横尾忠則 最新情報まとめ
"横尾忠則"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"横尾忠則"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
最初の作品集は「遺作集」、横尾忠則の精神世界への扉を開いた三島由紀夫の言葉
<横尾忠則にゆっくりと話を聞いた。幼少期の創作から、デザイナーとしての決意表明、三島由紀夫との出会い、30代でグラフィック・デザイナーとして大きな成功を収めるまでの足跡>
舞台キングダムもスプパラ大阪もめちゃんこたのしかった!大河ちゃんIMPACTorsさんありがとう!けど享受すると同じくらい実はめちゃくちゃ消耗してるのでわたしは今から着替えて「横尾忠則展 満満腹腹満腹」へ行くことにする。ぱんだかふぇも営業しているしミュージアムショップで買うものもある
なんでも鑑定団の横尾忠則作品見入ってしまった
@CryptMonsters_ こないだ言ってたのコレ。
op曲に通ずるものを感じます!
小林亜星が主演の昔のドラマ。
イラストは横尾忠則。
アートについて。
私の場合、とっかかりは(その作品が)気持ち良いかそうでないか。入り口は感性(感受性?)だけです。
のちに評論を読んだりして知恵を付けます(笑)
草間彌生さんを知ったのは約20年前。横尾忠則氏は高校生の頃だから30年以上前になりますね(笑)寺山修司さんから知りました(つづく
【読了】32冊目
『文學界5月号』文藝春秋
大江健三郎追悼号。中村文則の手記がとても良かった。横尾忠則の近所に住む大江さんのスケッチも微笑ましかった。
幻想文学特集では12人の作品が掲載されているが、え。これって幻想文学なの!?と言うものも含まれており、戸惑った。
画像をもっと見る:
横尾忠則
それにしても大島渚の『新宿泥棒日記』はモダニズム映画の最高峰であることは間違いない。若い頃の横尾忠則は本当にカッコいいし、横山リエは信じられないほどキレイだ。ゴダールのパクリでもゴダールを超えてしまったのが、大島渚の『新宿泥棒日記』だ。
奇才ギタリスト、新津章夫の78年作品。
三年の歳月を費やして変人の領域で多重録音に取り組んだファースト・アルバム。不思議な感触のメルヘン、箱庭アンビエント。宅録音楽の大名盤。横尾忠則のアートワークも最高な完璧な一枚。
動画をもっと見る:
横尾忠則
万華鏡とzentangleの面白さにハマって延々プロンプト擦り続けてるけど、何でかなぁ?と思ったら、天野喜孝氏と横尾忠則氏が無性に好きだった過去があったよ。そういえば。
「絵が好き」と言うよりも「圧が好き」と言う鑑賞方法は邪道かな?
画像をもっと見る:
横尾忠則
横尾忠則現代美術館で心惹かれた言葉『天才は忘れたころにやって狂う』(作品内ではカタカナの部分あったかな)
横尾忠則の画集。千年王国=理想郷を主題にした瞑想的な一連のコラージュや絵画作品をフルカラーで掲載。瀬戸内寂聴による寄稿「はるかな旅人」も併せて収録。
▼オンラインストア
『千年王国への旅』
画像をもっと見る:
横尾忠則
@GOS69vnbxwnqkRg 聡明な作家であり批評家でもあった三島由紀夫さんの慧眼卓見は分野は違えど作家である横尾忠則さんの才能を
見通していたところは素晴らしいですね。
三島さんは生から死を捉えていらしたし逆に横尾さんは
死から生を捉えていらっしゃるところが作品や発言など
で分かるので素晴らしいです。
「新宿泥棒日記」監督・大島渚(1969年)横尾忠則主役主演。しかし、この映画の横尾忠則さんのナイーブな青年の雰囲気、庄司薫の薫くんシリーズの薫くん。半世紀以上の時が流れているのにも関わらず、それが昨今の青年像とぴったり重なりあうような気がしてならない。
画像をもっと見る:
横尾忠則
ずーーーっとほしかったスーツケースを買ったぞ!!横尾忠則さんの作品柄のスーツケース……見た瞬間にこれ以外のスーツケースはほしくないと思ったよね……かわいすぎる……うれしい……
画像をもっと見る:
横尾忠則
