江波杏子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
天知茂3 梶芽衣子3 萬屋錦之介3 丹波哲郎2 仲谷昇2 内藤武敏2 大友柳太朗2 寺田農2 工藤堅太郎2 成田三樹夫2 桂小金治2 江原真二郎2 田中明夫2 若林豪2 范文雀2 谷村昌彦2 野川由美子2 鹿賀丈史2 ハナ肇1 フランキー堺1 三上寛1 中井貴一1 中村嘉葎雄1 中田康子1 亀石征一郎1 二谷英明1 五味龍太郎1 井川比佐志1 京マチ子1 伊丹万作1 伊丹十三1 内田朝雄1 北島三郎1 千波丈太郎1 南果歩1 吉岡里帆1 塚本晋也1 多岐川裕美1 宇津宮雅代1 宗近晴見1 小池栄子1 小沢直平1 小野武彦1 山下智子1 山形勲1 岸部四郎1 峰岸徹1 島耕二1 島英津夫1 川辺久造1 市原悦子1 平岡祐太1 幸田宗丸1 弓恵子1 有馬稲子1 木田三千雄1 本田博太郎1 松下達夫1 松坂桃李1 柳永二郎1 武蔵1 毎熊克哉1 池部良1 津川雅彦1 浅野ゆう子1 片岡千恵蔵1 白石加代子1 目黒祐樹1 福山象三1 稲垣美穂子1 篠井英介1 篠田三郎1 緑魔子1 織田あきら1 美保純1 船越英二1 草なぎ剛1 菅井一郎1 藤山陽子1 藤岡琢也1 藤巻潤1 藤村志保1 藤竜也1 蜷川幸雄1 辰巳柳太郎1 進藤英太郎1 酒井和歌子1 野口五郎1 音無美紀子1 高木美保1 鶴田浩二1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
1977年の映画版に準拠した内容ながら、有馬稲子、故 江波杏子ら豪華女優陣を起用した見応えある作品。
故 藤岡琢也扮する磯川警部と、故 ハナ肇扮する等々力警部の夢の顔合わせも見所の1つ。
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江波杏子
今日は阿佐ヶ谷で任侠とヤクザの違いや推移を見せる映画2本、江波杏子主演「女の賭場」と鶴田浩二主演「解散式」を観ました。なんていうか、タイミング的には虚しい現在の原型はすでにここにあったのだろうけど、映画でまぁ暴いてる辺りが戦後から10~15年当たりの時代趨勢や実情だったんでしょうね。
明日(1/14)また≪浅川マキ 作品集≫なの?
反対しないけど…何回もやってますでしょ?
≪梶芽衣子 作品集≫ ≪緑魔子 作品集≫ ≪江波杏子 作品集≫ ≪多岐川裕美 作品集≫とかもやって欲しいです
@aroooe33 滝山、浅野ゆう子さんのじゃなかったみたい。
江波杏子さんのに栄子ちゃん出てたみたいよ。最初のかな。
小池栄子ちゃん女優やわ✨と私が開眼したドラマよ。そこから好きよ。
これ見て🥹
ラピュタ任侠映画特集で初めて観た「侠花列伝 襲名賭博」は、東映が藤純子、大映が江波杏子で当てた女博徒ものを日活は扇ひろ子で始めたものの、借り物の歌手ではカッコ悪いという事なのか、スタジオ生え抜きの松原チー子を持ってきた企画。しかし登場した当初のチー子の役はヤクザ組長江原真二郎の→
火曜サスペンス劇場(日本テレビ)
1990/9/4 タイトル「顔のない告発者」主演・山下智子、江原真二郎 17.4%
1990/9/11 タイトル「人生相談殺人事件」主演・高木美保、江波杏子 19.2%
1990/9/18 タイトル「突然夫に死なれて」主演・市原悦子、美保純 21.0%
野口五郎の中では地味ながらこの曲もイイ。映画で共演した江波杏子さんの横で歌うこの頃が全盛期と言っていいくらい声が出まくっている。この時代のコンサートに行きたいなあ😅
@George2Hello 梶芽衣子にとっての『曽根崎心中』、あるいは江波杏子の『津軽じょんがら節』などは俳優としての里程標的な作品だと思うんですが、当時の日本映画界が壊滅的にひどかったので以降の彼女たちを活かせることが出来なかったのは惜しいですね。
ふう、只今帰宅。やはりというか、夜が深まるとパタリと仕事はヒマになった。その前にジタバタ稼いでおいてよかった。走行400キロなり。さ、勝負の後の遅い晩飯としよう、残り物だけどさ。。
