森雅之 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
原節子5 高峰秀子5 三橋達也3 京マチ子3 志村喬3 西村晃3 香川京子3 三國連太郎2 三船敏郎2 加山雄三2 河野秋武2 淡島千景2 滝沢修2 田中絹代2 藤田進2 オスマン・ユセフ1 三益愛子1 中北千枝子1 中島葵1 丹波哲郎1 久我美子1 佐田啓二1 冨士眞奈美1 加東大介1 加藤武1 千田是也1 千石規子1 原知佐子1 団令子1 多々良純1 宇野重吉1 安西郷子1 宮口精二1 山形勲1 山本陽子1 山茶花究1 岡田茉莉子1 岸田森1 恩田清二郎1 新珠三千代1 月形龍之介1 木匠マユリ1 木村佳乃1 杉村春子1 村上冬樹1 東郷晴子1 松橋登1 林幹1 栗原小巻1 桂木洋子1 森繁久彌1 武蔵1 比嘉愛未1 水木麗子1 浅丘ルリ子1 浜村純1 笠智衆1 芦川いづみ1 若村麻由美1 草笛光子1 菅井一郎1 藤木悠1 谷晃1 金子信雄1 音羽久米子1 高堂国典1 高島忠夫1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「浮雲」1955年、124分、モノクロ、東宝。監督成瀬巳喜男、脚本水木洋子、製作藤本真澄、音楽斎藤一郎、撮影玉井正夫、出演高峰秀子、森雅之、岡田茉莉子、山形勲、中北千枝子、加東大介、木匠マユリ、千石規子、村上冬樹、大川平八郎、金子信雄、ロイジェームス、林幹、谷晃、恩田清二郎、音羽久米子
吉村公三郎『安城家の舞踏会』新藤兼人脚本、キネ旬1位…戦後の変革、旧華族安城家の没落…財を失い抵当に入った豪邸、最後の舞踏会…現実見えぬ当主滝沢修に長女、やさぐれた長男森雅之、一人現実を見据える次女原節子の気品と美貌…新興成金と捨てられぬプライドに絡む愛憎…辛辣な人間ドラマの傑作
『浮雲』より。ゆき子(高峰秀子)が、新聞で読んだ、と、富岡(森雅之)の身に起きたトラブルをズバリ当人に聞くというなかなか鬼な所業です。これ観客への説明でしかないのですが、でも「説明台詞だ!」という指摘は見たことがなく、力業ですが成立している台詞。
@GoogooFuming微笑んでいる画像として、森雅之と原節子。「母の地図」。映画初出演ゆえに、癖のない森さん。デコちゃんとはしかめ面が多いか。
も第二次文士賭博事件で捕まってる。賭け麻雀らしい。前回の不良華族事件といい、何かと警察がしゃしゃりでるようになった。荷風さん「嫌な世の中になったねえ」なんて言ってたと思う。川口松太郎は愛染かつら、新吾十番勝負など映画化された作品大ヒット。また里見弴の甥っ子は森雅之。
こころ 1955 監督市川崑・主演森雅之 夏目漱石の「こゝろ」の映画化。 暗い…悲しいと言うより、虚しい。 恋の勝者になっても、 人を裏切った心の闇は晴れなかった。 森雅之の持つインテリなムードが、 原作に合ってるけど、もう少し若ければ... 心 1973 監督新藤兼人・主演松橋登…
日本映画の男優で好きな人は、 三船敏郎 佐田啓二 丹波哲郎 森雅之 です。 市井のなかの誠実な庶民を演じて間然するところがない。 貴一ちゃんパパは、やっぱりカッコいい‼️
@sueorukoalbert 森雅之!良い俳優さんですよね〜〜!
成瀬巳喜男の映画や『雨月物語』の名演も素晴らしいですが、個人的には『座頭市 あばれ火祭り』での盲目の敵役が忘れられません。
ちなみに自分のおばあちゃん、森雅之にナンパされたことがあるのが自慢でした(本当かな…?)
