山田五十鈴 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
人生とんぼ返り(55🇯🇵)
監督 マキノ雅弘
主演 森繁久彌 山田五十鈴
大正末期、新国劇という歌舞伎の伝統芸能よりリアルな剣劇を売りにしていた頃の殺陣師の話
関西人情ものとしても出来が良い
新人の左幸子が主役2人に引けを取らない演技も光る
セリフの聞き取りづらさと少し演出がくどいかな
評価B https://t.co/V2f16X8SGL
未開封スチール写真整理/【猫と庄造と二人のをんな】が数枚出てきた。/山田五十鈴と香川京子のキャットファイト構図には笑ってしまう。で、これはオフショットなのかな?/森繁久彌と香川/これのDVD、見れなくなって確認出来ず。/日映専でかけてくれないものか。/昭和31年・東宝・豊田四郎監督 https://t.co/tK8iOfiYxz
五十年前、昭和四十七年(1972)三月の各座での歌舞伎俳優の活躍を観てみますと、尾上松緑が帝劇「日本美女絵巻 浮かれ式部」(榎本滋民脚本演出)で山田五十鈴の和泉式部に敦道・為尊親王役で共演。 https://t.co/nJzxUDm6OI
ラピュタ阿佐ヶ谷
『好色日本性豪夜話』
出来の水準はマイナーなピンク映画会社の製作だからお察し、
とはいえ
「何の影響で何をやろうとしたか」
の時代性資料を観られることが何より刺激的。
山ん姥が若い娘に化けて若者を襲う場面など山田五十鈴的な顔立ちの女優を鬼気迫る撮り方で見ごたえあった https://t.co/HdEll337rH
ラピュタ阿佐ヶ谷
『好色日本性豪夜話』
出来の水準はマイナーなピンク映画会社の製作だからお察し、
とはいえ
「この時代に何をやろうとしたか」
の資料性が観られることに一見の価値がある。
山ん姥が若い娘に化けて若者を襲う場面など山田五十鈴的な顔立ちの女優を鬼気迫る撮り方で見ごたえあった https://t.co/qQQftZnKRs
「我が家は楽し」
良妻賢母の鏡とはこう言う
ことを言うのだろう。
古き良き日本の家族。
山田五十鈴の母親役が
光る作品。佐田啓二の
出番が少ないのが残念。 https://t.co/I6vaLNCPG8
今から70年前のこと。松はとれても、8日-13日は屠蘇気分が残っているだろう。
そこへ、豪華キャストによる「幡随院長兵衛」物なのだから、客の入りもよかったに違いない。
ちなみに、松竹は1958年にも「花の幡随院」という作品を制作しているのだが、長兵衛の妻役はともに山田五十鈴である。 https://t.co/jmGW7aKhmJ
映画 『流れる』|日常性の地平 https://t.co/WwcnCtVvp0
(2022.03.15)
監督:成瀬巳喜男、製作:藤本真澄、原作:幸田文、脚本:田中澄江、井手俊郎、撮影:玉井正夫、編集:大井英史、音楽:斎藤一郎、主演:田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子、1956年、117分、配給:東宝。
〔★★★★★〕 https://t.co/irwDLMAlBg
映画 『流れる』|日常性の地平 https://t.co/WwcnCtVvp0
監督:成瀬巳喜男、製作:藤本真澄、原作:幸田文、脚本:田中澄江、井手俊郎、撮影:玉井正夫、編集:大井英史、美術:中古智、音楽:斎藤一郎、主演:田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子、1956年、117分、配給:東宝。
〔★★★★★〕 https://t.co/XxnVJX5oce
そのあとスクリーンで見た『釈迦』は、DVDよりもくっきりはっきり。そりゃスクリーンで見るほうがいろんなものが見えてくる。愉快に横笛を吹く殺人山田五十鈴、油売ってくらしゃいー、怪獣声のゾウさん、そして福知山インドの神像大破壊。ちなみに今日来ていたシャツの柄は釈迦如来の梵字でした。 https://t.co/haevDDGcpR
年の離れた従姉妹の義父が志村喬で、従姉妹の実母の葬儀で会ったのをきっかけにもう90歳近いというのに私に夢中になり、ずっと愛人だった三味線のお師匠さんをしている山田五十鈴を捨てる、という夢をみた。
