笠智衆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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赤ひげ1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
笠智衆氏って寅さんで見たんだっけな…いや黒澤映画でも出てて何かで見た気がするんだが
個人的に印象深いのは黒澤作品
「生きる」
ブランコに揺られて笠智衆が静かに口ずさむシーン…思い出すと涙腺が…🥺 https://t.co/S5KxaetkoH
今はまだ映画も音楽も限られたものしか身体が受けつけないが、小津安二郎『東京物語』を観たら沁みるというより刺さった。自分は笠智衆演じる父の息子や娘の立場だったのか、それとも親身になって世話をした血の繋がらない義理の娘の方だったのか。私の父は昭和28(1953)年にこの映画を観ただろうか。 https://t.co/FGBintN7A1
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笠智衆
→と出てきます、小津映画の台詞の穏やかな独特さを思い出しました♡固定カメラでこちらを向いた原節子や笠智衆が「そうですか」と言いながらずっと静かに微笑んでいるのが何度も出てきて、続くはずの台詞が続かないでそのまま画面の中の微笑みを見ててその時見てる私は何をしているかというと→
@hangpeng 邦画初の総天然色映画
笠智衆「これは芸術では無い!」
木下惠介監督作品「野菊の如き君なりき」
#1日1本オススメ映画 #keisukekinoshita
この作品では木下監督は、笠智衆さんの出るシーンを1日で撮り終えてしまったとか。 https://t.co/OAXo5v0wep
本日観賞映画:『夢の涯てまでも ディレクターズカット』@アップリンク吉祥寺。初公開時は3時間だったのだが監督が再編集し5時間尺に。途中休憩有とはいえ可成な苦行だがそれを克服する歓びを見出す偏屈シネフィルなので💧
日本編では笠智衆や竹中直人に加え映画マニアには知られた神戸ちゃんも。004。
→やりとりの中にも息衝く。常識の外で思考し行動する自分の資質に自身を持てと言われ全てを告白するシーンは確かに小津安二郎映画の原節子と笠智衆を想起させる。大袈裟な話だけど、映画にしかできないことの結晶が脈動している。
「東京暮色」約2時間、ほぼ重い。父親の笠智衆が客観的に見たら一番辛いけど、娘の原節子&有馬稲子の抱えている問題も相当なもんだった。現実は映画のように上手くいかないけど、映画でもこうも上手くいかないなら世の中どうすりゃいいのやらと山田五十鈴さんが見送りを待つシーンで思う。
脇で渥美清、笠智衆、緒方拳とか出てて、探すのがおもしろかった。でもなんかつじつまあってなかったりこじつけって思うシーンもあった。それを最後の回想で全部ひっくり返して有無を言わせない映画というか。情緒と日本の四季折々の美しい景色で納めようとするのがちょっとどうなんだろうと思った。
映画「赤ひげ」
投げやりだった保本が、患者と真摯に向きあう先生の人間臭さから医師としての在り方を学び、成長してゆく過程が良い。
おとよちゃんと長坊の話はいつも泣いてしまう。子供たちが良い。
田中絹代さん、杉村春子さん、東野英治郎さん、笠智衆さんが出てくると、何だかほっとするなあ。 https://t.co/IEfYe1eTA2
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笠智衆
因みに、2021映画納めで笠智衆をスクリーンでみて、2022映画初めでも笠智衆をスクリーンでみるという、なんとも幸せな映画生活。 #男はつらいよ
大画面で小津監督作品が観られるので大満足。『麥秋』(麦秋)は笠智衆さんが父親ポジションでなく兄って珍しいパターンな気もする。『晩春』の2年後の作品ではあるけど。笠智衆さんは抜群に安心感と画面にいるだけで落ち着く素敵な俳優だなとつくづく思う。












