山口晃 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ジャム・セッション 石橋財団コレクション×山口晃 ここへきて やむに止まれぬ サンサシオン あなたの「サンサシオン」は目覚めているか?画家・山口晃氏インタビュー、鑑賞前に読むとより深く楽しめます。 artagenda.jp/feature/news/2…
あなたの「サンサシオン」は目覚めているか? 画家・山口晃氏インタビュー | FEATURE【アートニュース・特集記事】 | 美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ artagenda.jp/feature/news/2…
次にアーティゾン美術館へ。山口晃「やむにやまれぬサンサシオン」展。初っ端で平衡感覚をやられる笑 見ただけだと大丈夫そうかな、なんて思うんですが、中に入るともうダメ😅面白かったですけどね。好みの作品が大量にあってワクワクしっぱなしでした!写真もスケッチもOKという太っ腹企画😆
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山口晃
何も観ないで帰るのも悔しかったのでエルメスのギャラリーをのぞいて、エレベーターの窓から見える山口晃デザインのカレが色付けされるまでの図を堪能してきた。(写真撮ってもいいですかと聞いて控え目に端っこから撮った) 展示もガラス越しの光が綺麗で硬いテーマの作品だったけど面白かった。
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山口晃
画家、山口晃さんにインタビューしました。作家視点で見る、セザンヌ、雪舟ってどうなの?というところ詳しくお話いただきました。 あなたの「サンサシオン」は目覚めているか? | 美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ artagenda.jp/feature/news/2…
こんにちは🌞 山口晃の展覧会で最初に作品がこれ! 入り口に係りのひとがいて、平衡感覚を狂わせる作品なので気をつけて、と言われます。 この中を通って、出口に行くんだけど、部屋が斜めで、かなり変な気分😫 感覚的には平衡をイメージしてるけど、実際は傾いているので、現実とのギャップ
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山口晃
ニュース 山口晃 インタビュー「アートはアートだけでは存在できない」|“Why Art?” Akira Yamaguchi ... buff.ly/46SY2re
@temashun山口晃画伯のこんな作品があるとは知りませんでした🤯日本橋…なかなか行かないのですが覚えておきます_φ(・_・
京橋に移動してアーティゾン美術館。 山口晃氏の展覧会。 洛中図はもちろん、インスタレーションも面白かった。 セザンヌや雪舟についての考察(?)も、こういう風に言語化するのはさすがだ。
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山口晃
で の展覧会。最初の頭ぐるぐるでふらふらになってしまったところに情報量が多くてぐだぐだ。全体に自由研究発表会のよう。セザンヌの考察が面白かった。雪舟の見せ方には意味があるんだろうけれど頭まわらず。でも山口晃の視点、見方の提案を感じられて刺激的だった。
今日は山口晃見に行ってきたよ(撮影Ok)何よりイラストや漫画(漫画描いてた!)原稿の修正が文字部分にしかないところに恐れ慄いてきたよ…たのしかった。個人的には五輪依頼を受けるかどうかと以降の葛藤が興味深かった。
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山口晃
山口晃 アーティゾン美術館 →山水画はね、景色の中に入り込めるんですよ。勿論作品や作家によるけど。それをリアルに体験できたのは嬉しかった。山口晃さん苦手だったけど、学校の先生の字のようで脳に届く字が好きだし、描く人物も格好良いし、今昔入り混じった建物や、建物の断面図とか面白かった。
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山口晃
たまには1人でアーティゾン美術館の「ここへきてやむに止まれぬサンサシオン」展 山口晃のセザンヌについての考察がプロのそれだった
朝から何処も雨の中、アーティゾン美術館へ。山口晃さんのモネや雪舟にまつわる考察を味わい、自分が描く気持ちで作品を眺め直すと改めて気づくことを反芻する愉しさ。山口さんの制作過程に触れる展示も嬉しく、作品も文章も緻密かつ洒脱で大満足でした。 artizon.museum/exhibition_sp/…
それらは大きく2つ、ポール・セザンヌと雪舟という、石橋コレクションの分析・考察に基づく自作への反映(再解釈)であることがわかる。 (日本に輸入された)西洋近代アートから日本のモダンアートへの接続が山口晃という作家を通してプレゼンテーションされていて、納得感高い。
