戸浦六宏 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
佐藤慶9 小松方正6 渡辺文雄6 田口計3 大河2 天知茂2 安部徹2 小山明子2 殿山泰司2 江幡高志2 菅貫太郎2 藤田まこと2 ささきいさお1 タモリ1 デヴィッド・ボウイ1 ビートたけし1 上條恒彦1 中村竹弥1 中条静夫1 丹波哲郎1 亀石征一郎1 井上孝雄1 佐分利信1 佐藤允1 児玉清1 内田朝雄1 内田裕也1 内藤剛志1 加藤嘉1 加藤武1 北林早苗1 十朱幸代1 吉田日出子1 名和宏1 坂本龍一1 外山高士1 安藤昇1 室田日出男1 小林昭二1 小沢栄太郎1 小畠絹子1 山本圭1 岡田英次1 川合伸旺1 左とん平1 幸田宗丸1 新海百合子1 明智十三郎1 曽我廼家明蝶1 曽根晴美1 東野英心1 林隆三1 柳永二郎1 柴田昌宏1 永井一郎1 江見俊太郎1 渥美国泰1 田宮二郎1 神田隆1 福本清三1 福田善之1 穂積隆信1 荒木一郎1 遠藤太津朗1 金子信雄1 鈴木瑞穂1 須賀不二男1 高橋長英1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ddg175myoukou88小松方正さん…佐藤慶さんや戸浦六宏さんと共に大島渚作品の常連でしたが この方々が出て来るだけで「悪いひと」のイメージ…普通の人や善人でも「裏が有って最後は…」と思ってしまいました😅でもゲバゲバ90分を見ていた世代にはチョット面白い おじさんでした
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戸浦六宏
戸浦六宏氏。 特に時代劇では冷徹かつ狡猾に主人公を追い詰める知的な悪役が多く、画面に出るだけで不穏な佇まいが、実に存在感がありました。 実は硬軟どちらもこなす実力派で、朝ドラか何かで、普通に気のいいおじさん役を演じているのを見た時は、子供心にも衝撃的でした。
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戸浦六宏
重厚な社会派娯楽ドラマの金字塔‼️ 78年 白い巨塔 スターバリュー満点の田宮二郎と朴訥學さんの対照の妙 脚本は鈴木尚之 小沢栄太郎(老獪!)、渡辺文雄、金子信雄、小松方正、戸浦六宏、この顔ぶれ! 頑固な加藤嘉、岡田英次、佐分利信、なんと豪華! 当時(中学生)、曽我廼家明蝶の芝居に唸った‼️
@lambda474夏さん、出番たっぷりでしたね。戸浦六宏ファンとしても楽しめる作品でした!
45年前の4月12日は木曜日。『徹子の部屋』のゲストが戸浦六宏。大島渚とは学生時代からの盟友であり、この昭和54年(1979年)当時は、大河ドラマ『草燃える』と朝ドラ『マー姉ちゃん』に立て続けに出演するなど、「悪役」の枠に留まらない優れた演技者としての実力をお茶の間に見せつけた。
なんとまた有害なものを…w ちなみにですが、大島渚の初期の映画『絞死刑』では本物の戸浦六宏が将軍の歌を歌ってますよ
また悪天候とかで みなさん、息災な木曜日を 和製特撮偏愛シネマ集 #85 『忍者武芸帳』S42 監督=大島渚 原作=白土三平 脚本=大島渚、佐々木守 CV=山本圭、佐藤慶、小山明子、福田善之、小松方正、渡辺文雄、戸浦六宏 原作漫画の抜き出し場面を静止画モンタージュとし、声を当てた実験アニメ作品
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戸浦六宏
戸浦六宏と渡辺文雄が出て来るだけで大島渚の映画の様だ。カット割りとか質感がジョセフ・ロージーの「唇からナイフ」に似てるし、低予算でも何とか手塚治虫のコミック感を出そうとしていて、いいよねバンパイヤ。
@427_Topina_Oban西崎みどりさん、最終回にはゲストで出演してたね 父親が戸浦六宏で。
アマプラで 仕事人Ⅳ「加代パン作りに挑戦する」。本放送当時「さんざん時事ネタやって、なぜいきなりパン?」と思った覚えあるな。実際に当時パンが作られてた史実ネタだったのか。定番シーンに尺取られて本筋が薄いのはこの時期の難だけど、最終回の伏線である戸浦六宏さんの殺し屋がいい味。
ちなみに今回やれませんでしたが最後まで候補に残りつづけていた3作がこちら… 第7話「六地蔵の影を斬る」(佐藤允/北林早苗) 第12話「木枯しの音に消えた」(十朱幸代/荒木一郎/戸浦六宏) 第18話「流れ舟は帰らず」(吉田日出子/上條恒彦)
『暗闇仕留人 (1974)』最終回の若年寄・松平玄蕃頭(演:戸浦六宏) X→BLOG(2) ⇒ ameblo.jp/kyojitsurekish…
