田村高廣 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
この漫画は若山富三郎、勝新、田村高廣、志村喬、山本礼三郎、京マチ子、浦部粂子、北林谷栄、船越英二、木村功…名脇役達…の顔が浮かぶけど…「この作品だけは実写化されませんように」…と帯にあった。確かに今の日本の映画では「浄化」されてしまうかもと思った。とにかく引き込まれた。
@toshi_5010 初めまして。
「泥の河」は昔一度観たきりなので、観たい作品のひとつです。田村高廣さん良い俳優さんですね☺️
映画、泥の河を観て田村高廣に
久しぶりに会えた。
子供の頃、周りには手拍子で軍歌を歌うオッサンが大勢居た。
信じられないけれど70年代頃も軍歌ばかりを歌い合う飲み屋もあった。
泥の河では生き残った自分、死んだ戦友を思い出すように沈む眼差しを見せる高廣さん。
何を演じても適した方だった。
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田村高廣
昔の映画にどハマり中のわたしくらいしかたぶん同意する人いないと思うんだけど(己だけ😂)、田村高廣(田村正和の兄)と村上信五くんて似てる気がするんだよなぁ。映画見て重ねちゃう。
神居古潭駅跡に保存されているこのキューロクですが、映画「兵隊やくざ」で勝新太郎と田村高廣を乗せて、満州の荒野(?)を驀進したカマ。ロケ地は名寄本線辺りかと思っていましたが、そうではなく千歳にあった米軍専用線だったようです。
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田村高廣
小学生の時オヤジに連れられて梅田まで映画「トラトラトラ」を観に行ったのが思い出です。
田村高廣が演じる攻撃隊長 淵田美津雄大佐 がそっくりで今でもどっちがどっち?です(笑)
写真左は淵田大佐の生まれた長尾の町、昔は戦争の武勇伝語るおっちゃんがイッパイいてました😭
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田村高廣
81年前の本日真珠湾攻撃が行われました
映画トラトラトラで淵田美津雄飛行隊長を演じた田村高廣さんと同時に雷撃隊指揮官の村田重治海軍少佐を演じた室田日出男さんのこのシーンが大好きです
戦後宣教師となった淵田隊長と約1年後の南太平洋海戦で散った村田少佐…
祈・世界平和
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田村高廣
12/8ということで『トラ・トラ・トラ!』オススメです。
CG全盛の今でもこの映画の実物感、スケール感を出すことはできていないと思います。
「あれはネバダや」by田村高廣
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田村高廣
田村高廣さんがインタビューで言われていた「役者はあくまで素材。作品をスポイルしちゃダメなんだ」「ドラマというのは、落差、だと思うんです。『この人がこんな事をするのか』という驚きを、見ている人に楽しんでもらいたい」という言葉が藤川さんの表現力や演技力の高さの理由だと思う。
映画🎬泥の河
田村高廣さんの、戦争を生き耐え抜いても人生スカみたいに終わるのかというやるせなさ、そして優しさが滲み出ている
少し蛍川もmixしているようだけどほぼ原作のイメージ
加賀まりこが人間通り越して美しすぎ
欲を言えば最後のシーン、お化け鯉が欲しかったな
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田村高廣
リチャード・フライシャー、舛田利雄、深作欣二監督「トラ・トラ・トラ!」を拝見。史実に基づいたリアリズムとスペクタルが素晴らしい日米合作戦争映画の傑作。真珠湾空爆で快心の笑みを浮かべた田村高廣が印象に残る。迫真迫る日本男児が描けた時代と隔絶感を感じる今に失望。
@80idol90 田村高廣さんの左はちょっと・・・無理かと・・・。ギバちゃんの横ぐらいでご勘弁をw
この映画のちにHACHIになるので、そこにもねじ込みましょう!
