戸浦六宏 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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さそり2
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ddg175myoukou88 小松さんというと、自分は、「女囚さそり 第41雑居房」を、思い浮かべますね。
大島渚監督作品の常連である、戸浦六宏さんと共に、役者魂を感じさせる演技を、披露していました。
恥も外聞もないとは、こういうことを言うんだろうなと、見ていて思いました。
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戸浦六宏
@yoshiyasuinawa 特高あがりの刑事役(戸浦六宏)さんの演技も凄いですね、バス停留所での痴呆老人は圧巻でした。しかし、真犯人の綿貫茂一を探しだすGメンの捜査力も凄いですね!渾身の佐藤純弥作品!
、、根岸さん、貴方の撮った映画なんか要するに全て「嘘」だったという事なんですよね、、いや「オリオンの殺意の少年(加納省吾)だっていずれはあの父親(戸浦六宏)の様なただのつまらない大人になるんだよ」「その絶望を自ら引き受けてこその大人なんだよ」という事なの?、、
戸浦六宏が!駅前、社長、クレージーに匹敵するギャグ映画「日本の夜と霧」
失笑必至。乞うご期待!
…オープニングから新宿駅前でふんどし一丁になる唐十郎が強烈。横尾忠則のメンヘラぶりが現代的で古さを感じさせない。大島渚映画の常連組、佐藤慶、戸浦六宏、渡辺文夫も本人役で登場し、酒飲みながらSEXについて語る(笑)人形作家の四谷シモンも、横山リエの恋人役で出てくる。二枚目ですね(笑)
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戸浦六宏
話題の「ちむドンドン」殆ど見ていないが…フト亡き戸浦六宏氏が楽しそうにイヤな奴を怪演、グダグダなストーリーでしまいには作者花登筐の趣味か、いつまでやるんだ、と怒りの投書が来たとかいう日テレ温泉女将ドラマ「花ぼうろ」を思い出すナド。
映画『新宿泥棒日記』1968年。まさに60年代末の混沌をすくい取ったような作品。唐十郎率いる状況劇場による前衛劇がふんだんに挿入される。佐藤慶、渡辺文雄、戸浦六宏が本人役で語るシーンで得した気分に。横尾忠則主演も違和感なくハマっている。
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戸浦六宏
『絞死刑』。小松川事件という実際の事件をベースに死刑制度の是非や民族問題にも斬り込んだ作品で大島組のベテラン俳優陣(佐藤慶、戸浦六宏、小松方正等)が熟練した演技によりブラックユーモアで包んだ大島作品の中でも傑作と思います。ただ製作から半世紀が過ぎ世相も大きく変わったなあという印象 https://t.co/QQ1TSKiSiu
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戸浦六宏
ヌーヴォ好評上映中大島渚映画の常連俳優だけどずっと名前がわからなかった方が、戸浦六宏さんということが判明。『日本の夜と霧』ではいい大人なのに学生服姿が似合ってるの似合ってないのって・・。でもこの頃まだプロの俳優じゃなかったんですね。#eiga #映画 #いつまでもあると思うなミニシアター
#主演水谷豊
ドラマ『浅見光彦ミステリー』全8回
第5作「越後路殺人事件」1989年
原作 内田康夫
脚本 岡本克己
監督 吉川一義
水谷豊 乙羽信子 高橋悦史 泉晶子
黒木瞳 鳳八千代 樋浦勉 片桐竜次
伊藤敏八 山谷初男 戸浦六宏
https://t.co/dBS5sYFeqt
https://t.co/y8QgWypXx4
@michihikofujiei かつての香港映画は声を吹き替えるのが当然だったようですね。
声が良く通る役者さん(佐藤慶、戸浦六宏、鈴木瑞穂、etc.)はその特性を活かして吹き替えとかナレーションのお仕事やっておられますね。
近年の若いTV俳優は発声ができて無いだけです。
@Yamag1970 絡む脇役も藤岡琢也、戸浦六宏、遠藤太津朗、須賀不二男など大手映画会社の底力を感じます。また成田さんは実際に剣技が使えるので、動きが半端ないです。 https://t.co/kUo9PGxJtm
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戸浦六宏
@illust_nana 戸浦六宏さんや渡辺文雄さんが出てくるから
大島渚監督作品かな?と勘違いしちゃいそうですね笑
それはないか笑
でも、手塚治虫先生の作品だけに
エンタメとアカデミックなテーマが
融合した作品ですね。
古い映画ファンの認識だと岸田森とか佐藤慶とか戸浦六宏とか伊藤雄之助とか成田三樹夫とかの曲者俳優、現代にもいないかなあなんて思うかも知れないけど、いるぞ。津田健次郎。
@art2369 小松方正さんの前に私の顔を
出してみました😁
…
悪役で作品は決まると思います
好きな悪役は、小松方正、遠藤太
津朗、戸浦六宏、小沢象、黒部進、
菅貫太郎、川合伸旺、福本清三、
外山高士、川辺久造、藤岡重慶、
上田忠好、亀石征一郎、小林勝彦、
中田博久、内田勝正、中田浩二、
などです😁
@lambda474 『なみだ川』でのお二人の並びが眩し過ぎて✨安部徹だけでなく戸浦六宏も細川俊之の男優陣も色気があって素敵。大好きな作品です! https://t.co/OrYv5EQHhn
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戸浦六宏
@SuperBeautiful 戸浦六宏さんって昔、映画やドラマでよく見たけど、1993年に62歳で亡くなってたんですねぇ。約20年近く前に亡くなってたんだ。
@ohjitter マー姉ちゃんは、昭和50年代の作品ですか?
今日は、戸浦六宏が出ていて驚きました。
どうも、時代劇の悪代官役のイメージが強くて🤣🤣🤣
#昭和の悪役俳優
#戸浦六宏
刑事ドラマでは悪徳検事・詐欺師のボス・スパルタの校長・拷問する刑事など、単なる悪役ではなく知的な役どころが多い。
一方で、「女囚さそり 第41雑居房」では失禁する法務省の巡閲官を演じたり、新藤兼人作品では温厚な善人役を演じる。 https://t.co/p3Fx1xSfSn
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戸浦六宏
@fyoshiyoko 9回テレビドラマ化されていて
戸浦六宏 - 岡田茉莉子
露口茂 - 小柳ルミ子
という組み合わせもあったようです。
映画なんかを観ていると、この役は戸浦六宏に演らせたいとか、こっちはむしろ岸田森だろうとか、ご無体な感想を抱くことが多くなり、ジジイになったものだと苦笑している。
大島渚の映画を再見しているのだが、佐藤慶、小松方正、戸浦六宏、殿山泰司、渡辺文雄といった常連俳優を見るたびに、こういった顔と個性が強い役者が、最近の日本映画やTVドラマに不足していることを痛感する。
顔と個性が強い役者は存在感があるので、脇にいるだけで、作品の重みが違ってくるのだ。 https://t.co/n8UZkDiJhj
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