大岡越前 第12部 第1話 菅貫太郎、戸浦六宏、高野真二、幸田宗丸、田口計、曽根晴美…いやもうこれ、悪役オールスターじゃないですか🤣 もっとも、幸田さんと高野さんは、今回 特段 悪だくみはしてないけど
新選組始末記「鳥羽・伏見の戦い−前編・後編−」|ドラマ・時代劇|TBSチャンネル - TBS tbs.co.jp/tbs-ch/item/d1… <1961年10月~1962年12月放送。大河より長い全63回!中村竹弥(近藤)、明智十三郎(沖田)、戸浦六宏(土方)【ナレーター】芥川隆行
@emmie_bead戦メリで共演した戸浦六宏さんも、最初はボウイをなんか知らんが英国の若い歌手らしいぞくらいの知識だったそうですがいざ撮影のリハで対面し演じる彼を見るや、そのただならぬ雰囲気や所作に魂消て仰天し心酔したそうです、その事を酔うては息子さんの東良美季さんに何度も何度も話してたのだとか。
必殺橋掛人 第4話 「小伝馬町の怪奇牢を探ります」 柳次 仕事シーン 対 重蔵(戸浦六宏) 仕置BGM ♪いざ行かん
この期に及んで「安倍派の人が居なくなったら〇〇が〜」って言ってる奴、暗闇仕留人の最終回の松平玄蕃頭(戸浦六宏)じゃないんだからw
第2シリーズ 第6話『兇悪の母』 (昭和49年11月7日放送) 出演/天知茂 左とん平 小畠絹子 中条静夫 新海百合子 上月佐知子 柴田昌宏 戸浦六宏 渥美国泰 しあわせだった家族に次々と不幸な事件が発生する。
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戸浦六宏
@1934mieそれ以前にはー同じく主題歌歌手だったー「暗闇仕留人」最終回客演でしたが、主水との絡みはありませんでしたね(主役の糸井、父上役の戸浦六宏さんとの絡みがあり、ラストシーンでおきんとすれ違う)。
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戸浦六宏
学園ドラマブームの80年代に「教師こそ疎開という牢屋の牢番であり牢名主」と戸浦六宏に言わせる佐々木守。『35年目の亡霊』のスゴさはここにもある。
近頃は上方落語のことばかり呟いてるけど旧作邦画や昔のドラマも大好きで子供の頃から悪役俳優さん贔屓。安部徹(推しが過ぎて呼び捨て)と穂積隆信さまと戸浦六宏ちゃんが永遠の憧れです。
うーん映画版とTV版、脇の教授陣が甲乙付け難し。東の腹心今津が下条正巳(黄門とらやで笑える)=井上孝雄、鵜飼の腹心葉山が須賀不二男=戸浦六宏、割って入る整形外科野坂が加藤武=小松方正。全くどちらもいい。弁護士の鈴木瑞穂=児玉清も。柳原の竹村洋介というのも今や無名だが高橋長英と伍す。
@2mNh0この頃の東映には小松さんの他にも戸浦六宏さんや渡辺文雄さん、佐藤慶さんなどの大島組が悪役として合流。遂には大島さん御本人も深作作品に出演しました。
今日は祝日だね 朝から炊事 洗濯をして久しぶりに仕事人を見てしまった 藤田まことさんは中村主水役と「剣客商売」の秋山小兵衛役が好きでした ちなみに今日は最終回だったようでゲストの戸浦六宏さんも現代劇も時代劇も個性的な演技で好きな俳優さんでしたね
大物政治家柳永二郎の勧めで、高速道路建設のヤミを洗う。渡辺文雄、安藤昇を使って銀座のギャンブル場を抑える。結局最後は。 前作に引き続き丹波哲郎が好演、セリフを覚えないとのことでどこにカンペがあるか見てしまう。迫力ある作品、よくできてます。渡辺文雄を見ると佐藤慶・戸浦六宏を連想。
@ichikawakon幼少期で見たことなかったマー姉ちゃん再放送での戸浦六宏さんが「良い役」してるのに違和感。
/ 「主水死す(もんどしす)」(平成8年)の劇中の時代は嘉永時代、将軍は家慶。家定は次期将軍。 1974年(昭和49年)の「暗闇仕留人」の最終話、若年寄・松平玄蕃頭(演:戸浦六宏)が幕臣たちに開国の重要性を語る場面がある。このときの将軍が家定。 twitter.com/kyojitsurekish…
戸浦六宏って、大島映画で出てくるとネタ的な感じで笑ってしまうが、あれほど顔に力がある役者はいない。
それでいて京大文学部(演劇部)、大阪高校で教員やってて退職して役者というインテリでもある。
初っ端の山本学さんの奥さんを戸浦六宏さんが手篭めにしたあげく最終的には殺る(殺ったのは六宏さんの手下だけど)というシーン見た記憶あるな。
カフェ、マツケン様と一緒に舞台でもサンバ踊ってた悪役俳優(川合伸旺や江幡高志)のグッズもあればいいのに。どうせなら菅貫太郎、戸浦六宏、田口計、江幡高志、遠藤太津朗、外山高士、江見俊太郎、名和宏、亀石征一郎、福本清三などなど勢揃いだったら、ランダムでも箱買いするんだけどなー。
