岩下志麻 画像 最新情報まとめ
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@arukeiarukei 同じ題材、同じく岩下志麻の淀殿、個性的なキャスティング、そして再放送がなかなかされない点など、よみうりテレビ制作の『女たちの大坂城』と印象が重なります。
『仕掛人・藤枝梅安』の天海祐希さん。悪女振りが良かったなあ。岩下志麻さんほどの恐さはないもののこの哀しい女の生きざまはなかなか出せない。天海祐希さん本気を出すとスゴい役者だねえ。こういう悪の魅力が出せなけりゃ役者やってても詰まらないだろう。わがゆきの嬢もこんな役者になれるのかな。
昨日見た1982年の映画『疑惑』
めちゃくちゃ見応えあって面白かった。
桃井かおりさん圧巻の悪役。
岩下志麻さんカッコいい〜憧れる。
柄本明さんのうさん臭さ
市川…いやいや鹿賀丈史さんが若い!
途中までだけど。松本清張原作の影の車って映画みたけど。
若い岩下志麻さんの気品と美しさよ。
映画だからあれだけど。あれは男は落ちちゃうよなー。
あと、言葉遣いもある👩🏫
不思議だったんです。
わたしは、子どもの頃から、原田芳雄と岩下志麻が嫌いで嫌いで……物心ついて「いくらなんでも、そんなに嫌わなくてもいいのに、何故、こんなに嫌いなのだ?」と、不思議で仕方なかったんです。
で、再放送で見て、「ああ、なるほど」と
今晩も再放送あります
玉置さんがこの大女優演じる女性2人と三角関係
吉永さんとの絡みも❤️
霧の子午線
(岩下志麻/吉永小百合/玉置浩二)
CS東映チャンネル
25日 21:00〜
29日 17:00〜
※因みに29日は「李香蘭」の放送と被ってる
Netflixで小津安二郎の秋刀魚の味を観る。サブカル好きの登竜門として
学生時代観たものの、
この歳になるとこれがまた妙に面白い。
日本エレキテル連合の
「ダメよダメダメ」は、
恐らくこの映画の台詞をサンプリングされたのかもしれない。
しかしながら、岩下志麻さんが恐ろしいほど美しい。
過去5回テレビドラマ化されている松本清張『疑惑』の最新版(テレビ朝日、米倉涼子&黒木華、2019.2.3放映)を観た。岩下志麻&桃井かおりの映画版同様、主人公は男性記者から女性弁護士にスイッチされている。映画のラストがピリピリしたものだったのに対して、本作は弁護士と球磨子が(→
仲代達矢さんに「志麻さんは、濡れ場を演じると日本一うまい!」と言われた岩下志麻さんは、夏目雅子さんに「岩下さんと、共演できるのが嬉しい!」と言われる方だった。でも一番先に夏目さんが、この世を去るなんて、当時は想像できなかったよ。
#仲代達矢
#岩下志麻
#夏目雅子
「でっかいでっかい野郎」on DVD.
69年、野村芳太郎監督。前科者で大酒飲みの暴れん坊 渥美清は、二代目無法松と有名になるが‥。岩下志麻や中川香奈を好きになっては振られる寅さん原形映画のひとつ。その気になってる渥美清に、無法松は三船敏郎がやるような役柄なのよ!というダメ出しが傑作。
大河ドラマ『独眼竜政宗』の政宗の母である義姫役を演じた岩下志麻さん。
劇中では政宗の弟を溺愛する余り政宗を毒殺しようとするが、何かのインタビューで「もし本当の母親だったら殺すなんて出来ませんよ。障碍がある子なら猶更愛おしいです」と答えてた記憶。
志麻さんの愛情深さが伺えるエピソード
『疑惑』(1982)
松本清張×野村芳太郎による法廷サスペンスの傑作!保険金殺人の疑惑を掛けられた毒女に桃井かおり。クールな国選弁護人に岩下志麻。事件の真相以上にこの二人のやり取りがすこぶる面白くてお互いに大嫌いだけど深い部分で共感してるみたいな。二人の喧嘩は極妻より怖い映画史の伝説
「鬼畜」は夫(緒形拳)が愛人(小川真由美)との間に生まれた子供を引き取り、子供がいない妻(岩下志麻)が子供を虐待する映画だ。「子供に妙な影響があったらどうしよう。」と心配していたら、後日子役の子から「僕は元気です。今は志麻さんと共演したことが、自慢です。」という手紙が来た
#鬼畜
これで話題になった夏目雅子・岩下志麻・夏木マリ・新藤恵美に混じって不美人の中村晃子もっと不美人の高杉かほりが花子役、かつ出番もほとんど無いという羊頭狗肉な映画だ
花子役はもっと遅ければハリウッド進出できたのでは?と思うくらいの非西洋的美人=アジア顔で、そこだけが面白い
『鬼畜』(1978)
現代では撮影すらできない児童虐待映画の超問題作(実話ベース)。養育費の払えなくなった男の家庭へ、愛人が3人の隠し子を連れてやってくる。子供を置いて逃げ出す愛人。子供が邪魔で虐待を繰り返す妻…岩下志麻の虐待シーンは鑑賞注意!彼女は長年子役のトラウマを心配していた
内海の輪
清張らしい旅情漂う不倫サスペンス。岩下志麻&中尾彬の官能的な組合せその夫が三國連太郎(元夫は入川保則)と役者が揃っている。逢瀬の最中知人と出会し狼狽える男覚悟を決める女…男女の齟齬から破滅への道を緊迫感溢れる演出で。入川の髭三國の愛富永(女中)の嫉妬等主演以外の人物描写もいい
『必殺仕掛人 春雪仕掛針』(1974)
岩下志麻のストップモーションに重ね『必殺仕掛人』の巨大な赤字タイトルが出る冒頭に大興奮!彼女は極悪盗賊団の首領で、梅安の昔の女だったのだ!梅安が捨てなきゃ悪の道に入らなかったのに…😭この映画版第3作こそ、緒形拳梅安の最後の仕掛け!彼の宿命の死闘だ
Study
勧めてもらって面白かった映画のスケッチ
『好人好日』(1961)
監督:渋谷実、主演:笠智衆・淡島千景・岩下志麻
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岩下志麻様と倍賞千恵子様が共演された『山の讃歌燃ゆる若者たち』篠田正浩監督。
2020年に神保町シアターで上映されたようです。
篠田監督が「前衛疲れ」って言葉を出しちゃってるとこも気になります。
『心中天の網島』(1969)
人形浄瑠璃の古典を篠田正浩が前衛的な手法で映画化。剥き出しのセットで役者を人形に見立てる唯一無二の演出。舞台を操る黒子の存在がシュールで不気味だ。男が恋狂う女郎と、男の妻、対立する二人の女を演じ分けた岩下志麻の名演!性愛と情念と死を描くキネ旬1位の傑作!
