笠智衆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@HiramaKazu97510子供ながら心に響きました。大人になり再放送の回で何度も観たらずしんと胸を打ち悲しくなりました。志村喬、笠智衆、加藤嘉、藤原釜足、殿山泰司(敬略)…この方々の演技、存在感には圧倒されましたね。吉岡、陽平、悦子達も良かったです。ドラマの中で北の宿からが流れてました。演歌が生きてました。
「秋刀魚の味」(1962)小津安次郎監督。岩下志麻、笠智衆、他。 秋刀魚の旬は9月~10月でもう旬は過ぎてしまったが、「秋」つながりでこの映画。岩下志麻は妖艶な女優だとの固定観念が崩された映画。それも小津監督の手腕でしょうね。 pic.x.com/snDBp45A2T
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笠智衆
「お早う」で、佐田啓二が家出した笠智衆の2人の息子を捜しに出る時のスタイル 姉の沢村貞子が「寒いからもう一枚羽織っていきなさい」と言うと、セーターの上にセーターを背中から羽織り、その上にコートを着る これやると、背中が暖かい 小津映画はお役立ち情報が満載☺️ pic.x.com/Bsj1lBiXlL
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一代とニ美子と三也子と志奈子 〜美しき四姉妹〜 1965年 主題歌『春の乙女』 吉永小百合さん 1965年 映画 「四つの恋の物語」 芦川いづみさん 十朱幸代さん 吉永小百合さん 和泉雅子さん 浜田光夫さん 笠智衆さん pic.x.com/9ChCbTCKMt
「枯れ葉」⭐⭐⭐⭐&「東京物語」⭐⭐⭐⭐⭐パルシネマにて鑑賞。1月に見た枯れ葉とリバイバルの度見て何度見たか忘れた日本映画の至宝を再見。「東京物語」を見ていつも思うのはこんな地味な話をよくぞ世界が良さを認めてくれたなということ。世界中で笠智衆と原節子のやりとりに涙する人がいると→ pic.x.com/fFUhTADjtF
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一代とニ美子と三也子と志奈子 〜美しき四姉妹〜 1965年 主題歌『春の乙女』 吉永小百合さん 1965年 映画 「四つの恋の物語」 芦川いづみさん 十朱幸代さん 吉永小百合さん 和泉雅子さん 笠智衆さん 浜田光夫さん pic.x.com/5wmyIJBo5j
1967年公開の映画「喜劇 団体列車」 愛媛県内各地でロケが行われ、当時の国鉄堀江駅や松山駅、宇和島駅、今はなき奥道後のロープウェイやジャングル風呂などが登場するため、歴史的にも価値のある作品です。 出演者は渥美清、笠智衆、小沢昭一、由利徹、ミヤコ蝶々、佐久間良子など豪華キャストです。 pic.x.com/adj6XxGMQZ
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シネ・ピピアの優秀映画鑑賞会で 『彼岸花』。中村伸郎の娘の結婚式から始まり、笠智衆と久我美子父娘をからめつつ、佐分利信が娘有馬稲子と佐田啓二の結婚にあたりヘソを曲げるという話。全て佐田啓二が悪いよ。「メンツ」「根回し」ということがわからないと会社員としてもやってけないぞ。
@tokoyatetsuTVドラマ「おれは男だ!」で『弘二、一緒に風呂に入らんか?』のセリフを孫役の森田健作に言ったで有名な笠智衆?👴👦
[衆議院を解散する バンザイ!]関連。 で、小津安二郎作品の ”それ” は『一人息子』の「大久保先生(笠智衆のこと)バンザイ」とか。 pic.x.com/p2MUFDCbqE
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『男はつらいよ』は1969年8月公開なんだな。志村喬と笠智衆が一緒に出てる映画『日本のいちばん長い日』は67年8月公開、69年の東宝815映画『日本海大海戦』には笠智衆は出てるが志村喬は出てないようだ
小津安二郎に『長屋紳士録』という古い映画があって、若い笠智衆が出てきて哀愁のある口上を述べたり、物語のヒューマニズムもいまの時代にはない描き方。おばさんが孤児をわざとしっしと追い払う場面など。何度でも観たい作品。
新しい朝ドラのヒロイン、ちょっと往年の笠智衆みを感じる。
小津安二郎監督作品に笠智衆が数多く出演しているのは、小津の映画には不可欠だと監督が思われたからなのですね。。 先生から紹介される(朝カル等で)小津映画で笠智衆を見ると、感慨深いです。
[だもん]関連。 で、さらに小津安二郎作品で ”それ” を言うのは『麦秋』の 紀子(原節子)の友人:アヤ(淡島千景)とか、『東京暮色』の 周吉(笠智衆)の妹:重子(杉村春子)とか。 ※ 過去ポス(過去ツイ)画像より pic.x.com/yzaxhqham6 x.com/jakjakh24/stat…
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[疲れが取れてる取れてる]関連。 で、小津安二郎作品で ”てる てる” 言うのは『秋刀魚の味』の 路子(岩下志麻)の 父:周平(笠智衆)とか。 ※ 過去ポス(過去ツイ)検索より pic.x.com/datimmsim3
