岩下志麻 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
桃井かおり5 笠智衆4 緒形拳2 鹿賀丈史2 三井弘次1 三船敏郎1 下條アトム1 中村吉右衛門1 丹波哲郎1 京マチ子1 仲代達矢1 伊武雅刀1 佳那晃子1 倍賞千恵子1 加藤嘉1 十朱幸代1 原田芳雄1 原節子1 司葉子1 吉永小百合1 国仲涼子1 坂上忍1 堺雅人1 夏八木勲1 夏目雅子1 大河1 天知茂1 室田日出男1 小松方正1 尾野真千子1 山口百恵1 岡田茉莉子1 岩城滉一1 岸田今日子1 島田陽子1 左幸子1 左時枝1 常盤貴子1 日高澄子1 有島一郎1 武蔵1 津川雅彦1 浜村純1 滝田裕介1 田中絹代1 田村正和1 美輪明宏1 花子1 若山富三郎1 藤原釜足1 西村晃1 赤塚真人1 郷ひろみ1 長門勇1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
[折々の写真] 感動的な映画『少年時代』1990、柏原兵三の実話小説『長い道』が原作、東京の良家のお坊ちゃま少年が、疎開先の田舎の少年たちに揉まれて逞しく成長、見事なスクール・カースト、「番長」の少年タケシの素晴らしい魅力、少年の母親役は岩下志麻 短い動画2つ youtube.com/watch?v=ukXscI…... pic.x.com/rvLtHLYeJm
今日が誕生日シリーズ① ☺下條アトムさん(^^)d 舞台イベントで気持ち良くサイン(^^)d ダンディーでとってもフレンドリー(^^)d 岩下志麻さんとの寄せ書き ・・・下條アトムさんは芸名ではなく 本名(^^)d pic.x.com/L9vxdKQh1K
【日本映画ロケ地データベースより】~長野市「篠ノ井線 稲荷山駅」~。1967年の映画『女の一生』(松竹)、信州の富豪で育ち、嫁いだ女性の一生を描く。原作モーパッサ同様「世の中は人が思うほどいいものでも、悪いものでない」で締め括る。岩下志麻を心配した左幸子が自宅に招き、降立つ駅のロケ地。 pic.x.com/wEf7tXs9GU
「秋刀魚の味」(1962)小津安次郎監督。岩下志麻、笠智衆、他。 秋刀魚の旬は9月~10月でもう旬は過ぎてしまったが、「秋」つながりでこの映画。岩下志麻は妖艶な女優だとの固定観念が崩された映画。それも小津監督の手腕でしょうね。 pic.x.com/snDBp45A2T
【日本映画ロケ地データベースより】~目黑区「祐天寺」~。1967年の映画『女の一生』(松竹)、信州の富豪の一人娘として育った岩下志麻の生涯を描く。原作のモーパッサンの同名小説と同じく、「世の中って、人が思うほどいいものでも、悪いものでない」で締め括る。息子の田村正和が放蕩するロケ地。 pic.x.com/V9biILyBos
郷ひろみ、岩下志麻、岩城滉一、山田 辰夫、夏八木勲、成田 三樹夫、そして三船敏郎まで... この映画の岩下志麻には胸を締め付けられます…… pic.x.com/1SinTrnkFf
>RP 妖演の美輪明宏版も…ミュージカルな京マチ子版も…天知茂な小川真由美版も…伊武雅刀な岩下志麻版もエエのだけど… ワシは断然!島田陽子版(デコふぇち🥰) pic.x.com/asUVAfIGd3
桃井かおりと岩下志麻の映画。 少し前(結構最近)に尾野真千子と常盤貴子のドラマを見たから結末は知ってる。 桃井さんの方が悪女な感じだな、尾野真千子の球磨子はもうちょっと可愛げがあった。 岩下志麻と常盤貴子は随分とキャラが違う、設定も違うんだけど。 鹿賀丈史がイケメンのイケボ。 pic.x.com/TUBMYRISPQ
『疑惑』 今夜8時〜 BS松竹で放送🎬 出演 桃井かおり 岩下志麻 原作 松本清張 脚本脚色 :松本清張 紀州のドンファン殺人事件を連想させる名作映画 pic.x.com/5a2suovtxa