この感じとても分かる。大切にしたい気持ち。 絵が褒めてくれればいいのです。「ありがとう、形にしてくれて」と。実際は、絵はなにも言わないし、私も聞こえないですよ。でも描いているとこう、楽しいんです。自分が「ああ、面白かった」と思えればいい。山口晃インタビュー tokyoartbeat.com/articles/-/aki…
アーティゾン美術館で山口晃展。彼のセザンヌや雪舟の直筆考察、パラボスター制作経緯がすごい。図録は買い。そしてまだ直筆考察ができてないからもいっかい来館の必要が出るとこまでが定期
「ここへきてやむに止まれぬサンサシオン」カタログ、オンラインで山口晃画伯のインスタレーション作品を閲覧できます!画伯のインスタレーション作品好きな私にはありがたいサービスです!特に《アウトライン アナグラム》が嬉しい❤あと時折、画伯が写り込んでいらっしゃったりするのも👍👍👍👍
「ここの展覧会は間違いない!」と思える美術館の1つアーティゾン美術館。特に毎年現代作家が所蔵作品とコラボするジャム・セッションは注目✨ 今年は山口晃がセザンヌと雪舟に挑む!山口らしい視点とユーモアで見る者の感覚を揺さぶります。記事を書いたのでぜひご一読を。 artagenda.jp/feature/news/2…
外伝の品川から東京駅近くのアーティゾン美術館へ山口晃展を見に行ってまいりました。 舞台の推しから美術の推しにハシゴ出来るなんて贅沢。 精密で遊び心のある都市図から実験的な空間の再現、氏らしいコミカルな漫画的なエッセイ(?)など盛りだくさん。「ランドルト環」が好きだわ。
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山口晃
に行きました。 6F ジャム・セッション 山口晃 ここへきてやむに止まれぬサンサシオン 5F 創造の現場 映画と写真による芸術家の記録 4F コレクション選(6F展示の関連作品あり) と、全館ですごい情報量です。 頭をいっぱいにしたい人、お時間にかなりの余裕がある時に。
アーティゾン美術館「ジャム・セッション」シリーズ。現在展示中はセザンヌと雪舟×山口晃。 山口さんとは10年ほど前、南仏に保存・公開されているセザンヌのアトリエを訪ねました。 あらためてインタビューです。 /山口晃「セザンヌの存在がどんどん大きくなっている。」 mononcle.art/story/page-173…
はまだつかえるのかな? ここにきてやむに止まれぬサンサシオン 山口晃展@アーティゾン美術館を鑑賞。先生の毒が遺憾なく発揮されてて面白い。毒はI田氏より強いと常々思ってるよ。身体的な鑑賞も面白かった🌀全くもって思う壺だったろう。日本橋の考察もセザンヌも雪舟もなるほど。
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山口晃
アーティゾンで山口晃。パノラマ部屋が良かった。簾の窓から雪舟としての山口と同じ風景を観た感。いつも水墨画を見る時「この東屋に自分がいるとして、、」と脳内で変換してたが、それが目の前に。水墨画の中に入っていく感じ。最の高!
アーティゾン美術館「ここへきて 止むにやまれぬ サンサシオン」展で展示されていたセザンヌ「サント=ヴィクトワール山とシャトー・ノワール」 サンサシオン(sensation)は「感覚」 初期と後期では描き始める場所が違う等、山口晃のセザンヌの描法の考察が詳細で、さすが絵描きの人だなと思わせる
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山口晃
以前画家の山口晃さんがインタビューに答え「気がついたら他の人の書く絵と全く同じ線が書けた。たまたま得た自分の能力」と話されていた。彼の記憶と想起の特殊効果なのかもしれないが、僕の場合記憶障害がありながら相手の言葉を記憶する能力になぜか長けていた。音楽でその才能がほしかったけど。。
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山口晃
記事の内容よりも後ろの絵が多分山口晃さんの作品なのが気になる……
感じた印象を絵にしようとしたような印象派だけれども、後期のセザンヌは印象というかモチーフに至る前のぼやけた体験を掴もうとしているような書き方になっているという考察。山口晃氏の絵もすごいが、様々な考察も面白い展覧会。
山口晃先生は、一度だけ裏打ちする作品を手に取った事があるけど凄いです。かって西原理恵子先生が 「神様に線をもらった人」と表した通りに。後に対談され「やだやだ貧乏くさい」とか酷い事描かれてましたけど…
京橋はアーティゾン美術館のこちらの展覧会に行きました。 山口晃さん、読売新聞土曜版で連載されてたドナルド・キーン「私と20世紀のクロニクル」の挿絵が最初に見た作品。そちらは洒落の効いた楽しい絵でしたし、時間と空間が重なったような細密な作品群も好き。
「アーティゾン美術館」のサンサシオン展での山口晃、すごものを観たよ kazuohada.com/post-28052/ @kazhadaより
アーティゾン美術館で「ジャム・セッション 石橋財団コレクション×山口晃:ここへきて やむに止まれぬ サンサシオン」「創造の現場:映画と写真による芸術家の記録」「特集コーナー展示:読書する女性たち」。
