渡辺文樹 最新情報まとめ
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足立正生1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
渡辺文樹の映画は基本自主制作、『島国根性』はケイエスエスの出資、『ザザンボ』は松竹の出資だったが、今のところは渡辺の手元にフィルムはあるようだし、以降の作品は完全自主制作だから素材は全部渡辺のもの。
まさかYouTubeにアーカイブがあったとは!
みんなの記憶にあるだろう日本中に貼られてた謎の怖い映画のポスターの正体は渡辺文樹作品のモノかも
zazanbo1 @YouTubeより
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渡辺文樹
>残り1ヶ月半に迫った『君たちはどう生きるか』は公開日まで「予告編は一切ナシ、TVスポットも一切ナシ、新聞広告もナシ」
ある意味、映画の原点の見世物興行精神に帰ったというかいやこれは凄い
予告映像一切ナシ映画は昔、市民会館で観た渡辺文樹の「ザザンボ」くらいしか記憶にない…
@ftv_tenki 太平洋戦争末期に軍需地下工場を造る計画が進んでいました。現在は坑道入り口をコンクリートでふさいでいますが、戦後、子どもの縦坑への転落事故が数件発生したようです。村西とおる監督と並ぶ、いわき市出身の渡辺文樹監督の映画撮影時にも転落事故が起こったことを伝えるニュースを覚えいます。
渡辺文樹監督に、この事件で映画作って欲しい
監督は昔、ある少年の自殺事件を家族による殺害という前提で映画化
しかも上映後(公民館での自主上映)に少年の遺族の家に観客と押しかけて、真実を語れと迫った
@ksk6k6 まぁ日本でも、自民党の圧力(忖度含め)による、「日本暗殺秘録」であるとか、「バッシング」であるとか、一連の渡辺文樹監督作品であるとか、種々存在している訳で、決して他所の国を笑っていられる状況では無いですよね。
@jjnon 渡辺文樹監督作品の一連の問題等々が、存在しています。
“今、そこにある危機…”ですね…
@manngakaki 渡辺文樹監督作品かと…
渡辺文樹の阿鼻叫喚の映画を観てみたかった🧐
今後も上映難しいのかしら?ネット上とかなら規制なさそうだからしてほしいな〜🤪
蓮實重彦、渡辺文樹の『罵詈雑言』を作品賞4番目の候補に選んでる!
@ninkimoninariti さすがニンキィさん笑😁
観てらっしゃるのですね!
私は渡辺文樹監督作品を観る機会がなくて、サブカル本などで存在とポスターや炎上を知っていただけなのです✨
棚を見ていて気になっちゃいました😊
オレ、渡辺文樹の奥さんが手売りしてたDVD全巻買った
この映画が渡辺文樹監督の「活動」のターニングポイントになったのではないか。
最初の予定通り、松竹で公開できていたら、その後の展開は違っていただろう。
当時は、一般的な意味で、注目の若手映画作家の一人だったのだから。
というのは、渡辺文樹の映画を公民館でみたとか、日本未公開の『MISHIMA』を海外でみたとか、そんなタグだと思ったら、『カメラを止めるな』、『鬼滅の刃』、『SLAM DUNK』、『君の名は。』などを挙げている人が多くて驚いた。
おれが死んだら渡辺文樹のDVDとパンフレットと2番目の奥さん(内縁)からもらったポスターは、分かっているひとが受け取って、渡辺文樹を語り継いでいって欲しい。
東急文化村にはTIFF初期によくホールでの上映を見に行ったが、入り口で渡辺文樹監督が自作映画のビラ配りしていたのも懐かしい記憶(なぜか鎧兜姿だったのが、どういう訳なのか未だに謎…)
言論界で貴重な立ち位置だった鈴木邦男さんの死はとても悲しい出来事だ(篠田博之) …
→渡辺文樹監督の上映会や『ザ・コーヴ』の映画興行のさいにネトウヨとやりあった話も出てくる。左右の枠を超えてまっとうな正義感の持ち主だったのだろう。合掌。
そう、あの時、山形国際交流プラザビッグウイングに行った時、私シも焼酎でビッグウイングになっていて、それも、最高潮でコンコルドの音速になっていたから、渡辺文樹監督の娘さん(赤ちゃん)を抱いた奥様に『家庭教師』のDVD、9000円だったので、もう少しまけてもらえませんかと言ってしまった。
山形ンな君も電柱に不穏な張り紙を見たことがあるだろう。
渡辺文樹 監督の映画のゲリラ上映さ。 でも、出かけて行って鑑賞する好奇心はなかったんだね。
公安から張られて金属探知機で調べられて、人権細くなってから観る映画が最低でサイコーなんだ、わかるかな~ わかんないだろうな~。
渡辺文樹監督作品って結局どんなんなん?
