浦井健治 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
加美乃素本舗/
加美乃素Presents ミュージカル&トーク #123【ゲスト: さん&浦井健治さん】 @YouTubeより
栗山民也さんの演出はスピーディー
浦井健治くんもそのスピードに乗ってあの作品やこの作品されていたのかな??
鈴木杏ちゃんはおそらくそのスピード演出は慣れたものかも?(笑)
ドラマ「空白を満たしなさい」拝見しました
作品世界が独特だったけど何を伝えようとしているのかは最後見えたと思う
マチネ 新国立劇場
浦井健治さんの表情に心情がメロディにのった歌唱。柚希礼音さんの息子の辛さを受け止める母との、感情と感情がぶつかり合うような叫びのような歌。なんて素敵な舞台。この感動を現す語彙力がほしい。
今日は、新国立劇場・小劇場でミュージカル「COLOR」マチソワ観劇DAYです♪まずは、ぼく:浦井健治、母:柚希礼音、大切な人たち:成河さん組を、かぶり付きで観劇、素晴らしかった😭
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浦井健治
COLOR@新国立劇場 小劇場。ソワレは浦井健治くんの「ぼく」と柚希礼音さんの「母」バージョンを観劇。アプローチの方法が全然違う! てわかったのは『わからない』のときで(パンフ買ったので曲名も役名の漢字もわかるのだ。UFOキャッチャーの歌は『タスケテ』だ)、これは両方観た甲斐あったなぁと
・オリジナルミュージカル好き
・浦井健治に片思いしている
・ぴよりんに未練がある
・論座に萌える
・世界ふれあい街歩きで一喜一憂する
確かに何度か名古屋に行っているのにぴよりんに振られまくってる(売り切れ)😅
マチネ新国立劇場小劇場でミュージカル「COLOR」を観たよ。成河さん・賓田めぐみさん・浦井健治ちゃん。18歳交通事故で記憶を全て失った少年の再生の物語。これって実話なんだ。成河と健ちゃん、どっちの役をやってもハマる二人。キャスト逆も観たかった。(予定が合わず1回しか観れない…)
@gram7ju9yen 😉ミュージカル俳優なら、浦井健治さんも好きですね。
加美乃素プレゼンツミュージカル&トーク
ゲストに浦井健治さん柚希礼音さんをお迎えしております!現在公演中ミュージカル #COLOR 初共演のお話しからお稽古秘話!そして次回、予告も早出し!COLORへの想いをたっぷりお話して頂いております!
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浦井健治
【色】4人のキャストで三人ミュージカル。母親はWキャスト、成河と浦井健治が記憶喪失の「ぼく」と、二人を取り巻くすべての人々「大切な人たち」を交互に演じる。んー、2回行くにはわたしの財布が薄いんだよな……濱田めぐみさん観たいので、そうすると母子は組み合わせ固定だから、息子は成河だね。
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浦井健治
ミュージカル 両バージョン観劇。まったく想像つかなかったけどすごく良かったー。キャストが変わるとこんなに変わるの?という感じ。母との組み合わせ違いも観たかった。
ありえない希望を言えば、僕とほかの人たちは、浦井健治×浦井健治、成河×成河でも観たいw
浦井健治らが集結、ミュージカル「キングアーサー」新ビジュアル公開
浦井健治らが集結、ミュージカル「キングアーサー」新ビジュアル公開
浦井健治らが集結、ミュージカル「キングアーサー」新ビジュアル公開 |
浦井健治らが集結、ミュージカル「キングアーサー」新ビジュアル公開
ミュージカル『COLOR』を、ぼく:成河、母:濱田めぐみ、大切な人たち:浦井健治で観た。
演者3人と奏者2人、そして、シンプルな装置。
上演中だけど、ぜひ再演、再々演と、上演し続けていって欲しい良質な作品。
#ミュージカルカラー
浦井健治らが集結、ミュージカル「キングアーサー」新ビジュアル公開
COLOR9/13夜。浦井健治さんの草太は生まれたてのように無防備で純粋で生きる力に溢れ、柚希礼音さんの母は果てしなく深く強い愛で苦しみごと抱きしめ未来へ見守り続ける
舞台ではその人の本質が透けて見えるのならば、役そのものを生きる彼らの命の色が輝くのをみているのだと思う
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浦井健治
”のだめミュージカル化”のニュースに千秋先輩は誰が演るのか(≒玉木宏を超えられる訳ないやろ)問題が勃発してますが、のだめ浦井健治説は全力でうなずくしかないw
ミュージカル好きな人の間では浦井健治ってこんな感じで捉えられてるの?(なんとなく、やっぱり?)
うまく言えないんだけど…
煌びやかな衣装もセットもないし、オケもない。それなのに、私の大好きな浦井健治という俳優はこんなシンプルな舞台でもすごい威力を発揮し、私は圧倒され、感動している。わかっていたはずなのに。ファン以外の方々にも是非観てほしい。
ミュージカル『COLOR』
浦井健治さん、柚希礼音さん、成河さんバージョンで!
