松たか子 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
松たか子さんや高橋一生さん多部未華子さん演者さん達の発する言葉(セリフ)が全て素晴らしい。特に松さんは心に残りました。初めて生で見れた事も嬉しかったけど、とても見応えのある舞台で今日見れて本当に良かったです。最高でした❗️❗️👏 舞台観劇はまだ数回ですが、舞台って面白い❗️❗️と思いました
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松たか子
そうか🙄 [松たか子]さんが、出るのは 覚えていたけど🌀🌀 主演は、高橋一生さんね 多部未華子 秋山菜津子 大倉孝二 大鶴佐助 山崎一 野田秀樹 あら、凄いメンバーが 生の、多部未華子さんが、楽しみ 私の中では [これは経費で落ちません]の 森若沙名子さん 舞台[兎、波を走る]🌈
先月観劇したNODA・MAP『兎、波を走る』プレイハウス、素晴らしかった。松たか子×高橋一生さん凄かった。舞台の見せ方というか舞台装置含め演出も良かった。プレイハウスは見やすいし劇場も最高。 年末は果耶ちゃんの『 演出・白井晃×脚本・中島かずき。楽しみ。
『兎、波を走る』作・演出 野田秀樹 高橋一生さん松たか子さん多部未華子さん さすがでした 舞台演出も素晴らしい 前半は言葉遊びいっぱいで面白く 途中からどんどんシリアスに うーん切ない 「もう、そうするしかない、妄想するしかない」という言葉が妙に頭に残ってる 一瞬一瞬を大切に生きよう
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松たか子
舞台「兎、波を走る」を観劇。おもしろい映像演出や野田秀樹の言葉遊びをシャワーのように浴びたな〜 時間が経つにつれて、おや、これはなかなか重いテーマかなとわかってからは序盤の笑いが恋しくなるくらいなんとも言えない気持ちに。高橋一生や松たか子に引き込まれた2時間だった。
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松たか子
お友達のおかげで初NODA・MAPを観劇。素晴らしかったです!題材的にはかなりキツかったけど、忘れてはいけない事ですからね。松たか子さんも初だったのでようやくお会いできて感激です。舞台美術、映像も素晴らしくてあっという間の2時間でした。やはり高橋一生はやめられない〜😍
2回目の野田マップ、前回と真逆の、最前列👍上手センター通路側。 やはり前はいい! 衝撃の、忘れてはいけ後半ラストの展開に涙🥲 舞台が高く、座布団あり。 高橋一生、松たか子、大倉孝二が真ん前で語り。とくに最後の高橋に長い語りは、眩しすぎて✨✨✨✨目のやり場に困るも😍圧巻でした👍👍
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松たか子
RT 舞台の映像が映ってるね。こんだけ動く松たか子さんと高橋一生さんは舞台でしか観られないので、ちょっとでもその魅力が伝わると良いな
が一体になって、物語に飲み込まれていく感じが伝わる。 演者も大好きな方々ばかり。秋山さん、大倉さん面白い。多部ちゃん可愛い。一生どんの声が好き。 そしてやっぱりお松さま。前回のQ行かなかった事を激しく後悔。 松たか子さんを今、舞台で観られる幸せを痛感。ちゃんと追いかけなくちゃだなぁ。
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松たか子
「兎、波を走る」観劇 高橋一生さんと松たか子さんの演技が圧巻。忘れてはいけない問題が、一つの物語として届けられた。 舞台セットや衣装など、他の見どころも満載。戯曲とプログラムを読んで反芻しよう…
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松たか子
このポスターの松たか子女史、なぜかれーこさんに見えて何度か2度見した。舞台の松たか子女史はすごい存在感だった。
NODA・MAP「兎、波を走る」鑑賞。久しぶりの藝劇、今回も野田ワールド全開!古典からデジタルまで縦横無尽に駆け巡るジェットコースター舞台。不穏な劇中劇から、現代の我々の問題まで一気に匕首を突きつけ飛び込んでくる圧巻の演出。存在感が別格の松たか子がとにかく魅力的でしたー。
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松たか子
好きな役者さんがたくさん出ているという理由で、慣れない観劇というものを。 連日公演してるのにあんなに動き回って声を張って、その空気を共有できる舞台って改めてすごい。 松たか子と高橋一生の演技は胸熱だし、多部ちゃん顔小さいし、大倉孝二さんはやっぱり面白かった。良き体験。
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松たか子
> そもそも『歌舞伎の檜舞台には女性はあがれない』が梨園の不文律で
いや、去年も伊藤みどりさんが、メインではないけど芝居の方に出てるよね?
