橋口亮輔 最新情報まとめ
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橋口亮輔の新作ドラマ「お母さんが一緒」放送!江口のりこ、内田慈、古川琴音が三姉妹に natalie.mu/eiga/news/5509…
【 特選予告編814 】 eiga.cc/814/ 恋人たち 『ハッシュ!』『ぐるりのこと。』などの橋口亮輔監督が、それぞれに異なる事情を持つ3人の男女の物語をつづる人間ドラマ。
ぐるりのこと、面白かった。橋口亮輔監督は62年生まれ。ぐるりのことは08年なので46歳くらいの作品か。とすれば若手になるのかな。すごいね。仙人かって言うくらい達観してる感じ。演出も独特。今回も、台本ないんじゃないかっていうくらい、いい意味でアバウトな芝居が多かった。画面も良い。
橋口亮輔監督の「渚のシンドバッド」観た。1995年の作品。めっちゃ良かったな。この映画の画面はどうやって作られてるんだろうか。センスなのかな。演出もたぶん特殊な方法やってると思う。台詞は決めずに長回しでアドリブみたいな。浜崎あゆみがめちゃくちゃ良い女優だったことを初めて知りました。
学生時代に見た橋口亮輔のハッシュ!やゴールドフィッシュメモリーもそうだけど、いろんな形の家族や愛の形があるのが普通なのでは???とずっと思っていて、なんでそうならないのかな世の中〜とは思い続けているな。
まあ、私は他者と一緒にいることがそもそも無理なんですけどね……
出会いは86年のぴあフィルムフェスティバルである。私と成島出の作品が入選したことで、斉藤久志を含めた3人が顔を合わせた。ちなみにこの時のぴあには平野勝之、園子温、岩井俊二もいた。(橋口亮輔/映画芸術483号)
「ぐるりのこと。」(2008)
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バブル崩壊から21世紀にかけて社会が激変した時代を背景に、実際に起こった犯罪、事件を織り込みながら、ある夫婦が辿る希望と再生の10年間を描く。木村多江とリリー・フランキーが夫婦役でともに映画初主演。橋口亮輔監督作。
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橋口亮輔
日本的な村社会の同調圧力や暴力への感受性の高い岩井俊二や
クィア映画を日本社会の中で痛みと共に作り続ける橋口亮輔が当たり前のように描く、
「今」「ここ」の終わりの見えないヒリヒリするような感覚、痛み、苦しさ。
それが『怪物』にはない。
「軒下のモンスター」に関連して(?)、、、ワタクシは、橋口亮輔監督の映画、特に『ハッシュ!』(2001年) が好き。全ての邦画の中で、一番好き。この作品に出ている人、基本的に全員好き。
橋口亮輔監督の作品が大好きで高校生の時に観てから自分が何かストーリーを作るときにものすごく影響を受けている。影響受けすぎて恥ずかしいかも。
この橋口亮輔『ハッシュ!』の日本での公開が2002年、小泉義之『生殖の哲学』が2003年、足立眞理子による竹村和子へのインタビューが雑誌現代思想2003年1月号、ルチアーナ・パリシAbstract Sex :Philosophy, Bio-technology and the mutations of desireが2004年^^
@torisutero49 @chikichikeyta 橋口亮輔作品はハッシュも恋人たちも最高でした😭😭オススススメです!!
どの作品も見たことないけど、橋口亮輔でTwitterを検索するとLGBTQ+を扱った作品として推してる人が多々いますね…。
橋口亮輔監督の作品が凄く好きで、そのことを同性の友人に言ったら、
「え? こういう映画が好きなのw この監督もゲイだよ」って笑いながら言われて、強烈な不快感を覚えたこと。
「性的少数者」に関する事柄を揶揄したり笑う人を、生理的に許せなくなった原体験みたいなものかな。
@yoox5135 昔の話だけど、橋口亮輔監督は(文芸評論家時代の)小川榮太郎氏の著書を読んで感動したとインタビューで話していた方だから、個人的には驚かない
近年見たメチャ記憶に残られる邦画といえば、個人的には橋口亮輔「恋人たち」と濱口竜介「偶然と想像」…しかいない。
ドラマは又吉直樹の火花…メチャ泣いた。多分自分のせいかも、感度が落ちた、それとも映画にはもう免疫だ…😓
映画芸術の斎藤久志監督の追悼特集…良い文章多いなぁ。
斎藤さんから
「橋口っていいよなぁホモで」と絡まれる
橋口亮輔監督がエピソードがけっこう胸にくる。
『草の響き』もすごい良い映画だった。
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橋口亮輔
@Koiramako @nhk_dramas NHKに頼まずに、映画監督の橋口亮輔さんに私的には頼みたいです。
彼は、8年に一作のペースにて劇場映画を製作されておりますが、原作ありきの脚本は無いです。全てオリジナル。
全ての作品が人間を描いている。
人としても素晴らしい。
彼の脚色、演出にて映像化して欲しい。
