永野芽郁 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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マイ・ブロークン・マリコ19 ブロークン3 半分、青い3 ハコヅメ2 「母性」2 サバイバー1 俺物語!!1 川っぺりムコリッタ1 カムカムエヴリバディ1 地獄の花園1 そして、バトンは渡された1 二十五、二十一1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@mononofu1019 私も今日の記事で知った!
朝ドラ大好きオジサンは永野芽郁も好きなんですけど〜(笑)
私、個人的に歴代でナンバーワン朝ドラは永野芽郁主演の「半分、青い」で因みに僅差で2位が「カムカムエヴリバディ」だから、永野芽郁さんに拘りがあるのw
『マイ・ブロークン・マリコ』
自殺した親友・マリコの遺骨を抱え旅に出る。過度な演出もなく、静かだけど熱を秘めているような映画で染みた。
最初は永野芽郁がこの役か〜と思ったけど、どんどんシイノに見えてきて彼女の新境地を見た気持ち。モノローグの語り方がすごく良かった。
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永野芽郁
先日、映画「マイブロークンマリコ」をみました。原作は一冊で完結してるので、映画にもちょうど良い長さなんだろうな。盛ったり削ったりがない、原作どおりという印象。そこに役者さんの魅力でふっくらさせてる。甘くない永野芽郁も、依存に震える奈緒の儚さも良い。
永野芽郁ちゃんとか芳根京子ちゃんとかそれこそ黒島結菜ちゃんとか、朝ドラ乗り越えた女優さんって何もかもが違うから立ち振る舞いとか言葉選びひとつひとつを尊敬しちゃうんだけど、相当死にたくなるくらいの撮影期間過ごしてきたことを美化する風潮も、朝ドラ反省会のタグが盛り上がる現状も凄く嫌。
恐らく監督は「どんなやりづらい要求でも永野芽郁の身体能力が映画として成立させてしまうんだ」とホクホクで演出しているっぽいんだけど、そうではなくて君が永野芽郁を活かすんだよ。
映画『マイ・ブロークン・マリコ』永野芽郁&奈緒にインタビュー、“親友”と手を繋いで挑んだ作品 @fashionpressnetより
タナダユキ『マイ・ブロークン・マリコ』観る。生身の映画、身体の映画というコンセプト自体は全く正しい。永野芽郁は映画に生身を晒し、身体で映画を成立させようとしている。当の監督だけが頭で考えたコンセプトから一歩も出てこない。現場での選択肢を全部間違えていないか。出来の勿体なさに悶絶。
今日は雨で仕事にならないので明日と入れ替えにお休みにしました。
映画2本と昼夕2食ラーメン😊
🍜
🎬
永野芽郁主演
TVドラマの映画
マイ・ブロークン・マリコ、永野芽郁ちゃんも奈緒さんもよかったな。最近は俳優さんより女優さんに目が行って、女優さん目当てで作品を観ることが増えた。
@Seven1119 原作読んでないけどシノイのキャラが直情型なのは映画でもよくわかったよ。
だからこそ「永野芽郁ちゃんがんばってた」という感想はいちばん言っちゃいけない感じはある
「マイ・ブロークン・マリコ」DV受け続けて心壊れた幼馴染み親友マリコの遺骨を奪い取ってのシイちゃんのロードムービー。二人の出口の見えない対話が続く。短い作品だけど濃いよ。永野芽郁のシイちゃんは強烈な印象。窪田正孝のスナフキンキャラは儲け役かな。
鈴木亮平と永野芽郁の映画『俺物語!!2015』を地上波では放送できなくなった理由
実写化の前にアニメ化もされて大ヒットしたけど、2020年の秋に悲しい事件が起きて…
映画『マイ・ブロークン・マリコ』★★★★4.0点。 ひたすら永野芽郁が可愛い映画
この2人が実際にいるんだとしたら、学校や行政が機能を果たして…
半分青い
永野芽郁ちゃん
の時の朝ドラ
難聴の話しか。
そーだったんだね
朝ドラもう見れない
からなぁ〜
たっちゃんは
半分滑る🤣
@kennnchaaa 川っぺりムコリッタはこっちちと遠くてw
マイブロークンは自分もみました。
永野芽郁含め3人の演技はよかったのですが、最後はさすがにご都合すぎる気もしますー🤣
それでもけんちゃさんのおっしゃるとおり。いい映画でしたー。
朝ドラって若い女優さん達がみんな夢見てオーディション受けるものだって聞いたんだけど半年もこんなのの主演やらされる可能性あるのリスク過ぎない?永野芽郁ちゃんもすごい顔で撮影に臨んでた時期もあったって言ってたしな。
映画の感想はネタバレになるので程々に、映画祭のレポしようと思います!(明日)
感動だし、とにかく必見! ハコヅメの前にこれをやってたとは…日本を代表する役者、戸田恵梨香×永野芽郁の化学反応…観る人・場所・時代によって感じ方が異なる、考えさせられる素晴らしい作品です!!
