岸井ゆきの 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"岸井ゆきの 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"岸井ゆきの"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
都心の映画館に出かけたのは何年ぶりだろう。すばらしかった。写真にはできない撮影の(キャメラの、演出の、役者の、台詞の)見事さに何度も圧倒されるうちに終わっていた。岸井ゆきのと三浦友和はもちろん、三浦誠己の声と仙道敦子の眼差し。
映画『ケイコ 目を澄ませて』
252.『ケイコ 目を澄ませて』☆☆☆☆
○監督:三宅唱
○主演:岸井ゆきの
○制作:日本(2022)
○内容:ボクシングドラマ
聴覚障害のボクサーの葛藤を描く。劇的な展開はないけど心地よく感慨深い。会長とケイコは色の対比にも現れ、赤(王者)から青(挑戦者)に継承する。小津から三宅への継承でもあるのかな
今年は映画もドラマも絶えず岸井ゆきのを見ている気がする
2022年最後に凄いの観た。
演技、編集、間、音、フィルム撮影。その全てが完璧で、本当に映画らしい映画だった。当事者キャスティング批判は気にならない。演技の凄みというのは、今回の岸井ゆきのの様な演技を形容する言葉だ。
「神は見返りを求める」見た。ムロツヨシの狂気的演技が最高。岸井ゆきの演じるユリや、周り連中のカスっぷりに心苦しくなるし…吉田恵輔監督作品、好きだけどYouTuber題材×着ぐるみに超油断してた。今作も不幸、欺瞞、悪癖に溢れたエグい恋愛話ですごく満足。主人公・田母神に共感して涙が出た!
画像をもっと見る:
岸井ゆきの
今年の映画見納め「ケイコ目を澄ませて」
いつもは映画はデカい画面でド真ん前で!
など嘯いてるがそれとは真逆の映画。
BGMすら無かったはず。いや必要無かった
岸井ゆきののファンとだけで予備知識無しで観たけど岸井ゆきのを感じさせない素晴らしい演技だった。
観る側が様々な想像力を持つ映画
画像をもっと見る:
岸井ゆきの
●こちらあみ子…小説映画化はかく在るべしの完成度。あみ子そのものだった大沢一菜の鮮烈さ。記憶の向こうから呼んでいる。何があろうと「大丈夫じゃ」!●神は見返りを求める…承認欲求は人を変貌させる。ムロツヨシ×岸井ゆきのが醸し出すその豹変ぶり。これまたラストシーンが強烈な記憶を焼付ける
画像をもっと見る:
岸井ゆきの
映画館納めは、ケイコ 目を澄ませて。
素晴らしかった!
荒川河川敷の詩情。音。主演の岸井ゆきのさんの目。弟くんやその彼女。ジムのトレーナーさんたち。三浦友和さん。
元気が出た😇
映画「神は見返りを求める」鑑賞。
岸井ゆきの演じる底辺YouTuberを善意で助けてやる男。だが体を張った動画がバズって調子に乗り出し、男を見下すようになる女。そして男は見返りを求め出しストーカー化。クズしか出てこない胸クソ映画ながら大傑作だった。ムロツヨシ史上一番好き。無償の愛とは。
画像をもっと見る:
岸井ゆきの
『ケイコ 目を澄ませて』
耳が聞こえない女性ボクサーの揺れ動く感情を描いた人間ドラマ。
迷いながらも静かにひたむきに生きる姿に心を揺さぶられた… 会長との関係や優しさ感じる映像も心地良い。表情で語る岸井ゆきのさんの演技力は素晴らしい。久しぶりの仙道敦子さんも素敵。
画像をもっと見る:
岸井ゆきの
聴覚障害でありながらも練習に励むケイコ
彼女は発語しない
しかしとても音が豊かな映画
筆を走らせる音、戸の開閉、衣擦れ、足音…
荒川の寂れた町並みを照らす光も美しい
淡々とした作品の中、鬱屈した思いを拳に乗せる岸井ゆきのさんの姿に熱くなる
良かったです!
