柴咲コウ 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
柴咲コウ、黒沢清監督との協働を振り返る “徹底的復讐”の現場に渦巻いた不安と期待【「蛇の道」インタビュー】 eiga.com/movie/101316/i…
おんな城主直虎見返してると思い出すのが、ロケ地巡りしてたら主演の柴咲コウさんがいたっていう偶然。まじで私の一生の運使ったし、なんか運悪いこと起きてもこの先「ここで運使ったからな〜〜!」って思える幸せ。一生自慢させてくれ。。。 instagram.com/p/CtTzkL_hJUV/…
濃密な復讐劇であり、ミステリ。 仏日他4カ国の制作でオールフランスロケ。 わずかな日本人以外はフランス人キャスト。こういう合作映画ぁと韓国人や中国人が登場することが多かったが、今回は柴咲コウがヒロイン。 柴咲の無表情さは冷たい蛇の執念が感じられる。
映画「蛇の道」 イオンシネマ妙典 何者かによって8歳の愛娘を殺された父、アルベール・バシュレ。偶然出会った精神科医の新島小夜子(柴咲コウ)の協力を得て、犯人を突き止め復讐することを生きがいに殺意を燃やす。次第に明らかになっていく真相。"必ずこの手で犯人に報いをー"。
ディアファミリー、パレード、月の満ち欠け見た 最近、泣きたいと思って泣けそうな映画見まくったけど、どれもそこまで号泣はできなかった🤔 特に月の満ち欠けは大泉洋、柴咲コウ、有村架純、目黒蓮、田中圭というイカれ豪華キャストをそろえてこれか、、という感じだった 泣きてぇ~笑
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柴咲コウ
@Rocky500_109サプライズ登場✨嬉しいですね🥰 柴咲コウさん、映画の中では怖かったけど、舞台挨拶ではとってもチャーミングでした💕
高橋洋さんは「この映画のいちばん怖いところは最後だ」といっていたのは全くの同意ですね。やっぱりこの映画の売りは柴咲コウの目ですよ。
柴咲コウさんの落ち着いた淡々としたインタビュー。 まさに役とピッタリって感じですね。 なんでお医者さんがって所から驚愕のラストへ。 もう一度観てみたくなりました!
蛇の道めっちゃよかったな。柴咲コウの演技がエグすぎて見入ってしまった。黒沢清っぽい不可解な不気味さみたいなのも感じられつつ、20年代カルトっぽい感じともまた違って、見てよかった映画だったな。
今やスクリーン・画面もふくめて現実の一部だが、だからこそ選り好み、取捨選択する。そのように、自閉的になることで精神は安定するが、(脅威の目力)柴咲コウはそれを許さない。舞台にフランスを選んだのは、日本人にとってそこは共感できない他者に囲まれる環境だから。
映画は面白かった。フランスの風景や俳優陣のガラのせいかオリジナル版より湿度が低め、カラッとしてるような。オカルト味も薄め。新島(柴咲コウ)のシルエットがかっこよくなって復讐劇の輪郭もクッキリした印象。
「蛇の道」 鑑賞。 2人の男による不気味なほどに乾いた復讐劇を、舞台をフランスに移しセルフリメイクした一作。 柴咲コウ演じる新島は、終始無機質に見える表情の下に激情を秘めてるようなそんな怖さ。声音は軽めだけど底知れなさを感じる哀川翔とまた違った味わいだった。
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柴咲コウ
リメイク元も続編の蜘蛛の瞳も観てるけどあまり覚えてなくて、後半からあーそうかそうか、と思い出しながらみた。柴咲コウの説得力がすごい 西島秀俊の役は前にも居たっけ?友情出演??
