江波杏子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
天知茂2 寺田農2 岸田今日子2 梶芽衣子2 藤村志保2 でんでん1 ウォンビン1 ハナ肇1 三上寛1 中田康子1 丹波哲郎1 二階堂ふみ1 京マチ子1 仲代達矢1 伊丹十三1 北島三郎1 原田芳雄1 友近1 國村隼1 堤真一1 塚本晋也1 多岐川裕美1 富司純子1 小池朝雄1 小池栄子1 山口小夜子1 山崎努1 岡田眞澄1 岸部四郎1 峰岸徹1 島耕二1 川口浩1 川津祐介1 工藤堅太郎1 弓恵子1 成海璃子1 成田三樹夫1 星野源1 有馬稲子1 本田博太郎1 板尾創路1 柳永二郎1 柳葉敏郎1 毎熊克哉1 池部良1 津川雅彦1 浅野ゆう子1 渡辺文雄1 田中絹代1 白石まるみ1 石丸謙二郎1 石野真子1 神楽坂恵1 篠田三郎1 緑魔子1 織田あきら1 船越英二1 若林豪1 范文雀1 菅井一郎1 菅原文太1 藤山陽子1 藤岡琢也1 藤巻潤1 藤竜也1 蜷川幸雄1 谷村昌彦1 野川由美子1 鈴木清順1 長谷川博己1 鹿賀丈史1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@Takesweet88 今じゃ絶対つけないタイトルですがw、映画自体は江波杏子さんがカッコいい、普通に安心さして見れる作品ですよ😊
(って、どれが見たヤツか思い出せませんがw)
ヒースロー先生亡くなったのか。ドラマが完結しててよかった。江波杏子さんに続いて途中降板はツラいからなぁ。ヒースロー先生の場合はストーリー的にも役柄的にも遺影が出てくるのも違和感あるし。
シネ・ヌーヴォにて市川崑の「おとうと」鑑賞。
岸恵子の熱演は勿論、田中絹代の存在感が凄かった!川口浩が呟く「うっすらと悲しいなあ。俺はこのうっすらと悲しいのがやりきれないんだ。ひでえ悲しみの方がまだいいや」が切なく響きます。
岸田今日子と江波杏子も良い味出してました🙂📽️。
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江波杏子
『昭和おんな博徒』
「江波杏子さん」主演作品
亭主を殺され復讐をするありふれたストーリーだけど、ひきこまれるね😆
昭和おんな、となると大好きな「上村一夫先生」の「昭和一代女」🤩 上村先生が唯一、原作に「梶原一騎先生」と組んだ作品。昭和を強く逞しく生き抜いた女性のストーリーなんだよ😄
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江波杏子
『悲愁物語』清順・大和屋コンビと聞けばどこか納得もいく奇天烈作。前後半、別な2つの作品を無理やり混ぜた感。原田芳雄、江波杏子、小池朝雄、岡田眞澄らの演技によってかろうじて見られる。一週間で打ち切りにあった、ススメにくい映画😅。
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江波杏子
松竹から日活に移った清順監督には、大映映画に妙な嫉妬心があって、この江波杏子もそうなのですが、テレビドラマ火曜サスペンス「家族の選択」で主演に藤村志保を使いたいといったのも、その典型的なあらわれ。
連休4日目!(何日休み?)
今日はジム行って志村軒観てレコード整理して(←鑑賞とは言っていない)江波杏子さん主演映画観て終わりですかね
昼に行った近所の定食屋さん。炒飯、餃子、かけラーメン、コーラ頼んで1090円ってまるで昭和みたい(だから大好き😘)
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江波杏子
4/6(木)10:50~映画『地獄でなぜ悪い』 (WOWOWプライム) 【監督】園子温 【出演】國村隼、堤真一、二階堂ふみ、友近、長谷川博己、星野源、板尾創路、石丸謙二郎、でんでん、ミッキー・カーチス、江波杏子、神楽坂恵、成海璃子
@hryk823 キチ○イ女役って、伝統芸能なのかもね。昨日Huluで見た映画「悲愁物語」もキ○ガイ女の江波杏子が凄かったよ。
<午後の名作ドラマ劇場>『花嫁の賭け』 BSフジ 2023年2月27日(月) 16:00~18:00 石野真子、柳葉敏郎、庄川正信、江波杏子、白石まるみ ほか
江波杏子さんがとってもカッコよくて大好きな刑事ドラマ🥰テーマ曲は今でもよく聴いてる😆
→リッシュなヤクザ映画にしていて、それが少なからず鼻に付きますし、前半、出所した仲代達矢が江波杏子と出会って繰り広げる濡れ場などは本筋からすれば回り道には違いなく、早く話を進めてくれと思いもしましたが、東宝の顔は仲代の弟分黒沢年男くらいであとは新劇系で固めたと思しき役者陣を五社→
