岩下志麻 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『必殺仕掛人 春雪仕掛針』(1974)
岩下志麻のストップモーションに重ね『必殺仕掛人』の巨大な赤字タイトルが出る冒頭に大興奮!彼女は極悪盗賊団の首領で、梅安の昔の女だったのだ!梅安が捨てなきゃ悪の道に入らなかったのに…😭この映画版第3作こそ、緒形拳梅安の最後の仕掛け!彼の宿命の死闘だ
Study
勧めてもらって面白かった映画のスケッチ
『好人好日』(1961)
監督:渋谷実、主演:笠智衆・淡島千景・岩下志麻
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岩下志麻様と倍賞千恵子様が共演された『山の讃歌燃ゆる若者たち』篠田正浩監督。
2020年に神保町シアターで上映されたようです。
篠田監督が「前衛疲れ」って言葉を出しちゃってるとこも気になります。
『心中天の網島』(1969)
人形浄瑠璃の古典を篠田正浩が前衛的な手法で映画化。剥き出しのセットで役者を人形に見立てる唯一無二の演出。舞台を操る黒子の存在がシュールで不気味だ。男が恋狂う女郎と、男の妻、対立する二人の女を演じ分けた岩下志麻の名演!性愛と情念と死を描くキネ旬1位の傑作!
鵺の鳴く夜は恐しい、、、。
先日、ひさびさに角川映画「悪霊島」を鑑賞して、やはりDVD版のビートルズ・カバーはいかんともし難いと思った次第。しょうがないから脳内で毎度変換するしかないんだが。
それにしても、岩下志麻様の官能的なあのシーンには毎度、戦慄してしまう。
…この作品はこれだけの大長編ながら、恋愛要素が全く無い、という大変珍しいケース!母の司葉子は子沢山だが恋愛部分は全カットだし、娘の岩下志麻にも結婚して子供ができるが、最後まで観ても、その旦那自体が登場しない!『すべての映画は恋愛を描いている』と言ったのはトリュフォーだったっけ?
映画「この子の七つのお祝いに」'82年。父への恨みを母から聞いて育つ女の子…という開巻。増村保造監督で、事件の犯人候補があまりいないので、推理モノとしては成立しておらず、説明っぽい場面も多く、追い詰める手相云々もへなへな…。なのですが、岸田今日子と岩下志麻の怪演だけでお腹いっぱいに
「螺鈿」(らでん)というと、
岩下志麻出演の任侠映画とかの
床に虎のの毛皮がよく似合う
和室の親分の部屋にある
黒い和風の座敷机のイメージです。
高価、机しか知らなかったので
小物はビックリしました。
【五瓣の椿】 163分
長さを感じない映画だが、そう言えば昔、テレビで前篇/後篇の2週に渡って放映していた。若きお志麻さん大熱演✨#岩下志麻 #山本周五郎
…20歳~70歳までを演じ分けた司葉子が凄い!じゃじゃ馬の岩下志麻も可愛いです☺️50年に渡る母と娘の物語であり、かつ、価値観の違う二人の女性が本当に判り合うまでを描いた心の旅路である。丹波哲郎はあまり活躍しないが、人生を川の流れに例えた彼の台詞は、この作品の真髄。ああ川の流れのように🎵
渡辺淳一さん原作の昭和の文芸作品。
令和の今だと「みんなクズやな」の一言で終わる話なんだけど😆。
岩下志麻さん、津川雅彦さんがとても妖艶。
役者さん達の惹き付けられるお芝居と美しい桜とで一気に見てしまう。
渡辺淳一さん原作の文芸作品。
岩下志麻さん津川雅彦さんがとても妖艶。
令和の今だと「みんなスグやな」の一言で終わる話だけど😆。
役者さん達の惹き付けられるお芝居と美しい桜とで一気に見てしまう。
…篠田正浩監督は、1960年の『乾いた湖』のオーディションで岩下志麻と出会った。そしてこの1964年の『暗殺』の撮影中に、勇気を出して志麻ちゃんを食事に誘ったのがきっかけで、二人は結婚することになるのだった!お二人は1967年に結婚。以来50年以上続く、素晴らしいご夫婦
大河ドラマ『僕の心のヤバいやつ〜ヤバい市川三代〜』
監督/脚本・桜井のりお
主演
市川京太郎・西田敏行
山田杏奈・上坂すみれ
市川香菜・岩下志麻
小林ちひろ・香川照之
関根萌子・小倉唯
吉田芹那・宍戸錠
原穂乃香・山田五十鈴
ナンパイ・寺田農
…岩下志麻さんとセーラー服と言えば『この子の七つのお祝いに』が有名ですが、この『いいかげん馬鹿』でも彼女のセーラー服姿を拝むことができます(残念ながら写真は探せませんでした)!
