柴咲コウ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
俗に言う、イヤミスというジャンルに分類😱 フランス舞台と特異性は感じますが、コミュニティはすごく狭いので、フランス🇫🇷であるべき理由はあんまりなかったかもとは思いました🤔 ただ、柴咲コウの演技に見所がある映画ですので一見の価値ある作品に仕上がってると思います✨
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柴咲コウ
【TBSドラマ主題歌】 Sign /Mr.Children かたちあるもの /柴咲コウ
@hitasuraeigaドラマ『ガリレオ』では人気女優の柴咲コウを出すために内海薫というキャラクターを(ドラマ制作側の意向で)作ったし、もともと湯川先生のイメージは佐野史郎だったにも関わらず、ドラマ制作側の意向で福山雅治になった。 正直、どっちも最高だと思う。
柴咲コウは外国人向けの会見で、この映画をクリミナル・サスペンスと言っていた。オカルトでは無いので、断じて「ホラー」ではない。 とにかく真っ暗な気分にさせられるキツイ映画だった。もちろんいい意味で。オールフランスロケ、前編ほぼフランス語だが黒沢節は健在だった。
同じく手塚治虫の(未完ではあるけれど)神作品の実写映画化で、メインキャラがめちゃくちゃ改変されてたけど殆ど燃えなかった『どろろ』のことも思い出してやってくだせぇ。だってどろろが柴咲コウだよ?いっそのこと百鬼丸と演者を取り替えても良かったんじゃないかってくらい百鬼丸の目だったぞ… x.com/mayan_someya/s…
黒沢清『蛇の道』リメイク版、面白かったあ。気絶させた男をずた袋に入れてひきずって行くとか、取組み合いで柴咲コウが相手の消火器で頭を殴るとか、不気味というより楽しい映画でした。まるで『勝手に逃げろ』のイザベルユペールのように自転車で走る女、最高です。
ガリレオシリーズとかは原作だと相棒草薙刑事だったけどドラマで柴咲コウがやってる内海になってるから、キリコもせめてそんな感じが良かったなぁ
@toukokurahashi映画版はキャスティングが神がかってるですよね~ たけしもだけど、栗山千明とか柴咲コウとかキレイな山本太郎とか
渋谷で黒沢清監督によるフランス映画「蛇の道」を観た。自身のリメイクだけに展開はオリジナルとほぼ一緒だが、分かりやすくなった印象があった。主演の柴咲コウが冷ややかに怖しい。ラストの彼女の眼差しは何度目かの復讐にむかうのだろうか…
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柴咲コウ
映画『蛇の道』柴咲コウさん演じる精神科医・新島小夜子の無表情さ(フランス語が流暢ですごい!!)が始終不穏な雰囲気を盛り上げる。 マチュー・アマルリックが楽しんで演技しているのが伝わってきてそれもまた良かった!! @eigahebinomichi
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柴咲コウ
主要キャラの性別変更とは違うかもだけど、ドラマ版ガリレオで湯川のバディ刑事が柴咲コウ演じる女性刑事になってたのは良かった記憶。草薙もきちんと出てきたのがあったのかもだけど。
ドクター・キリコが女性になってるやつ、近年キリコって名前の役を二回やってる柴咲コウが演ればええやん?と思ったけど、ブラック・ジャックが高橋一生かじゃあ配役前のドラマと一緒になっちまうな………せや!別の女優や!!ってなったんかなと思った
2024/06/18 【ジャンル 6月14日、柴咲コウさんが主演を務めた映画『蛇の道』が公開されました。 ではこの映画で監督を務めた、ヴェネツィア国際映画祭の銀獅子賞を受賞した『スパイの妻〈劇場版〉』を監督した人物は誰でしょう?