江波杏子
大映「女の賭場」1966
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江波杏子
刑事ドラマ「非情のライセンス」(第2シリーズ第64話)観た。
天知茂、北島三郎、江波杏子の3人刑事の圧がスゴい。
江波は、潜入捜査で博打打ちになる場面もあり、彼女の映画 女賭博師シリーズファンには嬉しい(^^)
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江波杏子
『顔』1960年(S35年大映東京) 丹羽文雄原作 島耕二監督 義母と子が愛し合う異常のゆえ、二人の恋は烈しく燃えた。
京マチ子と池部良、柳永二郎の関係に船越英二、中田康子、滝花久子、当時18歳の江波杏子らが絡む。何故か京マチ子vs中田康子の肉体派女優、グラマー女優っぷりも堪能出来る作品。
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江波杏子
アマプラで田中重雄『女賭博師十番勝負』。シリーズ13作目で田中作品はこれが最後、あいかわらず話がとっちらかっていて締まりがない。しかも江波杏子が捨てた実家の海運会社を救うために勝負をするお涙展開にはあきれた。アウトローの話になっていない。最後は峰岸徹が
#女賭博師花の切り札
任侠映画では健康的な日活より大映に軍配。眼力は凄いが立ち回りはなく、お竜さんよりも弱さを見せる江波杏子の魅力。天知茂、津川雅彦の拮抗するキャラの引き立ても見事な秀作。成田三樹夫の手下のチンピラ、篠田三郎(一瞬アップあり)を見逃すな!
そういえば今日見た「女賭博師花の切り札」
稲垣美穂子もなかなかの美人だった
天知茂がいい人の役は私ははじめてくらいで新鮮(テレビの明智小五郎もいい人と言えばいい人ですが)
「戦争でたくさん死んだ人を見てきたので、命は大事にしないといけないよ」と言う、江波杏子へのセリフに昭和を感じた
アマプラで野口晴康『賭場の牝猫』『賭場の牝猫 素肌の壺振り』を。野川由美子の賭博師もの。大映の江波杏子の女賭博師シリーズが始まる前年の映画、先輩である。特徴はお色気描写と、菅井一郎・藤竜也の刑事コンビを使って、完全なアウトローものになるのを避けていること。野川がドスで人を
江波杏子主演の『女賭博師』シリーズが代表作なのかな。
@kumikyun0613 それ同じシリーズで長門さん、同じ役ですよ。大映の富本監督がやってたりするんですよね。村川監督はこの直前に火サスの江波杏子さんの「二人の女」で円谷と初めてやったんでそのまま土ワイの円谷もやったんだと思います。火サスは山口P作品なので最初はその繋がりです。那須真知子さん脚本だったり。
土曜日の虎
共演者は工藤堅太郎、江波杏子。
1966年の大映のテレビドラマ。(あれ?東映じゃなかったのか)
オープンのスポーツカーに乗り込むシーンはカッコ良かったな。
井上芳夫『銀座のどら猫』ラピュタ阿佐ヶ谷。弓、仁木、松沢トリオの映画ではないし明朗さの欠片もない苦く繊細に傷つく青春映画。大阪から逃げてきたやくざ藤巻潤と彼を匿うチンピラで花屋の娘・弓恵子の恋愛。緊密な画面構成で増村さえ思わせる撮影は小林節雄。江波杏子、伊丹十三も暗い華を添える。
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江波杏子
『賭場の牝猫』野口晴康監督。大映の江波杏子主演シリーズと同時期か。野川由美子を二谷英明が鉄火場女に仕立てる。肩とももに入れ墨。ももを限界まで客に魅せる。野川由美子の細見の身体。やくざ稼業の汚さも描かれて。父殺害の捜査も同時並行で。「賭場の牝」「素肌の壺振り」「捨身の勝負(」と3部作
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江波杏子
@ShinjukuSokai 初めてドライオーガズムという言葉を知りました。調べました。
男性だけ?に、使う言葉なのですか?