敢えて挙げさせていただこう😅
作品としての完成度は高いが、物語の内容が…ね。富岡(森雅之)の下衆なキャラは何度観ても嫌な感じだし、堕ちてゆく二人に純愛を…という世界がどうも苦手。∴観返すたびに、大概寝落ちする。私の中で成瀬の「最高傑作」には該当せず。
『人間魚雷 出撃す』
いんや~これ面白かった
人間魚雷を4艘積んだ潜水艦内のドラマが主軸なのだけど俳優陣のキャラ立ちが素晴らしい
実直な浜村純、頼りになる安倍徹、ムードメーカー西村晃
艦長/森雅之のカッコ良さなによぉお(無精髭だし
水平帽のツバを秒で後ろに変えて潜望鏡覗く姿!!痺れたぜ
『ペッパーミント物語』浦河町出身の森雅之先生の作品です。漫画を描く楽しみとふるさとの良さを再確認させてくれた大好きな漫画家さんです。さわやかでじんわりとあたたかい青春作品集。贈り物にもおすすめです🌱
[折々の写真] 西洋映画最高の女優がジャンヌ・モローだとすれば、日本映画では高峰秀子だろう。成瀬巳喜男『浮雲』1955は日本映画の最高傑作だと私は思う、小津は「俺にできないシャシンは溝口の『祇園の姉妹』と成瀬の『浮雲』だけだ」と激賞。『浮雲』は高峰と森雅之の生涯の代表作となった
加山雄三主演のアクション映画🎥
この時代の映画って映像と俳優陣の動きのキレが素晴らしくて、それだけでも楽しめる。
半裸の浅丘ルリ子の踊りと加山のボンゴのシーンは謎だが、非情な殺し屋を演じた森雅之や岸田森といった共演者の存在感も堪能できる仕上がりに満足しました。
戦国時代を生きる兄弟夫婦の物語。 カメラワーク、構図や陰影、BGMが太鼓だけボーンボーンとか鐘だけチーンチーンとか素敵。まさに幽玄の世界。溝口健二監督作品。主演は京マチ子さん、森雅之さん。ちょっとセリフが分からなくて、やっぱり字幕が欲しいなと思ってしまいます。
「續姿三四郎」1945年、82分。監督黒澤明、原作富田常男、音楽鈴木静一、主演大河内傳次郎、藤田進、月形龍之介、河野秋武、轟由紀子、森雅之、宮口精二、光一、菅井一郎、高堂国典、オスマン・ユセフ。
高堂は一番出ました。外国人も出たけど20年5月に映画なのは戦争中なのが凄かったです。
「狙撃」久しぶりに見たら 殺しのあとに勃起する主演・加山雄三のスナイパーはデクノボーだが対する殺し屋の森雅之が「夕陽のガンマン」のリー・バン・クリーフを彷彿させ日本映画史上最強の殺し屋かも?と感心した。ラストの砂丘での対決は武蔵と小次郎かな 陽炎のようスローで崩れ落ちる姿が印象的
とうとう見た『風船』。これはラストシーンだった。見ている誰もが主演の森雅之と同じ気持ちになると疑わないラスト。もう一生忘れない。胸一杯。
故・川島雄三監督にどうもありがとうと感謝の意を評したい。
『風船』@ラピュタ阿佐ヶ谷
事業家として成功した森雅之。しかし跡取り息子・三橋達也は欲にまみれ、北原三枝の誘惑に負け、愛人・新珠三千代を死に追いやる…。
愛して止まない川島監督作品✨。
芦川いづみが演じる、名前の通り純粋な心を持つ珠子。
父・森雅之と共に、いつまでも見つめていたい。
「悪い奴ほどよく眠る」をようやく見ました。この映画はかなり変わった映画です。三船敏郎と加藤武が中心で香川京子と三橋達也はよく、森雅之と志村喬と西村晃が悪いになります。ラストは急展開でした。
今井大蛇丸 / 袋小路映画館
(M-1101 全11曲 30:51)
メンバー
今井大蛇丸 作曲・打込み
G.・歌
Giingoo 馬頭琴など
コヤカツエ Per.
齋藤PEN Dr.
塚原義弘 B. ハーデイガーデイ
服部卓 ウッドベース
広吉直樹 Vi.
留実 B. 鍵盤ハーモニカ
絵 森雅之
座頭市あばれ火祭り(70)再見。親分衆を束ねる闇公方こと盲目の居合いの遣い手を が演じ らが共演な本作は、勝新脚本初参加した第21作。前記 森雅之の居合い場面に萌え、理不尽な難癖で市を狙う のザ・仲代っぷりには歪な本作を象徴しつつも、ザ・70年代な魅力♪
@roko_sakurai 浩子さま、先程の「狙撃」の件ですが、森雅之さん共演の「カモとねぎ」と間違えておりました🙇♀️🙇♀️🙏
大変失礼致しました。。
溝口健二監督の傑作の4K上映。撮影技法と白黒の美しさに酔いしれる。京マチ子のこの世のものと思えぬ妖艶さ。田中絹代が秘める女の悲哀。森雅之が演じる男の欲と愚かさ。1953年ヴァネチア映画祭銀獅子賞、世界の映画監督の手本となったのも納得。
中島葵全作品集I 小さな劇場 兼六館出版刊📚 ようやく入手(図書館で借りられました^ ^) 父親が黒澤明監督羅生門の森雅之、祖父が有島武郎、大伯父が、里見弴ともに文豪。亡き中島葵さんの素晴らしい文章に酔いしれます。
善魔
新聞記者の三國は編集長・中沼の命で政治家の妻・北浦伊都子の失踪先を追う..取材を通じ北浦の収賄を突き止めた三國、過去の想い人伊都子の真意を知る中沼は社に反旗を翻し"魔性の善"を実行しようと夫・北浦に伊都子との関係を告白するが..
