笠智衆 動画 最新情報まとめ
"笠智衆 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"笠智衆"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
監督はここで最終回とするか迷っただろうな。結局渥美清さん遺作となったけど1代目おいちゃん(森川信さん)や御前様(笠智衆さん)遺作の、明らかにヤバい容態に比べればあと1、2回はやれそう(画面上)、50話までとも考えたかもなあ… 個人的には加計呂麻ラストの妄想エンディングが観たかった🐹
梶尾真治さん(SF作家)から応援メッセージいただきました🔥 Vol.6 【応援メッセージ】梶尾真治さん(SF作家)|笠智衆に憧れる女子高生の青春群像劇!現役女子高生の初監督・脚本作品を完成させて未来の若者たちにエールを贈りたい! motion-gallery.net/projects/rainy…
@usiuna7991動画、楽しく拝見しました。 映画『故郷』(1972年・山田洋次監督・倍賞千恵子、井川比佐志、笠智衆、前田吟、渥美清)で音戸大橋はじめ50年前の瀬戸内海の美しい風景が観られます。広島銀行の当時の支店もちらりと映ります。ご多忙とは思いますが、是非ご覧になることをお勧めします。
『波の盆/武満徹 映像音楽集』尾高忠明指揮 かつて日テレで放映された戦争ドラマ『波の盆』(笠智衆主演)にて使用された稀代の名曲。不協和音の多い武満徹にしてはエレガンスでリッチな演奏。至極、美しい。他にも『夢千代日記』『太平洋ひとりぼっち』『黒い雨』『他人の顔』などが収録されてある。
小津安二郎。大好きです。 小津映画はシーンのどこかに必ず🟥赤色が入っている事です。さりげなく。ローアングルもいいですね。笠智衆や、杉村春子や、東野英治郎など いい味出してますね。「秋刀魚の味」が大好きです。小津安二郎が大好きなお酒が長野のダイヤ菊です。凄いネーミングですけど。
画像をもっと見る:
笠智衆
黒澤明監督『夢』 日本人の心に伝承されているような心象風景の数々。失われつつあるもに対する心残りや、警告を表象したかのような連作群。安曇野の大王わさび農場、女満別のメルヘンの丘などのロケ地や仙人の笠智衆、ゴッホのマーティン・スコセッシ、一角鬼のいかりや長介など本当に贅沢な映画だ。
画像をもっと見る:
笠智衆
冒頭から素晴らしかった。 カウンターで洋ちゃんとクドカンが酒を酌み交わす。カメラアングルは下からだ。 台詞を含め、小津作品…サラリーマン役の笠智衆さんが加東大介さんらと仕事や戦争中の話をしながら呑むシーンを連想せずにはいられなかった。
画像をもっと見る:
笠智衆
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(8/26)のテレビ放送はありません。 ちなみに、小津作品で ”庭の手入れ” を行なうのは『東京物語』の 平山周吉(笠智衆)とか、『お茶漬の味』の 佐竹妙子(木暮実千代)の父:山内直亮(柳永二郎)とか。 [”ボーボー”(生え放題・伸び放題)関連]
画像をもっと見る:
笠智衆
「東京画」 ベルリン・天使の詩の監督ヴェンダースが、敬愛する古き日本映画の小津へのオマージュを、80年代当時の東京(首都高、駅や街などの)猥雑さを比較するように撮るドキュメント。 こういう手法に、これも映画かぁと思いました。笠智衆インタビューあり
画像をもっと見る:
笠智衆
このボート部にかつて笠智衆演じる小野寺と山村聰演じる河合が所属していたという設定。映画の最初の方で河合が杉山(池部良)に「おれは5番を漕いでいたんだけど、もうだめだ」という。調べたらボートの3番から6番はミドルフォアと呼ばれ最も体力がある選手が配置されるとのこと。
@zZsrqatVXBZS7Feお送り頂いた画像は西口なのですね。 ということは、東京はその背後(向こう側)でしょうか? 小津安二郎作品『晩春』での小野寺(三島雅夫)と周吉(笠智衆)の議論より😅
画像をもっと見る:
笠智衆
\お仕事帰りに/ 今からでも間に合います! お席余裕ございます! 特集上映「映画監督・中村登」 ★このあと19:15~ 『我が家は楽し』 山田五十鈴、笠智衆、高峰秀子 名優が家族団らんを演じた 小市民映画の名作。 あの岸恵子のデビュー作でもあります! shogakukan.co.jp/jinbocho-theat…
画像をもっと見る:
笠智衆
『波の盆』大好きなんです。笠智衆さん、加藤治子さん、脇で出てくる伊東四朗さん・蟹江敬三さんも、倉本聰さんの脚本も、実相寺昭雄監督の演出も、武満徹さんの音楽も、みんな素晴らしい。最近、作品中登場するラハイナ浄土院が山火事で焼けてしまった事にショックを受けています。Blu-ray見たいなあ
次に『我が家は楽し』を見ました。貧しいながらも懸命に生きる夫婦(笠智衆&山田五十鈴)と子供たち(高峰秀子・岸惠子ほか)。 まず笠智衆のコミカルな演技が楽しいです。小津作品では見られない一面。デビュー作だという岸惠子が若い!