@tot_lotどう読んだら原作漫画の話になるんだよ 映画のおはなしがおもんないって言ってるんだよ? 柴咲コウのどろろはおはなしが面白ければアレでも致命的ではなかったよ
昔同僚にろうあの人がいて手話勉強した頃が懐かしい✨今も娘に聞かれて教えたりしてるけどだいぶ忘れてしまった💦 柴咲コウちゃんも可愛かったし色々考えさせられ本当いいドラマだったな…
ドクターキリコ,柴咲コウだったらギリ見たいとか思いながら,ナナナナーナナナナー柴咲コウ男装とか言いながら一応検索かけてみた 別の映画(君たちはどう生きるか)のキリコやってた なんそれ
ドラマイントロ柴咲コウさん続くやん。
先日、 を鑑賞🎥 黒島清監督のセルフリメイクで、柴咲コウさん主演のリベンジサスペンス 柴咲コウさん演じる心療内科医・新島小夜子の涼やかにたたずまいに内に秘めた狂気的な感じが観ていて吸い込まれたなぁ 好みが分かれる作品だけど、自分は嫌いじゃない感じ
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柴咲コウ
柴咲コウ、全編フランス語での演技に挑む! 映画『蛇の道』 冒頭シーン解禁 - YouTube youtube.com/watch?v=PHkQmh…
映画『蛇の道』★★★3.6点。 おぉー!結構そのまま! 1998年の自らの作品を黒沢清がリメイク! 哀川翔が柴咲コウになってフランス映画になっ… filmarks.com/movies/115147/…
最近博多で観た映画。 あんのこと ★×5 佐藤二朗さんが、良くも悪くもいい。 後半つらくて 。 かくしごと ★×4 子供を保護した事での喜びと哀しみ。 チャレンジャーズ(字幕) ★×4 ゼンデイヤがとてもいい。 日本ではできない? 蛇の道 ★×3 柴咲コウさんのイメージ的ハマり役と思う。
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柴咲コウ
「蛇の道」セルフリメイク版鑑賞。柴咲コウの温度の低い雰囲気がいい。色々調節して分かりやすくなったからなのか、普通の犯罪映画っぽい印象。オリジナルの全編漂う禍々しさ、終わりのない螺旋に囚われたようなエンディング。まさに終わらない悪夢だったので。でも黒沢監督作品を観られるだけで幸福。
哀川翔が一番狂っていた98年版とは別物と考えていい。狂った世界の外部(西島秀俊・青木崇高)でさえもおかしくなっていく中で、唯一正気を保ちながら獰猛であろうとする柴咲コウ。『旅のおわり世界のはじまり』『スパイの妻』に続く世界vs女性の現代映画。だから今撮ろうと思えたんだろう。
黒沢清監督、柴咲コウ主演『蛇の道』。 鑑賞中、ロマン・ポランスキーの『フランティック』を思い出した。 娯楽度の高いサスペンス・ミステリーなのに、作家のスタイルが独特の世界観を作って芸術映画としても成立している。 娯楽芸術である映画の神髄を久々に観た気がする。 映画『蛇の道』本予告…
柴咲コウ×黒沢清監督。映画『蛇の道』インタビュー。孤高の報復者である小夜子という役がどのように作られたか、二人に聞いた。 ginzamag.com/categories/int…
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柴咲コウ
【📝映画comインタビュー】 「蛇の道」 柴咲コウ×黒沢清監督 “徹底的復讐”の現場に渦巻いた不安と期待を語る🎙️ 🐍柴咲コウの目に惹かれた。監督が驚いたことは? 🐍オリジナル版との向き合い方や撮影現場について 🐍本作の空気感はどう醸成された?黒沢組の特徴を明かす @eigahebinomichi 記事は▼
個人的には98年版の方が映画らしくて好きかな 今回のリメイク版は説明っぽいセリフが多かったように思う(理解力と想像力に欠けているのでわかりやすくてありがたいけど) でも柴咲コウさんの纏う冷酷で"無"な雰囲気と目がとてもよかった
