洞口依子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
10-5<第5章>【大百科138】町山智浩の「映画百物語」第三巻- MOVIE016:監督:ピーター・ボグダノヴィッチ「ラスト・ショー」audible ORIGINAL「 RADIOPEDIA」大槻ケンヂ、洞口依子進行:宇川直宏 amzn.to/3WRR6XI pic.x.com/lpvroy0fbi
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洞口依子
10-4<第4章>【大百科138】町山智浩の「映画百物語」第三巻- MOVIE015:監督:ドン・コスカレリ「ファンタズム」audible ORIGINAL「 RADIOPEDIA」【大百科138】大槻ケンヂ、洞口依子 進行:宇川直宏 amzn.to/3WRR6XI pic.x.com/hsphbnkzfc
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10-3<第3章>【大百科138】町山智浩の「映画百物語」audible ORIGINAL「 RADIOPEDIA」MOVIE014:監督:マイケル・ホイ「Mr.Boo! ギャンブル大将」&「Mr.Boo!」大槻ケンヂ、洞口依子 進行:宇川直宏 amzn.to/4cv0VRo pic.x.com/rqllorvvkk
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洞口依子
10-1<第1章>【大百科138】町山智浩の「映画百物語」第三巻- MOVIE012:「肉体の悪魔」audible ORIGINAL「 RADIOPEDIA」「肉体の悪魔」監督:ケン・ラッセル(1971)大槻ケンヂ、洞口依子 進行:宇川直宏 amzn.to/4fCpMWd pic.x.com/madwrlblhl
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洞口依子
洞口依子さんの語りで「エクソシスト」、「オーメン」、「サスペリア」等のサントラを流してて"これぞラジオでしょ!"という素晴らしい番組でした😁 先日Dommuneで"Mr.Boo!"好きを語ってらしたので、ぜひサム特集もして欲しいww (香港映画サントラ特集もw)
洞口依子さんの 「ホラーとサスペンス映画」始まった。一曲目『エクソシスト』キター!
8月7日の「映画百物語」 のゲストは洞口依子さんと大槻ケンヂ君! 洞口さんは『ラストショー』と『ミスター・ブー』! オーケンは『燃えよドラゴン』と『ファンタズム』! 僕は『沈黙』と『肉体の悪魔』について話します! x.com/DOMMUNE/status…
@souhakurumiツヨシしっかりしなさい❗ ドラマ版もあって ツヨシ役は森且行 他に 田中美佐子さん 洞口依子さん 山瀬まみさんが お姉さん役で出演してた
洞口依子映画祭だと!
@yamaneko9610z私も変な映画やな やっぱり噂されてたとおり、洞口依子が可愛く思えなくて。 で あの股光なわけで、、w 内容が全然頭にはいってませんw
「SHOGUN 将軍」というドラマで重要な位置にいるのが洞口依子さん演じる桐の方でした。洞口依子さんは実に個性的で以前より好きな俳優さんなんです。 あ、久しぶりに観ようかな「ミカドロイド」😌
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洞口依子
映画『ドレミファ娘の血は騒ぐ』(1985年)。黒沢清監督。タイトルが素敵。主演の洞口依子がとても可愛くて、その可愛さが映画自体を成立させているように見える。映像的にいろいろと論じる要素はあるのだろうけど。あと意外と(というかタイトルにも表れてるが)音楽が重要な要素だった。
黒沢清の「続・〇〇族のけじめ」はなんていう映画だったっけ。あれは洞口依子さんをしのいでトップ10に入る。いや出てたっけ?
