桃香 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ガールズバンドクライのクライはスクライドのクライって事は「おい!何を我慢してる!お前は今、泣いていい!泣いて、いいんだ……」って仁菜に言われて泣く桃香とか最終回で1話まるまる使った仁菜とヒナの殴り合い期待してもいいんですか?
さー今日は第7話。 桃香さんの心をこじ開けろ〜〜 もうこのアニメ、生きがいっす。
ガールズバンドクライの第6話は井芹仁菜の「ダイダスぶっ潰す!」が「桃香さんが間違ってないことを証明したい」って気持ちの表れだとするとものすごく百合的なんですよね
ガールズバンドクライ 第6話はぐれ者賛歌 面白くなってきたと感じる回だった! 仁菜のわがままが桃香に触発して爆破というか覚醒というか本気になったらと思うとゾクゾクするw ペースとキーボード加わるとめっちゃくるものがあるね! さらに化けそうなアニメなだ
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桃香
『5月17日に放送される第7話は「名前をつけてやる」。智とルパが加わり、5人のバンドとして動き出した仁菜たち。桃香から新たなライブの提案があったものの、5人はそれぞれ個性があって簡単にまとまりそうにない。仁菜と桃香のバンドへの思いはすれ違い、どこかギクシャクしたまま車は走る。』 うわ…
『ガールズバンドクライ』第7話先行カット公開 仁菜と桃香のバンドへの思いがすれ違う realsound.jp/movie/2024/05/… realsound.jp/movie/2024/05/…
あと仁菜のどうして音楽やるのという目標についても具体化したのめっちゃ良かった。 最初は売れなきゃいけないでダイダスと同じことやろうとしたりして迷ったりしながらルパ智のおかげで桃香の音楽は間違っていないと証明したいという答えに辿り着いた。 桃香の音楽=仁菜の人生が物語のテーマだね。
ガールズバンドクライ第6話 ラストの桃香の表情が印象的 仲間に背を向けて去った自分にまたプロの世界に戻る資格はあるのかという自責の念 自分で誘ったものの想像以上にのめり込んでいく仁菜に対して、このまま沼らせていいのか?という苦悩 一方で5人揃った時のサウンドに血が騒ぐ いやーこれ神作品
4s4qL4jun;𓆓𓅱𓈖𓄿𓋴𓄿𓏘𓃭𓄿@hi_mexcy さんや他の方が指摘しているように で サブタイトルの元ネタのバンド編成人数がその時点での仁菜たちのバンドのメンバー人数だとすると第7話では桃香がまだ乗り気では無くまだ5人にはなっていないということで良いのかな??
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桃香
第6話:ぶつかり星から来た正論モンスターが女子高生アイドル桃香を武道館に連れてってあげますの巻。言っちゃいなよ……私はもう若い女の子ときゃぴきゃぴした時間さえ過ごせればいいよって……。このバンドはつかみあいの喧嘩が日常茶飯事ですがツンデレちゃん大丈夫ですか。
ガルクラのライブシーンで印象的なギターリフがないのは、ギター役の桃香姐さんがメジャー化しようか悩んでるのが理由だったら胸熱 最終話で振り切った桃香姐さんがギターソロしてくれたらいいな
桃香さんは抜けた負い目も有るし今のダイダスとぶつかりたくないんだろうなぁ…新川崎(仮)って名前もいつでも辞めれるようにって考察もあったし本気になれない 仁菜はずっと「桃香さん!本当の想いを言ってください!負けたくないでしょ!?」とずっと言ってるし答えを既に持っていると思うけど
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桃香
彼氏が井芹仁菜でした 死にたいぐらい恥ずかしいデートでした 焼肉屋さんでは私の顔に緑茶ハイをかけるし 買い物に行って「どっちの服が似合う?」って聞いたら「桃香さんってそんな事気にするつまらない人だったんですね」とか言うし あたし何かおかしいこと言ってますか? 普通の感覚ですよね?
