笠智衆 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「小早川家の秋」初見。 全カットが絵画のようで引き込まれる。女優さん達綺麗だなぁ、と見惚れているとラスト近くの杉村春子と笠智衆にごっそり持って行かれた。 伊丹映画をまた観たくなる🎬
小津の「東京暮色」は悲劇的な作品と言われるが、笠智衆の存在が救いだな kazuohada.com/post-29518/ @kazhadaより
久しぶりに「東京物語」を見る。終了後にデジタルリマスター版のスタッフクレジットが流れるんだけど、そんなに数多くの人が関わってるのかと驚く。もっと驚いたのは、この映画の撮影時、笠智衆氏は49歳だったとは!
ブルーノ・ガンツ、ピーター・フォーク、役所広司。 小津映画の笠智衆のように、ヴェンダースはときに慈愛に満ちた眼差しの俳優によって世界の肯定を主題にする。 「平山という男は、どこから来たのか」① ヴィム・ヴェンダース監督ロングインタビュー『PERFECT DAYS』 youtube.com/watch?v=kdrFAN…
1941年公開 映画「戸田家の兄妹」を見た! 監督 小津安二郎 出演者 佐分利信、高峰三枝子、桑野通子、飯田蝶子、笠智衆、坂本武。
笠智衆の映画観よう
BS松竹東急で今週、小津映画を放送してくれているのありがてえ。 私にもっと笠智衆を見せてください。
笠智衆って70代のおじいちゃんになってから40年くらい映画出てね? と思ってたがまさか東京物語の時まだ40代だったとは…
昭和の俳優や風景が懐かしい。老父は73歳ぐらいかと思ったら、演じた笠智衆の実年齢はなんと48,9歳! 驚いた。『市民ケーン』主役のオーソン・ウェルズは公開時26歳だったが、高齢まで演じきった。また『チップス先生さようなら』のドーナットは63年間の教師役を1人で演じきった。
BSでやってた小津安二郎の東京物語見た。笠智衆のセリフの一言一言が重たいし、原節子も良かったが、杉村春子の熱演も印象深かったなあ。舞台の尾道も今夏に行ったが、戦後すぐの映像は貴重だった。これは後世に残したい映画ってのもうなづける素晴らしい映画でした。
本日12月12日 小津安二郎生誕120年&没後60年 尾道、「東京物語」のロケ地 ①冒頭の石灯籠 ②浄土寺。笠智衆さんと原節子さんが朝日を眺める有名なショット。今は鐘つき堂が建つ付近かと。 ③自宅庭から多宝塔が大きく映る。 ④当時は瓦屋根だけ。手前の山陽本線は蒸気機関車。こんなアングルでしたね
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笠智衆
『父ありき』(1942)監督:小津安二郎 脚本:池田忠雄、柳井隆雄、小津安二郎 若き父親を演じる笠智衆への違和感同様、小津の若さを感じさせる一本。後の作品と比べて、ちょっとづつ寄りすぎな静物ショット、首だけ曲げて正体しない切り返し、不必要な人物ショットなど、過分が違和感を招いている。
「好人好日」61年。家族愛をテーマにしたドラマですが、大学教授の父親を演じる笠智衆の言動が危なっかしく、急に暴れ出したりしないかヒヤヒヤします🤣映画はセピア風味の色彩設計と印象的なカメラアングルが印象的で素晴らしい。そして岩下志麻の朗らかでしなやかな笑顔が明るい未来を感じさせます。
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笠智衆
とんでもなく笠智衆の映画が見たいので、 今週は笠智衆未鑑賞ウィークにします。 自分を確立させてくれた祖父を重ねられる唯一の俳優さんです。
○笠智衆の言葉 ーー 小津安二郎へ …小津監督のもとで、言われるままにやることに慣れていた私は、他の監督の映画に出て面食らってしまった。「笠ちゃん、鉛の地蔵さんみたいにしてないで、何かやれよ。お茶くらい飲むとか」「あ、これは小津監督じゃない」と慌てて自分で考えて演技するようにした
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笠智衆