渡辺文樹の映画に出てたとWikipediaに載ってるけどマジか
BLACK SUN、ここまで日本の左派のドロドロした欲望や願望が反映された映像作品も他にないような気がする。
いや、渡辺文樹作品レベルのマイナー系まで見渡せばあるかもしれんけど、ここまでのメジャータイトル、メジャー俳優での作品では相当珍しい。
そういう意味では貴重な、存在意義のある作品
妄想記事の多い『危ない1号』の中で、吉永嘉明が手がけるインタビュー記事、映画監督の渡辺文樹(1号)、漫画家の山野一(2号)は雑誌記事然としている。吉永は凡庸だが、その凡庸さが鬼畜系サブカルチャーの形成に寄与した部分もあるのではないか。吉永がいなければ編集実務を担える人がいない。
オレが死んだら渡辺文樹のDVDとパンフレット群はどうなってしまうのだろうか…?
新しい反マスクチラシ、ぱっとしか見てないから微妙だけど警戒色の使い方上手くなってて一目で渡辺文樹監督作品のようなヤバさを感じるようになってて良い
この記事読むと「失神者続出」って電信柱に貼っていた、渡辺文樹監督の「ザザンボ」とかを一連の映画思い出したw
過激で怖すぎるホラー映画 上映中に体調不良を訴える人が続出(米)(Techinsight)
@livedoornews ゲロ袋持参!
見たら吐く!
失神者続出!
渡辺文樹作品か
しかし山上の映画、渡辺文樹監督が撮ったら山上(監督本人が演じる)が連発式の多弾数ショットガン作るシーンが入念にみっちり描かれて、クライマックスはヨボヨボお爺さんだらけの奈良県警と山上(役の渡辺)の一大銃撃戦になるよね。
そういや渡辺文樹ってまだご存命でいらっしゃるの?
彼こそ反国葬映画監督に相応しい気も。
いやこれ、渡辺文樹カントクにこそ取り組んでほしい作品運動なんだが…。
そういえば『ゆきゆきて神軍』も渡辺文樹監督の諸作品もヤバめの若松孝二監督作品も観た劇場はシネマスコーレだったな。
渡辺文樹監督作品ポスター感
@kwtymdayo 渡辺文樹の映画みたいな感じじゃない?
@nagosuzu B級シネマ勢なら、結構ありますな。
『リアル鬼ごっこ』とかもそうか…
あと、ある意味で「渡辺文樹作品全部」(笑)
札幌の謎の電柱貼紙、識者も指摘しているように渡辺文樹の新作映画ポスターかもw
現在わが家の前で、電線の地中化工事が行われている。いずれ電信柱が撤去される。そうしたらもう渡辺文樹監督が映画ポスター貼りに来れなくなるじゃないかっ!
渡辺文樹カントクの映画ポスターっぽい感じだけど、何だろう?
渡辺文樹カントクの映画のポスターかな?
一応、いろいろと見たけどやっぱ、疑わしきは渡辺文樹だよね、本当に手法が変わっていない。だとしたら観たい!
昔、渡辺文樹監督のザザンボや腹腹時計のポスターがこんな感じだった気がする。※映画
@fal_tex 渡辺文樹さんの映画はよく観にいきました。
あるとき大阪阿倍野の坂道でトラックの荷台に猟犬をかかえた渡辺文樹とファミリーがいたのを目撃したときは、嗚呼やっぱり渡辺文樹は渡辺文樹なんだ!と感動しました。
渡辺文樹監督作品になっていそう。
いかにも電柱に貼られていそうなデザイン。😆
おそらく渡辺文樹のザザンボみたいな映画になるかそれ以下になる可能性がある。
ロフトの平野さんがプロデュースして東京では上映もロフトのみ、というのが、ある意味で完成度が高い。渡辺文樹監督の作品がそうである様に、お元気で過激にやってますね!と笑顔で遠くから眺めていたい。まかり間違って大々的に上映を!とかいう事になると、こちらも笑顔でばかりはいられない。
山上徹也の映画ならば渡辺文樹氏が真っ先に撮影するはずなのだが、最近渡辺氏の名前を全く耳にしない。ちなみに渡辺文樹氏と村西とおる氏は同じ郷里、すなわちいわき市出身である。政治思想は真逆だが、生き方は似ている。







