realsound.jp/2024/02/post-1… 読んで面白かった今年2月の『ガルクラ』インタビュー記事。 曲を作る際、設定上バンドの作曲担当である桃香の音楽原体験を想像し、彼女が何から影響を受け、それを踏まえて今は楽曲制作についてどう考えているかまでを織り込んでいるそうで。制作陣の本気度が窺える。
全員で闘将ダイダスぶっ潰してやろうぜでも仁菜たちが輝ける場所に立たせてやるでも、どっちにしろ桃香さんが表舞台にもう一度立つ決心する必要があってそれはイコールで全面抗争だから、そっちでドラマ展開してるので見やすいところある
第6話また観てるんだけど、銭湯のシーン、桃香さんの服って網みたいなんね。
@Ironace9V云々は製作サイドの発言なんですわ。東宝がCGに拘ったの、近年アニメ映画で何本もヒットが出た自信の現れでもあるけど、ここから更に手描きと違和感のないCGが出てくるならガルクラの生まれた意味もあるのかな、と思います。ワイは仁菜の背で静かに泣いた桃香さんに美しさすら覚えたのでね…🥺
ガールズバンドクライ 第5話。過去のダイヤモンドダストは主張もなくその持続性だけが命題のバンドだったのに、その唯一の命題に桃香自身が最初に折れたという罪悪感が同居しているんだな。でも「聴く人の心を動かすこと」をどこかで桃香が追い求めていたから、仁菜の心は動いたんだろう。だろうがよ!
ガールズバンドクライ 第5話。「今のダイヤモンドダストを肯定するのか」「魂かけていたバンドじゃなかったのか」おそらく桃香自身が過去に何度も模索して結局封じるしかできなかった問答を辿って豪速球で突きつけてくる仁菜。水をぶっかけられてやり返す根性。本当にロックスターの才能ある。
ガールズバンドクライ 第5話。「怒りも喜びも悲しさも全部ぶち込めるのがバンドのいいところ」思いを殺さずに感情を爪に宿して、絶交した友達が桃香の後釜に入るというネガティブな奇跡すらもバンドを育む動力に変えていくストーリー。語り口は軽快ながら、物語は絶対に後退しないという強さを感じる。
ガールズバンドクライ 第5話見た。仁菜が一歩踏み出すのに桃香の存在が不可欠だったのと同じように、ここで桃香にとっても仁菜が不可欠な存在であることが前景化する。脱退についてずばずば痛いところを突かれて、怒ってくれて泣いてくれて、最後は「元ダイダス」も受け入れる桃香。ドラマだった。
桃香さんはボイスドラマで『稼げるバイト』としてパパ活とか口に出すんだから、井芹仁菜がフォロワー増やしたいって言ってるのに対して「そんじゃ百合営業でもすればいいんじゃねぇの」とか返してもなんらおかしくない 仁菜……すばる……やれるか???
アニメと劇中歌の歌詞そんなにリンクさせたりするのやらないけど、視界の隅は5話の桃香さんが書いたって思考しながら聴くとより解像度上がって良すぎるわ
第1話~第6話のダイジェストPVが井芹仁菜と河原木桃香が好きを言い合うだけで終わった もう付き合え
百合は別に好きじゃないけど面白ければなんでも良いんだよなって いやそもそもガルクラは百合なのか…? 熱量的には最終回辺りで桃香さんが仁菜にキスしても驚かないけど桃香さん言動はノンケっぽいしなあ… 何の心配をしてるんだろう
ガルクラの聖地巡礼で1番撮影されてるの、おそらくここですよね! ニーナと桃香が初めて会った場所 私も特に見たいなと思う場所のひとつでした 現地に着いたらやっぱりテンション上がりました!!
