寺山修司 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
半神もキルも売り言葉も見たいし学生演劇も見たい、見たい見た〜い 映画のさらばわが愛〜覇王別姫も見たい天井桟敷も寺山修司の映画も見たい!!
玉川奈々福師の『新宿お七』(寺山修司原作)がさわりだけ。
でもド迫力!これたっぷり聞きたいなあ。
深夜0時から再放送あり。
今、NHK BSプレミアムで放送中の「ハイビジョン特集 その路地を右へ ~森山大道・東京を撮る~」で、奈々福先生がうなっていた❗ 寺山修司の浪曲「新宿お七」だそう(撮影は2009年)。朝から耳福でした☺️
読売夕刊に三上陽永インタビュー掲載・寺山修司没後40年、読売夕刊に寺山の母校:青森高校の後輩演出家・三上陽永インタビュー掲載 「新たな世代が挑む寺山戯曲」
スズキ拓朗✖️オレノグラフィティ
絵の具をぶちまけたグチャグチャな世界
そこから浮かび上がってくるであろう見たことない寺山修司の世界
ギリギリまで粘って
まとまらずに…
この座組みでの作品をつくる‼️
令和のアングラ
NEOアングラ
乞うご期待‼️
チケット
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寺山修司
何だか寺山修司の映画「田園に死す」に出てきそう()
菅田○暉が一般映画でエアセ…してる動画TLで流れてて、なにかの間違いであってほしい、そっくりさんの男優だろ…と思って調べたらマジだった(寺山修司の小説原作)。レーディングも18か20にしたほうがいいレベルでは。この国倫理観バグりすぎじゃね?
(続き)
魚住さん。情緒的? 幻想的? 何だか、よく分からないが、不思議な感覚に。
佐古さん。前回、鑪ら場で観た時も思ったが、やっぱり、ヤベぇわ、この人。とにかく、歌詞がいい。
MCで言っていた、寺山修司の言葉『帰る場所があるのが旅行、帰る場所がないのが旅』。昔、寺山修司の…
(続く)
ミュージカル『ダーウィン・ヤング 悪の起源』潤色と演出を担当させていただきます。初の潤色、初の韓国ミュージカル、初のクリエ、初の東宝演劇。初めてづくし。自脚本ではない作品に演出だけで関わるのは寺山修司さんの『花札伝綺』以来なのて15年ぶり。下写真は原作本。
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寺山修司
正確にわかることができない「相手の気持ち(心証)」という想像(空想・妄想)はものすごく巨大になるんだけど、寺山修司映画「田園に死す」の空気女みたいな感じなんだよね。中身が空気(この場合なら想像)。だから、あまり巨大にしてしまわないうちに対処してしまったほうが精神衛生にいいのだね。
スウィートムービー1974マカヴィエフ
悪趣味の誉れ高い映画
マルクスの頭、ミス・カナダやカティンの森事件、オットー・ミュールのコミュニティなどキャッチーな要素満載
砂糖は危険、そういうオチだったのか?
呪いを解かれて死んだ人々も甦る
パリのロケでは寺山修司が不意に現れたらしい
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寺山修司
@soramanechan 舞台に関わってる知人に、「あ〜寺山修司と同じ病気ね〜」と言われて知りました笑
独特かつぶっ飛んだイメージの人なので、ネフローゼと知ってからはやたら親近感あります🤓
昔の徹子の部屋でもネフローゼに関して語ってました。
そして、こんだけの数をレジに持って行った結果、「(寺山修司関係の)ビデオもあるけど、いかがですか?」と、レジの横からこれまた『奴婢訓 』が出てきてビックリした。
確かに内容的にDVD化はできたものではないだろうが、ビデオデッキなんてないもん…
ところで、はるか昔に読んだ記憶ではっきりしないんですが、確か寺山修司はコクトーのファンだったようなきがしたんですが…記憶違いかな。少年期ではなく、寺山がある程度長じてから書いた詩で、コクトーに似た作品を書いてたようなきがする。間違ってたらごめんなさい。ケチャップがどうとか。
寺山修司は「本を読みながら走ることはできない」という批判のもと「書を捨てて町へ出ること」を主張して天井桟敷を立ち上げたけど、その演劇を座り黙って鑑賞する観客の身体は範疇の外だった?あ、だからヨーロッパで街中演劇とか試みてたのか?劇場そのものを飛び出す。アメリカン・ユートピア?