松坂桃李主演の「娼年」という映画を観た時に、江波杏子さんとのシーンは、女性の「イク」は、隣で話しているだけでした。「年齢を重ねると、これでイケるのよ」みたいな台詞がありましたね。
@ddg175myoukou88 草彅剛さん主演の「スペシャリスト」、草彅さんの下宿先の何故か理解のある大家さん。娘役の南果歩さんには何故か冷たいお母さん。この役の江波杏子さん、大好きでした。
『Gメン75』TBSテレビドラマ
331話~355話 1975年 - 1982年
黒木警視正:丹波哲郎
立花警部:若林豪
草鹿刑事:鹿賀丈史
古田刑事:谷村昌彦
風間刑事:藤川清彦
賀川陽子刑事:范文雀
津村冴子警部補:江波杏子
『女賭博師みだれ壺』
このシリーズ、出てくる博打のルールどころか、もはや超能力合戦レベルの勝敗がどう決するかさえよくわからないまま話が進むという現代映画の常識から言うとありえない造りなのだが、江波杏子の清冽な佇まいと美しい所作だけで説明不用の説得力が生まれるのには感心しちゃう。
「Gメン75」より「アゲイン」
「Gメン75」の最終メンバー
DVDコレクションを定期購読してますが、
このメンバーになるまであとどのくらい
待つのだろうか?#丹波哲郎#若林豪#鹿賀丈史
#范文雀#江波杏子#谷村昌彦#藤川清彦
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江波杏子
対丈の時は そもそも 衣紋を抜きません
お銀さん(江波杏子さん)やエボシ御膳様の
着方に憧れています
帯も低い位置に
その美人女優さんだから成立 というご指摘は
控えて頂くようお願い申し上げます
無理の横車で着ているのは自覚しております
DVD10巻 + もののけ姫 順に見てます
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江波杏子
「津軽じょんがら節」に出ていたマンガ家たち。
ATG映画”津軽じょんがら節”のオールスター」写真。
上列左から、
山松ゆうきち・奥成達・寺田農・江波杏子・高信太郎・三上寛実兄。
下列左から、
葉原アキ・川本コオ・織田あきら・上村一夫。
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江波杏子
江波杏子さんは、大映所属だった。大映倒産したときに、困惑したはず。ああー。そのあとは、テレビドラマに出る事に、もともと映画女優だったが、それが、1972年あたりに。ああー。
1974年 全131話
第3話 「八州狼狩り」
原案協力 土居通芳
脚本 大野靖子
監督 村山三男
萬屋錦之介 大友柳太朗 睦五郎 田中明夫 桂小金治
江波杏子:井川比佐志:仲谷昇:川辺久造:千波丈太郎
木田三千雄:福山象三
1974年 全131話
第1話 闇に光る眼
原案協力 土居通芳
脚本 服部佳
監督 池広一夫
萬屋錦之介 大友柳太朗 睦五郎 田中明夫 桂小金治
江波杏子:内田朝雄:内藤武敏:五味龍太郎:小沢直平
幸田宗丸:天野美保子 宗近晴見
@yoiinago417 「剣呑な色香」なんて江波杏子さんにふさわしい素晴らしい表現!!
子供の頃にテレビで見た女賭博師は、こんな美しい「大人の女」が日本にもいるんだと教えてくれる稀有な存在でした。
大輪の花のような美貌と情念の演技力。
生涯の美しさを称えるファンがたくさんいるのが嬉しい。
カール・リヒター(1926年)指揮者
ミシェル・フーコー(1926年)哲学者『言葉と物』
蜷川幸雄(1935年)演出家
ペニー・マーシャル(1943年)映画監督『レナードの朝』
江波杏子(1942年)女優
リチャード・カーペンター(1946年)カーペンターズ兄。
清水国明/あのねのね(1950年)
遅ればせながら『土曜日の虎』(TBS=大映テレビ室、1966年)のDVDBOX(ベストフィールド)を買う。成田三樹夫主演(!)の産業スパイもの。フィルムノワールな東京ロケ映像と成田三樹夫の滲み出る知性が魅力的。相棒の江波杏子と工藤堅太郎もよい。初回に進藤英太郎が出て、最終回に山形勲が登場する豪華さ。
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江波杏子
御家人斬九郎第2シリーズ第3話「母の仇討ち」
江波杏子は愛の嵐に出てた頃と同一人物だということを忘れるほど役の演じ分けが上手いな。
また俺の記憶違いじゃなかろうかと思って確認してしまった。