無表情の小夜子が、本当に何を考えているかわからなく恐ろしかった。 全編ほぼフランス語の映画、俳優柴咲コウさんの底力を感じました。
キャーッッ💓アマプラでオレンジデイズ見れるやん🍊人生で一番好きなドラマかもしれん。柴咲コウが綺麗すぎる😍
哀川翔から柴咲コウって男のヤンキーから女のヤンキーに変更?と笑いつつ見たけど、アイテムは同じなんだけど、いい意味で違う映画になってて面白かった。どっちもおもしろくってどっちもいい
紫耀くん 映画今会いに行きます 見たよ 主題歌の月の💧しずく 柴咲コウさんの 大好きだったCD💿も持ってる 好きな映画でした
こんなゾッとした映画、久しぶりですよ。柴咲コウの眼力。仲良く並ぶ犠牲者。狂笑と真顔の反復横跳び。どこかコミカルで、けれど、どこまでも救いのない沼のような物語……。
98年の作品を日仏共同製作で黒沢清監督自らリメイクした『蛇の道』。 舞台を調布からパリに、主役を哀川翔から柴咲コウに変え、主人公のワケワカな数式の講義等を削り、全体的に観やすくしてますが、その分、98年版にあった魅力が損なわれたような。 西島秀俊の出演シーンは正直不要で、氏の無駄遣い。
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柴咲コウ
が潜んでいる。 「蛇のみち」 黒沢清監督のVシネマのセルフリメイク。舞台をパリに移し主人公を女性の精神科医師(柴咲コウ)に変更してフランス人俳優が出演している以外は変えてないという。オリジナル版を観ていないので比較は出来ないが柴咲コウが何を考えているのかわからない女医サヨコを→
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柴咲コウ
『蛇の道』は、話がわかりやすくなり画面作りも美しいが、その分、エグ味や不気味さなどが削ぎ落とされている。 柴咲コウが凄く良かったが、哀川翔演じた新島の超越した存在感やヤバさがなく物足りない。コメットさんが出てこない。 オリジナルを見ずに行く方が良いかも。
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柴咲コウ
西島さん見たさに舞台挨拶付き鑑賞してきましたが、怖いやつでした😨柴咲コウさんの演技が凄かったです💦映画の為にフランス語を勉強されたそうですが、ネイティブとしか思えません👏👏素晴らしい
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柴咲コウ
数式の少女とコメットさんの不在、ブラウン管が液晶になってる、ダミアン・ボナールが香川照之ほど役者として面白くない等、気になる部分が多いんだよな……。常時表情筋の強張ってる柴咲コウ、硬質で冷たい暴力の感触、様子のおかしいカメラの動きなんかは好きなんだけど、いろいろ足りてない。
リメイク版『蛇の道』を見た。オリジナルをちゃんと復讐ものとして作り直す試みは成功していると感じた。オリジナル版の省略と逸脱に対して、ドラマがきちんと設定されているというか。もっと変えちゃっても…とも思ったけど。それにしても柴咲コウさんは良かったな。ファーストカットから素晴らしい。
- いうパブリックイメージを覆すあのニイジマの底の知れない闇が柴咲コウにはない。柴咲コウの心療内科医はハマり過ぎ。哀川翔が自転車で職場に通う画は不気味でシュール。柴咲コウが自転車で走り去る画は舞台がパリというのも相まってオシャレでしたね。この違いが映画の印象そのもの。-
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柴咲コウ
リメイク版「蛇の道」、コメットさんや塾の要素がオミットされており、全体的に纏まりをもった印象。フランスという舞台で唯一の女性である柴咲コウの異質さが目立つ。復讐というテーマは変わらないものの、柴咲コウの表情や最後の展開やセリフで、その空虚さが強化された印象。そこそこ面白い。
『蛇の道』。哀川翔のアイドルカットで終わった98年版に対して、今作は柴咲コウの明澄な瞳に乾杯。われわれは行くぜ。あと、北野『首』で首チョンパされた西島たんが、本作では首なし黒リブニット胴体だけで登場する。現代日本映画が西島たんの首の皮一枚で繋がっていることが分かる。
柴咲コウ、黒沢清監督との協働を振り返る “徹底的復讐”の現場に渦巻いた不安と期待【「蛇の道」インタビュー】 eiga.com/movie/101316/i…