②の写真は、1958年の彼女のデビュー作ドラマ『バス通り裏』より
@yoshio_to_movie 私はこの2人だと『聖女伝説』が印象に残っています。脱アイドルを目指す郷ひろみに豪華キャストが脇を固めた作品。岩下志麻がいいんですよね。
…1962年と言えば『秋刀魚の味』と同年の作品であるが、両作における岩下志麻のイメージがあまりもかけ離れているので驚かされる。貧しさゆえ悲惨な運命を辿る浪人の娘を暗い眼差しで演じきった彼女は、この時点ですでに女優として完成されていたのかもしれない。①②は11歳という設定、吉岡里帆みたい
『切腹』(1962)
天下太平ゆえ職がなく困窮した浪人が井伊藩の江戸屋敷を訪ね、切腹のため庭を借りようとする…ほぼ浪人と家老の会話だけの展開だが、異常なまでの面白さと緊迫感!武士道の高潔さの裏の欺瞞と残酷さを鋭く暴く大傑作!弱者が強者の理念を覆すこれぞ映画だ!仲代達矢の娘役が岩下志麻
『秋刀魚の味』(1962)
まだ20歳になったばかりの岩下志麻の可憐さと美しさに衝撃を受ける!いやぁ可愛らしい❤️昭和の風情満載のビターな人情喜劇で面白いが、散々娘に家事をやらせた挙げ句、自分は飲み歩いてばかりのお父さんが、娘の縁談に苦悩する姿は何か男の勝手な理屈ばかりだなぁ、と隔世の感
…毎回、かたせ梨乃さんの役が荒唐無稽で面白いんだが、今回も組に世話になった女弁護士なのだが、岩下志麻が絶体絶命になるや銃を乱射して敵をぶち殺す極道ぶりが最高です😃裏切り者 桑名正博の卑劣ぶりが本当に憎たらしい!ラスボスはニヒルな夏八木勲🔫
『新・極道の妻たち』(1991)
シリアス路線のシリーズ第5作。ここから背景として暴対法が出てくる。亡くなった二代目に代わり組をまとめる岩下志麻と三代目になりたい高嶋政宏との愛憎。極道に徹した岩下志麻が、一瞬見せる母の顔が切ない😢マシンガン本田博太郎はこの作品だった(撮影:木村大作)
@HQBZUFHFs6ColiL 昔は色んな映画がありましたね。
拝啓天皇陛下様とか(野村芳太郎監督)
そう思うと山田洋次は偉大ですね。
馬鹿シリーズに始まり、寅さん、武士三部作、全部面白いし。
その中でも遙かなる山の呼び声が大好きです。
岩下志麻さんは、小津監督の時も良かったなぁ。
風の視線、
「あの橋の畔で」男女間など分からぬ年代に観たドラマが懐かしい園井啓介、松本清張作品には珍しい幸せな終わり方の一作。岩下志麻は輝きを消し地味に徹し、新珠三千代が映え清張が登場してセリフまである。
山内明をはじめ、現代とは異質な日本人男優の大人度を感じさせる。
松本清張原作「疑惑」(1982)観た❣️桃井かおり演じる毒婦球磨子が魅力的すぎた。岩下志麻演じる律子が球磨子の弁護人になるくだりからワクワクが止まらなくなる。球磨子が律子の白いスーツにワインをぶっかけ律子も静かにやり返すシーン最高だった。この時代の「The女優」って感じが大好きさ
先日BSで「極道の妻たち」の1作目を久々に鑑賞。
岩下志麻さんや故・成田三樹夫さんも拝めて大満足でした。しかし本作一番の見所は、世良公則がかたせ梨乃のパイパイを吸いながら死ぬという伝説のシーン。
初めて見たときは笑ってしまった(^_^;)
※卑猥な表現で気分悪くされた方がいたらスイマセン。
@manzanaranjapon 確か坂〇忍さんと共演したやつでしょうか……
内容は全く覚えてないんですけど!!!