必殺仕掛人は第14話まで見たところ。ゲストは第9話の江幡高志と神田隆や、他の回も戸浦六宏と東野英心とか毎回おお〜と盛り上がっています。
中でも第12話の小林昭二と天知茂が、特に好きなお二人なのに加えて天知茂が一人二役を演じるスペシャルぶり。
他に内田朝雄と安部徹のゲスト回もよかった。
今日の「絞首刑」:
佐藤慶、渡辺文雄、戸浦六宏…らが懐かしかった。
そして、ATGの時代が懐かしかった。
紅一点、小山明子は美しかった。
国立映画アーカイブ小ホール(151名収容)はほぼ満席、驚きだった。
必殺仕事人V第3話、五里霧林(ゴリムリン)ことルービックキューブ回。開発者の戸浦六宏、くだけた平賀源内というかキテレツ斎って感じ(気難しく無く生真面目でも無く世故に長けている)。放送当時の85年だとルービックキューブも後発のスネークキューブも下火だった記憶で周回遅れの時事ネタ
新仕置人40話のゲスト戸浦六宏→最終話ゲスト佐藤慶と来て、商売人第1話の小松方正に意味を見いだすのはちと考え過ぎだろうか?(間に「新必殺からくり人」)挟んでるし。
本日は戸浦六宏氏のお誕生日の由。私的には田宮版の「白い巨塔」の葉山教授役だなぁ。鵜飼派教授として教授会などで立ち回る演技がうまいのなんのたって。タモリの「今夜は最高」に出ておられたのを見た記憶があるのだが、ああいった番組って再放送されないかなぁ。
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戸浦六宏
@ddg175myoukou88 京大生の時、大島渚も俳優志望だったけどヘタクソと言われてばかりで自覚もあったから諦めたが、戸浦六宏は上手と評判だったらしい。卒後は教師をしていたところ大島の手伝いで映画に出たら上手いから出演依頼が他からもあってプロに。デビッドボウイに通訳するけど、教師の時に英語が担当だった。
本日、戸浦六宏さんのお誕生日をお祝い🎉しつつ、ご命日の殿山泰司さんを偲んで
1972年「鉄輪」より
平安時代から現代まで、時空を行ったり来たりする作品で、戸浦さんは大日本帝国警察の警部役、殿山さんは人相見の易者役です😅
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戸浦六宏
戸浦六宏さんは、よく必殺に出てくる俳優さんだね。
林隆三さんとも、必殺必中仕事屋稼業、ザ・ハングマン、人間の証明、交通事故死亡1名で共演してて、共演率が高い俳優さん。
だから私が再放送やDVDで見るドラマで毎回見かける。
今日4月30日は俳優の戸浦六宏さんのお誕生日です。ご存命であれば93歳に。映画「太陽の墓場」「日本の夜と霧」「戦場のメリークリスマス」など大島渚監督作品の常連として活躍。その他映画、テレビドラマなど幅広く活躍。水戸黄門や必殺シリーズなど時代劇では悪役俳優としてゲスト出演多数。
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戸浦六宏
アジトのシーンでおりくも強引に仕事に絡んできた戸浦六宏もいなくなり主水と秀の二人きりになったときに主水「胡散臭え、気をつけろ」。長い歳月にわたる表には出さないが強い信頼関係を思わせる。昔見た映画『裏か表か』のワンシーン、秀「おっさん、酒飲まないか」(だったかな?)を思い出した
@shinamanami919 佐藤慶と戸浦六宏は何回か訃報を見たような気がしてたけど気付いたら蘇っていた 共に故人
悪代官でおなじみ田口計はとっくに物故されてると思ってたらいまだ御健在
え、最後?なんか700年ぶりにどうのこうの(以下略
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戸浦六宏
「戦場のメリークリスマス」WOWOWにて鑑賞
初公開時劇場で3回ぐらい観たが、今観るとたけしの天才っぷりがよくわかる
大島組の戸浦六宏以外はミュージシャン多めなキャスティングも成功の要因だった
ユーヤさんクソカッケー!
あとファースト助監督にリー・タマホリの名前があってたまげた
@odanii0414 わが最古層のテレビ記憶、ふしぎな少年「時間よ~とまれ!」(真似して遊んだ記憶も)そして戸浦六宏サン主演ぽいドラマが?!
演者も内田裕也、内藤剛志、室田日出男、戸浦六宏といずれもなかなか良く、ロレンス役のトム・コンティとビートたけしはこの映画の真の主役として最高の佇まいを見せている。そしてデヴィッド・ボウイの圧倒的な存在感、坂本龍一の音楽が、『戦場のメリークリスマス』を異端の傑作にしている。
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