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言わずと知れた小津安二郎監督の映画「晩春(1949年)」。 娘役の原節子さんは27歳、父役の笠智衆さんは56歳という設定。 「お父さんは56歳だしもう終わりなんだ。」という旨のシーンがあり愕然とする60歳😭 pic.x.com/tfou3rxxkg
小津安二郎監督 '36年 飯田蝶子 笠智衆 日守新一 坪内美子 ほか 小津監督初のトーキー作品。飯田蝶子と笠智衆の老け方が上手い。劇中に出てくるドイツオーストリア映画の『未完成交響楽』('33年 ウィリー・フォルスト監督)は小津監督が輸入した本物のフィルムを何ヶ所かカットして(続く)
将軍で思い出したけど、コッポラやルーカスが撮った三島由紀夫のハリウッド映画。ジュリーや緒方拳、坂東八十助、佐藤浩一、笠智衆、錚々たるメンバーで全編日本語。カンヌでも賞を取ってるのに、40年近く経っても日本だけ未公開って、そろそろ公開してもいいんじゃない? (DVD持ってるけど、面白いよ
笠智衆と志村喬と田中邦衛は日本映画の三大デウス・エクス・マキナだなあと勝手に思っている(たぶんデウス〜の使い方間違っている)。
『世界のサブカルチャー ジャポニズム』 大きな物語が展開しない小津安二郎『東京物語』について松岡生剛は「笠智衆の演技は兆しの作品」という 妻を亡くし高台から尾道を眺め「あー今日も暑うなるぞ」と呟く笠智衆の言葉が残す深い余韻 温暖化で「今日も暑うなるぞ」は死の危険をはらむ言葉になる pic.x.com/f8pogl24zt
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[わかってる]関連。 で、小津安二郎作品で ”わかってる” のは『秋刀魚の味』の 路子(岩下志麻)の父:周平(笠智衆)とか。 ※ 過去ポス(過去ツイ)画像より pic.x.com/vp3cscghc8
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びっくりしている。 小津映画の笠智衆ばりに黒沢映画の吉岡睦雄が合いすぎてて。 思い返すと吉岡睦雄さんってずっと黒沢清の塊だった気がする。なんで気づかなかったんだ… キャスティングの天才。だけじゃなく 『Chime』すごい映画だった pic.x.com/m5ctneayjc
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これ、『家族』って映画で笠智衆が大阪万博会場のエスカレーターでやってたな。 私も最近は一歩目が怖いよ。 日本はどこでも大体同じ速度、病院などではそれより遅い速度に設定してある。 この前行ったシンガポールはスピードが早くてホント一歩目が怖かった。 x.com/malaikaarani/s…
昭和31年公開の映画 我が家は楽し 岸恵子のデビュー作 お父さんは笠智衆(勤続25年) お母さんは山田五十鈴 (内職で家計を支える糟糠の妻) 長女は高峰峰子 恋人は佐田啓二(劇中病死) 昭和31年ってこんなもんよ pic.x.com/taoi4jkadr
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渥美清さんの映画 喜劇 団体列車 母親役がミヤコ蝶々さんだから 男はつらいよ と一緒 笠智衆さんも居るし寅さんが真面目に働いてた別の世界線だと思っちゃう 由利徹さんもいいし、歌奴って中沢家の三遊亭圓歌師匠だわ
久しぶりに愛蔵DVDからの浮草、、、笠智衆の演技はジェームスディーンと共にどこか置いといて、、、作品として完璧やろ。 秋刀魚も好きだけど、、、特に良い
調べたら映画の先生役、笠智衆だったんだ…圧倒的に最高じゃん!!!
【映画鑑賞'24👀 file.272】 『四つの恋の物語(日活 1965)』 監督:西河克己 出演:吉永小百合、和泉雅子、十朱幸代、芦川いづみ、浜田光夫、関口宏、藤竜也、笠智衆 この4人が並ぶと芦川いづみの美しさ、スタイルの良さ、聡明さ、意志の強さ、長女らしい落ち着きが際立つ 役柄からだとしても pic.x.com/10etyyagjp
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笠智衆
「阿南君は暇乞いに...」 映画『日本のいちばん長い日』思い出す (1967年 岡本喜八監督 演:笠智衆 どうしてもそれでイメージされてしまう) 「祖父・鈴木貫太郎と私」孫・音楽評論家
8/9(金)は、俳優の佐藤蛾次郎(さとうがじろう)さんの御誕生日です。映画[おとうと][人間の証明]、ドラマ[明智探偵事務所][JIN-仁-]などに出演されています。映画[男はつらいよ]シリーズでは、柴又題経寺(住職の“御前様”を演じられたのは笠智衆さん)の“寺男”(寺の雑役を行う)の“源吉”を演じられました。
大好きな小津映画に欠かせない笠智衆さんの自伝とお名前は存じ上げていたけども読んだことの無かった山崎ナオコーラさんの本。ナオコーラ先生の作品もっと読みたい。なんでいままで読んでこなかったんだ。オススメあれば是非 もちろんこの二冊もオススメです!