濃密な復讐劇であり、ミステリ。 仏日他4カ国の制作でオールフランスロケ。 わずかな日本人以外はフランス人キャスト。こういう合作映画ぁと韓国人や中国人が登場することが多かったが、今回は柴咲コウがヒロイン。 柴咲の無表情さは冷たい蛇の執念が感じられる。
映画「蛇の道」 イオンシネマ妙典 何者かによって8歳の愛娘を殺された父、アルベール・バシュレ。偶然出会った精神科医の新島小夜子(柴咲コウ)の協力を得て、犯人を突き止め復讐することを生きがいに殺意を燃やす。次第に明らかになっていく真相。"必ずこの手で犯人に報いをー"。
高橋洋さんは「この映画のいちばん怖いところは最後だ」といっていたのは全くの同意ですね。やっぱりこの映画の売りは柴咲コウの目ですよ。
蛇の道めっちゃよかったな。柴咲コウの演技がエグすぎて見入ってしまった。黒沢清っぽい不可解な不気味さみたいなのも感じられつつ、20年代カルトっぽい感じともまた違って、見てよかった映画だったな。
映画は面白かった。フランスの風景や俳優陣のガラのせいかオリジナル版より湿度が低め、カラッとしてるような。オカルト味も薄め。新島(柴咲コウ)のシルエットがかっこよくなって復讐劇の輪郭もクッキリした印象。
無表情の小夜子が、本当に何を考えているかわからなく恐ろしかった。 全編ほぼフランス語の映画、俳優柴咲コウさんの底力を感じました。
キャーッッ💓アマプラでオレンジデイズ見れるやん🍊人生で一番好きなドラマかもしれん。柴咲コウが綺麗すぎる😍
哀川翔から柴咲コウって男のヤンキーから女のヤンキーに変更?と笑いつつ見たけど、アイテムは同じなんだけど、いい意味で違う映画になってて面白かった。どっちもおもしろくってどっちもいい
こんなゾッとした映画、久しぶりですよ。柴咲コウの眼力。仲良く並ぶ犠牲者。狂笑と真顔の反復横跳び。どこかコミカルで、けれど、どこまでも救いのない沼のような物語……。
『蛇の道』は、話がわかりやすくなり画面作りも美しいが、その分、エグ味や不気味さなどが削ぎ落とされている。 柴咲コウが凄く良かったが、哀川翔演じた新島の超越した存在感やヤバさがなく物足りない。コメットさんが出てこない。 オリジナルを見ずに行く方が良いかも。
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柴咲コウ
西島さん見たさに舞台挨拶付き鑑賞してきましたが、怖いやつでした😨柴咲コウさんの演技が凄かったです💦映画の為にフランス語を勉強されたそうですが、ネイティブとしか思えません👏👏素晴らしい
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柴咲コウ
『蛇の道』。哀川翔のアイドルカットで終わった98年版に対して、今作は柴咲コウの明澄な瞳に乾杯。われわれは行くぜ。あと、北野『首』で首チョンパされた西島たんが、本作では首なし黒リブニット胴体だけで登場する。現代日本映画が西島たんの首の皮一枚で繋がっていることが分かる。
『蛇の道』。哀川翔のアイドルカットで終わった98年版に対して、今作は柴咲コウの明澄な瞳に乾杯。われわれは行くぜ。あと、北野の『首』で首チョンパされた西島たんが、本作では首なし黒リブニット胴体だけで登場するのに注目。現代日本映画が西島たんの首の皮一枚で繋がっていることが分かる。
俺の個人的な感想ですけど フランスの演劇映画同好会のメンツが、日本のガチ監督と俳優で映画作ってみたらこうなりました みたいな印象です とにかく柴咲コウが素晴らしい。ほぼ全編無表情、中盤で警察と談笑するシーンがあるんだが、そこもバックショットで表情映さず一貫してます。
『蛇の道』鑑賞。昼間なのに怖い。グロくないのにエグい。虚無を宿した柴咲コウ。黒沢清作品は雰囲気ホラーと揶揄されることもあるけど、それは構図で魅せる天才故の批評だと改めて思うわ(強火ファン