山田五十鈴 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
#大友柳太朗 主演の「#加賀騒動」を観てるよ‼️🎬✨
この作品の大友柳太朗、カッコいいーー😩💕💕💕
#山田五十鈴
#東映時代劇 #時代劇 #昭和 #昭和の大スター https://t.co/wOpsV7xVpT
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山田五十鈴
小津映画で夜行のボックス席に座るカップル二組
#京マチ子
#二代目中村鴈治郎
#山田五十鈴
#中村伸郎
#浮草
#東京暮色 https://t.co/ToRYNFOIAz
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山田五十鈴
「#柳下美恵 のピアノdeフィルムvol.6『#折鶴お千』」#横浜シネマリン 6.4(土)・5(日)14:10
https://t.co/KjptXGOQy0
#溝口健二 監督は、美と強さを兼ね備えた #山田五十鈴 という逸材を得て、折鶴に祈りを込めた伝説のシーンを撮り上げた。35mm上映。
🚩映画愛好家 #宮下啓子 さんのトークあり! https://t.co/x700R6U11S
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山田五十鈴
「蜘蛛巣城」は好きな作品のひとつです。山田五十鈴さんが怖い。。。 https://t.co/f8ib8OMP5o
国策映画
川中島合戦(1941)
衣笠貞之助監督
市川猿之助、大河内伝次郎、長谷川一夫、
山田五十鈴、入江たか子
https://t.co/ByxbNXEJgN
ラピュタ阿佐ヶ谷
『好色日本性豪夜話』
出来の水準はマイナーなピンク映画会社の製作だからお察し、
とはいえ
「何の影響で何をやろうとしたか」
の時代性資料を観られることが何より刺激的。
山ん姥が若い娘に化けて若者を襲う場面など山田五十鈴的な顔立ちの女優を鬼気迫る撮り方で見ごたえあった https://t.co/HdEll337rH
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山田五十鈴
ラピュタ阿佐ヶ谷
『好色日本性豪夜話』
出来の水準はマイナーなピンク映画会社の製作だからお察し、
とはいえ
「この時代に何をやろうとしたか」
の資料性が観られることに一見の価値がある。
山ん姥が若い娘に化けて若者を襲う場面など山田五十鈴的な顔立ちの女優を鬼気迫る撮り方で見ごたえあった https://t.co/qQQftZnKRs
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山田五十鈴
「我が家は楽し」
良妻賢母の鏡とはこう言う
ことを言うのだろう。
古き良き日本の家族。
山田五十鈴の母親役が
光る作品。佐田啓二の
出番が少ないのが残念。 https://t.co/I6vaLNCPG8
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山田五十鈴
今から70年前のこと。松はとれても、8日-13日は屠蘇気分が残っているだろう。
そこへ、豪華キャストによる「幡随院長兵衛」物なのだから、客の入りもよかったに違いない。
ちなみに、松竹は1958年にも「花の幡随院」という作品を制作しているのだが、長兵衛の妻役はともに山田五十鈴である。 https://t.co/jmGW7aKhmJ
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山田五十鈴
映画 『流れる』|日常性の地平 https://t.co/WwcnCtVvp0
(2022.03.15)
監督:成瀬巳喜男、製作:藤本真澄、原作:幸田文、脚本:田中澄江、井手俊郎、撮影:玉井正夫、編集:大井英史、音楽:斎藤一郎、主演:田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子、1956年、117分、配給:東宝。
〔★★★★★〕 https://t.co/irwDLMAlBg
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山田五十鈴
映画 『流れる』|日常性の地平 https://t.co/WwcnCtVvp0
監督:成瀬巳喜男、製作:藤本真澄、原作:幸田文、脚本:田中澄江、井手俊郎、撮影:玉井正夫、編集:大井英史、美術:中古智、音楽:斎藤一郎、主演:田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子、1956年、117分、配給:東宝。
〔★★★★★〕 https://t.co/XxnVJX5oce
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山田五十鈴
『釈迦』途中でうとうとしたからそこだけ見直します。殺人ゾウの鳴き声が怪獣だった。上映時間の大半、主演俳優の顔が見えない映画というのも珍しい。横笛を吹く山田五十鈴が愉快(でも子供殺し)。
_(:3 」∠)_なんなら山田五十鈴の若い頃の白黒映画とか見てみるといい…。着物を着る上で「理想的」な女性のプロポーションというのが、昭和に入った年代でもまるで今と違う事にびっくりするから。……肩が、無いのだ。
『名人長次彫』
長谷川一夫&山田五十鈴ゴールデンコンビの作品。
なのに、戦時下の作品だからか(?)終わりかたがちょっと……。
当時、この映画を見た二人のファンはどう思ったのかしら……。 https://t.co/V6JWPZ3aTV
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山田五十鈴
山田五十鈴にとって、花柳界を描いた小説の中で、幸田文作『流れる』と徳田秋声作『縮図』は、忘れ得ぬ作品であろう。
前者は、柳橋芸者に、後者は、芳町女将に扮した。
特に、『流れる』では、これぞ柳橋芸者と高く評価された。
辰巳や良いとこ素足が歩く
羽織やお江戸の誇りもの
八幡鐘が鳴るわいな
山田五十鈴•父と日活京都撮影所長•池永浩久氏とは昵懇の間柄で、14歳で入社、女優としての一歩を踏み出す。