有田上等兵
(映画『兵隊やくざ』演:田村高廣)
やっぱり上等兵殿 良いよね……
1959年今日もまたかくてありなん、治安悪い~!ヤクザ映画ですか?と思ってたら……久我美子さん田村高廣さん三國連太郎さん共演で豪華。何とも切ないが、最後の衝撃で全部OKになってしまった映画でした。
霧の旗(1991年版)。
主演が安田成美さん。
懐かしいな。田村高廣さんと共演して話題となった作品です。松本清張さんの小説です。この作品、フィルム撮りと言う点が素晴らしい👏 https://t.co/u6xKDfhT34
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田村高廣
かなり昔に原作読んで面白かった記憶はあるけど、細部は完全に忘れてたので、純粋に三隅映画として鑑賞。
ちなみにwiki等には製作経緯とかあんま載ってなく3部作と謳いつつ最初の2部纏まってるの何でだろう?🤔
時期的に助け人直後くらい公開だけど田村高廣メチャ老けメイク、一方大友柳太朗は仕掛人 https://t.co/dYAEFE3ngq
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田村高廣
中村吉右衛門主演版『鬼平犯科帳』の「雨乞い庄右衛門」
穏やかな始まりと相反する最後の鬼気迫るシーンが何故か共鳴する美しさが堪りません。
田村高廣さんの魅力が詰まった作品だと思います。
#田村高廣 #池波正太郎 #鬼平犯科帳 https://t.co/fWvwBHAiev
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田村高廣
映画『泥の河』 (ネタバレ感想文 )田村高廣はマストロヤンニ https://t.co/EVS0VNNG60
映画『泥の河』★★★★4.3点。 阪東妻三郎田村高廣永遠の親子鷹@ラピュタ阿佐ヶ谷
1981年だがモノクロ作品
1956年大阪。一級河川の川沿… https://t.co/7ehNyCLrXO #Filmarks #映画
『泥の河』(昭和56年)
わたしが好きな日本映画。
昭和31年の大阪。食堂の息子と、舟で生活をする姉弟の出会いと別れ。
戦後10年の日本。子どもには理解できないことばかりの中、大人のように振る舞う姉。切ないです…
田村高廣さんはシブいし、加賀まりこさんは息を呑む美しさ。いい映画です。
#映画 https://t.co/ij2JR12yVk
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田村高廣
市川雷蔵さん主演「眠狂四郎 女地獄」を観ました。第10作目になりますが第8作目辺りからライバル剣士にも力を入れはじめてシリーズ継続への意気込みを感じさせます。田村高廣さんと伊藤雄之助さんの二人ライバル剣士が登場して狂四郎と三つ巴の戦いが魅力の作品です。
#市川雷蔵
#眠狂四郎女地獄 https://t.co/TRDBB6kTuO
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田村高廣
①『素浪人罷通る』②『敵は本能寺にあり』③『白い巨塔』を見ました。
①は伊藤大輔監督のカメラワークが冴えまくる傑作。②は、田村高廣が織田信長を演じているのが意外。
③は、同じ田宮二郎のテレビドラマ版の方が好きですが、映画のキャスティングも見事でした。 https://t.co/Lm0thcjGvj
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田村高廣
製作群馬県、主演に韓国の名優アン・ソンギとインドネシアの女優クリスティン・ハキムという異色の顔合わせだが、映画は完全なる小栗康平ワールド。映像の密度、場を捉える力、その映画的文脈・表現の豊かさはやはり邦画の中でも比類ないレベル。岸部一徳、蟹江敬三、田村高廣ら常連の顔が脇を飾る。 https://t.co/OJmg0J4sjU
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田村高廣
ラピュタ阿佐ヶ谷〈阪東妻三郎×田村高廣 永遠の親子鷹〉で伊藤大輔監督『素浪人罷通る』(1947)を観た。いわゆる吉宗の落胤として評判になった天一坊事件異聞といった内容。戦後のGHQ指導によりチャンバラがない時代劇なのだが、それが逆にスリリングでダイナミックな映画として結実した。傑作!
