稲垣吾郎 最新情報まとめ
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稲垣吾郎、欠席舞台挨拶にコメント『窓辺にて』は「宝物」。中村ゆりはレッドカーペットでの“紳士ぶり”明かす @moviewalker_prsより
"窓辺にて"
稲垣吾郎という、稀有な存在により始まる物語を彩る言葉たち。
嘘をつく事と、正直に生きる事。互いの正しさの先にある答えに向き合いながら、生きる人々の物語は、決して答えのない生き方、人生の有り様を写し出す良作。
今泉力哉監督作品の中でも、一番好きかも。
"窓辺にて"出だしから、主演稲垣吾郎と、彼が演じる、フリーライター市川の有り様か、僕のイメージの中で重なり過ぎて、それだけでも笑えて来て、それを抑えるのが大変だった。正直である故に、生み出す、対立と絆。矛盾している様でも、人の多様性が生み出す物語は、堪らなく魅力的で、大好きな作品。
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稲垣吾郎
思い出した。
映画『窓辺にて』の稲垣吾郎の役柄の茂巳という人間。
映画『パターソン』のアダム・ドライバーにそっくりな気がして見ていた。
じわじわと中年男の稲垣吾郎を感じる映画。若手の中、そのことを現実として忘れてたのだ。若葉竜也の若さ、その先に倉悠貴がおちょやん以来の良さ。
『 』、稲垣吾郎さんの演技が自然に溶け込んでいてとても心地良い...!若葉竜也さんや穂志もえかさんなと今泉作品お馴染み俳優とのアンサンブルも良かった!不倫の話なのに全くドロドロにならない、爽やかでお洒落な映画でした!色んな人におすすめしたい!
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稲垣吾郎
真ん中に芯はありつつ、あえてとらえどころのないまま存在することに、無限の懐の深さを感じる、 からも、映画 からも。市川茂巳が稲垣吾郎というより、この作品全体から受ける印象が稲垣吾郎。
映画『窓辺にて』:登場人物皆が愛情深く、それ故に…って所が伝わるし、
茂巳は誰よりも愛が深いからこそ思いやりが強く愛したいし愛されたい人間なんだろうなぁ。。って感じたし、それが伝わる演技をする稲垣吾郎。。
すごい良い。
#窓辺にて
小説を書かなくなったフリーライターを主人公に、様々な"やめること"について語りながら、今泉監督らしい正しさではない恋愛感情とそれぞれの違う悲しみ方が描かれるのですが
稲垣吾郎さんの優しいが淡々と喋る人物像と物語が綺麗にマッチして、長回しのシーンなど見ごたえある映画でした。
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稲垣吾郎
リンスとドライヤーさぼったからぼさぼさです。おおめにみてください。ちょこちょこのネタバレはあるけど、こちらを見てから映画を見ても楽しめます。映画の核心には触れてません
稲垣吾郎、『インテリゴロウ』で主演映画『窓辺にて』で初タッグを組んだ今泉力哉監督とトーク
かなり良かった!
最初から主演稲垣吾郎と想定して脚本を書いているだけあって、まるで稲垣吾郎本人が今泉ワールドの中で動いているようだった。
彼も役作りをしなかったと言っていた通り、自然な演技で素晴らしい。
好きという感情、それ自体を深く考える作品だ。
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稲垣吾郎
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あのシーンは作品の時間の長さを考えたら、割愛できそうに見えるけれど、大事な話のスジのひとつが明確に表されていて、しかも面白いので割愛したくない。あそこを割愛してしまうと松金よね子さんまで危うくなってしまう。と、思います。
『 』
こういう今泉作品が好きだと改めて思えた。ただ人物の機微のみがドラマになった143分。恋愛や好きに良いも悪いも正解も不正解も無い、という変わらないスタンスを、ダサ愛おしいキャラクターたちが悩んだり別れたり捨てたりしながら紡いでくれる。稲垣吾郎さんが一世一代のハマり役。