橋口亮輔監督「ぐるりのこと」くそ真面目すぎてしんどい方にオススメの映画です😊
人の気持ちも春夏秋冬のように現れては消えていく。
変な表現かもしれないけど、もっと安心して悩んだりもがいたりして大丈夫だよ~と伝えてくれた。
ただ観てる、カナオのように在りたいな。
一方で、少子化対策みたいな美名のもとで「踏みにじられる感情」が描かれた映画として、橋口亮輔監督の優しい『ぐるりのこと。』がある。
『あのこは貴族』でも山下リオさん演じる平田里英のファミレスのシーンも「そこへの忖度と気遣い、溜め息」が描かれている。鈍感なんだよね、出産は尊いけどさ。
@Chizuru81131735 と言った趣旨の発言をされました。同感で、嬉しい半分自分が、日本のNo. 1女優ならば彼女に激しい嫉妬をします。海外作品の何と重厚な事か…それに引き換え日本映画ときたら、橋口亮輔作品以外は全く駄目🙅♀️デス‼️予告編観ても胸クソ悪くなってヘドが出ますッ‼️どうしたら覚醒するのか?クソ役者共と
渚のシンドバッド
1995/日映画。同性に思いを寄せる高校生の少年をめぐる青春群像劇。
橋口亮輔による瑞々しい演出と美しい画面構築。動きが少ないのに緊張感が張り詰めてジリジリする圧巻の長回しシーン。岡田義徳 / 浜崎あゆみの素晴らしい演技。若者達の純粋で傷だらけの恋と性、友情と嫉妬。傑作。
@humbleUtak 1993年に『二十才の微熱』に希望を見出だした者として、橋口亮輔監督に師事した松永大司監督が30年後に歴史的転機になるであろう作品を送り出すというのは、実に感慨深いものがあります。
↓懐かしい。橋口亮輔監督作品は『恋人たち』から観てない☆
「ー参考にした作品などはありますか?
「ミルク」(2008年/ガス・ヴァン・サント)です。」
「当時、橋口亮輔監督の「渚のシンドバット」(1995年)やウォン・カーウァイの「ブエノスアイレス」(1997年)を観て、ゲイである自分が誇らしい気分になったのを思い出し」
帰宅したら、か、か、片岡礼子さんがイラストをみてコメントもそえていただき、歓喜にふるえちょります。愛の新世界から橋口亮輔監督の諸作品を拝見しとるんや‥
橋口亮輔監督に75分12話のドラマ撮ってほしい。『恋人たち』、傑作中の傑作だったよな...
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締切迫る!1月21日(土)まで
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映画『ぐるりのこと。』『恋人たち』 の橋口亮輔監督「俳優の為のワークショップ」
【 #橋口亮輔 監督による俳優の為のワークショップ 参加者募集】
#俳優
橋口亮輔監督によるエッセイ「映画監督という人生」です。
是非ご一読下さい!
あ、橋口亮輔監督の『ハッシュ!』やっと観れたのよ。素晴らしい。しかしタイトルよ。主題曲の Hush Little Baby ありきで作ってるのかなと思うから仕方ないんだろうけど、一旦外部に意味を引き渡すのは、タイトルそのものに貢献しない。でもいい映画なのよ。
@meganetakashi @gerogeroR 橋口亮輔監督とか御存知ないですか。
ゲイを主人公にした映画で国内・海外で賞とったりしていました。
洋画だとアン・リーのブロークバック・マウンテンがアカデミー監督賞受賞したりしていますね。
(あれ?20~30年前くらいのほうが同性愛関連映画多いかな?)
今年は
橋口亮輔監督の新作映画 観たいなぁ
ベスト映画とか決めるのは嫌いなんだけど、渚のシンドバッド含めた橋口亮輔作品に出会えたのは今後の監督人生においてとても大きな出来事だった
久々に橋口亮輔監督の『ハッシュ!』を観た。経年により私自身の解像度が高くなったのか、様々な人間の描き方のあまりの鮮やかさと優しさにいろんなところでボロ泣きしてしまった。作中最大の反対勢力である兄嫁の抱えてきたものの重たさがきちんと端々に過不足なく描写されていることに気付き痺れた。
庵野映画と中島哲也はカルト的に刺さる。
是枝と橋口亮輔は本気の本気で刺さる。
@gamayauber01 橋口亮輔監督『恋人たち』という映画は、監督自身の思想的背景もあってか、普通の人の理想の対象として「皇太子妃雅子様(当時)」が描かれていました。「市井の人々の悲惨」なんて、もうありふれていて、特に見たくないものになったんだと思います。「現実」が厳しさを増して、それどころじゃない感じ…
NETFLIX映画やドラマが素晴らしいわけじゃなくて、『素晴らしいものもある』だけで、JCチャンダー、ダンカン・ジョーンズ、ジェレミー·ソルニエも微妙な作品を撮った。ただ日本も西川美和、橋口亮輔、坂元裕二、渡辺あやさんだったりに重厚なドラマや映画を作ってほしいな。
鎌倉殿を見た。
実朝って橋口亮輔の映画に出てきそうな顔してたな。
もう1分1秒がおもしろすぎる。
ワークショップがあるそうです❣️👉橋口亮輔監督(『ぐるりのこと。』『恋人たち』)ワークショップ参加者募集|映画製作・映画制作|シネマプランナーズ










