無声映画からtalkie映画の変遷期にあたり、関西弁を矯正するには、清元の節回しが不可欠であった。
月田一郎と婚姻後、『嵯峨美智子』を儲ける。
芸者町から日活へ
清元が繋ぐ縁やいと嬉し
池波正太郎も山田五十鈴が戦前の映画でおっぱいを出していたと熱弁していたので、やはり映画とおっぱいは切り離せないんだなと再認識した次第
#最後の映画日記
@ri_su_micha_zu @coms2021 個人的には松本清張原作の映画でベストです😌
脇役の鹿賀丈史も山田五十鈴も絶品すぎですね
「我が家は楽し」(1951)と「東京暮色」(1957)を比較すると、前者では笠智衆と山田五十鈴が夫婦で、子供が高峰秀子や岸恵子ら4人いて、後者では笠智衆の夫から家を出て行く妻の山田五十鈴。原節子と有馬稲子の2人の娘がいる。後者では暗いトーンだが、前者は貧しいながらも明るいトーンで進む映画だ。 https://t.co/ys1ds4MOj5
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山田五十鈴
昨日観た『祇園の姉妹』は山田五十鈴の貫禄が凄かった。弱冠19歳でここまで完成された映画女優の凄みを出せる人は当時世界的にも稀だったのではないだろうか。同年代のデ・ハヴィランドやリタ・ヘイワースにしてもまだあどけなく可愛らしく、シュミーズ一枚であくびしながら登場する芸当は無理だろう https://t.co/TIYLKUOfc4
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山田五十鈴
麗子登場。やっぱりこの世代では一番、山田五十鈴の若い時を思わせるおキャンさを持ってる人。二人が共に演じた『おはん』のおかよ、五十鈴版はお蔵入りした幻の作品だが、スチールは残っている。 https://t.co/KfxGHTPRYh
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山田五十鈴
@Colette89677107 彼女の声、いつも落ち着いているというか、冷静な声ですよね。他の作品でもそうですが。溝口のヒロインは醒めたセリフが多いような気がします。戦前の山田五十鈴とか。京マチ子は激情型のセリフが多いですね、小津や黒澤の作品でもそうでしたし。
おかげさまで無事に終わりました。次回の35 mmフィルムで見るサイレント映画“ピアノdeフィルム“は6/4、5日『折鶴お千』溝口健二監督×山田五十鈴…美しい物語です。
#バレンタインジャンボ
一等当たったら、地方のなんとか電気館というような廃業映画館を買い取って、山田洋次、山田杏奈、山田康夫、山田五十鈴といった山田のつく人関連の映画だけ上映する映画館を作って山田電気館と名付けたい。 https://t.co/k1SCXYENg1
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山田五十鈴
#祇園の姉妹 (1936)
祇園の芸妓で人情に生きる姉と計算高い妹が渡る世間は男ばかりな人間ドラマ。残念なのは現存する映像が95分中69分しかない事、完全版を見れば溝口健二最高傑作であるのは間違いない。叶わぬ夢ですが…★★★☆
山田五十鈴がキュートで小悪魔!しかも当時十代の子持ち!マジ! https://t.co/bYGaeKnm28
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山田五十鈴
ところで『流れる』という映画は、登場人物の誰に主軸を置いて観るかが人それぞれ分かれるように思います。高峰秀子なのか、山田五十鈴なのか、ちなみに私は今のところ田中絹代を中心に観ていますが、これが数年おいたら岡田茉莉子か、はたまた杉村春子?何度でも観続けたい映画ってありますよね。
そもそも親を断ち切って結婚するほどの恋だったのか、描写が弱く唐突に思えた。「あーいうのがのぼせ上がると怖いんだよねえ」(『疑惑』という映画で山田五十鈴がこんなこと言ってたような)というのをきっちり見せてほしい。離別の決断もいきなりで、その強引なノリが好きだったんじゃないの、と。
『東京暮色』小津安二郎なのにめちゃくちゃ怖くて震えながら観た。
原節子が山田五十鈴(家を出て離婚した母役)と最後に会うシーンとか。画面の中の映画の場面なのに、嫌な汗かいて鳥肌が立つような居たたまれなさ。
成瀬作品の特徴のひとつとして、
主要人物が犬や猫といったペットを飼っていることが多いですね。
女将役の山田五十鈴さんも愛猫のポン子(字はこれでいいのか?)を飼っています。 https://t.co/B0wPnvj4pB
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山田五十鈴
@LittlestFriday 山田五十鈴の溝口映画でのシャキッとした動きは活劇!
娯楽映画研究所シアターで、市川雷蔵さんの『昨日消えた男』(1964年4月18日・大映京都・森一生)をアマプラからスクリーン投影。脚本はベテランの小国英雄。昭和16(1941)年に同じ、小国脚本で長谷川一夫さんと山田五十鈴さんの同名作品があるけど、プロットは全くの別もの。 https://t.co/NDESAFyT1c
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山田五十鈴
@memoire50260160 なんだったっけー、と調べて見ました。
必殺仕事人ⅢとⅣでした。
一番好きなシリーズは「新・必殺仕事人」
藤田まことさん、三田村邦彦さん、中条きよしさん。山田五十鈴さんが出てる作品。
クール、クールで素敵すぎる。
この後のⅢにひかる一平さんが参加されるんですよね。
BSで必殺シリーズの映画版始まった。このシリーズではとにかく山田五十鈴がめっちゃカッコいいんだよね。
「東京暮色」約2時間、ほぼ重い。父親の笠智衆が客観的に見たら一番辛いけど、娘の原節子&有馬稲子の抱えている問題も相当なもんだった。現実は映画のように上手くいかないけど、映画でもこうも上手くいかないなら世の中どうすりゃいいのやらと山田五十鈴さんが見送りを待つシーンで思う。