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稲垣吾郎
稲垣吾郎、欠席舞台挨拶にコメント『窓辺にて』は「宝物」。中村ゆりはレッドカーペットでの“紳士ぶり”明かす(MOVIE WALKER PRESS)
稲垣吾郎、欠席舞台挨拶にコメント『窓辺にて』は「宝物」。中村ゆりはレッドカーペットでの“紳士ぶり”明かす @moviewalker_prsから
鉄道旅ツアー終わり、次は稲垣吾郎さんの映画鑑賞。大きなスクリーンの、前の方の席!吾郎さんの美しさに耐えられますか?💦
稲垣吾郎、欠席舞台挨拶にコメント『窓辺にて』は「宝物」。中村ゆりはレッドカーペットでの“紳士ぶり”明かす(MOVIE WALKER PRESS)
『窓辺にて』舞台挨拶は、稲垣吾郎さんが療養中だったけれど笑いが溢れる時間だった。今泉力哉監督のキャスティングって、なんとも言えない柔らかさの中に独自の色を持つ人ばかりなんだよな。中村ゆりちゃんや玉城ティナちゃんやら若葉竜也師匠とかw そんな彼ら特有の役が混じり映画として面白いんだ。
舞台挨拶は上映後&マスコミなしでネタバレモリモリだったのでアレですが、言えそうなのところだと、撮影時「稲垣吾郎どうやってもかっこよくなっちゃう問題」が勃発したとのことです 現場からは以上です
すごくすごくおもしろかったです。稲垣吾郎の別世界線かなってくらいの地続きな空気で、あと2時間は観てられそうなシーンがいくつもあって。出てくる一人ひとりは何かと欠けてるものもあるけどいじらしくて憎めない、フワリとした余韻の映画でした
初日に行くことができてよかった。俳優・稲垣吾郎の作品で一番好きな映画になった。小説を読んでいる感じ。ト書きまで聴こえてくる様。妻に告白する場面にはホント参った…心臓をギュッと握られた。今少し落ち着いたので呟きました
1回目舞台挨拶
「稲垣吾郎どう撮ってもカッコよくなっちゃう問題」の話しが出た時に監督がさりげなく吾郎さんが窓辺を見る様子を再現してたのがツボ
「窓辺にて」、今泉力哉監督の主演に稲垣吾郎って聞いて正直大丈夫か…て思ったけど、たしかにこれはゴローちゃんしか考えられない。というか「もしもジャニーズに入ってなかったら」という平行世界の物語だった。もちろん「演じてる」はずなのに全く嘘臭さも嫌味も感じないのがすごい
主人公を演じた稲垣吾郎さん。日本屈指の有名人のルックスのままで登場しているのに、序盤から市川茂巳その人として観させられてしまう。でも所々ゴローちゃんぽさを感じる。超然とした佇まいの奥底にある優しさと真面目さから生まれる言動と悩みとそれゆえの可笑しみ。良き主演でした。感想オシマイ。
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稲垣吾郎
公開初日に観てきました。
映像化された美しい小説の中に素の稲垣吾郎がすっぽり入り込んでしまったかのような作品。自分の感情や願望を表現することが苦手な私には「あなたはどうしたいの?」という繰り返しの問いが突き刺さりました。とても良かった。↓
久々に公開初日に鑑賞しました、『窓辺にて』
稲垣吾郎さんの演技が言葉で現せないくらい素晴らしくて。いつまでも観ていたいくらい
そう、レトロな喫茶店に長居したくなるような作品。でも、居心地の悪さも悪くない、そんな余韻
40過ぎの自分にも、等身大のラブストーリーってあるんだな
@mame_plamo おお!
貞子も公開かあ!
今日の映画どうしよう…💦
稲垣吾郎の「窓辺にて」にしようか
貞子にしようか、奥さんと相談しよう!
今泉力哉監督に稲垣吾郎主演で、中村ゆり、玉城ティナ、志田未来に加え今泉組の若葉竜也、穂志もえかという座組の時点で下半期1番の期待を寄せハードルが上がっている「窓辺にて」。果たしてどうでしょうか。ちなみに涼宮ハルヒ関連の曲だと長門有希の「雪、無音、窓辺にて。」が一番好きです。
@mayoboy123 今泉力哉監督のトーク素敵でしたね。映画監督の貴重なお話聴けますね。spaceを使ってお話ししたりしておられますね。稲垣吾郎さんの作品を期待していますね。観に行きたいと思っています。映画を作られるときが恥ずかしい監督なんですね。お悩み相談にも乗られていますね。









































