片岡千恵蔵 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@suzukiri0713片岡千恵蔵といえば、金田一耕助の映画が1本16mmで見つかったそうですね!
映画「悪魔が来たりて笛を吹く」(1954年)のフィルムが発見された。素晴らしい。片岡千恵蔵さん(金田一耕助)、高田稔さん(玉虫)、岡譲二さん(等々力警部)が出演。岡譲二さんは金田一耕助、由利麟太郎、明智小五郎を演じたことがある。
『任侠東海道』 『勢揃い東海道』 と清水一家の映画を鑑賞😊 やはり、セリフの良さですよ。 現代のドラマでは耳にすることが皆無となった美しい日本語に、私は大興奮のし通しです‼️ いやぁ〜、ホントに良いなぁ。 ちなみに、片岡千恵蔵、市川歌右衛門、大河内傳次郎の三共演は初めて観たかも😳
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片岡千恵蔵
"見つかったのは、横溝正史の小説が原作で1954年に公開された映画、「悪魔が来りて笛を吹く」の16ミリフィルムです。 主人公の金田一耕助を演じるのは戦前から戦後にかけて活躍した時代劇スターの片岡千恵蔵さんでくたびれたはかま姿というイメージとは異なり、"
映画『赤西蠣太』★★★★★5.0点。 猫の日に観るに相応しい伊丹万作監督の軽妙洒脱な時代劇の傑作。猫は、伊達家に潜入した間者赤西蠣太片岡千恵蔵が天井… filmarks.com/movies/1882/re…
@theatre_ginkgo『リングの女豹』(1957年/大映配給/監督不明/女子プロレスの第一人者多数出演/24分)という映画がありました。 以前片岡千恵蔵の『獄門島』を『地獄島』というタイトルに変えたポスターが紹介されていましたが、同じように独自で違うタイトルで制作された可能性はあると思います。
だいたい歴史好きの大半が取っ掛かりはゲームとか漫画とかですし、昔だって実際の歴史と全然違っても『やっぱり○○は片岡千恵蔵だねぇ』とか言って皆ドラマを楽しんで見てました。出演者目当てで時代劇見るのを是か非か言ってること自体が馬鹿馬鹿しい。 どう楽しんだって良いのよ。
私のバカせまい史のスケキヨの目を考察を見て、まさかの目だけで出演者の間であんなにも話が広がり興味を持つ所に嬉しい驚き🥰しかも片岡千恵蔵出演「悪魔は踊る(犬神家の一族)」の貴重な写真と当時のスケキヨマスクも見れて良い日だなって思いました。 あと木魚庵さんが出演してたことも正直驚いた
昨日2月11日は志村喬の命日(1982年没)。黒澤明『生きる』『七人の侍』等の重厚な名優として知られるが、マキノ正博の大傑作ミュージカル時代劇『鴛鴦歌合戦』(1935)では実質的主役(主役の片岡千恵蔵の出番が都合で極端に縮小され、急遽フィーチャーされた)の傘張り浪人、志村狂斎。(続
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片岡千恵蔵
本日映画『おしどり笠』(1948/大映)を観ました。 この作品は歌謡曲「おしどり笠」の映画化で明るく楽しい道中物の娯楽巨編! 主演は大スター・片岡千恵蔵(写真右) 当時GHQのチャンバラ禁止令の中で制作された作品であるため主人公とヒロインの色恋沙汰がメインの画作りとなっている
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片岡千恵蔵
原作の映像化における尊重度は結局力関係なのだと思う。横溝氏の金田一耕助、初期の片岡千恵蔵から古谷一行へと移るまでに原作の浸透度が上がり下手にいじれなくなったのだと推察する。映画化の際、横溝氏は乱歩に作家の言い分は通らないと思えとアドバイスされた由。
@ukinui観たよ。渥美清演じる金田一耕助。この作品知らなかった。 金田一と言えば、初代は石坂浩二かな?と思っていたけど、片岡千恵蔵という方だった。 古谷一行のテレビシリーズ観てたな。他にも30人ほど演じておられる様なので、見比べも良いかも。そして横溝正史出演作品も是非😊
@kanda_bou映画は 片岡千恵蔵でみました 花の吉原百人切り
@PPMRockくまさん🐻は、いつもにっこり笑っていて、悪意無さそうなのがなんとも。😅😅 昔の映画に、「国定忠治、鬼より怖えぇ。にっこり笑って人を斬る」なんてセリフがありました。忠治は片岡千恵蔵です。
近年再放送された1974年放送の、 TBSドラマ、江戸を斬る、 の第一回目、 片岡千恵蔵、志村喬、神山繁、 竹脇 無我、加藤剛の揃い踏み、 と別シーンでの若き日の松坂慶子と、 晩年の加東大介さん。
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片岡千恵蔵
急にこの時間に祖父から電話が。 何事か、もしかしたら緊急事態かと思って電話に出てみたら、「片岡千恵蔵の映画やってるぞ!」という報せだった。なんやねんw
ドラマ『アイドル誕生 輝け昭和歌謡』で、ピンク・レディー「ウォンテッド」間奏部分の歌詞が実は片岡千恵蔵のパロディだと、阿久悠(宇野祥平)が仲間に種明かしするシーンで、(1977年当時の阿久悠が)「今のラップ調の部分は」と言っていた(笑)
@freeze210929いまですと「大坂史郎」です。 千葉テレビとテレビ埼玉で再放送している「大岡越前」、「江戸を斬る」をみていると、サイドを固める良い役者さんだったと改めて感心します。 現在は片岡千恵蔵が抜けたシリーズなのが寂しいです。竹脇無我が戻ってきましたけどね。
@theatre_ginkgo確か、七人の名前を言って『七つの顔の男だじぇ』バンバンって撃つんだよなぁ〜😅😅✌️ 今から60年ぐらい前の映画‼️ 片岡千恵蔵の現代劇はこれ一本だと思う。?