@_otomos 横尾忠則さんの滝のハガキ収集の画像を見た時と同じ種類の衝撃が有りました。何かが、一線を超えている。集め過ぎな感覚。
@kota_draw いつかみうらじゅんみたいに、大こた展を開いてください。横尾忠則然り、圧倒的な作品量と熱量に包み込まれてみたいです。こたは1000%😎
@seetaake マジですごいですよね 横尾忠則さんやナムジュンパイクなどの素晴らしいアーティストとのコラボレーションワークやレコードや映画というメディアでのアート普及などウォーホル以降のポップアートの実践として偉大な功績を感じます合掌
ウケる絵と好きな絵は違うよね〜
私は横尾忠則の作品はポスターが一番好きだけど本人は商業主義で嫌いって言ってた。逆に三叉路は苦手だけど本人は一番楽しいって。そんなもんよね。
行ってみたい場所がまたひとつ増えた。
それはアーティスト作品がたくさん集まるしまなみ街道の島々。瀬戸内プロジェクトとして日本を代表するアーティストの作品が展示されてるのを教えてもらった。草間彌生さん安藤忠雄さん横尾忠則さんの作品も!超越した感覚を見て肌で感じてみたい。
画像をもっと見る:
横尾忠則
詩人・文筆家である高橋睦郎がエッセイと考察を交えながら、仏教・キリスト教・イスラム教・ユダヤ教など世界各国に伝わる「地獄」をダンテさながらに案内。装丁は横尾忠則。
▼オンラインストア
『地獄を読む』
画像をもっと見る:
横尾忠則
@katoubudoutou 場所は違いますが、再来週は山下洋輔見た後ジタムも行く予定です!
横尾忠則は兵庫県立美術館と併せて回りたいと思ってます
川上未映子さん
映画は俳優さんの顔を観るよね
何処に焦点合わせればいいのかな
分からないです…
横尾忠則さんの自画像ぉぉお
顔かな
さっきのカメラの話
旦那さんに訊いてて
何処観ればいいのか
渋谷陽一さん
何処観るのよ?
橘川さん
元気ですか
マジです
画像をもっと見る:
横尾忠則
『ミシマ:ア・ライフ・イン・フォー・チャプターズ』観ましたけど美術、演出、役者さんの演技力、全てが凄すぎてワンシーン全てが絵になる様な美しさが詰まった映画だった。緒形拳さん凄すぎるわ。横尾忠則さんも出てきてピンクのお蕎麦食べてた。このジャケットのかっこよさよ💥
画像をもっと見る:
横尾忠則
横尾忠則と草間彌生は文章を書かせても面白くはない。
岡本太郎はどうだろう?
微妙なところでは。
『横尾忠則 ふせんメモ 探検隊』
横尾氏の作品から世界や人間の内面を旅するような印象的なイラストが付箋メモに。
メモやアイデアを貼り付ければ、あなたの言葉も道の世界へ探検していくかもしれません。
よだれ/反射/さらば故郷/洞窟の美女/うろつき夜太
画像をもっと見る:
横尾忠則
昨日は王子公園駅(神戸市)にある横尾忠則現代美術館で、過去の企画展を振り返る濃厚な展覧会を観て来て、めちゃめちゃ面白かったです。
一部除いて静止画の撮影OK!ベルばらのポスターデザインをしたことのある横尾さん、紫吹さんと轟さんの絵がありましたわよ✨(一番上の3枚)
画像をもっと見る:
横尾忠則
横尾忠則さんの美術館も、すごく良かった。
慎吾の有明の時は、みんな終わってから慎吾の個展へ大移動したけど…今回は横尾忠則さんの美術館へコンサート前に行ってもよかったかもね。
@minowa_ 学生時代の課題でコラージュがあってその際同じ疑問がでました。
写真の場合は被写体のモデルさん肖像権、雑誌やポスターなど広告物では写真家さんの権利があり画面構成も含めての作品となり、切り取り使用の許可が必要とのこと。
横尾忠則さんなどは使用する俳優に直接許可をもらっているとか。
横尾忠則氏の1967年の寺山修司氏の劇団「天井桟敷」の演劇ポスターと、2000年の「寺山修司展」のポスターを並べると作品思考の距離が感じられる。前者は色面構成が熱く断定的な強さがあるが、後者では画面奥から歩いて来る寺山氏を、寺山氏自身の顔が見つめる構成で、幻覚的な文学の本質を示している。
画像をもっと見る:
横尾忠則
その次に良かったのが、
もうこの色使いが でしょ!