出られなかったって書かれてる松たか子も、結構大きくなってから、ヒロインで出てるし。
嘘も大概にした方がいい。
野田地図
余韻が強い
松たか子さんの凄さよ…
涙ボロボロ流しながら
台詞はクリア
一生さん松さん多部ちゃん
とにかく声が良い‼️
衣装、素敵だったなぁ
野田さんの腹話術人形は
笑った
八百屋舞台に
いろいろな仕掛け
心身ハードな舞台
どうか皆様
お怪我無く、ご安全に
完走できますように🍀
NODA・MAP「兎、波を走る」@芸劇観劇。
とっかかりは多部ちゃんと松たか子目当て。このふたりは本当に身体と声の使い方が巧くて、舞台で輝く。
多部ちゃんが母を呼ぶだけで、愛やあきらめや希望や… 時間の流れをも感じさせてくれる。ほんとすげーよ…
明日3年半ぶりに舞台観劇からの、神宮なんだよね。松たか子さん拝める、同い年で、尊敬できる方。感染対策はバッチリして行かなくては。訪問介護ヘルパーやっているからには。
観たい。/高橋一生・松たか子・多部未華子が熱演!舞台初共演で息ぴったりの演技 NODA・MAP第26回公演『兎、波を走る』公開ゲネプロ @YouTubeより
松たか子と多部ちゃん泣いてた。舞台中は毎日泣いちゃうのかな。観てる方も泣くけど。野田マンすげーな。
「兎、波を走る」昨日観劇して。
2時間10分の可能性は無限だった。
言葉の力は無限だった。
役者の皆さんの素晴らしさやパワーに圧倒され、高橋一生さん、松たか子さん、多部未華子さんのお姿にも声にも引き込まれ。
舞台芸術を全身で浴びた感じ。
「兎、波を走る」を観てきました
野田さんの言葉選びに、ユーモアや笑いを交えながら、そして、最後は考えさせられるテーマ
今回も満足感ありの素晴らしい舞台でした!
松たか子さんさすがの一言
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松たか子
倍率高そうな米津玄師やB'zやミスチルやAdoのチケットや舞台も色々取れるのにマジで野田地図と乃木坂だけは何年も何回送っても当たらんw
かろうじて一般で取れたりはするけどホンマ厳しい
多部未華子高橋一生松たか子が豪華過ぎるのかww
@martytwk 知らない舞台
野田 秀樹(67):劇作家・演出家・俳優。多摩美大
名誉教授。東京芸術劇場監督。朝日賞委員。
・第26回公演『兎、波を走る』作・演出 野田秀樹
高橋一生 松たか子 多部未華子 野田秀樹 他
東京公演 6月-7月 東京芸術劇場
大阪公演 8月 新歌舞伎座
博多公演 8月 博多座
舞台の松たか子さんは初
声がすごく良くて、発せられた言葉のまま客席に届いてくる
鮮度抜群というか瑞々しいというか…
だからこそ、ある場面のセリフなしで受けるお芝居が際立っていたように感じた
その場面で目の温度が変わっていく様が心にグサグサ刺さって、その後のセリフで号泣
凄まじかった…
高橋一生、松たか子、多部未華子の3人に加え、大好きな秋山さん、大倉さん他と野田地図に欠かせない俳優揃い踏みだったが、豪華キャスト陣に引けを取らない新たな試みがある舞台装置と素敵な衣装だった
特に松さんのドレスが可愛い
言葉遊びも多く、やはり野田さんは日本のシェイクスピアだと思った
@martytwk 松たか子・父
六代目 市川染五郎 九代目 松本幸四郎
二代目 松本白鸚(80歳)
歌舞伎、映画、ミュージカル「王様と私 」
「ラ・マンチャの男」
大河: 黄金の日日(1978) 山河燃ゆ(1984)
@martytwk 松たか子・父
早稲田大第一文学部文学科演劇中退
1961年、父らと松竹から東宝に移籍
襲名歴 1. 二代目松本金太郎 2. 六代目 市川染五郎
3. 九代目松本幸四郎 4. 二代目松本白鸚(80)
歌舞伎、映画
ミュージカル「王様と私 」「ラ・マンチャの男」
大河: 黄金の日日(1978) 山河燃ゆ(1984)
完璧超人松たか子と大倉孝二を堪能しようと気楽に出掛けたら野田秀樹に返り討ちにあった
すげぇな野田秀樹
いや、知ってたけど
すげぇな
ほんとにすげぇときって完全に語彙力失うな
今こそ見るべき舞台
この時代だからこそ
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松たか子
野田地図『兎、波を走る』東京芸術劇場
現在進行形の犯罪を不思議の国のアリスにのせた。