ラピュタ阿佐ヶ谷〈阪東妻三郎×田村高廣 永遠の親子鷹〉で丸根賛太郎監督『月の出の決闘』(1947)を観た。やくざ渡世の用心棒(阪妻)が、農民を導く学者と知り合って変わっていく話。物語展開はいいのだが、会話のやり取りがぎこちなかったり、場面の繋ぎに終始違和感を感じる。編集が残念な作品。
成沢昌茂「四畳半物語 娼婦しの」音楽は杵屋花叟というクレジットで浅学につきどういう人か良く知らないのだが、ヒロインの三田佳子が恋い焦がれるイケメン客の田村高廣といい雰囲気になる度に流れるロマンチックなメロディはこの映画そのものであり、二人の悲恋は人形浄瑠璃にありそうなメロドラマ。
#事故 松本清張ドラマ
田村高廣と佐野浅夫の静かなやりとりの中に、火花が散ってるのが見えた!手放したくない立場や生活を抱える、叩き上げの苦労人同士の敬語のやりとりにハラハラしたわ。登場する男たちが皆やらしくてたまらんなぁ。 https://t.co/Qp2a3Q1A29
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田村高廣
マリン中止で阿佐ヶ谷へ
#今日の名画
#阪妻-阪東妻三郎の生涯
1993(平成5)年公開
サイレント時代から戦後へ
名場面とインタビューで浮き彫りになる #阪東妻三郎
日本映画の歴史を知る上でも貴重なドキュメンタリー作品
#田村高廣 が家庭人としての父を語るくだりは感動的 https://t.co/UBOnxQGiMo
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田村高廣
『地獄の蟲』のクライマックス、
かつて阪妻が『雄呂血』などで見せたもがき死んでいく凄惨な大立ち回りの殺陣を田村高廣が生き写しに、
そんな大殺陣にあんなにも清らかに澄みわたるような曲と死の果てを見つめる虚無、哀愁の詞が流れ続けていく。
これぞ映画だキネマだという感傷に溢れて打たれた! https://t.co/JvRNYrvEHL
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田村高廣
@horyl7717 1980年代後半晩年の池波正太郎は、『剣客商売』の次回映像化では是非にも田村を秋山小兵衛役に起用する様にと度々言い残していた、また、池波作品を愛する田村も秋山小兵衛役を熱望していたので、田村高廣のが見たかった。モデルは2代目中村又五郎さまですから。
ラピュタ阿佐ヶ谷『お夏捕物帳 月夜に消えた女』。瑳峨三智子&山田五十鈴の共演、そして若き高廣サマが何かちょっとチャラいがそれも(・∀・)イイ!格好いいわぁ、顔がいい…映画界に入ってくれて本当に有難う、と思った #田村高廣 https://t.co/0gZBm0IxBM
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田村高廣
泥の河という映画は一体何の話だったのかと考えているけど難しい。生きていく事は容易ではないが、結局生きていくことでしか光を灯すことができない。という話だったろうか。人の生きる姿と、田村高廣さんの眼差しから確かに存在を確認できる、愛の姿の話だったのかもしれない。
@chada11380197 @kW3vDwBEI9gbpLt 芸の肥やしに成ったのかも知れんが
田村高廣の様な地味ながら存在感の有る
役者が好きだな 映画兵隊やくざの共演が好対照で不思議だった
有田上等兵 恰好良かったなー https://t.co/dwjZu0xNrU
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田村高廣
@to_shi_0727 目黒さんが一番似ています😆
たまに映画を見ていて混乱することもしばしばです🤣🤚阪妻さんと田村高廣さんのほうもたまに混乱してます🤭
@netauyo2 兄の田村高廣さんも、いい俳優さんでした。
映画・トラトラトラの、真珠湾空中攻撃隊総指揮官・ 淵田美津雄中佐役
https://t.co/WEGHRwOhOA
マジか!?ラピュタ阿佐ヶ谷のメルマガまともに見てなかった‼️ヤバい‼️ヤバすぎる‼️
阪妻作品が観れるじゃないか!?