名優・森雅之、三國連太郎共演、善悪の境界線問う良作
志村喬、河野秋武、森雅之と台詞の数の割に超豪華脇役陣と、「隠し砦の三悪人」に先駆けて“いい奴”を演じる富樫・藤田進。配役だけで楽しめる映画でもある。
『善魔』(続)。森雅之さんはある事件から昔の恋人(淡島千景)の消息を知り、部下の三國さんに調査を命じますが意外な展開に。淡島さんの妹に桂木洋子さん、二人の父親に笠智衆さん。淡島さんの夫に千田是也さん、森さんの恋人に小林トシ子さん。脚本には小津作品でお馴染みの野田高梧さんも参加。
善魔(‘51)。
若き三國連太郎のデビュー作。
新米新聞記者と上司、官僚の妻の家出を取材する。そこで出会う女性たちと彼らの将来。。
久しぶりの邦画も良いな。共演森雅之、淡島千景。皆、美男美女。
がめつい奴 (1960)
菊田一夫の戯曲で三益愛子を主演に大ヒットしたものの映画化で主演は同じ三益愛子で監督は千葉泰樹。高島忠夫、草笛光子、団令子、森繁久彌、加藤大介、原知佐子、藤木悠、森雅之、安西郷子、東郷晴子、山茶花究、西村晃、多々良純と名子役の中山千夏。
表参道のピンポイントギャラリーで開催中の「クリスマスバンドデシネマルシェ」に行きました。
もうずっと大好きな森雅之先生の作品目当てだったのですが、参加されている初めて観た作家さんも全員好きになり、困るくらい嬉しい展覧会でした。
(しかもマルシェなので全部買えるので困る)
市川崑監督が撮った漱石の(こころ)、重苦しいドラマだけど日活時代の三橋達也は、こんなナイーヴな役柄が似合っていて驚いた。洲崎パラダイス赤信号などを代表に良い男優だったんだな。森雅之は名作が多いけど孕ましておいて認知しないなんて、何か事情でも無い限り許せない私生活だぞ。
『妻として女として』(1961)
成瀬巳喜男監督の家族ドラマ。妻と不倫相手の間で優柔不断な事ばかり言うクソ男を森雅之が好演。夫・妻・妾・子供を交えて本音で話し合った結果、全ての人が的確に不幸になる凄い物語。王道的映像が多い成瀬監督だが、この作品では所々トリッキーな編集もあり面白い。
@yuri_chan5656 フローレンさん、「恋文」鑑賞記有難う御座います。いいですね、この作品。「浮雲」で高峰秀子にウジウジ文句を言われる森雅之と、本作で久我美子さまをウジウジ責めに合わせる森雅之、どちらが好きかと問われれば、どちらも好きです。。警句賢人係の宇野重吉、最後は建設的な終幕へと淡々と導き感動。
この映画で、森雅之は眼鏡をかけて坊主頭だった。一度観ている。彼は身を引こうとして満州に旅立つが、母親杉村春子と三女桐枝(原節子)も中国大陸へいく。後年の翳りがありニヒルな人柄ではない。戦後に個性的な味わいが出てくる。
○森雅之の言葉 ーー初の恋人役
舞台度胸は相当についていた僕も、天下の美女(原節子)と恋を語る段となるとすっかり上がってしまって、「映画の方は一年生ね」と、原さんに一本きめつけられて、恐縮しました。
「母の地図」(1942)で映画デビュー。誠実な人柄の青年で原節子の恋人役だった。
それでも、香川京子さんは「東京のヒロイン」「女であること」「悪い奴ほどよく眠る」で共演している。森雅之と絡まないということなのか、あるいは忘却しているのかしら。これは本人に伺ってみないと分からないですね。
○香川京子の言葉 ー好きな俳優(男優)
男性では森雅之さんが憧れでした。共演したかったんですけど、私にはそのチャンスがなくて、ラジオでご一緒したことはあるんですが、どんな役をなさっても、ぴったりこなされる素晴らしさ。森さんの演技が好きでしたね。
(2015年)
恋文
友人・山路の稼業"恋文代筆屋"を手伝う真弓礼吉は若き日の恋人・道子への想いを長年断ち切れずにいた..偶然山路の店を訪れた道子、洋妾に身を堕とした彼女への失望を隠せぬ礼吉は念願の再会も虚しく心破れてしまうが..
監督・田中絹代、脚本・木下惠介..主演・森雅之で贈る切なくも美しい恋愛譚
悪い奴ほどよく眠る
の音楽が好きでために聞いてますが
おなじテンポの繰り返しなのに
なにか不安にさせられる感じが映画全体(森雅之)のイメージな感じがします。
…→ドラマ化8回というのは清張モノでも最多らしい。水木麗子NHK’62、冨士眞奈美TBS’63、山本陽子NHK’69、栗原小巻フジ’78、島田日テレ’81、若村麻由美フジ’92、比嘉愛未フジ’10、木村佳乃日テレ’14…。いま観たいのは、山本(と森雅之!)、栗原(と滝沢修!)かな、やはり。
「こんな男について行っちゃだめだよー」と感情移入してしまう。個人的には森雅之という俳優は色気もあり好きなんだけど嫌いになってしまいそうだった。こんな映画の見方は変だと思うけど... #森雅之
1956年人間魚雷出撃す、もう映画そのものよりも回天について調べたら酷過ぎて映画に集中できず。その上、森雅之さんが艦長役で全然似合いません、似合わな過ぎてちょっと笑っちゃった。



