[疲れが取れてる取れてる]関連。 で、小津安二郎作品で ”てる てる” 言うのは『秋刀魚の味』の 路子(岩下志麻)の 父:周平(笠智衆)とか。 ※ 過去ポス(過去ツイ)検索より pic.x.com/datimmsim3
「心中天網島」1969年、103分、モノクロ。監督篠田正浩、脚本富岡多恵子/武満徹/篠田正浩、原作近松門左衛門、音楽武満徹、撮影成島東一郎、配給ATG、出演中村吉右衛門、岩下志麻(二役)、河原崎しず江、左時枝、日高澄子、滝田裕介、小松方正、陶隆、赤塚真人、戸沢香織、加藤嘉、藤原釜足、浜村純 pic.x.com/yrgaaekyad
【日本映画ロケ地データベースより】~葛飾区「四ツ木」周辺❷~。『綴方教室』(1938年)、京成押上線の車窓から「旧四ツ木橋」。『下町』(1957年)、「新四ツ木橋」。『真昼の罠』(1960年)、岩下志麻が佐々木功を待ち続ける京成「四ツ木駅」。『警視庁物語 自供』(1964年)、葛西用水路で遺体発見。 pic.x.com/kcwrbfw1jd
【日本映画ロケ地データベースより】~葛飾区「四ツ木」周辺❷。『綴方教室』(1938年)、京成押上線の車窓からの「旧四ツ木橋」。『下町』(1957年)、「新四ツ木橋」。『真昼の罠』(1960年)、岩下志麻が佐々木功を待ち続ける京成「四ツ木駅」。『警視庁物語 自供』(1964年)、葛西用水路で遺体発見。 pic.x.com/aj7ivmupvv
【日本映画ロケ地データベースより】~葛飾区「四ツ木」周辺。『綴方教室』、京成押上線の車窓から1922年竣工の木製「旧四ツ木橋」(1969年解体)。『下町』、1952年竣工のアーチ橋「新四ツ木橋」。『真昼の罠』、岩下志麻が佐々木功を待つ「四ツ木駅」。『警視庁物語 自供』、葛西用水路で遺体発見。 pic.x.com/phpldjjon7
【日本映画ロケ地データベースより】~葛飾区「四ツ木」周辺。『綴方教室』、京成押上線の車窓の1922年竣工の木製「旧四ツ木橋」(1969年解体)。『下町』、1952年竣工のアーチ橋「四ツ木橋」。『真昼の罠』、岩下志麻が佐々木功を待ち続ける「四ツ木駅」。『警視庁物語 自供』、葛西用水路で遺体発見。 pic.x.com/ozefzhc0nr
【日本映画ロケ地データベースより】~浅草「新世界」~。1960年の八木美津雄監督映画『真昼の罠』(松竹)。若いトラック運転手(佐々木功)がやくざ組織の内部抗争で殺人を犯す、幸薄の少女(岩下志麻)と出直そうとするも、組織の犠牲に。若い二人が浅草でデート、”新世界”の屋内遊園地の回転土管。 pic.x.com/zgr4lyxw3d
【日本映画ロケ地データベースより】~浅草「新世界」~。1960年の八木美津雄監督映画『真昼の罠』。若いトラック運転手(佐々木功)がやくざ組織の内部抗争に捲込まれ殺人を犯す、幸薄の少女(岩下志麻)と出直そうとするも、組織の犠牲に。若い二人が浅草でデート、”新世界”の屋内遊園地の回転土管。 pic.x.com/orwskhwbr7
国仲涼子さんは、父を死に追いやった淫蕩な母とその愛人たちに簪で復讐して行く薬種問屋・武蔵屋の娘おしの役ですが、映画の岩下志麻さんや舞台の十朱幸代さんと比べると可憐な感じがしますね!彼女を慕う手代の徳次郎役が堺雅人さん!原作や他作品よりも、かなりキャラが重要視されてるみたいです。 pic.x.com/0cjdfprmoq
[わかってる]関連。 で、小津安二郎作品で ”わかってる” のは『秋刀魚の味』の 路子(岩下志麻)の父:周平(笠智衆)とか。 ※ 過去ポス(過去ツイ)画像より pic.x.com/vp3cscghc8
どうしても観たくて観ちゃった「疑惑」 球磨子(桃井かおり30歳ぐらい) この貫禄大好き!! 岩下志麻様のオーラはもう凄いのわかってるけど全然負けてないかおり最高!! 42年前の作品。 あと何回観るのかしら… pic.x.com/q5iwn66bvf