4枚目のトイレも作品。
神戸にも横尾忠則のミュージアムあるけど、こういう屋外展示作品はないですね。
いや〜、 はアートの数は直島より少ないけど、クオリティー高い!
画像をもっと見る:
横尾忠則
奥村靫正(おくむらゆきまさ)氏の作品集を買いました。デザインユニット「WORKSHOP MU!!」の設立時メンバーでもある氏のデザイン作品がギュッと詰め込まれた永久保存版の作品集です。横尾忠則氏の影響も感じつつ、日本の美と西洋の美を上手く掛け合わせた様な素敵な色使いと大胆なコラージュが魅力。
画像をもっと見る:
横尾忠則
状況劇場時代の唐十郎が書いた詩集を古本屋で拾う。横尾忠則主演映画【新宿泥棒日記】の劇中、本書にも収められている「アリババ(の歌)」をギターで弾き語る若き日の唐十郎の姿になぜか感激し、我がバンド、ダンボール・バットのステージでカバーした記憶あり。あれは高円寺20000Vにて。
画像をもっと見る:
横尾忠則
@jpntorimorosu 電通本社ビル4階の床ですね。
最初見た時は宗教じみて奇怪な印象でしたが横尾忠則氏の作品と判って納得しました
昨日の横尾忠則現代美術館、めちゃくちゃ面白かったな。1番のお気に入りは、モネやゴッホやミュシャのような豪華で美しい場面によく見ると「きのさき」と書かれて笑いに変わってしまうこの絵。温泉をテーマにした作品展のものだそう。絶妙にクスリとなる、センスのある作品ばかりで、楽しかった!
画像をもっと見る:
横尾忠則
『新宿泥棒日記』大島渚(1969)
横尾忠則さんって大河ドラマのいだてんのオープニングのアニメの人!?この人映画にでてるの!?
横尾忠則って映画の主演もやったことあるの!?
横尾忠則が見た、本の間から飛び出た妖精「金色の美しくて可愛い姿」〈週刊朝日〉(AERA dot.)
旅日記 8日目 神戸
元町・中華街を歩き 新長田へ移動して神戸映画資料館へ 16㎜フィルムの映画 映写機のカタカタいう音… 余韻を胸に横尾忠則現代美術館
2008年に読売新聞に書いた書評を公開しています。追加分は、内村剛介著、陶山幾朗編集・構成『内村剛介ロングインタビュー』、ジャック・デリダ、サファー・ファティ『言葉を撮る──デリダ/映画/自伝』、横尾忠則『温泉主義』『ぶるうらんど』
美濃加茂駅前商店街にあったワンダーランド(丸圭書店)さん。本と音楽、壁面には横尾忠則の作品、包み紙のデザインもとお聞きした。
当店に来てくださる方もよくワンダーランドさんは本当によかったとお話してくださることも多い。
自分は店に足を運べていないので、なんとも悔しい限り。
NHK日曜美術館。ルーブル美術館の再放送。太陽王ルイ14世の時代を中心に、映像と語りでわかりやすく展開。作品映像で示される作者の追求とこだわりにしばし見入る。アートシーン。若冲と一村、初期NHK教育番組から関わった、土方重巳の造形の魅力、東海道図屏風、横尾忠則の猫、横山大観と川端龍子など
京都でグラフィックデザイナーをしている永田大輝さんの部屋は『ものや』『soil』『itou』といった京都のニューウェーヴ的な古道具店と横尾忠則さんのアート作品がインスピレーションの源。部屋をキャンバスにモノを素材に見立てて色とりどりの雑貨や古道具をまるでコラージュのように散りばめていた。
画像をもっと見る:
横尾忠則
横尾忠則作品の色香よ。
あれは寂聴さんの文章に挿したもので、銀座に足を運びましたよ。たしかに。















