画像をもっと見る:
岸井ゆきの
三宅唱監督「ケイコ 目を澄まして」。岸井ゆきのから可愛げを、感情を揺り動かす過剰なドラマ性を、様々な引き算の演出で、静かに何かが終わっていく様が淡々と描かれていた。ボクシング映画に期待するカタルシスはなく、「RRR」や「スラムダンク」に汚染されたスポ魂バカ脳にはちょい厳しかった。
三宅唱監督「ケイコ 目を澄まして」。岸井ゆきのから可愛げを、感情を揺り動かす過剰なドラマ性を、様々な引き算で練られた演出で、静かに何かが終わっていく様が淡々と描かれていた。通常のボクシング映画に期待するカタルシスはなく、ジャンプ漫画脳で行くと大失敗は必至。
Less is more。今まで岸井ゆきのの“達者さ”が苦手だったが、彼女も映画も巧さや過剰さを越えた所に立っていて、脆く強く瑞々しい。ジムの会長とトレーナーたちの心情、記念撮影の面子が物語るものにもグッとくる。聾者の困難、コミュニケーションのありようを描く手つきも繊細だ。
画像をもっと見る:
岸井ゆきの
なんでこんなことを呟くかというと、先日の『ケイコ 目を澄ませて』での岸井ゆきのが影響していて…作品自体は好きになれなかったけれど、新しい彼女の姿をまざまざと見せつけれて…こういう役、花ちゃんはやらないのかな、勿体ないな、と思った次第。
#杉咲花
人生の岐路に立った聾唖女性ボクサーがいろいろ迷いながらも好きなものは何なのか見つめ直し、再びボクシングと向き合う人間ドラマ。
また恩師との擬似父娘関係からの自立&成長物語でもある。
ボクシング、手話、ベッドメイク等を徹底的に追及した岸井ゆきのの役者魂恐るべし!
画像をもっと見る:
岸井ゆきの
そういえば岸井ゆきのの主演映画3本観たな。浜辺美波とのも気になってるんだけど。
ドラマも『# 家族募集します』、『恋せぬふたり』、『パンドラの果実』、『アトムの童』とほぼ1年ずっと見てるわ。
映画納めは「ケイコ 目を澄ませて」岸井ゆきの、すごく良かった。映し出される情景が美しく、あらゆる音が澄んで聞こえた。
吉高由里子×ジャニーズWEST
黒島結菜×ジャニーズWEST
北乃きい×ジャニーズWEST
岸井ゆきの×ジャニーズWEST
その他、ドラマとかで共演した人とジャニーズWESTで語って欲しい!って思ってしまった🥺🥺
『恋は光』は不動。あと外国映画、日本映画全部のせミックスモダンベストとして少しチェンジ。『窓辺にて』の稲垣吾郎さんがあまりにも稲垣吾郎さんだったので男優賞に。ランキング上ではなく監督賞として原恵一さん。女優賞・岸井ゆきのさんは『神は見返りを求める』『ケイコ 目を済ませて』振幅に。
先日、池袋シネマ•ロサにて、
映画「ケイコ 目を澄ませて」を観に行ってきました‼️
ほぼセリフなく目や表情で演じられていた岸井ゆきのさん本当にすごいと思いました。。!
私ももっと頑張らなくては。。
昨日「ケイコ 目を澄ませて」という映画を観てきて、まだ余韻を引きずっている。劇伴がないことで引き算が効いていて、音が鋭く記憶に残った。岸井ゆきのさんの演技もとんでもなかったな…
「ケイコ 目を澄ませて」
聴覚障害のある元プロボクサーの自伝を原案にした人間ドラマ。下町の生活音やリズミカルなコンビネーションミットの音など、音声や劇伴に頼らない環境音が妙に耳に残る。この演出が功を奏し、聾者の生きる世界を描く上で上手く機能していて凄い。岸井ゆきの大熱演!傑作。
画像をもっと見る:
岸井ゆきの
席を立ったときはいい映画観たなとじんわりする程度だったのが帰りひとりになって岸井ゆきのの一つ一つの表情仕草足さばき青いマニュキュアシルエットいろいろ反芻してたらぼろぼろ泣けてきて(車で良かった)自分でびっくりした。特に劇的な展開とか刺さる台詞とかないのにすごい
岸井ゆきのさん主演映画も3本観ているはずなのに…。まだ観ていない『ケイコ 目を澄ませて』に期待。
岸井ゆきのは言う迄もなく
全ての役者陣が見事だが
演技や説話を超えて
映画が純粋にただひたすら
「映画」として美しいが故に心が震えた
数年に一本、こういう映画に出会えるから
映画ファンを続けているのだ
映画史上、音響の素晴らしさで
唯一「ラルジャン」に匹敵する映画だ
アップリンクで『ケイコ 目を澄まして』を観た。いい映画だった。ぼくがこれまで観た映画の中でも相当に記憶に残るいい映画だ。映像が最初から最後までいい(エンドロールさえいい)。主演の岸井ゆきのはもちろん、役者全員いい。人にすすめたくなる映画だった。
「ケイコ 目を澄ませて」見た。実話が原案の聴覚障害を持つボクサーの話。でもボクシングの勝ち負けが話のメインではなくて、主人公の日常や葛藤を描いていて、音がとても印象的な作品。推し補正も多少あるかもやけど、岸井ゆきのさんの代表作になると思う。集中して見れる映画館の環境で是非。