これ90歳くらいの人のみる夢じゃない?因みに夢の中で死んだ従姉妹の実母は松田聖子だった。 https://t.co/6ilF2vuXHL
東京の空の下には(55🇯🇵)
監督 脚本 蜷川伊勢夫
主演 宇野重吉, 山田五十鈴
原作井伏鱒二「吉凶うらない」
戦後10年まだまだ人々の生活は苦しく
藁をも掴む思いで占いに明日を託す人達
東京下町の三流易者の周りで起こる人情劇
知名度は低いが4大巨匠作品クラスの大傑作
笑って泣けるこれぞ映画
評価S https://t.co/vcOcKR3UI7
『名人長次彫』
長谷川一夫&山田五十鈴ゴールデンコンビの作品。
なのに、戦時下の作品だからか(?)終わりかたがちょっと……。
当時、この映画を見た二人のファンはどう思ったのかしら……。 https://t.co/V6JWPZ3aTV
みなさん、おやすみなさい😌🌃💤
必殺仕舞人。
京マチ子さんは山田五十鈴さんと並ぶ、素敵な女優さんでした。京マチ子さんが演じた板東京山は簪(かんざし)を使いました。仕事人の秀とは違って赤い玉がついていました。続編で必殺仕舞人もありました。
お命、ご用心。 https://t.co/jgwRBRaiiu
アマプラにて「祇園の姉妹」(1936/溝口健二監督)
モダンでドライな芸妓を演じる山田五十鈴が魅力的で台詞がほとんど社会批評。横文字だらけのメニューに旦那はんが苦労するレストラン、ロケ地が気になって調べたけど見つからず🍽 https://t.co/mT9BH2tfjb
「我が家は楽し」(1951)と「東京暮色」(1957)を比較すると、前者では笠智衆と山田五十鈴が夫婦で、子供が高峰秀子や岸恵子ら4人いて、後者では笠智衆の夫から家を出て行く妻の山田五十鈴。原節子と有馬稲子の2人の娘がいる。後者では暗いトーンだが、前者は貧しいながらも明るいトーンで進む映画だ。 https://t.co/ys1ds4MOj5
昨日観た『祇園の姉妹』は山田五十鈴の貫禄が凄かった。弱冠19歳でここまで完成された映画女優の凄みを出せる人は当時世界的にも稀だったのではないだろうか。同年代のデ・ハヴィランドやリタ・ヘイワースにしてもまだあどけなく可愛らしく、シュミーズ一枚であくびしながら登場する芸当は無理だろう https://t.co/TIYLKUOfc4
麗子登場。やっぱりこの世代では一番、山田五十鈴の若い時を思わせるおキャンさを持ってる人。二人が共に演じた『おはん』のおかよ、五十鈴版はお蔵入りした幻の作品だが、スチールは残っている。 https://t.co/KfxGHTPRYh
#バレンタインジャンボ
一等当たったら、地方のなんとか電気館というような廃業映画館を買い取って、山田洋次、山田杏奈、山田康夫、山田五十鈴といった山田のつく人関連の映画だけ上映する映画館を作って山田電気館と名付けたい。 https://t.co/k1SCXYENg1
#祇園の姉妹 (1936)
祇園の芸妓で人情に生きる姉と計算高い妹が渡る世間は男ばかりな人間ドラマ。残念なのは現存する映像が95分中69分しかない事、完全版を見れば溝口健二最高傑作であるのは間違いない。叶わぬ夢ですが…★★★☆
山田五十鈴がキュートで小悪魔!しかも当時十代の子持ち!マジ! https://t.co/bYGaeKnm28
成瀬作品の特徴のひとつとして、
主要人物が犬や猫といったペットを飼っていることが多いですね。
女将役の山田五十鈴さんも愛猫のポン子(字はこれでいいのか?)を飼っています。 https://t.co/B0wPnvj4pB
娯楽映画研究所シアターで、市川雷蔵さんの『昨日消えた男』(1964年4月18日・大映京都・森一生)をアマプラからスクリーン投影。脚本はベテランの小国英雄。昭和16(1941)年に同じ、小国脚本で長谷川一夫さんと山田五十鈴さんの同名作品があるけど、プロットは全くの別もの。 https://t.co/NDESAFyT1c
やはりこのテーマは #中村主水(故 #藤田まこと)か #おりく(故 #山田五十鈴)
賛否両論はあるが中村主水シリーズを再放送で何回も観ている中の人的には上記2名以外に使ってほしくない心境です
#必殺仕事人2022
#時代劇は必殺です https://t.co/xc2mxOGt6W
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山田五十鈴



