@fortune_nut_fkm 仰るとおりと思います。文学が、暴力性や加害性と不可分なものとして、むしろときにそのものとしてあるということ、ご専門の寺山修司の作品における、見過ごさせないように敢えて突きつけてくるようなものを知りたいという欲求の生ずるところを見続けたいものですね。ご研究がより捗りますように。
空豆といえば、寺山修司トリビュート盤でローリーがやっていた「そら豆のうた」を思い出す。
詩の内容もいいが、あれは名曲だ。
なんてことを、すずのドラマ観て考えていた。
寺山修司が「見世物小屋の復権」を目指したように、今のクリエイターは「高難易度アニメの復権」を目指さなくてはならない。知らんけども。
寺山修司はよく映画にサーカスみたいなもの入れてるね、、
田園に死すとかさらば箱舟とか、、
10代半ばで上京して高校を中退して家出していた日々…読んで励まされたのが角川文庫で次々と出た寺山修司の本でした。寺山の挑発的な散文は、若い私に刺激をくれた。 さんのnoteから。
会場は #2023年行くべき世界の旅行先 の にある公会堂は昭和2年建築
みんなモンキーさん 健さん、愛してる(カバー)寺山修司監督作品 映画「書を捨てよ 町へ出よう(71年)」より @YouTubeより
所属するシニア劇団「シアターRAKU」今年は台湾公演から始まります!演目は寺山修司の歌劇「くるみ割り人形」今年没後40年の寺山修司に迫ります。私が劇団に入るきっかけにもなった作品です。今年も稽古での音出しやってま~す。はい、もちろん役者もやりま~す。
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寺山修司
映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』が観たい。FilmarksにClip!
23歳でこの作品を書いた寺山さん。やっぱやばい。陽永さん×寺山=???
現代の血を沸騰中!
『血は立ったまま眠っている』
作/寺山修司
演出/三上陽永
音楽/オレノグラフィティ
振付/スズキ拓朗
プロデューサー/流山児祥
2023年2/1(水)~12(日)
スペース早稲田
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寺山修司
邦画マン ⌒(ё)⌒ 参上!!!
「TBSドキュメンタリー映画祭 2022」で上映された「日の丸 ~それは今なのかもしれない~」を再編集した『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』が2月24日(金)角川シネマ有楽町ほか全国順次公開
広島市映像文化ライブラリの思い出は
noteにも前に書いた🎥
ATG映画のフィルムやVHSをたくさん所蔵しており、ゆにおのサブカル気質の形成に大きく影響‼️
寺山修司の「田園に死す」や「しょを捨てよ街へ出よう」もここで。チャリで通い詰め🚲
映画のランボー→詩人のランボー→見つけた。何を 永遠を→寺山修司→時代はサーカスの象に乗って→頭脳警察→赤軍兵士の詩→ブレヒト→三文オペラのモリタート
の連想ゲームした
大久保千代太夫一座「ここは静かな最前線 寺山修司朗読劇&千代フェスLive」@大岡山劇場
寺山の戯曲・映画・詩から引用/コラージュされた言葉の数々は、呪術そのものだ。目が眩むような快感。あまりにも強烈で濃密な時間だった。
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寺山修司
【寺山修司による美術館論。「美術館=忘却の機会 知の劇場としての考察」】
雑誌『美術手帖』1981年11月号より寺山修司「美術館=忘却の機会 知の劇場としての考察」を公開。人間と美術館のあり方に対していまなお色褪せない寺山の考察が展開されています。
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寺山修司
シリーズ上演会の最終回を1月22日に で行うにあたり、特別上映として、寺山修司の映像作品「疱瘡譚」を併映し、ゲスト講師として映像作家で土方の専門家である萩原朔美氏をお招きします。上映後は参加者と座談を実施します。
寺山修司は
演劇実験室と称して
観客を巻き込む試みをし続けた
それは
芸術として鑑賞する演劇から
体験として経験する演劇への
挑戦であったと思う
寺山作品をやるなら
我々もその精神を持ちたい
座組み全員で
様々な実験をする日々
全員が当事者
良い稽古場
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寺山修司