江波杏子の「女の賭場」ウォンビンの「アジョシ」を観た。気が付けば反社会を生きる映画ばかり選び死を持ってケリを付けたがる話。
道を外した組織は弱き者から奪い勢力をつけてゆき残忍でありながら人間的情緒仲間の絆等相反する物に足を絡め取られ追い込まれる。窮地にある人は美しく任侠の醍醐味。
江波杏子さんは大映映画の女賭博師シリーズのサイコロの壺振り姉さんだよな🙄富司純子さんが東映の女形アウトレイジなら🙄江波杏子さんは大映の女形アウトレイジなのだ☹️
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江波杏子
@e5NvI9HVQ33Q3iE 男って好きですね
菅原文太死んだとき犬ともとてもショック受けていた
ヤクザ映画
見たときないもんで
一応女子なんで
ただ
江波杏子の
よござんすか
しびれた
原作脚本とメインキャストで
充分おもしろい上に
江波杏子さんの存在がドラマの
格を爆上げしてるなぁ。
春日局役は女優三人程見たけど
やっぱ江波杏子が1番迫力があったなぁ
時代劇って台詞回しが独特で
現代ドラマみたいに早口でペラペラ喋るとなんか軽いし聞きにくい
『利休』鑑賞。当時は「『千利休 本覺坊遺文』てのがまるまるパクってる!」とか思ったもんだ。これは大・映画だ。三國と山崎努、岸田今日子に北林谷榮、江波杏子に何でもできる財津。他にも昭和俳優達いっぱい。平成元年でも。淀君の山口小夜子。よく知らないが凄そうな人だと思ったが本当に凄い人。
@hidepinkmusic @isurugi_saburo 江波杏子、バタ臭いので犬シリーズの方が良いですね。田中重雄はそれこそ戦前の作品を観てみないと真価がわからない。バルゴンは悪くないけど。
ラピュタ阿佐ヶ谷で『女の賭場』(66年、大映、田中重雄監督)。♪義理と人情を秤にかけりゃ 義理が重たい男の世界 が仁侠映画だと思うのだが、これはベタベタの人情劇。確かに復讐は果たしているけどカタルシスがない。なぜラストで「江波杏子&川津祐介VS渡辺文雄とその組員」の大立ち回りがないの?
1977年の映画版に準拠した内容ながら、有馬稲子、故 江波杏子ら豪華女優陣を起用した見応えある作品。
故 藤岡琢也扮する磯川警部と、故 ハナ肇扮する等々力警部の夢の顔合わせも見所の1つ。
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江波杏子
明日(1/14)また≪浅川マキ 作品集≫なの?
反対しないけど…何回もやってますでしょ?
≪梶芽衣子 作品集≫ ≪緑魔子 作品集≫ ≪江波杏子 作品集≫ ≪多岐川裕美 作品集≫とかもやって欲しいです
@aroooe33 滝山、浅野ゆう子さんのじゃなかったみたい。
江波杏子さんのに栄子ちゃん出てたみたいよ。最初のかな。
小池栄子ちゃん女優やわ✨と私が開眼したドラマよ。そこから好きよ。
これ見て🥹
@George2Hello 梶芽衣子にとっての『曽根崎心中』、あるいは江波杏子の『津軽じょんがら節』などは俳優としての里程標的な作品だと思うんですが、当時の日本映画界が壊滅的にひどかったので以降の彼女たちを活かせることが出来なかったのは惜しいですね。
刑事ドラマ「非情のライセンス」(第2シリーズ第64話)観た。
天知茂、北島三郎、江波杏子の3人刑事の圧がスゴい。
江波は、潜入捜査で博打打ちになる場面もあり、彼女の映画 女賭博師シリーズファンには嬉しい(^^)
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江波杏子
『顔』1960年(S35年大映東京) 丹羽文雄原作 島耕二監督 義母と子が愛し合う異常のゆえ、二人の恋は烈しく燃えた。
京マチ子と池部良、柳永二郎の関係に船越英二、中田康子、滝花久子、当時18歳の江波杏子らが絡む。何故か京マチ子vs中田康子の肉体派女優、グラマー女優っぷりも堪能出来る作品。
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江波杏子
アマプラで田中重雄『女賭博師十番勝負』。シリーズ13作目で田中作品はこれが最後、あいかわらず話がとっちらかっていて締まりがない。しかも江波杏子が捨てた実家の海運会社を救うために勝負をするお涙展開にはあきれた。アウトローの話になっていない。最後は峰岸徹が
#女賭博師花の切り札
任侠映画では健康的な日活より大映に軍配。眼力は凄いが立ち回りはなく、お竜さんよりも弱さを見せる江波杏子の魅力。天知茂、津川雅彦の拮抗するキャラの引き立ても見事な秀作。成田三樹夫の手下のチンピラ、篠田三郎(一瞬アップあり)を見逃すな!