『鯨神』、「大海獣VS狂人」映画。海辺で解体後の「首だけ残された鯨神と棺」が異様な見どころ。怪獣図鑑的に鯨神の目が愛らしくて良い。勝新の獣性と人間への回帰、藤村志保の純真、江波杏子の凜とした美しさ、言わずもがなの音楽と合わせて堪能したい大映怪獣映画の白眉。
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江波杏子
昨日くらいから、寺田農と本田博太郎と江波杏子と岸部四郎の出る塚本晋也監督作品、っていうのを妄想しようとしているけれど俺の能力の限界を超えてしまう。
ドラマ
37歳で医者になった僕
見てる🧐
江波杏子さんとの共演
任侠ヘルパーや冬のサクラの共演等、後スペシャリストも共演してましたね。
この前再放送してた「京都人の密かな愉しみblue」を見る~
吉岡里帆出るようになってから見てないのよね…
江波杏子さん、ストーリーの中でも亡くなったとしているのか…なるほど…
#京都人の密かな愉しみ
BSでシリーズが再放送されてますが、江波杏子さんが亡くなられた後の作品内で、役柄だったタエさんのお葬式がしっかりとある。
製作陣の魂が見えたと思ったよ。きちんと向き合って作品を、役者を尊重しているからこそのシーン。
孫役の #毎熊克哉 さんが何より良かった。
@sandae2356 これ、映画で観ました。まだガメラも悪役で
悪役同士の微妙な戦いでしたね。当時の戦いの場
は定番の大阪城と琵琶湖、現地の娘役の江波杏子氏も
際立ってました。これも1966年春です。
1966年の夏休みに「サンダ対ガイラ」を観ました
🤔🤗🦉
国士無双(1986/保坂延彦)
同名の伊丹万作監督作(1932)のリメイク。オリジナルで片岡千恵蔵、高勢實乗が演じた役柄をそれぞれ中井貴一、フランキー堺が演じる。DVDには伊丹版の断片も収録。それを観ると同一場面を割と忠実に再現しているのがわかる。鉄火肌の女親分・江波杏子がいい。 https://t.co/7JRjSdxUa1
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江波杏子
ちりとてちんも終盤に
面白いドラマは何回観ても面白い
これだけ秀逸なストーリーは他になかなか見つからないね
江波杏子さん素敵
『昭和おんな博徒』72年、藤純子引退の年。東映初登場の江波杏子の新シリーズとして製作され、加藤泰の画面作りにおける構図の美しさたるや自身の緋牡丹博徒をも凌駕し、江波杏子も全体重をかけてドスを見舞う場面など藤純子とは違う情念を見せたが、第二作は幻、加藤泰最後の東映作品となった。
#京都人の密かな愉しみBlue修業中 【江波杏子】さんが亡くなった、演じてた【松陰タエ】もドラマの中で亡くなった... https://t.co/TChkWuBxnz
#夏の京の旅
#夏
#京都
#夏休み
#写真
#キリトリセカイ
#京都旅行
# https://t.co/6mvj0XX7X2
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江波杏子
私が初めて観た「天守物語」は10年程前に篠井英介さんが主演したもの。江波杏子さんや平岡祐太さんも出ていた。
それが面白かったので、その後、玉三郎さんのを観に行ったし、白石加代子さんが「百物語」で採り上げた時も楽しく拝見した。
また篠井さんが「天守物語」をやるのか。見に行きたいなぁ♪ https://t.co/febMgoUfTY
夜中に目が覚めた。さて。黒神よう子の人形という映画の原作小説のアイデアメモを読んでいたら、はじめは、黒神よう子ではなく、江波杏子という名前だった。。
麗しい、映画『閉店時間』での江波杏子さん。この役は魅力的だったなぁ…🧚♂️ この写真を見ると、悪女系以外の役も、若い頃に色々できたんじゃないかなぁ…なんて思うんですが…。 https://t.co/hfmJ4KEm6P
12時間新春ワイド時代劇
『それからの武蔵』1981年
第3話 「密告者の罠」
萬屋錦之介 目黒祐樹 松下達夫 仲谷昇 島英津夫
内藤武敏 辰巳柳太郎 亀石征一郎 小野武彦 中村嘉葎雄
宇津宮雅代 酒井和歌子 音無美紀子 梶芽衣子 江波杏子
https://t.co/qinYyen4TG
https://t.co/GLVCPzljto











