6月19日(日)~8月13日(土)
「阪東妻三郎×田村高廣 永遠の親子鷹」
https://t.co/m5nAO0DO7s
空いっぱいの涙 (1966)
https://t.co/yTCYTEfizl
田村正和が唯一だした同名曲を元に作った映画で監督は水川淳三。中村晃子、沢村貞子、沢本忠雄、小畑絹子、岡田英次、山田吾一、三上真一郎、菅原文太、実兄の田村高廣、で有名なファッションブランド「VAN」の説立者の石津謙介が本人として出ています https://t.co/B1cf0gUuTs
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田村高廣
映画 『遠い雲』|日常性の地平 https://t.co/TKDJSdJ67Y
(2022.04.27)
監督・脚本:木下惠介、脚本:松山善三、撮影:楠田浩之、音楽:木下忠司、主演:高峰秀子、田村高廣、佐田啓二、1955年、99分、製作:松竹
〔★★★☆☆〕 https://t.co/mNoIKRpRzu
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田村高廣
二百三高地
は映画版じゃなくて大好きな田村高廣さん主演のTV版BOXを持ってる
続き3項目 日本なら、田村高廣の「喜びも悲しみも幾年月」「鑑真」、
イタリア映画の「鉄道員」(1954年製作。ピエトロジェルミ監督主演作、NHKで素晴らしい吹き替え版がある)を鑑賞したら、人生の素晴らしさ、社会とはいかに複雑か?なかなか、人生の意義は理解できない、ことを知った。
(続く)
父である阪妻でさえも越える国民的人気を誇った田村正和も、今や残念ながら故人に。因みに私の祖母の世代だと、長兄の田村高廣の方が好みらしい。確かにかっこいい俳優だよね、晩年ドラマに出ていたのを見たけどオーラが半端なかった📺。
眠れないので録っておいた松本清張原作の映画『張込み』『疑惑』を続けて見ていた。話の筋はびっくりするほど俗っぽくてつまらないのだが、田村高廣や内田良平や桃井かおりがみんな若くて気合が入っていて良い。『疑惑』のオープニングでヒッチコック劇場みたいな清張の似顔絵が出てきたのには笑った。
備忘録
BS松竹東急、野村芳太郎の「張り込み」(1958)観る。画像鮮明、カメラワーク秀逸。大木実は中心人物役だがヤクザ映画の方がまだ合ってる気も。走り方がダサいのは愛嬌。高峰秀子、田村高廣はこれといった見せ場なし。宮口精二は無難。映画としてはズシっとは来なかったが当時の佐賀の街観れて🤔
「青幻記」薄幸の母を追憶する物語だが、奄美の過去も重ねて描かれているように見える。帰郷する田村高廣は太平洋戦争を挟んで死んだと思われていて、霊魂として帰ってきたのではないかとも感じた。その田村をもてなすキタ屋敷の主人もまた幽霊に見える。幾層にも積み重なる記憶と鎮魂の映画か。傑作。 https://t.co/wyuk2sn9YF
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田村高廣
@yshimoyama 田村正和はあまり時代劇現代劇で落差を感じないのですが田村高廣は・・・そんな現代劇しか見ていないから、かもしれませんがちょっと暗さをまとった役が多い気がします。田村淳は屈託のない感じが強みでもあり弱点でもあるかな・・・・と。それほど作品は見ていないのですが・・・・。
ドラマチャンネルで「超高層ホテル殺人事件」途中から。主演田村正和。脇で横内正。当方は水戸黄門の格さんのイメージが強く、現代劇だと驚いてしまうことが多い。田村高廣もそうだが、時代劇だと飄々として格好良いのに 現代劇だと人間の獣性、異常性をみなぎらせるアクティングで驚いてしまうのだ。
【ちょっと一興😉】
モノクロ(スナップ)▶カラー
#田村高廣
1960年代、某映画での打ち合わせですかネ!😏
@retoro_mode https://t.co/m46bVzdoGd
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田村高廣














