岩下志麻 - 电影《秋刀鱼之味 (秋刀魚の味)》1962年。 秋刀鱼之味 秋刀魚の味 是日本导演小津安二郎所执导的作品,为小津安二郎生涯的代表作之一,也是他所执导的最后一部作品。1962年由松竹株式会社发行。 pic.x.com/kmo8rzyzax
「今にもっと評価されるはず」な 前田陽一映画祭 ゆっくり継続中 本日は「七つの顔の女」(69) 岩下志麻の七変化 ミニの時代のおしゃれ 盗賊団が一芝居打つ時の彼女と緒形拳、西村晃の真剣演技に痺れる😍 有島一郎さんはあくまで飄々と😊 三井弘次さんも嬉し 多分 pic.x.com/afvjh1xbpc x.com/ponymachine/st…
篠田正浩監督の桜の森の満開の下を観ました🙋♂️ 山賊役の若山富三郎さんの演技が獣にさえ見えたので圧巻。これがまさに映画スターですね。 そして、その獣すらも手玉にとる迫力のある演技をする美人の岩下志麻さんも素晴らしいです。 気が狂うとされる桜の森の満開の下は絶対に通らないようにします🌸 pic.x.com/qmqgm7xkmn
大河ドラマ「独眼竜政宗」再放送 本日は「修羅の母」。 当時、子どもながらに岩下志麻さんと原田芳雄さんの演技(息子である政宗を毒殺せよと命じるシーン)の凄まじさを強烈に覚えているが、改めて見て「やっぱり凄え!」って思いました。 これ、総集編じゃダメですね。毎週みる形で鑑賞しないと。 pic.x.com/yxtwjersqd
BSP4Kの再放送 『独眼竜政宗』で必死の形相で水を浴びる岩下志麻を見た後に『光る君へ』の優雅なストーリーを見るとギャップがなんかおもろい。 pic.x.com/rhvsvtnq60
@g6PpBPbyhd57135『鬼畜』は赤ん坊に対する容赦ない描写に度肝抜かれましたが、岩下志麻さまのインタビューで、撮影時に敢えて共演者の子ども達を無視したそうです。当然震えあがる子ども達(笑)そのお陰であの素晴らしいシーンが撮れたそうです( ´∀`) pic.x.com/y82cxwrovk
岩下志麻さん坂上忍さん主演、降旗康男監督「魔の刻(とき)」関係を持ってしまった母子の優しくも残酷な親子関係を描く。かなりドロドロした内容だけど、漁師町の男映画の面があり降旗監督でセントラル・アーツなのでそこは抑えられてるね。志麻さんはこの年〝聖女伝説〟でも異色役だったし挑戦の年かな pic.x.com/qq1mmoziep
Ⓐ先生の日本未発表インタビュー見つかる! 少年時代を篠田監督と岩下志麻とⒶ先生が台湾でインタビュー受けたのが香港の雑誌から発見されました! 頑張って解読しよう と、うめい人間は、、、 だれか翻にゃく婚約してくれ!! きっと長年の夢だった!歌はワシの歌詞が使ってなかった、とかだと思う pic.x.com/xjrjh9a65j
鬼畜 岩下志麻さん怖過ぎるんだが!(/Д`; 冒頭の修羅場もキツイぜw 緒形拳さんも徐々に正気を失い、夫婦揃って鬼畜と化し子供達にとんでもない所業し始めるの本当に怖い。 演技とわかってても怖い。 子供達、本気でビビってたと思うぞ(;_;) 悲惨で残酷だけど社会派日本映画の傑作。
「相棒」シーズン12第8話『最後の淑女』。20 年前文豪の邸宅で彼の自殺死体が見つかり邸宅の使用人矢嶋が失踪する。矢嶋の娘小百合の依頼で自殺の真相を捜査した右京とカイトは自殺は偽装と判断。その後の邸宅は最後の淑女と呼ばれる江花須磨子(岩下志麻)が管理している。岩下が貫録で演じている。
『秋刀魚の味(1962)』小津安二郎 小津調の最高到達点のひとつ。 向いの家との窓の格子の交差、 ランプシェードの赤と岩下志麻の赤の配置、 和モンドリアンと称したくなる絶妙なバランス