『タンポポ』はとても好きな作品だ。本編(と言って良いのか?)も面白いが、洞口依子の鮮烈な海女さんが(以下略
映画と音楽の深く静かな愛に満ちた洞口依子さんの語りが素晴らしい…
昨夜の を聴いています♪洞口依子さんの落ち着いたナレーションと映画音楽。坂本龍一さんのRainが流れるシーンでの台詞が聞けて嬉しい。海外でも著名らしく引用されてた! Dr. Kucho!のRain (I Want a Divorce) (feat. Pedro Del Moral) shazam.com/track/45151561…
昔『教師夏休み物語』っていうドラマが好きで学園ものなのにやたら大人っぽいドラマだと思って見てたけど今調べたら出演者が主演の石橋凌の他に古尾谷雅人、山田辰夫、とここまでは覚えていたけど他に川谷拓三や萬田久子、KONTAとか渋めの人ばかりだった。今リツイートした洞口依子も出てた。
𝐏𝐔𝐁𝐋𝐈𝐂𝐈𝐓𝐘 本日発売 週刊文春 3/21号「シネマチャート」にて『 森直人さん ★★★★ “その徹底性に惹かれる” 洞口依子さん ★★★★ “イ・チャンドンやポン・ジュノ作品に並ぶ傑作” 中野翠さん ★★★★ 斎藤綾子さん ★★★★ 芝山幹郎さん ★★★
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洞口依子
外で昼飯食ってたら偶然浜田省吾流れてた。「愛という名のもとに」って初めて全話通して見た民放ドラマだったが(完全に洞口依子目当てであった)、アレなんか愛と哀しみのボレロあってのドラマだったんじゃないか……?と映画観ながら思ってたの思い出した。論拠ないが。勘。ほら「愛〜」だし。
ドラマじゃないが洞口依子は夫が制作したラジオ番組に出演していた。
@tn49585960唐沢さんも良かったし、洞口依子さんとかチョロ、みんな素敵なドラマでしたねー。懐かしい。ハマショー私も惚れました!
この前超久しぶりに映画『たんぽぽ』を観たら、若かりし役所広司さんがシュッとしてイケメンでびっくり、ここに出てたんだー! あと、洞口依子さんが不意に登場して、おお、となった。めっちゃ可愛かったなぁ。伊丹十三映画は、娯楽性の中にパロディやオマージュ、皮肉や批判が入りみだれてて面白い。
昨夜は、洞口依子さんご出演の映画 をようやく観賞。 バブル期の銀座で描かれる、夜の街と裏社会。その中で消費されていく音楽と、翻弄される若いピアニスト。 沖縄では今週木曜まで上映。 @hakkentokokken @noranecotv sakura-zaka.com/?movie_info=mo…
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洞口依子
宮田吉雄演出の『陰翳礼讃』を再上映したい。洞口依子映画祭で試みたアレも挑戦だった。借りたら高額をTBSに乗り込んで交渉した。谷崎の『陰翳礼讃』をあんなふうに解釈した作品を多くの人の目に届けたかった。米のルーカス卒大学ではアーカイブにあって観られるのに。陰翳礼讃でも廁の場面はある。
映画『 を 池松壮亮くんのピアノを聴きたくて鑑賞。 運命が交錯する摩訶不思議な一夜を是非🙋 脇の役者さんが味のある方々が勢揃いで "あの"洞口依子さんがお母さん役でした。 Crystal Kayさんの歌声も素晴らしかったです。
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洞口依子
『白鍵と黒鍵の間に』観た。これは凄い。めちゃくちゃ面白映画で感激。夜に入り、夜からの脱出。ギミックある一夜ものの大痛快作。この心地の良い軽快な軽みたるや。オープニングで洞口依子と佐野史郎、二人のクレジットが同じ画面に収まっているのを観た瞬間好きな映画になる予感がした。大傑作。
@noranecotv洞口依子さんて、沖縄に移住したのでしょうか?ドラマでお馴染みでした。演歌歌手の香西かおりさんを連想します。
10/5(木)5:45~映画『勝手にしやがれ!!強奪計画』(日本映画専門チャンネル)【出演】哀川翔、前田耕陽、七瀬なつみ、菅田俊、國村隼、大杉漣、洞口依子
『フリーター』公開当時、社会問題になっていたフリーターたちの青春を、様々な面白いアルバイトを紹介しながら描いていく群像人間ドラマ。監督:横山博人 キャスト 金山一彦 鷲尾いさ子 羽賀研二 洞口依子 三浦友和 natalie.mu/eiga/film/8024…
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洞口依子
洞口依子(女優) 猫を撫でる様な癒し効果。映画の中で働く男たちは実に穏やかに語りかけ生き辛さの縛りを解す。劇場の大画面で是非。 「猫と、とうさん」シネマチャート bunshun.jp/articles/-/646…
ドレミファ娘は僕には無類に楽しい映画なのだが、まぁ難しいこと考えずに洞口依子の絶妙な棒読み演技と可愛さを愛でればいいと思います。
映画「マルサの女2」(1988)
伊丹監督は女優さんをみごとなまでのスケベジジィ目線で描くのが得意だ!w
この映画でも洞口依子や岡本麗がそうである。
このお二人は後にクロレッツのCMでも活躍した♪
実家で机の中をゴソゴソやってたら出てきた新聞の切り抜き。アーサー・クラークの名前に反応してのものだが、洞口依子さん(高校生)が表紙の号だったようだ。1980年。篠山紀信。『ドレミファ娘の血は騒ぐ』の5年前か。この時はまだ映画とは関わりなかったのね。
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洞口依子
ネトフリで『ドレミファ娘の血が騒ぐ』(1985)。洞口依子がひたすらかわいい。服もかわいい。
でもこの時代の高尚な映画の嗜好なのか、あえて変なのを作ろうとする自意識がどれも似通う。ポエティックな芝居がかった謎の会話が延々と続くのは、どこからきてるんだろう。
@emi_m_wang 香港映画のありかたそのもの、洞口依子さんの書いておられたことばに、ぴたんこですね、ほんとに!