昭和34(1959)年頃の撮影と考えられる、青森市上新町2。前述写真と同じ場所から、東へ180度パンしている。画面奥は東岳方面。左には駅前小劇場そして青和銀行も見えている。寺山修司が句会などで駆け回った舞台である。
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寺山修司
昭和34(1959)年頃の撮影と考えられる、青森市上新町。画面奥は、現在建て替え中の青森駅。アーケード建設前に、旧青森自治会館屋上からの撮影。写っている物の殆どは、青森空襲後の建物。寺山修司が青森市を離れてから、5年後くらいの光景。
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寺山修司
寺山修司による美術館論。「美術館=忘却の機会 知の劇場としての考察」|美術手帖
最近劇中劇、または劇中映画とかその類がストーリーに密接に関係してる系の映画にただならぬ興味があるんだけどその系統で面白い映画知ってたら教えてください。
今のところ実写では寺山修司の「田園に死す」、アニメでは今敏の「千年女優」がベストです。
なをさん「寺山修司の映画みたいだ」
『狂った一頁』ってこんな感じなのかちら。
「劇的」
というキーワードは寺山修司の言葉の中に覚えがある。確か
「最近は劇(虚構)ばかりが溢れていて劇的な人生がない」といった様な発言だった様に思う。うろ覚えなのでかなり怪しいが…
それはそれとして近年の山口作品はどんどん後期の宮谷一彦に重なってきていると感じる。
寺山修司の作品はまだ私にはハードルが高いけどドキュメンタリー映画はみてみたいなとおもった
いつかアングラ作品をたくさん観れるくらい精神を鍛えます
「墓地で鬼ころしだけが赤い」
これはちょっと声出るくらい凄い。三上寛の歌詞かと思ったし、寺山修司の映画みたいな光景が浮かぶ。ざらついた映像で。
にっきさんの句への感想パートやエッセイもとても読み応えありました。やっぱりたまらなく好きだな、すずめさんの文章。
@enuenuenubi なんか寺山修司の映画のワンシーンみたいやなぁ
たくさんの人に見に来て欲しい!
寺山修司の作品を演出してくださる陽永さん
役者の皆さんの熱い演技を是非劇場で!
寺山修司が没後40年?
20年だか?PARCO劇場で「青髭公の城」を観に行った。
その後、渋谷の寺山修司展みたいのを観たのは、30年の時だったのか?
色褪せない詩
いま見てる朝ドラのおばあちゃん役は、田園に死すに出てた人。
声だけで幸せを感じる!不思議
TBSドキュメンタリー史上、最大の問題作!寺山修司が改めて問う“ニッポン”とは 映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』
TBSドキュメンタリー史上、最大の問題作!寺山修司が改めて問う“ニッポン”とは 映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』
というか、寺山修司しかりつかこうへいしかり演劇畑の人の小説・歌集作品は大なり小なり刺激が強い。寺山修司も読んですぐさま同名映画『田園に死す』を見てエキセントリック過ぎて飛んだ。今回も結果的には動画で演劇を見ていまだにうだうだ頭をひねってる訳だ。
台詞回しがなんていうか寺山修司とドグラマグラを彷彿とさせてる第3話...これラストどうなるんだ...
ドラマの中学聖日記は現代的なラブコメ系ではなく水上恒司の昭和な顔立ちが寺山修司の雰囲気になっていたのが魅力だった。蜷川実花の花魁系の和ではなくて、少年性をメインに据えた和や田舎を感じる、大人にかき乱される青年みたいな作品が似合う。
寺山修司の海王星の時も思ったけど、舞台慣れしてなさそうで人が呼べる役者で寺山修司とか安部公房をやられるともやっとする
あゝ、荒野 読破
寺山修司作品初読
寺山修司初の長編小説らしい
いろんな詩とか歌詞とかが文章中にあった。歌人っぽいなって感じ
ストーリーは合わなかったなと思う一般的には面白いのかな?登場人物が多かったけど中途半端?良くわからん
文章とかが古いから難しい!当時の時代背景わからないときつい。
谷川俊太郎 著
『夜のミッキー・マウス』
誰もが知る詩人、
初めての谷川俊太郎作品。
ネコノヒゲから持ち帰った1冊。
私の好きな寺山修司の根暗な詩とは打って変わって、本作では常に平和なイメージを感じました。
ただその中には、大人の様な、時には子どもの様な、静かな狂気。
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