多くが俳句にも出てくるので、寺山ファンは俳句もぜひ読んでみて下さい。
今日、映画と音楽と本の趣向がほぼ一緒の方と出会ったからひたすら好きな黒澤明とかエレカシとか銀杏とか毛皮のマリーズとか寺山修司の話したら凄く盛り上がって中々趣味の話を人がいないからすんげー悦に浸った。「絶対友達いないよね?」って言われたけど。その通り。
寺山修司さんといえば、戯曲「さらば映画よ」で人はみな誰かの代理人であると仰っております。
寺山修司のあゝ荒野の書き方がかなり読みづらくて、私もう本読まん☹️長い文章は腐女子の考察ツイだけで結構☹️て思ってたけど自信取り戻した
灯りがつけば映画は終わると寺山修司は言ったけど、片渕さんの映画は終わらない。グッとくる。
今好きな映画挙げるとしたら、『ツィゴイネルワイゼン』(鈴木清順)、『甘い生活』(フェリーニ)、『草迷宮』(寺山修司)、『エコール』、『ゼラチンシルバー LOVE』ですね〜。寺山修司は『田園に死す』や『さらば箱舟』など他のもいいんだけど、やっぱり映像美がものすごいのは『草迷宮』。
IMDbで寺山修司映画のトリビアとかどういうの載ってるかな? と思って調べてみたら、2018年の「プロスペクト」ってSF映画に寺山の曲が使われているみたいで……その映画のどのシーンでどのように使われているかに興味が移った。
@waqwaq_j とはいえ高校生の時に背伸びして、読んだり、映画を観たりした寺山修司なんで…。
40を迎えた今、見直して、当時の様な感動があるか❓は、ちょっと分からないですね😅
原田芳雄はカッコイイです✨
チノカテ「本を捨てよう 町へ出よう」は、寺山修司「書を捨てよ町へ出よう」から来てるのか……今日文学研究の授業で初めて知った……。
ヨルシカのファンには博識な方が多くて、コメ欄は考察パーティで、私はまだまだ無知なのを嘆いていたけど、無知だからこそ発見も多くて楽しいこと結構あるんだな。
Pinterest 漁ってたら寺山修司監督作品『上海異人娼館・チャイナドール』の画像を発見…
こちら未鑑賞なのです 、
たった一枚の切り取り世界
ひと目で惹かれるこの急引力は何。
𝙇𝙚𝙨 𝙛𝙧𝙪𝙞𝙩𝙨 𝙙𝙚 𝙡𝙖 𝙥𝙖𝙨𝙨𝙞𝙤𝙣 (1981)
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寺山修司
寺山修司全作品上演計画「疫病流行記」ダイジェスト映像です。 …
寺山修司は『われに五月を』というタイトルで作品集を出したし
井上陽水は『五月の別れ』という曲を書いたし
5月という月にはなんか刺さるものがあるんだろうな
おはアント!
寺山修司の詩①
「一ばんみじかい叙情詩
なみだはにんげんのつくる
一ばん小さな海です」
海をこのように歌った詩は見たことがありません。寺山は人が本当の海を見た時に持つ、喜び、悲しみ、懐かしさなどが実は自分の内面にあると歌っています。簡潔で深い、大したものです😊
寺山修司の映画でも見たような記憶
ガロ系鬼畜系に現在進行系で傾倒してる15歳のフォロワーが最高過ぎて 自分が高校生の時読んでた寺山修司の本とかDVDあげちゃう老害ムーブしちゃって歳取った感がすごい
たしかレスリージョーンズがちょっとディスってたゴーストバスターズの新作は、子供たちのキャラも立ってて良い映画だった(まだ途中だけど
人間なんて肉の操り人形、という子供のセリフが寺山修司みたいでなんか爆笑した
喉元に合口を突きつけられたロシア国民へのインタビュー。寺山修司のような簡潔な質問に、答える彼らの言葉には人生が重くぶら下がっている。
一緒に燃やして欲しい作品、俺の蔵書の中からなら、百人一首と寺山修司の句集、詩集かな。
金子先生、そして必然的にはいど世界へつながってゆく。三島由紀夫も寺山修司も生きていれば溺愛したのだし、元々ずっと昔から存在していた夢が望まれて肉体を与えられたような、一人の人間という作品を愛でている気がする(勝手なことを言ってすみません)
寺山修司がくるみ割り人形を書いてたのか。知らなかった。幼児の頃に作品が訳わからなすぎて避けたので、タイトルを見たとしてもじゃあ読めないやと思ったのか、自宅の本棚に並んでなかったのか、図書館にもなかったのか。
朝6時前に起きて
眠れないから
寺山修司の
田園に死す
みちゃった。
早起きし過ぎて映画見たの初めて。
三木たかしと言えば
劇団四季のオリジナル作品の
作曲家でもあるし
山田卓は宝塚や劇団四季の
名振付士で知られていて
寺山修司や唐十郎などの
舞台ポスターや世界的美術家の
横尾忠則と
ピンクレディーなどで知られる
名作詞家阿久悠
後の人達のためにも
埋もれさすにはもったいない
テレビドラマやアニメやラジオドラマが好きすぎて、小説を読んだもの、結構ある。それで期待を裏切られてない。
・赤毛のアンシリーズ-モンゴメリ
・子どもの隣り-灰谷健次郎
・赤糸で縫い綴られた物語-寺山修司
・ムーミンシリーズ-トーベ・ヤンソン
寺山修司の作品以外で継続して好きなものって無いわ、ひとつも。