柿食べながら の (←深田晃司監督と脚本家渡辺あやさんのイチオシの小津映画)を観る この映画観ると、亡くなった夫の父を思い出す もっともっと話をしたかった 私が笠智衆なら原節子にずっと側にいてほしい。。 原節子の全てが愛おしい(。-_-。)
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笠智衆
またまた山田太一氏の話 単発ドラマ「ながらえば」(1982)の笠智衆と宇野重吉のシーン。 重厚で極めて自然な演技に飲み込まれ、その場の匂いや湿度まで画面から伝わってくるよう。 いのちの機微を巧緻に描いた所謂笠智衆三部作は「今朝の秋」(1987)も秀逸。 多くの方の心に届くよう再放送を願う…
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笠智衆
笠智衆翁がいた水の綺麗なあの場所のロケ地は安曇野かー。いつか行きたい! kinarino.jp/cat8/23131
志らくはカメラアングルが楽しく、あの独特の台詞回しが中毒になり寝ても明けても小津の時期があり、1番好きなのは「晩春」以降のいわゆる小津調が定まってからの作品だという。笠智衆や原節子、杉村春子、佐分利信、中村伸郎あたりが出ていないと満足できない身体になっていたと述べている。
>草彅剛は令和の笠智衆だ いや本当に。その通りかもしれん。 「演技が棒」と言われているが…朝ドラ『ブギウギ』草彅剛の“唯一無二のヘタさ”――青木るえか「テレビ健康診断」 | 文春オンライン bunshun.jp/denshiban/arti…
笠智衆さん好きな俳優。 日本人なら昔の映画やドラマを知ってもいいんじゃないの? 侘寂を受け取れる感受性を大切にしたい。
脚本家山田太一さんが11月29日に89歳で逝去。木アワーアワー(劇場)以外で印象に残る作品は、テレビドラマ『ながらえば』(1982年)、老いと死の問題を描く。主演は笠智衆さん、共演した名優の宇野重吉さんは、インタビューで「共演したくないのは、”猫”と”子役”と”笠智衆さん”、相手に食われる」と。
笠智衆さんっていう名優は、独特な話し方をされて若い方は、知らない方の方が多いと思うのだけれどなんとも言えない味のある役者さんで私は、いいひとで一生に一度の主役ですのコピーで初主演ドラマを演じたつよぽんを見た時にあ、笠智衆さんだって思ってて山のあなたを見た時に間違いなく笠智衆さん
山田太一氏の『春までの祭』がもう一度観たい。脚本集は持ってるけどDVDは出てないの。笠智衆が舅役で亡き息子の妻(吉永小百合)と同居しているのだけど、彼女に言い寄る男(藤竜也)に意見しに行くと、あんたも懸想してるんだろうと言われて狼狽する…。 『今朝の秋』などと併せて再放送してほしい。
清水宏監督の『簪』は、井伏鱒二「四つの湯槽』が原作の映画です。笠智衆と田中絹代のラブストーリーという点でも必見!
第4位「釧路まで」(第2部第3話)田崎潤、長塚京三、そしてチョイ役の津嘉山正種も絶品。 第5位「シルバー・シート」(第3部第1話)加藤嘉、志村喬、殿山泰司、笠智衆、藤原釜足が絶品。 第6位「冬の樹」(第2部第2話)竹井みどりと滝田裕介、そして微妙な時期のゴダイゴが絶品。
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笠智衆
@aijima_kazuyuki自分は小6〜高3で、第1部第1話から全作リアタイで鑑賞。人生を変えられるぐらいの衝撃でした。高齢の祖父と同居でしたので「シルバシート」には特に。志村喬さん、笠智衆さん、藤原釜足さんらが共演、今思えば贅沢な回でした。ゴダイゴの音楽にも驚愕、サントラのLPまで買いました。
30代の大杉漣さんが笠智衆的な老け役を演じているわけだが、「東京物語」を演じたときの笠も実際は49歳で、小津映画の老父役とはもともと老け役が演じるものだった。ぼくは笠智衆が晩年になってから演じた老人役より老け役演技の頃のほうが好きで、理想化された(中年が演じた)老人なんだろうなあれは
思い出した。大杉漣さんを初めて認識したのが、この周防監督の「変態家族兄貴の嫁さん」だった(書いちゃった)。当時まだ30代だったはずの大杉蓮が笠智衆が小津映画で演じていた老け役を演じていて不思議な味わいがあったことよ。