おじいちゃまのこと、たくさんしりたかったですね。清明節なタイミングのお話でしみました、わたし。
@uo_ma2 お疲れ様
映画「タンポポ」で洞口依子さんが食べさせてくれる牡蠣が一番美味しいんだと思ってる😄
黒沢清監督『ドレミファ娘の血が騒ぐ』に、この映画のラストが引用されている。それは砂浜を血を浴びた洞口依子様が、マシンガンを持って走る場面。何の衒いもなくゴダールを引用する、黒沢マジックが堪能できる逸品。このゴダール作品は、様々な意味で、’80年代に映画を撮り始めた監督の原点なのか?
【映画】黒沢清「ドレミファ娘の血は騒ぐ」。地方から高校の先輩を追ってある大学にやってきた少女は怪しげな教授が行う心理学の実験に巻き込まれる。伊丹十三と洞口依子が二人乗りで自転車を漕ぐシーンがひたすら美しい。映像の運動の面白さ、けだるい雰囲気が楽しい。
洞口依子さんのThe Fabelmansも近いという指摘を受けた町山智浩さんの発言。
「親は完璧な存在じゃないんだって映画なんですよどれも」
「『フェイブルマンズ』は子供の頃は親が離婚したりして腹立ったけども、よく考えると、彼らもただの人間なんだっていう話ですよね」
単なる自伝的映画の枠を超え、映画と愛、親と子の感情の脆弱性がこの映画の芯を強くしている。光の中の母が美しい。 洞口依子(俳優)
変な映画「ドレミファ娘の血は騒ぐ」ナウ
台詞は棒読みだけどそれが逆に素人のお芝居みたいでおもしろい。元々は日活ロマンポルを作ろうとして失敗し、その後ふつうの映画として再編したものらしい。なのでエッチなシーン多。主役の洞口依子いいよね!
あたしはこの役を演じてみたいとマジに思った。そして冒頭からうっとりして涙目に。海辺の映画館、映写技師、時代背景、孤独な女、青年。
"洞口依子(女優)脚本は接着の酷い模型の様だが、毎秒24コマに動く光に包まれた俳優陣を映すディーキンスの撮影は秀逸。音楽も好い。"
タグの趣旨とは違うが、「ドレミファ娘の血は騒ぐ」を封切で観たかどうかをどうしても思い出せない。当時、黒沢清の名前はまったく知らなかったが、洞口依子さん目当てに行ったような行き損じたような。のちに「洞口依子映画祭」や早稲田松竹では観たのだが。
洞口依子と藤谷文子の意外な繋がりがわかって驚いた。『将軍』のことも。
そして未見の作品についての話題が始まると、ソワソワして「アカデミー賞受賞式が終わるまで寝かせておこう」となる笑。
『TAR』は5月か…。近年は作品賞に絡む作品は早めに観られる傾向にあったが…。
「バビロン」雑感。この映画、ディカプリオをブラピに替えただけの「ワンスアポンナタイムインアメリカ」?洞口依子は週刊文春で「マスターベーション」と1つ★酷評。確かに「雨に唄えば」で嫌というほど見た初期トーキー撮影時の失敗連続は、丸パクリで長過ぎ。ラストの「映画バンザイ」も恥ずい。
洞口依子(女優)
尊厳死と向き合うマルソーを経由することで道徳的倫理観も哀愁に沈まず着火し映画的に。違った味わいのオゾン節。
「すべてうまくいきますように」| 文春オンライン
paraviで昔のサスペンスドラマをみていたら洞口依子さんの色気がとてもいい。
すごい懐かしい!
洞口依子さん大好きで、すごく意表を突かれたと同時に、大好きなオーケンと大好きな洞口さんが同じ作品に〜(≧∇≦)って1人悶えてたw
あの頃も今もハッピーポイントが変わんないな😂
オンリユーのセリフ部分洞口依子だったんだ。黒沢清の映画よく見ていたので凄く驚きました。

