映画「母性」は映画で観たいから原作読んでないけど、戸田恵梨香ちゃんと永野芽郁ちゃんの親子関係と、成長した永野芽郁ちゃんが戸田恵梨香ちゃんで娘が永野芽郁ちゃん、て具合に時系列をずらして描いてるのでは🤔と考察してしまった👀違うだろうけど、自分ならそう綴るかな、と✍️
映画のおいしいシーン
「そして、バトンは渡された」
血のつながらない親子、優子を演じる永野芽郁さんと、森宮を演じる田中圭さんが一緒に作る調理シーン。ミートソーススパゲティを二人で作ります。監督は前田哲。
(C)2021 映画「そして、バトンは渡された」製作委員会
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永野芽郁
というわけで予定変更でたまたま見た「マイ・ブロークン・マリコ」は、先日行ってきたばかりの種差海岸や八戸や青い森鉄道が出てきて、先日やったばかりの川の徒渉を主役の永野芽郁もやっていて、さらには鑑賞時に履いているドクターマーチンが出てくるという何とも不思議な映画だった。
@mn_enta 永野芽郁ちゃんが出ているドラマ映画は必ず観てます、。泣いてるシール 怒ってるシール 笑っているシーン日本の俳優さんで一番演技で感情が動かされるのはいつも永野芽郁ちゃんで大好きです!!映画観て絶対感動してきます!!どうかご縁がありますように!
傑作。原作をきちんと解釈し、風景を中心に、映画として拡張した。原作の印象的なセリフの位置を巧みに変更しているのもすごい。ひとりごとのようで、誰かに語る言葉を紡ぐ永野芽郁も良い。短い作品だからこそ、各場面でゆっくりとした時間の流れを体感できた。
マンションのベランダから飛び降りる永野芽郁、川に落ちる永野芽郁、タバコを吸う永野芽郁、喉が裂けるくらい叫んで暴言をはく永野芽郁など、絶対にほかでは見られないレアな永野芽郁をたくさん見られる作品でもある。
『マイ・ブロークン・マリコ』原作未読なので何ともだが、取り敢えず永野芽郁さんの演技がこれまでのイメージ思いっきりぶっ壊しにきてんなあと(奈緒さんにも言えることだが、『半分、青い。』の頃が嘘のよう。まあ、あの作品でも別の意味でアレだった感はするが)。
ただただ圧倒されました
とにかく主演の永野芽郁さんの演技が凄まじい
マリコの父親に凄む場面も、居酒屋で酒を飲むシーンも
「まもなく死を選ぶ人間」をこれでもかと描写してきて鳥肌が常に立ってました
アニメじゃない、実写ならではの良さが出た映画だったと思います
ただただ圧倒されてしまいました
とにかく主演の永野芽郁さんの演技が凄い
マリコの父親に凄む場面も、居酒屋で酒を飲むシーンも
「間もなく死を選ぶ人間」をこんなにも表現されるなんて
鳥肌が立ちまくりでした
アニメじゃない、生身の人間の演技だからこその作品
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永野芽郁
映画とてもおもしろかった!今まで見たことない永野芽郁ちゃんが見れて超満足!