画像をもっと見る:
岸井ゆきの
映画『ケイコ 目を澄ませて』を昨日鑑賞。岸井ゆきのさん三浦友和さんの演技が素晴らしい。エンドロールの後も映画の余韻が残ったまま。観て良かった。
「私たちはこの作品をボクシング映画としては捉えてないです」 岸井ゆきの×三宅唱監督『ケイコ 目を澄ませて』インタビュー【後編】
「岸井さんの目を見ながらこの映画を作った。新しい岸井さんの全部を見て欲しい」 岸井ゆきの×三宅唱監督『ケイコ 目を澄ませて』インタビュー【前編】
ケイコを演じる岸井ゆきのさんは目がいい。タイトル通り『目を澄ませて』いる。小さな体をさらに縮めて軽快にフットワークを踏む。かなりトレーニングを積んできたな。パンフレットはノート型だけど、これがまた映画には重要なキーアイテムとなる。まさに『明日は、どっちだ』なエンディング、でした
画像をもっと見る:
岸井ゆきの
2022年30本目の映画「ケイコ 目を澄ませて」岸井ゆきのさまはすげーな…表情が豊かすぎる!大袈裟だけどワンカットごとにもはや別人!圧倒されてしまった。この映画はこの女優で撮りたいに決まってるよね。
画像をもっと見る:
岸井ゆきの
中洲大洋映画劇場で『ケイコ 目を澄ませて』
永遠に観ていられるコンビネーションの練習シーン。
『THE COCKPIT』をふと想起。岸井ゆきのには畏敬の念しかない。
@enido555 実は「ケイコ 目を澄ませて」を昨日シネマ5で観て映画納めしてきました!岸井ゆきのさんと三浦友和さんの演技が本当に素晴らしかったです。是非ご覧になってください。
三宅唱監督『ケイコ 目を澄ませて』鑑賞。聾者のボクサーを演じる俳優・岸井ゆきのに賭けた映画。主人公を「人間としての器量があるんですよ。素直で率直で」と評する三浦友和の台詞は演者にも向けられたものです。しかも、音響もロケーションも撮影も映画として隙が見当たりません。濃密な映画です。
媚びる演出がなく、心理描写も少ないけど、引き込まれる映画。
聴覚障害を持つボクサーの日常が静かに熱く描かれてて良かった。
生活音や作業音がよく聴こえて、逆説的にケイコには何も聴こえてない事が汲み取れた。
そして岸井ゆきのさんの役作りと目の強さがすごい。
映画納め。派手なボクシングシーンが多いのかと思ったらそこに行く着くまでの人間ドラマで胸がぎゅーっとしたりじんわりしたり。岸井ゆきのちゃん凄いなぁ。年の瀬に良い作品が見れた。
画像をもっと見る:
岸井ゆきの
映画鑑賞🎥
『ケイコ目を澄ませて』
岸井ゆきのさんが演じるケイコに、
いつしか感情移入してしまい涙がこぼれました。
劇場を出た時の街の風景や音が新鮮に感じましたね。
◌2022年取材記事◌
岸井ゆきの – 私は忘れない
喪失を抱えて生きるには。映画『やがて海へと届く』主演の岸井ゆきのへのインタビュー。
◆やっぱり私は変わらないんだなって確認できた
◆古着の心意気が好き
画像をもっと見る:
岸井ゆきの
ケイコ、目を澄ませて 見た。良い。大劇場にかかるような映画ではないと思うけど、こういう風合いの映画もっとあっていい。岸井ゆきのさんが素晴らしいのはもちろんだけど、ただの耳の聞こえない人のボクシング映画ではなく、そういう人が一部にいるだけの日常の地続きの映画というか。良かった。
月永雄太のカメラは、クロースとロングを巧みに使い分け、ケイコだけでなく、彼女が暮らした街自体も映し取る。フィルムの質感はモデルとなった小笠原恵子が実際に暮らした時代と2020年代の今を接続させる。ケイコそのものを生きた岸井ゆきのの熱演は、しっかり映画賞で評価されて欲しい。三浦友和も◎
画像をもっと見る:
岸井ゆきの
神は見返りを求めるって映画が凄い面白かった!
岸井ゆきのさん、ムロツヨシさん演技上手すぎ!
そして監督がヒメアノ~ルの人だった😳
登場人物全員嫌な奴なんだけど、自分含め世の中こんな奴ばっかりだよね~😞
今度こそ本当の今年最後の映画を観てきました。とにかく岸井ゆきのがすごい!
ただ、ボクシング技術は、『百円の恋』の安藤サクラの方が上かも。
岸井ゆきのさんの映画を観に行く時間が年内はなさそうだ…地元で観られないかな。映画館で観たい。
明日は今一番観たい岸井ゆきのの映画観に行く、なんなら劇場挨拶で生の岸井ゆきの見る
第77回毎日映画コンクール 日本映画大賞・日本映画優秀賞候補作5作品決定 <女優主演賞>岸井ゆきの 田中裕子寺島しのぶ、永野芽郁 🐟のん『さかなのこ』🐬倍賞千恵子














































