左幸子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
左幸子さんってすごい女優さんだったんだな~
でも前から気になってたんだけど、昔の人って映画の中だけじゃなくて本当に皆こんなに早口だったの?
だとしたらホントに人間退化してる。
ネオニコとか薬とか添加物とか電波とかいろんなもんで。
左幸子さん✨
昔、兄が学生時代に映画サークルの仲間とインタビューに伺って、快く対応してくださった、本当に素敵な方と言ってたなぁ
増村版『暖流』(57)は左幸子の体技もさることながらその「フフフッ」「ウフフッ」の含み笑いとか「ハアァァハハハ」或いは「ウウウーッ」の呻きが可愛いのか不気味なのか不明な儘なのも印象深く。作品歴を見渡すとケイン系の女は日本の風土に合うか合わないか考えさせられる
クネクネした看護婦さんが上からカラんでくる映画、あれは怖いねー。ありゃもう妖怪だよね。妖怪左幸子。
左幸子といえば、高校生の頃にやっていた「快傑熟女」のパネリスト、メガネをかけた痩せたおばちゃんのイメージしかなかった。
その後様々な映画で女優としての実力を痛感し、認識を改めた。
左幸子の父役が加藤嘉、となると当然『砂の器』の丹波哲郎が「カメダ?!」と降りて来る。
桂小金治で沸くその日の客席に居島さんから「いいですね!」とお褒めのお言葉。
「1958年に『隠し砦の三悪人』が公開」
休憩を挟む映画の話から『赤ひげ』、の若大将。
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左幸子
日本人俳優の男優賞は「誰も知らない」の柳楽優弥さん以来19年ぶり2度目。ベルリン、カンヌ、ベネチアの三大映画祭で俳優賞を受賞した新人以外の日本人俳優には左幸子さん、田中絹代さん、寺島しのぶさん、黒木華さんの4人がいるが、男優は初めて。
ベルリン、カンヌ、ベネチアの三大映画祭
左幸子、田中絹代、寺島しのぶ、黒木華
「パーフェクト・デイズ」
東京で公共トイレの清掃員として働く男の日々
坂元さんは1967年生まれ。
「怪物」は11歳の少年の異変を巡る物語
他者への想像力を欠いた現代社会の不寛容
日本人俳優の男優賞は「誰も知らない」の柳楽優弥さん以来19年ぶり2度目。ベルリン、カンヌ、ベネチアの三大映画祭で俳優賞を受賞した新人以外の日本人俳優には左幸子さん、田中絹代さん、寺島しのぶさん、黒木華さんの4人(いずれもベルリン)がいるが、男優は初めて。
シネ・ヌーヴォにて深作欣二監督「軍旗はためく下に」鑑賞。
深作欣二監督の強烈な反戦映画。
劇中のモデルになった事件は実際にあったそうな。
どれも起きてもおかしくない、それだけ戦争というのは人を狂気に陥れるもの。左幸子の最後の台詞が刺さります。こんな時だからこそ観て良かった🙂📽️
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左幸子
\お出かけ帰りに/
シリアス&ダンディな森繁はいかが?
★本日19:15~『神阪四郎の犯罪』
第1回芥川賞作家・石川達三が描く法廷ミステリーの映画化。新珠三千代、左幸子、轟夕起子ら豪華女優陣が顔を揃え、伊福部昭の重厚な音楽も謎めいた物語を盛り上げる文芸ものの名作。
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左幸子
『軍旗はためく下に』を初めて見た。えらいもの観たという感想しか今すぐに出てこないのが情けないが、そういうこと。今までこの映画を見なかった事を恥じるほど。
左幸子と三谷昇をずっと見ていたい。
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左幸子
【映画の中の東京】青ヶ島村、1955年の中川信夫監督映画『青ヶ島の子供たち 女教師の記録』。若い教師の広江節子(左幸子)、青ヶ島村に帰郷し、貧困や古い因習など現実の壁にぶつかりながら子供たちと成長する姿を描く。転校生で学校に馴染めない短い鉛筆の逸話から船の欠航で窮地の島を救う展開に、
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左幸子
外出先でテレビ神奈川をつけたら、「花王 愛の劇場」の橋田壽賀子ドラマ『夫婦』(TBS,1982年)をやってる。NHK版で芦田伸介と山岡久乃がやった夫婦に、山内明と岩崎加根子。ご近所の老夫婦に俳優座のベテランコンビ、松本克平と村瀬幸子。左幸子も出てて豪華な昼ドラ。
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左幸子
羽仁みおの母、左幸子にまで辿り着く。きっかけはNHKサブカル番組での紹介されていた映画「にっぽん昆虫記(1963」