鵺の鳴く夜は恐しい、、、。
先日、ひさびさに角川映画「悪霊島」を鑑賞して、やはりDVD版のビートルズ・カバーはいかんともし難いと思った次第。しょうがないから脳内で毎度変換するしかないんだが。
それにしても、岩下志麻様の官能的なあのシーンには毎度、戦慄してしまう。
…この作品はこれだけの大長編ながら、恋愛要素が全く無い、という大変珍しいケース!母の司葉子は子沢山だが恋愛部分は全カットだし、娘の岩下志麻にも結婚して子供ができるが、最後まで観ても、その旦那自体が登場しない!『すべての映画は恋愛を描いている』と言ったのはトリュフォーだったっけ?
映画「この子の七つのお祝いに」'82年。父への恨みを母から聞いて育つ女の子…という開巻。増村保造監督で、事件の犯人候補があまりいないので、推理モノとしては成立しておらず、説明っぽい場面も多く、追い詰める手相云々もへなへな…。なのですが、岸田今日子と岩下志麻の怪演だけでお腹いっぱいに
「螺鈿」(らでん)というと、
岩下志麻出演の任侠映画とかの
床に虎のの毛皮がよく似合う
和室の親分の部屋にある
黒い和風の座敷机のイメージです。
高価、机しか知らなかったので
小物はビックリしました。
【五瓣の椿】 163分
長さを感じない映画だが、そう言えば昔、テレビで前篇/後篇の2週に渡って放映していた。若きお志麻さん大熱演✨#岩下志麻 #山本周五郎
…20歳~70歳までを演じ分けた司葉子が凄い!じゃじゃ馬の岩下志麻も可愛いです☺️50年に渡る母と娘の物語であり、かつ、価値観の違う二人の女性が本当に判り合うまでを描いた心の旅路である。丹波哲郎はあまり活躍しないが、人生を川の流れに例えた彼の台詞は、この作品の真髄。ああ川の流れのように🎵
渡辺淳一さん原作の昭和の文芸作品。
令和の今だと「みんなクズやな」の一言で終わる話なんだけど😆。
岩下志麻さん、津川雅彦さんがとても妖艶。
役者さん達の惹き付けられるお芝居と美しい桜とで一気に見てしまう。
渡辺淳一さん原作の文芸作品。
岩下志麻さん津川雅彦さんがとても妖艶。
令和の今だと「みんなスグやな」の一言で終わる話だけど😆。
役者さん達の惹き付けられるお芝居と美しい桜とで一気に見てしまう。
…篠田正浩監督は、1960年の『乾いた湖』のオーディションで岩下志麻と出会った。そしてこの1964年の『暗殺』の撮影中に、勇気を出して志麻ちゃんを食事に誘ったのがきっかけで、二人は結婚することになるのだった!お二人は1967年に結婚。以来50年以上続く、素晴らしいご夫婦
大河ドラマ『僕の心のヤバいやつ〜ヤバい市川三代〜』
監督/脚本・桜井のりお
主演
市川京太郎・西田敏行
山田杏奈・上坂すみれ
市川香菜・岩下志麻
小林ちひろ・香川照之
関根萌子・小倉唯
吉田芹那・宍戸錠
原穂乃香・山田五十鈴
ナンパイ・寺田農
…岩下志麻さんとセーラー服と言えば『この子の七つのお祝いに』が有名ですが、この『いいかげん馬鹿』でも彼女のセーラー服姿を拝むことができます(残念ながら写真は探せませんでした)!
②の写真は、1958年の彼女のデビュー作ドラマ『バス通り裏』より
@yoshio_to_movie 私はこの2人だと『聖女伝説』が印象に残っています。脱アイドルを目指す郷ひろみに豪華キャストが脇を固めた作品。岩下志麻がいいんですよね。
…1962年と言えば『秋刀魚の味』と同年の作品であるが、両作における岩下志麻のイメージがあまりもかけ離れているので驚かされる。貧しさゆえ悲惨な運命を辿る浪人の娘を暗い眼差しで演じきった彼女は、この時点ですでに女優として完成されていたのかもしれない。①②は11歳という設定、吉岡里帆みたい






































