役所広司×ファミリア 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
1/7。宇多津で「ファミリア」観る。争いや差別のない世界になることを切に願わずにいられない話。海外のテロ、外国人の移住問題等のテーマを含み、言葉や人種を越えた繋がりを描く。役者は皆よく、特に役所広司が身体を張り解決する姿に涙し、重く辛い所もあるが希望の残るラストは良かった。
映画ユリイカを観て以来、役所広司主演映画は全部観る信条に伴い映画ファミリア観てきましたが、泣いてしまった。いい意味で?CMと違いすぎて脚本のサディズムがよく観られます。「日本人にしか見せたくない」とか言ってる人、観なさいよ
ファミリアをみた
役所広司さん主演のヒューマンサスペンス的な感じ
吉沢君目当てでみたけど普通の家族の物語だと思ってたら全然違くてびっくり!バイオレンスで移民問題やテロなども扱っており邦画みたのに洋画みたいで日本であまりみないような作品でいい作品だった!
映画『ファミリア』
失われゆく伝統工芸、国際結婚、在日外国人、テロリズム......人権を語る上での諸問題を詰め込み“家族”の本質を問いただすヒューマンドラマ。
役所広司の役者としての貫禄によって重厚なドラマに仕上がっているものの、やや詰め込みすぎかつ処理しきれていない感もある。
役所広司さん主演の映画「ファミリア」を観ました。登場人物それぞれが家族を守ろうと懸命に生きようとするなかで、時代や社会に波にのまれるーー。一歩踏み出さないといけないなと思わせる映画でした。
「ファミリア」ネタバレレビュー・役所広司さんじゃなければどうなっていたことやら…
役所広司さんでなんとか見られますが、誠治の陶芸家としての設定も含めて物語や人物の設定が薄っぺらいです。映画の印象は暴力エンターテインメントです。
今日観たのは役所広司主演『ファミリア』。日本版『グラン・トリノ』だと思った。良い映画だけど暴力シーンも多く観ているのが辛い場面も多かった。
映画『ファミリア』★★★3.6点。 愛知県豊田市。竹藪の中に陶器職人の命となる窯がある。山里に一人暮らす陶器職人の神谷誠治(役所広司)のもとに…
今朝の情報番組のエンタメコーナー
『ファミリア』の公開舞台挨拶の話題
登壇者が多くなればなるほど、登壇者を省略する傾向。
吉沢亮と役所広司しか名前を載せず。
MIYABIや成島監督、日系ブラジル人役の人は名前すら出さず。
『ファミリア』
役所広司の凄さを終始堪能できる。彼あってこその作品。そして太陽のように明るくどこまでも良い人な吉沢亮がとても良い。今までで一番好きかも。ベテラン勢の安心感と若手俳優たちの荒削りな勢いのバランスも良い。それぞれの物語が帰結するラストシーンが素晴らしくて。胸が熱い。
2023年映画初めファミリアでした。役所広司と佐藤浩市がめちゃくちゃ良かったです。吉沢亮が完璧人間すぎて震えた。チョイ出の松重豊も良きでした。ベテラン勢すごいね😳
『ファミリア』鑑賞。陶器職人の父(役所広司)の元に、難民出身の女性と結婚した息子(吉沢亮)が外国から一時帰国する。その頃半グレから逃げる在日ブラジル人の青年を一家は匿う。
日本社会と在日外国人との問題、そして様々な形の家族の可能性を描く人間ドラマ。中々の秀作だと思う。
役所広司さん主演、ファミリア見終えました。
スカッとする内容でも超泣ける内容でも無いですが概ね良作。70点はあるかな…
移民 不法就労の現実 テロ、次々と起こる悲劇、誰もが被害者であるような。淡々と進む流れで焦点の合わせ所に迷う。
ただ 役所広司の存在が作品を引き締める 。
ファミリア(家族)
「その願い、絶望よりも深く、憎しみより強靭」
そうありたいと思う。
「ファミリア」を観るために広島バルト11へ。新年早々、凄い作品に出会った。表題通り、この作品にはいくつもの家族の構図が散りばめられている。成り行きの末に最後に選んだ家族の果てに、役所広司は喪ったものと取り戻したもの、どちらをより愛しく思うだろう。「これって『グラン・トリノ』じゃん」
レイトショーでひとり映画
映画『ファミリア』観た🎬
誠治さんの一言一言に重みがあって楽しめた。グラントリノを観たことが無かったので帰ってすぐ観た。役所広司版に納得❇
やっぱり映画は映画館で観るのが一番だな
※名前ってだぶると何かソワソワするのね
ファミリア 観た
役所広司がかっこいい、出てくるオッサンみんな渋イケ
多視点で描かれる理不尽と喪失、それについて出される地に足がついた結論は心苦しくて嫌だけど渋い役所広司だからそれも納得して観れた。あと各視点の人達それぞれキャラ固まってて見やすかった、いい映画
映画を観て来た。慎ましやかに暮らす平凡な男が理不尽な目に遭い続ける。私がいつも観てるような映画なら主人公は実は元グリーンベレーとかFBI捜査官で、身につけたスキルを駆使して悪者を薙ぎ倒しまくるのだが…役所広司はリーアム・ニーソンではなかった🤣
#ファミリア
今日は成島出監督の『ファミリア』舞台挨拶付き上映へ。
テロや差別、理不尽な暴力に不意に奪われる日常のささやかな幸せ。
絶望的な状況から残された人々が新しく紡ぎ始める「家族」の絆。
ちょっと?なところもあったけど、役所広司の演技はさすがでした。
佐藤浩市激しぶかっこよかった✨
映画「ファミリア」、役所広司がさすが。
訴えかけるシーンの切迫感には圧倒されるものがあった。
個人的には、ツイッターで作品のネタバレみたいなものを観る前に偶然目にしてしまったことを後悔している…。
劇場で
役所広司さん
主演の
ファミリア観ました
観て、よかったんだけど
人種とか紛争とか復讐とか争いとか
観てると
人間辞めて
この世の中から
消えたいと思った😵
役所広司さんは、素晴らしかった。
『ファミリア』
テレビドラマなみにクドいセリフと嘘寒い演出に辟易。行動も言葉も生身の人間にはとてもみえない人たちが右往左往。期待していたのにガッカリ。その中でただひとり生きた人間を浮かび上がらせる役所広司。勿体なくて泣けました。
「ファミリア」観た。役所広司と佐藤浩市の共演って思い出せないけど他にあったかなー?この2人が同じ画面に出るだけで引き締まる。
映画「ファミリア」
上映スタート!