音楽が黛敏郎で戸惑う程前衛的!変な電子音びょーんびょーんって‥それに主人公のゴミクソ人生が妙にシンクロしていた。しかし主人公逞しすぎて笑っちゃった‥!左幸子!名女優っす
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左幸子
「JK読者モデルみたいな女性的な容姿の美男子」説は歴史的に見てもかなり有力な根拠があります
そんなわけで映画では茨木童子は美人女優の左幸子さんが演じて「かわいい鬼」と評されることになります
@yoosi7777 あの役は東映としては佐久間良子さんにやってもらう予定だったそうです。
しかし映画の監督を務めて内田吐夢氏の『絶対に左幸子で行く』で押し切ったそうです。
あの役は左幸子さんの演技がひかります。
・今村昌平と左幸子の映画(彼女と彼)
・吉田 喜重と岡田茉莉子の映画
・松本俊夫の作品
・キングダム見終わる
・えぶえぶ観たい
・タルコフスキーみてみる
・たんぽぽみてみる
・国立映画アーカイブ行ってみる
@nK4zaO5ayRwuG0Z @aokidaisuke1970 封切り時にご覧になられたとは羨ましいです。この時代の映画が好きでよく観ております。
『女中っ子』も気になっていて、Amazonのウォッチリストに入れておりました。左幸子と佐野周二が出ているのは知っていたのですが、宍戸錠も出ていたのですか。近いうちに観てみようと思います。
『飢餓海峡』内田吐夢 昭和の時代の函館、青森の様子と戦後の混沌とした時代...ベテラン刑事伴淳とエリート刑事高倉健の対比も良く...犬飼太吉(三國連太郎)の迫真の演技に惹き込まれたった一度肌を重ねた八重(左幸子)が部屋に残していった太吉の爪を後生大事にしている女心と可愛さ犯罪映画の名作。
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左幸子
清順監督のオーソドックスかつ(後年に比べ)流れるような演出が光るアキラ映画と思ったら、クレジットトップは(時期的にも)左幸子。『女を忘れろ』『何学土佐を後にして』と並ぶマイトガイへ飛翔する前の過程としても重要作!
@kikko_no_blog はだしのゲン、三國連太郎さん、左幸子さんの実写版を小学生の頃、学校で観ました。
田舎の学校で先に保護者に見せてどんな映画か全く前情報教えてくれず普通の映写会だと思って見始めて最後には怖くて号泣。
しばらく飛行機の音とかトラウマになるくらい戦争が怖いと強烈な印象でした。
左幸子が製作・監督・主演を務めた『遠い一本の道』は国鉄の労働組合をテーマにした人間ドラマだが、鏡を巧みに使った演出に驚嘆させられた。この映画の編集は浦岡敬一だが、私がボタンの掛け違いをしなければこの人の教えを乞うことになったかもしれない。
【古石場文化センター】
2/25(土)
今月のシネマプラザは「幕末太陽傳」。2022年度最後のシネマプラザです。
#江東区 #川島雄三 #映画 #幕末太陽傳 #フランキー堺 #左幸子
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左幸子
【居残り佐平次探訪⑥】
来ましたよ。土蔵相模跡。映画「幕末太陽傳」ではフランキー堺の扮する佐平次がこの旅籠で活躍します。
「その昔、品川の新宿に化け物白木という…」で始まる品川心中の白木屋もこの辺かな。左幸子のお染に会いたい。
一軒でも残ってれば寄ってくものを。おのれ売春防止法。
その川島雄三監督主演フランキー堺「幕末太陽傳」を久々に鑑賞。落語"居残り佐平次"を下敷きに”品川心中”等浄瑠璃作品を取り入れた幕末時代劇と書けば堅苦しいが科白もテンポも全く古びない邦画最高峰の傑作映画の座は揺るがずで左幸子と南田洋子の女郎振りも見事!軽妙洒脱とは本作の為に有る言葉
DVDで映画『彼女と彼』(1963年)見ました。モノクロだけど団地とその周辺の雰囲気がよく感じられる。左幸子は幕末太陽傳でも見たが今回は表情がはっきり映っている。
五所平之助『かあちゃんと11人の子ども』1966
NHK朝の連ドラを106分に凝縮させた様な作品。伊豆土肥に生まれ11人の子を産み育てた左幸子の半生記、と同時に戦争を挟んだ庶民の昭和史。冒頭の家族会議場面から末っ子の朗読まで泣きっぱなし。かあちゃんの物差しは2022年の今何処にいってしまったのか。
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左幸子
『かあちゃんと11人の子ども』@神保町
左幸子のビッグマム感満載の大好き映画
ゴショヘーはいつも千恵子タンを生命の危機に晒す印象。もう心臓に悪いのよ毎度毎度
とはいえ心優しき父渥美/麗しい無我サマ/メガネ正和と萌えポ満載
久我/十朱/倍賞が姉妹ってなによ