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笠智衆
@Ns6GpvSGVQZ9sIB笠智衆で見るからに小津作品 東京物語
小津安二郎の「秋刀魚の味」を見た。とくに秋刀魚の話じゃなかった。秋刀魚というより鱧だった。笠智衆が良いのはよくわかったが、東野英治郎も素晴らしかった。老け役だが笠智衆より歳下なのは笑ってしまった。ほか、三枚目役ではあるが佐田啓二の色気がやばい。そして「軍艦マーチ」の映画だった。
画的に、韓国ドラマ「マイ ディア ミスター」が思い出される 登場人物の過去などを台詞で説明しないで、丁寧に明かそうとしないで話を進めていく感じもいい 役者さんみんないいけど、岡田将生くんはなーんもしないでいると、笠智衆にならんかいな?には、かっこよすぎか?
@sakkurusan他1人そういえば、山田太一さんのドラマで、スイカを食べるシーンがあり、植木出身である、笠智衆さんの食べ方が上手かったですね。
【日本映画ロケ地データベースより】~1965年の映画『四つの恋の物語』(日活)~。定年退職の笠智衆と四人の娘たちの恋模様を描く。ロケ地、主人公たちのアパート、1959年竣工の麻布十番「ツイン一の橋」、麻布通りに都電5系統が走り、屋上から1958年開業の東京タワー。1964年開業の東海道新幹線も。
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笠智衆
私は子供の頃に祖父を亡くしていて、死にゆく姿を幼心に目の当たりにしてそれがトラウマになってるから余計、感情移入して見てしまったのかもしれないけど。 それにしても笠智衆は、やっぱり味のあるいい俳優だ。 小津安二郎の作品に出ていた時よりも芝居自体はこの作品の方が良い演技をしている。
小津安二郎監督作品「秋刀魚の味」 1962年 出演は笠智衆、岩下志麻 小津作品のテーマである、妻に先立たれた初老の父親と婚期を迎えた娘とのドラマ。本作では娘を嫁がせた父親の「老い」「孤独」が描かれている。 このとき岩下志麻は21歳。それまで娘役を演じてきた原節子とは違った快活さで好演。
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笠智衆
→三人暮らしの家庭を描いた映画で、感情を爆発させる場面や暴力シーンが殆んどない小津作品には珍しく、夫が激しく妻を平手打ちするシーンがある。 穏やかな作風の小津安二郎にとっては異色作と言える内容で、夫婦の意思疏通の難しさを浮き彫りにした佳作。 宗方姉妹の父親役は笠智衆が演じている。
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笠智衆
【小津・野田高梧脚本作品】2/4 1953 東京物語/笠智衆、原節子(D) 1956 早春/淡島千景、池部良 1957 東京暮色/原節子、有馬稲子 1958 彼岸花/佐分利信、田中絹代、有馬稲子、久我美子、山本富士子 ➡️
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笠智衆
今日の映画は国立映画アーカイブで上映された「東京物語」(1953年松竹大船)小津安二郎監督作品。東京で暮らしている子供たちに会いにきた老夫婦(笠智衆、東山千栄子)と子供たちの交流を描く。なんか、70年前も今もあんまり変わってないなあ。今も昔も都会で暮らす子供たちは薄情ってこと。
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笠智衆
@tokushinchannel左右ともポピュリズムがいかに危険かは、私たちが歴史から学べる最も重要な点ですね。特に政友会は酷かった。 「馬鹿が威張らなくなっただけ、日本は負けてよかった」という小津映画の中の笠智衆のセリフは庶民の実感でもあったと思います。
小早川家の秋、多分梅田でもう一回観るチャンスがあると思うので行けたら行きたい。 小津安二郎監督のカラー作品なので画面の情報量多すぎて読み解けなくなったけど。 あと笠智衆の使い方が贅沢過ぎでは…。いやだから良いのか。
『ペ子ちゃんとデン助』の瑞穂春海監督、印象に残るのは1956年の映画『見事な娘』。主演の司葉子、父の会社倒産や兄の病気など逆行を持前の明るさで克服し前進する姿を描く、父役笠智衆、現在の暗い状況で未来を推し量る娘に「その時々で道は自然に開ける」と。同僚の小林桂樹、いい人以上になれない。
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