アマプラで野口晴康『賭場の牝猫』『賭場の牝猫 素肌の壺振り』を。野川由美子の賭博師もの。大映の江波杏子の女賭博師シリーズが始まる前年の映画、先輩である。特徴はお色気描写と、菅井一郎・藤竜也の刑事コンビを使って、完全なアウトローものになるのを避けていること。野川がドスで人を
@kumikyun0613 それ同じシリーズで長門さん、同じ役ですよ。大映の富本監督がやってたりするんですよね。村川監督はこの直前に火サスの江波杏子さんの「二人の女」で円谷と初めてやったんでそのまま土ワイの円谷もやったんだと思います。火サスは山口P作品なので最初はその繋がりです。那須真知子さん脚本だったり。
土曜日の虎
共演者は工藤堅太郎、江波杏子。
1966年の大映のテレビドラマ。(あれ?東映じゃなかったのか)
オープンのスポーツカーに乗り込むシーンはカッコ良かったな。
井上芳夫『銀座のどら猫』ラピュタ阿佐ヶ谷。弓、仁木、松沢トリオの映画ではないし明朗さの欠片もない苦く繊細に傷つく青春映画。大阪から逃げてきたやくざ藤巻潤と彼を匿うチンピラで花屋の娘・弓恵子の恋愛。緊密な画面構成で増村さえ思わせる撮影は小林節雄。江波杏子、伊丹十三も暗い華を添える。
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江波杏子
『Gメン75』TBSテレビドラマ
331話~355話 1975年 - 1982年
黒木警視正:丹波哲郎
立花警部:若林豪
草鹿刑事:鹿賀丈史
古田刑事:谷村昌彦
風間刑事:藤川清彦
賀川陽子刑事:范文雀
津村冴子警部補:江波杏子
『女賭博師みだれ壺』
このシリーズ、出てくる博打のルールどころか、もはや超能力合戦レベルの勝敗がどう決するかさえよくわからないまま話が進むという現代映画の常識から言うとありえない造りなのだが、江波杏子の清冽な佇まいと美しい所作だけで説明不用の説得力が生まれるのには感心しちゃう。
「津軽じょんがら節」に出ていたマンガ家たち。
ATG映画”津軽じょんがら節”のオールスター」写真。
上列左から、
山松ゆうきち・奥成達・寺田農・江波杏子・高信太郎・三上寛実兄。
下列左から、
葉原アキ・川本コオ・織田あきら・上村一夫。
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江波杏子
江波杏子さんは、大映所属だった。大映倒産したときに、困惑したはず。ああー。そのあとは、テレビドラマに出る事に、もともと映画女優だったが、それが、1972年あたりに。ああー。
カール・リヒター(1926年)指揮者
ミシェル・フーコー(1926年)哲学者『言葉と物』
蜷川幸雄(1935年)演出家
ペニー・マーシャル(1943年)映画監督『レナードの朝』
江波杏子(1942年)女優
リチャード・カーペンター(1946年)カーペンターズ兄。
清水国明/あのねのね(1950年)
『鯨神』、「大海獣VS狂人」映画。海辺で解体後の「首だけ残された鯨神と棺」が異様な見どころ。怪獣図鑑的に鯨神の目が愛らしくて良い。勝新の獣性と人間への回帰、藤村志保の純真、江波杏子の凜とした美しさ、言わずもがなの音楽と合わせて堪能したい大映怪獣映画の白眉。
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江波杏子
昨日くらいから、寺田農と本田博太郎と江波杏子と岸部四郎の出る塚本晋也監督作品、っていうのを妄想しようとしているけれど俺の能力の限界を超えてしまう。
ドラマ
37歳で医者になった僕
見てる🧐
江波杏子さんとの共演
任侠ヘルパーや冬のサクラの共演等、後スペシャリストも共演してましたね。
#京都人の密かな愉しみ
BSでシリーズが再放送されてますが、江波杏子さんが亡くなられた後の作品内で、役柄だったタエさんのお葬式がしっかりとある。
製作陣の魂が見えたと思ったよ。きちんと向き合って作品を、役者を尊重しているからこそのシーン。
孫役の #毎熊克哉 さんが何より良かった。
@sandae2356 これ、映画で観ました。まだガメラも悪役で
悪役同士の微妙な戦いでしたね。当時の戦いの場
は定番の大阪城と琵琶湖、現地の娘役の江波杏子氏も
際立ってました。これも1966年春です。
1966年の夏休みに「サンダ対ガイラ」を観ました
🤔🤗🦉
ちりとてちんも終盤に
面白いドラマは何回観ても面白い
これだけ秀逸なストーリーは他になかなか見つからないね
江波杏子さん素敵
『昭和おんな博徒』72年、藤純子引退の年。東映初登場の江波杏子の新シリーズとして製作され、加藤泰の画面作りにおける構図の美しさたるや自身の緋牡丹博徒をも凌駕し、江波杏子も全体重をかけてドスを見舞う場面など藤純子とは違う情念を見せたが、第二作は幻、加藤泰最後の東映作品となった。













