1/4は脚本家の比佐芳武さんのお誕生日。 『三本指の男』(横溝正史原作/比佐芳武脚本/松田定次監督/東横映画・大映/1947年) 金田一耕助、銀幕に初登場。片岡千恵蔵御大演じる金田一はスーツ姿、原節子さんは眼鏡っ娘。原作は「本陣殺人事件」
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片岡千恵蔵
お正月に観る映画は『忠臣蔵』片岡千恵蔵の東映版は前に観たけど、長谷川一夫の大映版は初めて。一年違いでこっちのが公開は早い。 オールスター面々の濃さや、絢爛豪華さではやはり東映版のが印象強くて分がある。
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片岡千恵蔵
12/30は稲垣浩監督のお誕生日。(1905-1980) 舞台の子役から映画俳優を経て助監督に。1928年片岡千恵蔵プロダクション創設に参加、同年監督デビュー。時代劇の傑作を生み出し、日本映画の基礎を作った名監督のお一人。 『無法松の一生』(稲垣浩監督/東宝/1958年)イタリア版ポスター🇮🇹
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片岡千恵蔵
@oogirino_hito新垣結衣さん16歳で女優デビュー作 テレ朝深夜枠『SHIBUYA15<フィフティーン>』 唯一東映作品 前置きが長くなった 時代劇王国だった東映の1951-1961年頃 片岡千恵蔵と市川右太衛門の両御大が興行の双璧と発表 現実は“第三の男”大友柳太朗こそ稼ぎ頭 当時の貸借対照表があれば証明できる筈だが…
『ギャング忠臣蔵』を見る。浅野組の高倉健が、同系列の吉良組安部徹にいじめられ拳銃ぶっ放して留置場入り。安部の悪だくみで毒殺されちゃう。大石専務(片岡千恵蔵御大)は復讐を誓うけど、話はそこで終わっちゃう。続編に続くはずなのに、不入りで制作されなかったんだって。討ち入りのない忠臣蔵!
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片岡千恵蔵
映画全盛期の忠臣蔵だとやはり片岡千恵蔵の大石内蔵助。以前ツイートしたこれ、この南部坂雪の別れは最高オブ最高。いつ見ても泣く。
赤穂浪士と言えば? いくつになっても、内蔵助は片岡千恵蔵LOVE ❤️⚔️❤️ 「おのおのがた…」の長谷川一夫もいいよね🙌 そういえば、最後に映画見たのっていつだろ?