舞台の端に無言で居ても、物語を悲劇で終わらせぬ強い意志をその表情に刻む松たか子。多部未華子の不純物のないアリスは闇の中に希望を光らせながら、高橋一生と悪夢のような螺旋を描いた。もう一度観たい。
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松たか子
「兎、波を走る」、観てきた。卯年にこのタイトル、そして高橋一生。観に行かないでどうする、と、やっと取れた追加席で。高橋一生を観に行ったんだけど、やっぱり松たか子が素晴らしい。舞台演出も、観たことのない新しい感じ。ユーエスエージーアイ。
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松たか子
むむっ。シャワーを浴びていて、突然思い出したのは先日みた舞台の野田地図。松たか子さんのとても可憐な印象で、かわいくって、あの佇まいとあの声に魅了された😍あー、またみたくなってきた。またみたくなってきたぞ。
こうやって、知らぬ間に、身に馴染んでいるんだなぁ、体の細胞とかに。
もうすぐ観に行ける。
楽しみ。
高橋一生・松たか子・多部未華子が熱演!舞台初共演で息ぴったりの演技 NODA・MAP第26回公演『兎、波を走る』公開ゲネプロ @YouTubeより
でもさー、
舞台で別格といえば松たか子だよねぇ…🥰
あー、観に行きたくなってきた😭
そして1番驚いたのが、松たか子様の声の通りが良い!聴き取りやすい!素晴らしく舞台映えする!一生さんと松さんと…ずっと観ていたかった😆そして、やたら回転する!大丈夫?回り過ぎじゃ…とハラハラした笑
高橋一生・松たか子・多部未華子が熱演!舞台初共演で息ぴったりの演技 NODA・MAP第26回公演『兎、波を走る』公開ゲネプロ via @YouTube
圧倒的存在感の松たか子さん、思い切りのいい演技を見せてくれる多部未華子さん、正に熱演という感じの素晴らしいパフォーマンスを見せてくれた高橋一生さんをはじめ、キャストの皆さんも凄かったです 舞台が放つエネルギーの圧が凄い!!!
東京藝術劇場でnoda•map舞台 鑑賞。
もう、テーマを分解して広く飛び散らせてからもう一度組み上げる技術がすごくて、ものすごい刺激。受けた。これは大変な舞台。
松たか子さんと高橋一生さんが素晴らしすぎた。そしてどこまでもクリアな多部未華子さんの声…!
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松たか子
@martytwk 初演から54年、最後の「ラ・マンチャの男」
小説「ドン・キホーテ」原作の「ラ・マンチャの男」は、ミュージカル。1969年白鸚(市川染五郎)主演で
初演。2月白鸚にとりファイナル公演
よこすか芸術劇場、
千秋楽カーテンコール冒頭、アルドンザ役の松たか子が真っ赤なバラの花束を父・白鸚に贈った
動画の松たか子さんにまで、「えっと、舞台で頑張ってる松たか子さんに大きな拍手をです」ってさ、、STUTS可愛すぎたろ😭😭😭😭
舞台のトップクラスの人を見ると声の張りと滑舌が段違いにすごいな〜と、『兎、波を走る』の高橋一生や松たか子を見て思いました。ずっとよく通る良い声だけど、感情の変化がちゃんと分かる。
@BADDOG79656532 松たか子さんは舞台のためビデオで登場されました!
松たか子(大豆田とわこ)もシークレットゲストで出るかもってひそかに期待していたけど舞台と重なりビデオ挨拶だけで残念。でもなんとAwichがシークレットゲストで生で見れたの嬉しすぎた。
松たか子さんを初めて舞台で見たのは2008年にパルコ劇場で上演した「SISTERS」で、舞台上が水浸しになる演出が衝撃だった。当時は気づかなかったけど、衣装が伊賀大介さんだったのか。ああうれし〜〜〜。友達に感謝
あ、松たか子は映像メッセージ(舞台中とか)だけ、あとミラージュも長岡さんも不在だった
舞台で頑張っている松たか子さんに大きな拍手を!
STUTSは本当に優しい人だ
映像でも次々と素晴らしい活躍をしている高橋一生さんだけど、やっぱり彼が一番輝くのは舞台だと再認識
松たか子さんと高橋一生さんの身体能力のすごさ!動きがとにかく美しいしムダがない
