また違う色味。役を纏っていても、やはり人と人とが織りなす物語。やってみなければ、見てみなければわからない。演劇も、人生も、きっと草木染めも!小山ゆうなさんらしいさわやかな風が吹く作品。
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浦井健治
ミュージカル『COLOR』。交通事故で生活の営み方まで忘れた"ぼく"(浦井健治)が"いま"の尊さに気付き新たな道を踏み出そうとする。 演じる"母"の、支えるべき時はしかと支え、手を離すべき時は離す、そんな見守り方が素晴らしく、歌に乗せた願いはどこまでも響き。柚希さん新境地!(堂前)
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浦井健治
加美乃素本舗/
加美乃素Presents ミュージカル&トーク #122【ゲスト: さん&浦井健治さん】 @YouTubeより
「ゼロ一獲千金ゲーム」完走。
1番好きなのは芦田春樹だけどセイギもいい感じ💕
過去の作品は他の俳優さんにも沢山気付けて嬉しい。杉野遥亮くんは初々しくて可愛いかった。
これから「ニーチェ先生」浦井健治くんも出てて楽しみ
いい作品です
アメブロを投稿しました。
『2022/9/10 浦井健治 新国立劇場「COLOR 」』
浦井健治さんと舞台共演あるといいな
いつか。
ミュージカル #COLOR
ソワレ観劇
子供を想う母の気持ちが痛い程伝わってきて泣いてしまった…😭
美しい映像🍂と優しいメロディ♬
3人の熱演に引き込まれあっという間の90分でした…✨
#浦井健治
#柚希礼音
#成河
→)ミュージカル『COLOR』
濱めぐさんと成河を目当てに見たのだけど、浦井健治さんもとても良かった。特に歌っていないときの普通の演技が、色々なタイプの普通の人で。デスノと王家(とフリートークのとき)の印象が強かったから驚いた。ほんとすみません。今度歌わない舞台も見ます。
→)
これも良いな。
浦井健治、河村隆一、昆夏美、山本耕史ら13名がシンフォニック・ジャズ・オーケストラと歌う『ミュージカル & 映画音楽 ドリーム・キャラバン』 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス
ミュージカル『COLOR』(ぼく浦井健治・母柚木礼音・大切な人たち成河) 脚本と音楽と3人のお芝居がマッチしてて心地良かった。ダブルキャストの今回verはわたしはどんぴしゃ、ちょっと意外感持ってる別verが楽しみに。
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浦井健治
ミュージカル『COLOR』事故であらゆる記憶を失い、再びまっさらから生きていかざるを得なくなった人間の数奇な物語。記憶を重ねていく意味、ささやかな日常を生きる有り難さ、そしていのちの色。浦井健治さん成河さん柚希礼音さんの歌声が優しく沁みるたおやかで柔和な舞台でした。
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浦井健治
ミュージカル「COLOR」感想①
舞台上には役者が3人と、演奏者が2人だけ。
「ぼく」の成河、「母」の濱田めぐみ、「大切な人たち」の浦井健治。
実力者のみ。新作のオリジナルミュージカルなのに、信じられない程の安定感、安心感。
休憩なしの90分、集中力が一瞬も途切れることなく没頭できた。
ミュージカル「COLOR」(成河「ぼく」濱田めぐみ「母さん」浦井健治「大切な人たち」ver. )終演。曲は良い、歌声が良い、役者が良い。個人的な理由もあり感動はしないが、感心した。
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浦井健治
浦井健治が主演
お母さん役
Wキャスト
3人ミュージカル
自分の色は?
問いかけて来る
大学生の時
🏍️交通事故
で記憶喪失に…
奇跡的に回復したが…記憶喪失に
今も自分の事も
思い出せない実話
本人が出版した本
を元に作成された
何も思い出せない
家族と彼の苦悩
そして今、未来を描いてた(^^)d
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浦井健治
柚希礼音さん演じる母。
自分の中で「歌い踊る」というイメージが強いので、殆ど踊らない柚希さん、"より身近"な母親役、というのはとても新鮮!
そして浦井健治さんと成河さんが"役代わり"で交互に演じる意味も、そこの面白さも体感し、改めてお二人の経験から「引き出しの多さ」に感動しました。
私はAstageのページからは COLORの動画のページは見られなかった。動画のみ、以下から見られます。
ミュージカル「COLOR」ゲネプロ 2022/9/4ぼく(草太):成河 母(葉子):濱田めぐみ 大切な人たち:浦井健治 @YouTubeより
私はAstageのページからは COLORのページに飛べなかった。以下から見られます。
ミュージカル「COLOR」ゲネプロ 2022/9/4ぼく(草太):成河 母(葉子):濱田めぐみ 大切な人たち:浦井健治 @YouTubeより
「COLOR」で、成河が軽やかにギター弾き語りで歌う「僕だけが描いていく未来」でもう涙腺がゆるむので、染色を始めた「ぼく」浦井健治が同曲リプライズで応えるのがとてもいい。このミュージカル作品、歌唱後の拍手が起こらない(初日は作中一回だけあった)。切れ目ない展開、舞台への集中が高まる。
「COLOR」の「他人と違う色でいい」というやや通俗的なメッセージも、「過ごした時間が色になる」という発想で新鮮さを帯び、しかもそれを最初に示すのが母の濱田めぐみの歌であり、野心で本作りを始めた編集者の浦井健治も最後にこの歌に加わって、作品が母親の、編集者の物語でもあることを告げる。












