役所広司さんと吉沢亮さんが共演♪
吉沢亮さんが役所広司さんの息子として
どんな存在を演じるのか?
めちゃめちゃ楽しみ♪
ただ、今作はかなりしんどい内容・・・
心がえぐられるのを覚悟しなければ
見た人の感想をまとめたので参考にして
2023年1本目は「ファミリア」、沁みた。こういう、演者さんの骨太の演技が観たかった
役所広司は日本の宝です、佐藤浩一との共演に痺れた。吉沢亮もこれまで観た中で一番良かった。エリカ役のワケドファジレも最高だったし、MIYABIもハマってた
皆、隣で生きていそうなリアルさで胸に響きました
役所広司インタビュー 家族は痛みを共感する関係、映画は国境を超え、それを伝える『ファミリア』 - otocoto | こだわりの映画エンタメサイト
役所広司さんの映画ファミリア
舞台挨拶込みで観に行きました
新年初めての映画、国境を超えた家族のような絆とか
重いテーマだったけど
かなり良かった
吉沢亮さん、MIYABIさんに会えて嬉しかった
役所広司がファミリアについて語っているインタビューをみて、
かつて役所が主演したkamikazetaxiのことを思い出したと書いてありました。
一見つながりはないけど、確実に地続きで今回の役や俳優としてのキャリアを重ねていくんだろうな〜すごい。
★SPA!★
在日ブラジル人と陶芸職人の交流を描いた『ファミリア』の主演、役所広司さんインタビュー。
紛争の続く世界で映画ができることはーー
「現状を伝える」という役割を映画が担っていければいいのではないか
役所さんの熱き思い、ぜひ、ご一読を!!
「ファミリア」鑑賞。飛ぶ鳥落とす勢いの吉沢亮がこんな硬派な作品に出てくれて嬉しい。役所広司との共演は尺がもうちょい欲しいけど、ろくろが回ると条件反射でドキドキ(ゴースト世代あるある)。詰め込みすぎかと思いますが、保見団地と在日外国人、紛争地域と在外邦人など、考えるきっかけになれば。
本日3本目「ファミリア」
予告の想像越えた。
ネタバレ出来ないが
これは辛い。
泣く。
水筒を手放さない姿も切ない。
メッセージ性も高い。
役所広司主演男優賞
吉沢亮助演男優賞
【新着記事】
『ファミリア』役所広司さん×吉沢亮さんにインタビューさせて頂きました。
本作が扱うテーマの稀少性、母国語以外を演技で話す難しさ……
一つひとつの表現が、ストンと腹落ちする対談となりました。
吉沢さんとはチェンソーマンのお話も少しできました。ふふ
【映画批評】役所広司×吉沢亮が親子役で共演『ファミリア』で新年をスタート! しみじみと考えさせられる社会派な映画です
役所広司インタビュー 家族は痛みを共感する関係、映画は国境を超え、それを伝える『ファミリア』
@familia_movie
【インタビュー】
役所広司が映画界に思うこと「若者のために命がけで何かしてくれる大人」でありたい【映画『ファミリア』】
☛
@familia_movie
ファミリア
私的には世界中の沢山の方に観て頂きたい作品だった。長崎県民としては役所広司さんが主演って所にも惹かれた。
「ファミリア」鑑賞。
役所広司&佐藤浩市揃い踏みの凄いキャストなんだけど、新年早々見るには重すぎたなこりゃ…。話のスケール感がバグる。
クライマックスは個人的ベスト級に好きな某映画を彷彿とさせる。















