現代と過去が入り混じった世界を描く山口晃氏の作品は様々な場所で見る機会が多いですね。 緻密に描き込まれた作風からも伺えますが、作品に至るまでにそれ以上の考察があり、その前段階ではさらに多くの葛藤があり、と表現に至るまでの凄まじさの一端が伝わってきます。
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山口晃
石橋財団所蔵のセザンヌ《サント=ヴィクトワール山とシャトー・ノワール》とそれについて考察した山口晃《セザンヌへの小径》です。 画家同士だからわかる色に付いての考察が興味深いです。
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山口晃
アーティゾン美術館 山口晃個展 【ここへきて やむに 止まれぬ サンサシオン】 【創造の現場 映画と写真による芸術家の記録】 見てきた。良い展示だった。 山口晃はアトラクション感あった、こういう展示をするの結構懐が広いな。 創造の現場のインタビュー映像はちゃんと見たいからまた行く。
【山口晃の問いかけとは】 bijutsutecho.com/magazine/news/… アーティゾン美術館でコレクションと現代美術家の共演「ジャム・セッション」の第4弾となる「ジャム・セッション 石橋財団コレクション×山口晃 ここへきて やむに止まれぬ サンサシオン」が開幕しました。会期は11月19日まで。
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山口晃
山口晃の代表作はこの洛中洛外図の様式を利用した今昔折衷作品だ。 一気に中世に舞台が移るが、そういう近代以前の「日本的コード」について考える楽しさもあるなと思った。 写真はジャム・セッション関連作品として4階に展示されている《洛中洛外図屏風》。
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山口晃
ここ最近体調がかんばしくなかったので久々の休日外出。山口晃展+「創造の現場ー映画と写真による芸術家の記録」→「Portraits」展→「石内都 初めての東京は銀座だった」→ステファン・サグマイスター展→村上早展→杉本博司 展 火遊び Playing with Fire 湿度が凄くてヘロヘロでも楽しかった◎
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山口晃
【ニュース】アーティゾン美術館、4回目の「ジャム・セッション」は山口晃 大河ドラマ「いだてん ~東京オリムピック噺~」のオープニングタイトルバック画や、日本橋駅のパブリックアート《日本橋南詰盛況乃圖》等、話題を呼んだ作品の原画も初公開 museum.or.jp/news/113368
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山口晃
山口晃さん名画とセッション 雪舟とセザンヌ作品を対象に 「東京圖」など話題作の原画も アーティゾン美術館で kiryutimes.jp/article/7VpRN4…
小説とそれ以外で6冊ずつ目に入ったやつあげます〜 ・小説以外 川瀬敏郎 『一日一花』 高島野十郎画集 山口晃 『すずしろ日記』 池波正太郎 『江戸前 通の歳時記』 武田百合子 『犬が星見た』 岡 潔 『紫の火花』
MONKEY30号の表紙と扉絵は山口晃さんの描き下ろし、そしてトルーマン・カポーティ『遠い声、遠い部屋』(村上春樹訳/新潮社)のカバーには、宮永愛子さんの作品をご使用いただきました!
予定を変更して、高島屋史料館TOKYOの「モールの想像力」展へ。ショッピングモールを文化的な側面から考察した展示。トロ箱のオブジェは、天井を突き抜けて上の階に飛び出しているという設定。山口晃の作品が展示されているのかと思ってたら複製だった…
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山口晃
WHAT ミュージアム 町田久美と山口晃見たくて訪問。来る前も現代アートを見たからパンクするかな?と思ったけど平気だった。横尾作品はここにも展示あり。一点だけの展示だと、また捉え方が変わるなぁ。 見たかった二人も気になるきっかけは大原美術館だったような…。うひょー。
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山口晃
東京現代へ行って来ました、会場が広くて見やすく沢山のアート作品が展示されていました、ミズマさんのブースでは山口晃画伯の「緑の台所」が展示されていてこの作品を見たのは初めてかもしれないです、宮永愛子さんの作品はガラス製で既に売却済みでした、会田誠さんの梅干しもリアルですね。
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山口晃
たまたま再放送されてたようこそ先輩を見て面白い絵描く方だな~と認識していた山口晃さんが最近読んでる高野秀行さんの本の表紙を描いてたり(世界の辺境とハードボイルド室町時代)、さらに高野秀行さんと若松英輔さんの評論(エッセイ?)が同じ雑誌に載ってたりして、世界が繋がった感ありますね