すずめの予告も見れたよ〜!めちゃくちゃおもしろそう!そしてほっくんほんとに椅子の声!笑
色々こちらへ投げかけてくる映画だった。
シイノの生命力😅
人間それでも生きていかなきゃいけないんだよね
上手くいかないことが多過ぎる
奈緒ちゃんが好演。永野芽郁ちゃんも窪田くんもよかった。
仕事休み。朝から『マイ・ブロークン・マリコ』観てよかった!失くしたものを本当に失くさないために自分を失くさない。永野芽郁演じるシイノトモヨの叫ぶ顔見て、叫ぶ声聞いて、自分は本当に失くしたものはまだないのかもしれないと思った。そしてこの映画が自分に迫るのは、海へ行き、帰るから。→
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永野芽郁
映画『マイ・ブロークン・マリコ』
シイノとマリコは間違いなく親友だった。
やさぐれた永野芽郁と壊れていく奈緒から目が離せなかった。
ロケ地は地元。緑がきれいな景色が知られてるが晩秋から初冬の茶色い景色の海がもの悲しい。
映画「マイ・ブロークン・マリコ」
上映中です
今まで見たことない永野芽郁さん
それが見れちゃいます!
これまでの役とはひと味もふた味も違う
人間味が溢れ出した姿に刺さりまくり
ぜひ心の底から感情むき出しで泣いちゃってください
奈緒さんの演じるマリコも圧巻です!
マイブロークンマリコ、映画館で観てきました!
原作が一目惚れみたいに大好きになった作品だから実写映画はちょっと乗り気じゃなかったけど思った以上に良かった。
永野芽郁ちゃんも今までのイメージとは違ったけど良かったし何より窪田さん最高……
亡くなってからダチの大切さを改めて感じたシイちゃんの感情の荒ぶりが生々しく、見てて泣きそうになった。
てか永野芽郁こんな演技もできるんだ!!とずっと衝撃だった。鼻水垂らしながら泣けるのか…別の作品でもこんな演技して欲しいと思った。
こんなに自分のことを思ってくれる友達に出会いたい
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永野芽郁
映画『マイ・ブロークン・マリコ』、やさぐれ営業の永野芽郁を観るためだけに2回目キメようか迷う。死ぬほど働いた後に酒飲みながらレイトショーで観てえ〜。
タナダユキ監督「マイ・ブロークン・マリコ」の作品評。今年は死者への語らいを主題とした作品が多い。今作は虐待サバイバーである友への距離感を掴み損ねていたシイノが彼女の死をもってようやく傷つけることなく会話できる逆説的な関係性が切ない。永野芽郁さんの声がドライでよい。
@mariko_movie
遺骨を奪うシーンがこの作品の大きな見せ場だと思うけど、原作のスピード感のまま映像になってたし永野芽郁の鬼気迫る演技も相まって良かった。他のシーンも見応えあった。
映画『マイ・ブロークン・マリコ』:高校生時代のシイちゃんを永野芽郁が演じてた時には全く違和感なかったのに、
社会人になったシイちゃんを演じてる時には、え?ってなった。
良いも悪いも可愛いらしさが出て原作のちょいくさしてる感が無かった。
No.247
地獄の花園
監督 関和亮
主演 永野芽郁
会社のOLが全員ヤンキー高的な設定でOLがタイマンをする映画
現在観れるサブスク Amazon
個人的10段階評価8.0
全員腕っぷし強い割に腕細…
全体的に笑えていい感じ
#映画 #Amazon
映画『マイ・ブロークン・マリコ』:主演が永野芽郁だったけど、、
正直あんまりハマってなかったなぁ。。
当人が上手くないというわけでは無く、漫画のシイちゃん感が最後まで無くイメージとリンクしていかなかった。。
病院の図書館に湊かなえの「母性」があって、永野芽郁と戸田恵梨香で今度映画になるやつだーと思って借りたんだけど、表紙にデカデカと「母性」って書いてあるもんだから、助産師さんたちにすごいね〜って意識高い系みたいに言われるのちょっと恥ずかしい…ちがうそうじゃない…
正直に言ってしまうと『半分、青い。』のことはあんまり良い印象がなく、あの朝ドラで永野芽郁さんと奈緒さんの交流が始まっていた話が『マイ・ブロークン・マリコ』に繋がっていることがなんというか不思議な心持ちになる。














