『蛇の道』。哀川翔のアイドルカットで終わった98年版に対して、今作は柴咲コウの明澄な瞳に乾杯。われわれは行くぜ。あと、北野の『首』で首チョンパされた西島たんが、本作では首なし黒リブニット胴体だけで登場するのに注目。現代日本映画が西島たんの首の皮一枚で繋がっていることが分かる。
俺の個人的な感想ですけど フランスの演劇映画同好会のメンツが、日本のガチ監督と俳優で映画作ってみたらこうなりました みたいな印象です とにかく柴咲コウが素晴らしい。ほぼ全編無表情、中盤で警察と談笑するシーンがあるんだが、そこもバックショットで表情映さず一貫してます。
『蛇の道』鑑賞。昼間なのに怖い。グロくないのにエグい。虚無を宿した柴咲コウ。黒沢清作品は雰囲気ホラーと揶揄されることもあるけど、それは構図で魅せる天才故の批評だと改めて思うわ(強火ファン
インスタ 長谷川潤ちゃん投稿 マジ綺麗 柴咲コウも綺麗だった ランドで撮影してるが 一般人?みたいな撮られてる人 皆素通り キャーもなく タレントって才能 特別な人 秀でてる人 事務所と契約し 事務所推しで番組でて 好き勝手な事話してるイマイチな人不愉快な人多すぎ だからTVがつまんない
『蛇の道(2024年)』★3。リメイク元は未見。久々の黒沢清。つまらなかった。映画全体や柴咲コウから滲み出る薄気味悪さは悪くないけど、それ単体で推進力になるほどの面白さはなかった。加えて見せ場に乏しく、数少ない見せ場や全体の語り口も淡白なので、ただの平坦で退屈な映画という印象。
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柴咲コウ
柴咲コウ、ダミアン・ボナールのサプライズ登場に感激!映画『蛇の道』舞台挨拶でフランス語も披露 moviewalker.jp/news/article/1… @moviewalker_prsより
映画『蛇の道』は黒沢監督のセルフリメイクらしい。リメイク前もいい雰囲気を持っている映画だけど柴咲コウの女性という主人公がなんとも良い。「復讐」という構造だけが機能する映画。おもしろっ。
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柴咲コウ
『蛇の道』 🐍 待ちに待った黒沢清 作品。1998年の黒沢清×高橋洋 版も勿論大好きですが本作もとても気に入りました。 柴咲コウ さんの目的不明でありながら強固な意志を内に秘めた怖さ、不気味さ、目力。 それに黒の寝袋を引きずって走るシーン、最高でした。
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柴咲コウ
「黒沢:マチュー(・アマルリック)さんはノリノリでしたね。(…)本当に楽しそうに「水をかけられるのが大好き」といった感じで生き生きと演じて下さいました」 蛇の道 インタビュー: 柴咲コウ、黒沢清監督との協働を振り返る eiga.com/movie/101316/i…
黒沢清『蛇の道』めちゃくちゃ良かった。リメイク元の哀川翔から再キャスティングされた柴咲コウが本当に最高。本当に観たかった黒沢映画ど真ん中の黒沢ノワールだった。このまま柴咲コウ主演フランスロケで続編の『蜘蛛の瞳』もリメイクして欲しすぎる。
映画「蛇の道」を見た。Vシネマの「蛇の道」のセルフリメイク作品。もちろんオリジナルは見たことないので比較などはできないが、単品でちゃんと面白かった。特にラストシーンの役者二人の顔の変化が完璧。柴咲コウと青木崇高の二人がすごい。あと西島秀俊の使い方が贅沢過ぎて笑った。役不足!
「蛇の道」柴咲コウがダミアン・ボナールの極秘来日に驚愕、映画は「全世界へ」(写真22枚) natalie.mu/eiga/news/5778…
柴咲コウ フランス人俳優とハグ&キス! 映画で共演、舞台挨拶でまさかのサプライズに「キャー」(スポーツニッポン) u.lin.ee/etJPtuY?mediad…
同監督のセルフリメイク映画「蛇の道」をみたけど柴咲コウならではの役に感じたからオリジナル版の哀川翔がどうなのか気になる。ラストシーンのカットとか彼女ありきの撮り方だと思う。
柴咲コウが 東京新聞のインタビューに答えて 40代になり役の範囲が狭まってきたと感じるという。「100人いれば100通りの40代女性の生き方があるのに、若くないと描きたいと思われないのかなと感じると寂しい」 分かってないよね、描き手は。良い作品なら高評価されます。
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柴咲コウ