岩下志麻、俺あんまり知らないんだよな。俺は”極妻の人”からスタートして、学生んときに観た小津映画とかになってからの「疑惑」で桃井かおりとバチバチやってるみたいな、なにせ時代を追ってみていないから、イメージは滅茶苦茶である。極妻前のイメージとかちゃんと知りたい。
春日太一「美しく、狂おしく 岩下志麻の女優道」読了 岩下志麻の女優人生をデビューから順に追ったインタビューで構成した労作。憑依型の女優でありながら衣装から役作りに入る等、緻密な努力も窺える。名監督、名優のエピソードも満載で観たい作品が増えて困ってしまう誘惑の書。
小津安二郎監督作品「秋刀魚の味」 1962年 出演は笠智衆、岩下志麻 小津作品のテーマである、妻に先立たれた初老の父親と婚期を迎えた娘とのドラマ。本作では娘を嫁がせた父親の「老い」「孤独」が描かれている。 このとき岩下志麻は21歳。それまで娘役を演じてきた原節子とは違った快活さで好演。
最近 小津安二郎監督の秋刀魚の味を見たあと極道の妻たちシリーズを数本鑑賞 いずれも主演は岩下志麻 一体いつから彼女はキャラ変したのか?映画監督篠田正浩と結婚したのが67年 このあたりぐらいか180度の転換 例えば吉永小百合は同じ路線を突き進んで失敗している 女優維持の覚悟が表れている
1964年道場破り、ウオー!!最高の映画!キャストも最高。岩下志麻さまと倍賞千恵子さん可愛いすぎでした。丹波哲郎さん不気味で強くて良すぎ、勝手だな!と思ったのですが最後切ない。長門勇さんを好きになってしまうこと間違いなし。原作は「雨あがる」なのでのほほんとしてハラハラもしました。
@atarayo5chihiro「鬼龍院花子の生涯」 紛らわしいのは、「舐めたらいかんぜよ!」と言っているのは鬼龍院政五郎(仲代達矢)の養女松恵役の夏目雅子さんで、鬼政の娘の鬼龍院花子役は映画の冒頭で死んでた高杉かほりさん(写真左)、右は政五郎の妾役のつる(佳那晃子)さんで花子の母親役は岩下志麻さん。😄
[”静か 静か” と繰り返して言う]関連。 ちなみに、小津安二郎作品では『秋刀魚の味』の 路子(岩下志麻)の ”呑んでる 呑んでる” とか。
「夜明けのうた」 1965年5月公開 日活 本日、ルリ子さんの本作上映+トークショーに行く。 ルリ子さんは声は低くはなったものの、魅力的な美女のままで安心。 一昨年の「舞台 夜明けのうた」を最前列で観劇しエールを送った話し、司葉子、岩下志麻、岡田茉莉子さんとの共演の話し…
@sinafukudoa川端先生の 雪国 を 読み 感動しました💖💖 岩下志麻さん出演の 映画も良かったです。 川端先生は 私が💖💖大好きな👩🦰林 芙美子先生の 葬儀を 仕切られました。 下関市で偶然 🌠田中絹代記念館を 発見💦👀👀🎉🎉🎉
だいたいゴールデンウィーク過ぎた頃に桜の樹の下で、ジンギスカンが懐かしい北海道。バブル期の桜の樹の下で映画、津川雅彦と岩下志麻姐さんの色気ヤバい
気性の激しさ、嫉妬心、男児の授かりにくさ、武芸への鍛錬など、「葵徳川三代」で演じたお江と多くの共通性を感じる岩下志麻のお東。というかジェームス三木作品における志麻の基本イメージここにありといった感じか。身内絡みの嘆願ばかりしてるイメージw
「悪霊島」(81年/角川)を観賞。横溝正史の最後の連載小説をしっかり抑え、市川崑ではなく篠田正浩を監督を迎え、金田一を当時売出しの鹿賀丈史、磯川警部を室田日出男に演じさせた異色作。同世代の女優がテレビ、舞台と活躍を拡げていく中で監督夫人でもある岩下志麻が拘り抜いた名演を魅せる。
『この子の七つのお祝いに』1982年公開。YouTubeの角川シネマで期間限定公開やってたので観た。これは当日かなり話題になっていたけど初めて観た。ホラーではない戦後舞台の悲しいミステリー、岩下志麻は凄過ぎて登場しただけで物語の重要な役やなと解ってしまう……。お気に入りは岸田今日子の怪演。