「多羅尾伴内 復讐の七仮面」(1955年,東映)松田定次監督,比佐芳武脚本,伊藤武夫撮影。片岡千恵蔵,宇佐美淳也,山村聡,安宅淳子,加藤嘉,三島雅夫,中原ひとみ,山形勲。 ご存知多羅尾伴内シリーズ8作目。犯罪秘密結社の謎を追う。全員スッポリ覆面装束で誰だか不明、番号のバッチ。加藤嘉が警部から執事役
その他に、シネマヴェーラでS・ロバーツ『暴風の処女』フォークナーの「サンクチュアリ」が原作だけど、最後がまったく違う。 国立映画アーカイブで片岡千恵蔵が自来也を演じるマキノ正博『忍術三妖傳』、秘宝の笛を巡る争奪時代劇、衣笠貞之助の『人肌観音 第一編』。続編はなし。
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片岡千恵蔵
宝塚だけでなく映画俳優自体歌舞伎ばかりか軍隊帰りの人たちまで混じっていたから。片岡千恵蔵氏の弟子筋は被害を受けてなくても立ち上がれた。
「千原しのぶ」本を再読/図書館から借りた本/インタビューにおいて【悪魔が来りて笛を吹く】【犬神家の謎悪魔は踊る】について発言がないのが残念。/そういや、落札されたフィルムはどうなったんだろう?/手持ちの【来りて】スチールより。片岡千恵蔵と/タイトルが紛らわしい。(笑)
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片岡千恵蔵
最近は時代劇あるかも わからない程TVみない😑 再放送でTBSなら 水戸黄門=江戸を斬る= そして 加藤剛といえば大岡越前 大岡越前といえば加藤剛 ぐらい長年演じました また片岡千恵蔵 竹脇無我 源さん役の大坂志郎、松山英太郎 天知茂 National時代 DVDがわりと高くて みたいけど😑
返還映画コレクション上映@国立映画アーカイブで『かくて神風は吹く』1944 元寇を題材にした国策映画。坂妻、嵐寛、片岡千恵蔵ら大スター共演で1944年興収第1位。でも、内容はと言えば、太平洋戦争末期で戦意高揚の意図が見え見えで、セリフや演技も重々しすぎ。神州、神風、体当たり…てんこ盛り。
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片岡千恵蔵
「戦慄の七仮面 多羅尾伴内シリーズ第9話」(1956年,東映)松田定次・小林恒夫監督,比佐芳武原作・脚色,西川庄衛撮影。片岡千恵蔵,山内修,山茶花究,南原伸二,花柳小菊。拳銃の密輸をめぐる事件に挑む。南原宏治が組織の秘密を知って組を脅すが殺される事件を追う。こちらも七つの顔でワンパターンが良。
「ニッポン・シネマレトロ・キョウト~キネマのまち太秦・ロケ地探訪ツアー」本日も大盛況に終わりました❗️ 本日は、帷子ノ辻の片岡千恵蔵御大が住んでおられた邸宅の近くや、映菓座に行ったり、即興のミニチャンバラ教室を開催したりと、いつもとは違う新コースをご案内しました❗️😄
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片岡千恵蔵
「鴛鴦歌合戦」1939年 時代劇とミュージカルが組み合わさった、ほのぼのする映画 市川春代さん、志村喬さん、片岡千恵蔵さん皆さんノリノリで歌っています♪ ストーリーも明るくラブコメ調で俳優さんそれぞれのやり取りがとても楽しいです ぽかぽかした良い気持ちになれました、素敵な映画でした✨
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片岡千恵蔵
「片目の魔王 多羅尾伴内シリーズ第5話」(1953年,東映) 佐々木康監督.比佐芳武脚本,杉田正二撮影。片岡千恵蔵,徳大寺伸,花柳小菊,千原しのぶ,進藤英太郎,宮城千賀子,長門裕之。 ご存知多羅尾伴内シリーズ。密輸したダイヤと戦後隠匿した巨大ダイヤ片目の魔王をめぐる事件に挑む。やっぱり七つの顔。
1952年 赤穂城 ⚫︎片岡千恵蔵 浅野と大石の二役😆続編から内蔵助登場なら分かるけど刃傷前から出てくるので「千恵蔵さん、今どっち」というおもしろ構図になってる。 ⚫︎月岡さんの使い方が異例で、人気メンバーの大高さんと仲良くやってる。 ⚫︎千馬さんが「家臣」やってて驚く🤯内蔵助の書状を
小沢茂弘監督『ヒマラヤ無宿 心臓破りの野郎ども』ニュー東映/1961。 片岡千恵蔵博士が「雪男」を捕まえ帰国したというニュースに沸く世間。ナイトクラブでも雪男ショーが行われるブームの中、その雪男を狙う闇の組織が蠢くという話。山岳ドラマかと思いきや(?)本当にそういう話なのがすごいッ。
@ShowaGoraku戦後間もないGHQによって時代劇が禁止されていた頃、東映が連載中の金田一作品で何本も映画を作り、原作とは書き離れたらストーリーや犯人にさどやご立腹かと思いきや横溝先生はノリノリで片岡千恵蔵作品にご出演されておられます。😅💦
昭和26年のマキノ映画 ご存知 片岡千恵蔵が 若き日の遠山金四郎を演じる 「女賊と判官」は 普通の時代劇かと思いきや なんと ミュージカルだった! 確かに 当時は アメリカの ミュージカル映画が 次々と入って来た マキノも 影響されたのだろう 冒頭30分に 驚く無かれ 延べ9曲が流れたのである
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片岡千恵蔵
母のお伴で浅草キッド観てきたんだけど、舞台になってる浅草フランス座は夏に毎日前を通ってたとこだし(今の浅草演芸ホール)、片岡千恵蔵って出てきて「鴛鴦歌合戦の人!?」ってなるし色々と忙しかった。 夏の浅草通いのお陰で位置関係の解像度が高くてとても分かりやすかった…ありがとうトゥユ…
片岡千恵蔵 御大 各方面からお叱りを受けてしまいそうですが… 「大岡越前(加藤剛版)」の言わずと知れた越前の父上です。 子供の頃、忘れた頃に登場(ランダムな再放送のたむ)し、「この人誰だろう?やたらに貫禄と存在感があって只者では無い感」