青木なんちゃら言う文春記者よ あまり見てないなら見てから言ってほしい 彼のドラマのみならず舞台も映画も 名優笠智衆さんになぞらえれば喜ぶほど我々は甘くないぞ 草彅剛は役者であり今回の役も彼の幾千もの「演技」の引き出しのひとつなのだ ひとつに過ぎないのだよ 出直せ
笠智衆が小津安二郎の映画の中で『お父さんはもう56だ。人生はもう終わりに近い』みたいなこと言ってるけど、ここ数十年でどんだけ寿命延びてんだよ。そりゃ社会保障も破綻するわ…
【山田太一さんを偲ぶ⑤】 「ながらえば」「冬構え」「今朝の秋」 みんな笠智衆さん、好きでしょ? 「東京物語」はもちろん、寅さんの御前様もいいし、黒澤明の「夢」に出てきた老人も飄々としてて大好き。 でもこの山田太一ドラマ3部作の笠智衆さんも、いいんです。→
「令和の笠智衆」、すごい褒め言葉だ。 「演技が棒」と言われているが…朝ドラ『ブギウギ』草彅剛の“唯一無二のヘタさ”――青木るえか「テレビ健康診断」 msn.com/ja-jp/news/ent…
山田太一の単発ドラマでは『今朝の秋』が最高だった。 ガンで余命幾許の息子(杉浦直樹)と父(笠智衆)、父と離別した母(杉村春子)が織りなす切なくも愛にあふれた物語。
@AknPfmいいんですよ。 ビデオテープには、取ってあるんですけど、テープがもう死んでるだろな。 宇野重吉さんと、笠智衆さんが共演しているんですよ。それと、笠さんは「男は泣かない」と言う、信念みたいなものを持っているんです。笠智衆さんの泣く演技は、この作品だけなんじゃ無いかな?
ドラマを邪魔せず、味わいを添える。 草彅くん=笠智衆説、最高のほめ言葉ね。
山田太一さん、亡くなられたのか…。 亡き父がとても尊敬していた脚本家さんだった。 山田さんのドラマでとても印象に残っているのが、笠智衆さん主演の「今朝の秋」 しみじみと良いドラマだったなあ。また観たいな。
山田太一さんの訃報。学校から帰ると再放送のドラマを見る子どもだったので、山田作品をたくさん見て大きな影響を受けた。笠智衆『ながらえば』、山崎努『早春スケッチブック』、鶴田浩二『男たちの旅路』、そして『ふぞろいの林檎たち』。大人になり見るとより深みと凄味を感じる。今また見返したい
@hakuo416素晴らしい作品でした。笠智衆さんと杉浦さん、杉浦春子さんの組み合わせに、唸らされました。
笠智衆さんこの時まだ40代(!)らしいんですけど、既にスーパー御前様で好きしかない 家族ドラマといえば、今期の『コタツのない家』が面白すぎてシリーズ化してほしい 出てくる役者さんがみんな上手い
これはありがたい30年前の番組の再放送。東京物語ラストの原節子と笠智衆の会話もたっぷり。「自分が育てた子供より、言わば他人のあんたのほうが」という台詞を聞くと名シーンが目の前にくっきり浮かび上がる。しかしこの頃の小津作品は公開当時あまり客が入っていなかったとは!
1983年のTVドラマ「波の盆」。脚本・倉本聰、監督・実相寺昭雄、音楽・武満徹、主演・笠智衆。 破竹の勢いだった西武グループ提供の名作ドラマ。日テレBSで再放送してくれないかな。脚本本も音楽CDも入手できるのにDVDは廃盤でレンタルにもない。実相寺マジックの映像、笠智衆の二世台詞が愛おしい作品
枯渇期は過去のインタビューを読んでる。初めて一生さんの「芝の上に居ること」という発言を知った時、笠智衆さんのことを思い出した。昔は笠さんが小津監督の人形みたいなんて失礼なことを思ったりした。演技をせずに芝の上に居ることの凄さを分かってなかったんだよね… fashion-press.net/news/8010
つよぽんは往年の名俳優笠智衆さんのようになれそう。小津映画に出てる。年取ってから魅力的になる俳優って強い
笠智衆さん。当時40才か39才位。木下惠介監督「陸軍(1944年)」から。国威発揚映画として製作されましたが、田中絹代さん演ずる母親の演技が威に反するという検閲が入り、木下監督は干されてしばらく故郷に帰っていました。その帰郷中の母との交流を描いた原恵一監督「はじまりのみち」も良いですよ。
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