12月舞台に出ます。
2022年12月7~11日
劇団☆A・P・B-Tokyo
「時代はサーカスの象にのって 」
作 寺山修司
演出 高野美由紀
画 智内兄助
劇場 新宿村LIVE
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寺山修司
@B8Vfde 漫画の絵の非リアリティ程度で怒っている器量の狭い人の目には、あくまでも一例だが、寺山修司やヤン・シュヴァンクマイエルの映像作品はどう映るんだろうか。
映画における看板や張り紙等の文字の利用例 2。
1:血染の代紋 (監督 深作欣二)
2:家族 (監督 山田洋次)
3:書を捨てよ町へ出よう (監督 寺山修司)
4:やくざの墓場くちなしの花 (監督 深作欣二)
※「家族」では「楽しさいっぱい」と書かれているが実際は非常に辛い旅をする
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寺山修司
小学校の教科書で習った唯一の寺山修司の作品である「海を知らぬ」の短歌、寺山修司の有名短歌や代表作を調べたときには上位に上がってこないのがなんかおもろい。な
寺山修司のまだ見てない映画みたいぜ……
寺山修司が生きていたらよかったのに。
@yamapan19 寺山修司とジョン・レノンが並んでいるカオス状態。
あとは、映画のサントラが多いようですね。
サウンドオブミュージック ザナドゥなど。
ブニュエルとか寺山修司なども満席で立って見たな。
@bossakawauso だからこそ幾原邦彦って参謀いるの😅
最初の参謀が東映アニメーション時代の後輩の五十嵐卓哉で幾原邦彦って前衛演劇とミュージカルだから寺山修司やアレクサンダーホドロフスキーとかに影響受けたからギャグだから現実見れるからね😆
幾原邦彦は新人時代に当時天才と呼ばれた佐藤順一負かしてるの
@kmj_etc_rkgk 確かに!生粋の漫画系よりも、美術系が好きそうな感じですよね😄松本大洋の感じ
寺山修司風でもあるのですか😲com系というかなんというか(結局サブカル😅)ガロよりは清潔感があるっぽい感じ…ドロヘドロとかからも影響受けてそうな感じがします。サブカルが表舞台に立つ感じが、なんとも今っぽいかと
@hajime_oct1 おぉ大友作品!でも私も、松本大洋の鉄コン筋クリート的な、もっと古くには寺山修司的な魅力を感じました(やっぱサブカル)
過去の作品を引用してリミックスする感じがまた😌その辺りが何とも音楽的であり、今回の毎週変わるEDにアーティストが賛同して集ってることにつながってるのかもと思ったり
昨日観た青ひげ公の城が、ゴリゴリの自己解釈寺山修司でとても面白かったです。
全員狂っててめちゃくちゃ激しかったけど、ポスターには静けさがあるなぁ…今日が千秋楽かぁ
寺山修司が映画で
日本はコカコーラの瓶に入れられたトカゲと表現してたけど
こりゃ当日の武道館は例えるなら
尿瓶にたかる小蝿だな
『寺山修司』をリアルに知る事の出来ない自分達が唯一触れられるとしたら、映画『田園に死す』(川上から雛壇が流れてくるので有名なやつ)の映像くらいなんですけど、『舞台』を観劇する時の仕掛けが今見返すとウテナにはあちこちにあるんですよね。
「寺山修司少女詩集」
悲しく、寂しく、妖しく、怖ろしくもある詩の成り立ち。特にマザーグースのなんとも言えない怖さ。ひとつの詩が戯曲のように感じられ、劇作家ならではの作品だと思った。特異な感性と才能が織りなす独特な世界観。読むというより観ている感覚がする詩集。
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寺山修司
寺山修司!
「美というものは、本来、何かを欠いたものです。完全な合理主義からは、美はおろかドラマも生まれてはきません。」
#小説
趣旨は違うが「寺山修司の実験映画・映像作品に『猫学 Catlogy』(1960年、資料によっては1959年)というものがあったという。主演は吉村真里で、猫を高いビルの屋上から突き落とし、地面に叩きつけられて死ぬまでを冷然と実写したものだった。」って本当かな
ガルシア=マルケスの作品は’80年代に「エレンディラ…」等は映画化済。「百年の孤独」は死ぬまで映画化を認めなかったが(寺山修司「さらば箱舟」はスニーク?)、亡き後はNetflixが息子ら(映画監督ロドリゴ・ガルシア、ゴンサロ・ガルシア=バルチャ)を取り込み映像化を計画中とのこと。さてどうなるか?
「月ノ蛙」でも書いたけど寺山リスペクトが鮮やかやった初期2作品!が
豊田は彼が愛してやまない寺山修司へのオマージュとして『書を捨てよ町へでよう』や『田園に死す』のイディオムを一部引用した。ところがこれが、元天井桟敷の文芸部に所属していたKUKIオーナー、中川徳章氏の怒りを買ってしまう。














