画像をもっと見る:
笠智衆
【渡邉寧久の得するエンタメ見聞録】映画「高野豆腐店の春」 丁寧に描かれた人物像から思い浮かぶのは「東京物語」 父・高野辰雄を藤竜也が演じる zakzak.co.jp/article/202308… 「東京物語」では笠智衆と原節子が義理の親子という間柄だった。
陛下にマイクの前にお立ち頂くという発案は下村宏(号 海南)。映画中では脇も脇ながら演ずる志村喬の存在感も相俟って私の中では終戦の立役者の一人。その人のこの言葉の重み。鈴木貫太郎に笠智衆、東郷茂徳に宮口精二、阿南惟幾に三船敏郎と並んで神キャスティングでしたな
笠智衆さんだ! 映画は100年残るものもあるけれども、 TVは瞬間瞬間を見るものなんだと吉永さん
どうせ映画を上映するんだったら、「黒い雨」だけじゃなくて、「四つの湯槽」を映画化した「簪」(清水宏監督、田中絹代&笠智衆主演)や、「おこまさん」を映画化した「秀子の車掌さん」(成瀬巳喜男監督、高峰秀子主演)も上映してもらいたいものだが。今から何とかなりませんか?
坂本さんをインタビューしている石橋さんは、役者なのだけれど、石橋さんの素直さというか、演技できない感じが、とってもイイんですよね。優れた役者の資質って、「演じられないこと」なんじゃないかとさえ。笠智衆のように。
学生時代、エディトリアルデザインの課題で大友克洋の「童夢」の仮想映画パンフレットを作った。 当然仮想キャストも記載されているのだが、当時の自分としては「チョウさん=笠智衆」一択だったのだが、もっと大人になってから「まて。そこは加藤嘉だろう」って思った。 今は滝沢修も選択肢だ。
@sinafukudoaリプ有難うございます。 そうなんです。 森川さんの評価 舞台演劇をされてきた割に云々 入り込む他演者比べて…。 なら、笠智衆さんの棒読みセリフ 佐藤蛾次郎さんのアフロヘヤーの 寺男なんかいますか?なる。 森川さんでない誰かがよかったら 降板させてもよかったはずですね。😑
8月8日(火)から二十四節気「立秋」 今朝の秋ってドラマあって気になって調べたら 夏の季語なのね 昼間は猛暑なのに 朝は一時的にひんやりして季節の変わり目を感じる 山田太一脚本「今朝の秋」 主役の笠智衆や杉浦直樹のいいが 杉村春子がまた良いんですよね
→眺めていない書物であり、小津研究の基本の“キ”であるあの本を読んでいない己を恥じ、今度こそちゃんと読み始めようと思っています。さて映画「生きてはみたけれど」は、今回追悼対象となった山内静夫と佐藤忠男の両氏だけでなく、笠智衆、杉村春子という小津映画の男女四番打者、東野英治郎、須賀→
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(7/28)のテレビ放送はありません。 ちなみに、小津作品で ”ぬるい” といえば『晩春』の周吉(笠智衆)のセリフとか。 [水道水が今シーズンでいちばん生ぬるい、いや、生あたたかい 関連]
画像をもっと見る:
笠智衆
科捜研の女の再放送に友達の従兄弟と佐藤 蛾次郎さんが出ていた。 wikiたら令和4年に亡くなられていたのね、合掌。 寅さんの笠智衆さんと佐藤 蛾次郎さんが子供ながらに好きだったのよね、フハ。