家族会議のシーンでまた泣くオレ
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左幸子
ひとりでちょっと幕末太陽傳観てきたんだけどめっちゃおもしろかった。元気になる。左幸子の声!最高だなあ。やっぱり昔の映画はいいなあ。みんな美しいし。
@yorunonagare この映画すごく好きです。岩下志麻が可憐で育ての父親を慕いそのために命をかけて復讐する。実の母親の左幸子が男好きのだらしのない女を演じてそれはそれは上手かった。加藤嘉が上手くて泣けた。岩下志麻が殻を破ったと思う作品でしたね。
@madamechisako 私も、この作品好きです。
小説も映画も。こういう重厚な映画が少なくなりましたね。
『土喰ら』と同じ日に鑑賞されると、心の振れ幅?がさぞ凄かったでしょうね。
左幸子さん?素晴らしい❗
水上勉原作、内田吐夢監督、名優三国連太郎・左幸子主演「飢餓海峡」貧困から這い上がろうとする男、純で一途なだけが取り柄の娼婦、そして犯人を追い詰める伴淳三郎の刑事の執念。凄まじい映画だ。情念を込めた石川さゆりの同名楽曲(作詞 吉岡治)もまた絶品。歌謡曲の枠を越え日本のファドだと思う。
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左幸子
『春泥尼』(1958)。今東光の原作を阿部豊監督が映画化。瀬戸内女史を得度した天台宗大僧正ならではのテーマ。女の性に悩む若い尼僧を描く。貧農の娘春枝(筑波久子)は口べらしのため尼になるが延昌寺の御附弟(左幸子)に気に入られ、その付き人となる。2人は尼僧学院に学ぶがそこで若い尼僧が〜続
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左幸子
@naka_A_J 昔だから、
「飢餓海峡」は三國連太郎や左幸子、
「五番町夕霧楼」は佐久間良子さんだったと思います😃
「雁の寺」も映画になってたかな🙄
岩波映画製作所『彼女と彼』(1963/10/18公開)
★鑑賞メモ 1
左幸子演じる石川直子の心の変遷は、左翼的素養のある人の左翼的深化過程、そのケーススタディではないかと感じた。
西川克己『東京の人』1956.
テレビに映るたび画面にキスする左幸子へのファンに、映画のスクリーンではキス出来ない、と金子信雄が言うのを聞いて『眼がスクリーンになるとき』を再検討するヒントをもらった。
蓮實重彦「映画接触メディア説」もそう。
接触効率は映画よりテレビが上。
シネマヴェーラ『東京の人』('56)
監督は西河克己。
久々にスクリーンで芦川いづみさんを見られて歓喜(登場が入浴シーン!そして異母兄の青山恭二にイライラ)
更に新珠三千代と左幸子も出てるという豪華キャスト。月丘夢路が駅の売店で働くのは違和感あるけど戦後復興ドラマとして良かったです。
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左幸子
映画「にっぽん昆虫記」
・小作農の家の内部描写は、今の映画ではなかなか出せないと思う。
・主人公の左幸子(1930年生)の
母役が佐々木すみ江(1928年生)、実際は2歳差。
娘役が吉村実子(1943年生)、実際は13歳差。
鳩のごとく 蛇のごとく 斜陽(2022/近藤明男)@ TOHOシネマズ甲府
増村保造・白坂依志夫の草稿脚本を元に完成された作品だけに、主人公の「お妾でも…」の科白は「暖流」(1957)の左幸子の科白を思い出させた。自立する女の姿は確かに増村作品のヒロインを継承している。主演宮本茉由が魅力的。
増村保造『暖流』。セリフの洪水とは聞いていたが凄まじい。ただボンクラ息子の船越英二に関連するシーンだけ時間がストップして(彼に言わせるなら優雅な時間)笑える。左幸子の怪演も強烈。そもそもこの映画の女性たちは皆青白くて生きている感じがしない。
@qingzangditie ボクは日活映画「幕末太陽傳」の中で挿入されたお染・金蔵の心中話が印象に残ってます。お染が左幸子、金蔵が小沢昭一。日本映画の中でもお勧めの一作かと。悪徳女郎・・瑠麗さん・・言えてます。
左幸子のファンなのであの監督はちょっとアレなんだが、この作品は好き。
@scrapper2019 古い映画で恐縮なんですが「神坂四郎の犯罪」の左幸子さんも強烈に
印象に残ってます。
台風襲来の日🌀➁
北海道北斗市七重浜に洞爺丸慰霊碑が建立されている🌀
水上勉『飢餓海峡』はこの事故をモチーフにし、内田吐夢監督により映画化(三國連太郎、左幸子主演)されている🌀
(岩内大火)
同台風により北海道岩内郡岩内町で大火事が発生、市街の8割・3298戸が焼失🌀
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