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桃香
以前、「『ガルクラ』って東映色よく出てんな」って言ってたけど、あれを「もし、笠原和夫がガールズバンドアニメのホンをやったら?」て塩梅が出たんだよな。もう仁菜が菅原文太なら桃香さんは松方弘樹だし。でも、笠原和夫だったら〈不適切にもほどがある〉セリフをバッシバシ言わすけどな😂
Bパートのさ、すばるが、桃香さんの心情を考察して言語化してるシーン最高過ぎる。 お婆ちゃんを悲しませないために顔色をうかがいながら芝居の稽古を続けてきたすばるだからこその言葉よね。本当にキャラ1人1人が生きてる。おかげで感情移入しまくりですわ…
ガルクラ聖地巡礼③ これがぎゅう…どん⁉︎ もちろん桃香さん指定席で頂きましたw ルパさんと智ちゃんに会いに行ったら今日シフト入ってないって(妄想)w そして少し歩いてOPの例の歩道橋。 実際こうして回ると、この作品も本当に川崎の街並みがリアルに描かれてるなって。
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桃香
桃香さんとすばるがネトゲする奴しか聞けてないけど、ドラマCDだとニナが忠実な後輩キャラって感じで良いよね。
第6話にてようやく5人が揃いましたね🎊 同じ曲でもベース、キーボードが入るだけで全く違う楽曲になり世界が変わるのが印象的でした✨ ラストシーンでの桃香さんの表情が意味深で次回が待ちきれません🫣 お風呂屋さんの三人のやり取り面白かったな😎
インタビュー見た感じ実際にボカロ世代であることは意識してるっぽい(桃香さんは年齢的にゲスの極み乙女あたりの影響でギター握って音楽的な下地にボカロの影響あるだろみたいな)
ガールズバンドクライ第6話。 智とルパの合流とともに、武道館という目標がもたらされる。その目標を目指すには、一度夢から醒めてしまった桃香の心を動かさなければいけない。 目標が定まっていくまでのドラマが丁寧に描かれていました。
第6話感想:桃香は如何したいんだろうな。仁菜の言葉で帰省するのを止め、すばるをバンドに誘いライヴも行った。まだ夢は捨てていないと思うのだが、どう成りたいか描けていない様子。 このまま仁菜に引っ張られるのも良いとおもうがな。ルパと智との出会いで変われるか?
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桃香
第6話感想:何時もの牛丼屋で店員から名刺?を渡される仁菜たち。その用件は「当店ご来店1万n」じゃなくて一緒にバンドしませんかと云うお誘い。仁菜とすばるは”乗る気”だが、桃香をどう説得するかで…。 駅のホームでのじゃれ合いが良き!2人の距離感ずいぶん近く為ったね
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桃香
表情芝居が魅力の一つだと思う本作品。第6話だと智ちゃんのハッとする表情がステキ。前段にルパさんの語りがあったから、この瞬間が際立つなー。桃香さんの歌に爪痕をつけられた仁菜が、今度は智ちゃんに爪痕をつける構図も印象深い。 爪痕つけていきましょう!
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桃香
桃香ついに僕の聖地巡礼してくれたってことでいいかな???(絶対違う)
第6話 後半ですばるが代弁してくれたように、桃香は相反する想いを抱いているから進展を選べない。そこに何事もぶち壊す仁菜が良い塩梅に絡んでいるね 彼女にとって、ダイダスが自分達より評価される世の中も、桃香がはっきりしないままに音楽をやる現状も気に入らないわけだ
第6話 目にかかる影は流れ終わった涙の痕かも イラつかせて"くれる"仁菜のおかげで吐き出せるから救われているんだと思う。証明する対象を桃香の"曲"ではなく"歌"って言う仁菜に応えたギターの音色が「じゃあ(私の気持ちを)歌ってよ」って頼んでるようで少し切ない。
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桃香
桃香、実は二人いた!? 桃香ス何人もいる(Youtube考察動画のサムネ)
6話 相変わらず面白い。 遂にバンドになりフェスという舞台でダイダスを意識させる。仁菜とVo.との軋轢に加え桃香の問題もぶつかりかなり混沌とすることが予想できる。 一番の目的は「正しさの証明」でありトゲナシトゲアリのベースに成っていくのではなかろうか。
第6話 今最も注目の問題児 仁菜がいい感じのボケを挟み始めるも,本編は桃香さんの抱えた葛藤を最初から負けを認めたくない猪突猛進な仁菜と辛い思いをしたくない慎重派な智の二側面から描くシナリオが秀逸🤔やはり本作の楽曲はキーボードが印象的なだけに嬉しい展開☺️
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桃香
ガールズバンドクライ、「河原木桃香にテッペン取らせたる」みたいな話になりつつあるのでバンドものじゃなくて不良アニメなのかもしれん