岩下志麻さんがいろいろ凄かったので🥺🔪
(超ヤンデレで笑)
『鑓の権三』
近松門左衛門作
「郷ひろみさん」主演作品
郷ひろみさん、侍役が似合っているんだなジャパァ〜ン
「岩下志麻さん」「大滝秀治さん」が更に良いよ
権三ではなく「がんばれゴンベ」好きだったな
東京の空に お山を描いて
泣いたと思ったら バカ笑い
こんなお友達いるのか
ジャパァ〜ン🎶
疑惑
桃井かおりも岩下志麻もいろんな意味でキマってて目が離せない。酒のぶっかけあいに痺れた。あまり自分が生まれる前の映画は見ないので衣装や美術も新鮮だった。特に岩下志麻のスーツの着こなし。かっこいい!
サクッと母ちゃん用4冊400円。雲霧仁左衛門は映画も観たけど、岩下志麻はやっちもねかったすねぇ。項羽と劉邦は最後が読みたいだけ。最終的には隠書泊さまか蟲文庫行きですね。ももちゃりってまた幸町図書館へ向かいます。
プライムビデオで「疑惑」を観ていた
1982年の作品だから40年前
監督は名作「砂の器」の野村芳太郎氏
岩下志麻さんと桃井かおりさん
これは映画館で観たかった
1970年松本清張 影の車、最後の方で思ってたのと違う展開に驚き、更に、おお!という。見て良かった。面白かったです。岩下志麻さまと加藤剛さん共演で、脚本が橋本忍さんという、素敵な恐ろしい映画でした。
岩下志麻で思い出したけど
の
めちゃカッコよくて昔の番組と思えん口紅とかも粋で素敵やった✨
の
もかっこよかった
昭和のお茶の間📺1台の時代幼きあたしは映画好きの父と🚬の蔓延した部屋で健全な映画を鑑賞していたw
『疑惑』再見。大作続きの後の小品だが密度は濃い。原作がほぼない中で(連載開始すぐ)、新人脚本家古田求が実在の事件を同一モチーフに書き上げた。岩下志麻×桃井かおりの対決も、原作は両方とも男性。以降、野村芳太郎作品は松本清張=マッチョなものから、女の集団群像劇へ主題を移行させていく。
1964年五瓣の椿、スタイリストさん張り切り過ぎでしょ……と思ってしまう程、可愛いお着物姿で命懸けで怒り狂う岩下志麻さまが見られます。長い映画ですがキャストが豪華で面白くて気にならなかった。加藤剛さんとの関係が切なくていいですね。
1939年の村山知義監督映画『初恋』。ユージン・オニールの原作の映画化。少年岡松定次(野々村潔さん)の牧島えふ子(若原春江)への初恋の苦悩と喜びを描く。舞台(ロケ)は香川県高松市、80年前の香西「宇佐八幡宮」の秋祭りの様子が見られる。主演の女優岩下志麻さんの父野々村潔さんデビュー映画。




