京都文化博物館フィルムシアター、映画俳優笠智衆特集。25日と29日は『生きている画像』(1948)。画家牧野虎雄をモデルにした「瓢人先生」が原作。後に“社長シリーズ”を手掛けた千葉泰樹が監督。主演の大河内伝次郎の時代劇スターとしての揺るぎない貫禄が余裕を生み、(続
画像をもっと見る:
笠智衆
@junsuke1012kino一般的な日本人が、社内や友人、親戚など居酒屋などでロシアの話題を語ると「コイツおかしい」という認識です。これほど勘違いされている国も珍しい。僕の好きな俳優は高倉健・木下順介・阿部寛・笠智衆・渥美清・森川信など。映画を面白くするのは脇役にあり!です。
本日委員長のオススメする映画は『晩春』(1949/松竹)です。 この映画は名監督小津安二郎の代表作の1つで「父娘の親子愛」が濃厚に描写されている娯楽巨編。 笠智衆の老け役はとても似合います。主演原節子のお姫様っぽい演技にも注目できる名作映画です。 文芸映画の最高峰だと委員長は思います。
画像をもっと見る:
笠智衆
1974年公開の松竹映画「流れの譜」は旧黒田藩士の新琴似屯田兵菅弥七郎家の系譜が元となっている珍しい映画で、弥七郎氏の孫の菅忠淳氏の原作でした。キャストは笠智衆、田村高廣、司葉子、近藤正臣、市川團十郎でした。
長屋紳士録 嫌味がないと感じる映画って、そうないよね。 庶民が善人ぶってなくて、適度に利己的なんだけど、やっぱり人情味がある。 隠せない人情味ってのかなぁ。 笠智衆の口上に飯田蝶子たちが音頭とって合わせるあたりも、芸達者を嫌味なく披露して楽しい。 ご飯がすすむような映画だね。
山田洋次監督の映画「故郷」(1972年)をDVDで観た。広島の離島で石材運搬業を営む夫婦(井川比佐志、倍賞千恵子)が、船の老朽化によって廃業。故郷を後にして尾道に移るー。渥美清や前田吟、笠智衆らも共演、ほのぼのとしているが少しほろ苦い映画だった。
……最近集中して見てた、山田太一のドラマ郡とやっぱりかぶる。 老いをテーマにしたNHK笠智衆三部作など、「さみしい」主題だけれど、不思議な充実感もあるというような。 「岸辺のアルバム」「早春スケッチブック」の父の姿に宮﨑駿がかぶっても見える。
を観て、何故か、黒澤明監督の映画 “夢” を思い出したんだけど、夫と話してて、2人とも、狐の嫁入りの場面と、桃の花のひな壇の場面しか思い出せなくて、今日見返したら、恐ろしいくらい ジブリアニメの色彩感で。予言的で。今は解る内容でした。 笠智衆さんが、オンジ…
笠智衆主演、映画「陸軍」より
戦前(戦中?)の山笠を近距離から撮影した映像
どこの流じゃろ
大黒の旧町の倉所と下新川端と浜小路(土居流)らしき水法被の舁き手が一緒に写ってるから流合同で山を舁いて撮影したのかも。
加東大介「勝ってて御覧なさいよ。今頃ニューヨークだよ。ニューヨーク」
笠智衆「うーむ。だが、負けて良かったじゃないか」
加東「そうですか?うーん。そうだなあ。そうかもしれねえなあ。つまらねえやつがいばらなくなっただけでもありがてえや」
『お早う』の三宅邦子は感情的な表情、瞳に涙を溜めながらも、言葉から感情を殺して芝居をしている。『晩春』の笠智衆もそうだし、『秋刀魚の味』の岩下志麻もそうだ。映画の芝居というのはそういうものだ。『変態家族』のように小津の表層を剥ぎ取ったとして不毛である。 https://t.co/k3plc8IuAu


