細野晴臣 最新情報まとめ
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これは忘れずに観る。
生きる伝説たち 何を語るのか? スイッチインタビュー「細野晴臣×小林信彦」 1/23、30(月)後10:50 NHK Eテレ
Eテレ「SWITCHインタビュー」に小林信彦さん登場。お相手は小林さんの歴史的名著『日本の喜劇人』を愛読してきた音楽家の細野晴臣さん。細野さんのご希望で成った激レアな対談です。
放送は1月23・30日の22:50~
ぜひ『決定版 日本の喜劇人』を予習のうえご覧下さい。
細野晴臣×小林信彦 日本喜劇の生き字引による貴重な証言を秘蔵映像満載で紹介 Eテレ『スイッチインタビュー』1月23日放送 - amass @amass_jpより
細野晴臣×小林信彦 日本喜劇の生き字引による貴重な証言を秘蔵映像満載で紹介 Eテレ『スイッチインタビュー』1月23日放送 - amass @amass_jpから
YMO聞きながら「細野晴臣と彼らの時代」読んでるけど、ちょっとセンチメンタル。終わりの方のエピソード読み返して以心電信聴くと改めて良い。
ちなみに、転職してからのここ一年半はperspectiveが一番聞いてる曲。教授が作曲のきっかけにした河原温の作品もよく見てる。日常の繰り返しが人生。
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細野晴臣
SkechShowの活動が収束しつつあった時 幸宏さんはBlue Moon Blueを作り細野さんはメゾン・ド・ヒミコのサントラという叙情性のあるエレクトロニカといったような映画音楽サントラを作った
何故かサブスクにない(はず)
Haruomi Hosono (細野晴臣) – La Maison De Himiko
聴いてる間、やたらめったら作品のアイディアが浮かぶ曲に出会ってしまって、思いつくまま文章書いてる。凄いぞ、細野晴臣さん。
とりあえず納得いくとこまで書けるとこまで書いてみる。
スイッチインタビュー「細野晴臣×小林信彦」EP1🈑
NHKEテレ1青森
1/23 (月) 22:50 ~ 23:20
だってよ😃-♡
EテレのSwitchインタビュー面白かった。武豊ももちろんだが郷ひろみもさすがアイドル。そして次回、このタイミングで細野晴臣かよ。泣くしかないやつだ…
細野晴臣×小林信彦 日本喜劇の生き字引による貴重な証言を秘蔵映像満載で紹介 Eテレ『スイッチインタビュー』1月23日放送 - amass @amass_jpから
「細野晴臣×小林信彦」EP1 - スイッチインタビュー - NHK
細野晴臣×小林信彦 日本喜劇の生き字引による貴重な証言を秘蔵映像満載で紹介 Eテレ『スイッチインタビュー』1月23日放送 - amass @amass_jpから
細野晴臣×小林信彦 日本喜劇の生き字引による貴重な証言を秘蔵映像満載で紹介 Eテレ『スイッチインタビュー』1月23日放送 - amass
うわ、驚いた!
小林信彦、『生還』以降もかなり厳しいのかと思っていたが、これはありがたいなあ。
細野さんに感謝ですね。
細野晴臣×小林信彦 日本喜劇の生き字引による貴重な証言を秘蔵映像満載で紹介 Eテレ『スイッチインタビュー』1月23日放送 - amass @amass_jpより
細野晴臣×小林信彦 日本喜劇の生き字引による貴重な証言を秘蔵映像満載で紹介 Eテレ『スイッチインタビュー』1月23日放送 :amass
細野晴臣×作家・小林信彦。Eテレ『スイッチインタビュー「細野×小林」EP1』は1月23日放送。「夢であいましょう」などバラエティ番組の裏方をつとめながら、渥美清らと日本のコメディを作り上げた小林。日本喜劇の生き字引による貴重な証言を秘蔵映像満載で紹介
NHKさん、ソリトンとか細野晴臣ショーとかの映像持ってるだろうから再放送してほしいな…
舞妓さんちのまかないさんに匹敵する作品はというと 犬童監督の「メゾン・ド・ヒミコ」細野さんのサントラなんじゃないかなと Sketch Show的な電子音楽に叙情性を加えたような素晴らしい作品
Haruomi Hosono (細野晴臣) – La Maison De Himiko (2005) FULL ALBUM - YouTube
2002年、スケッチ・ショウの1枚目『オーディオ・スポンジ』が60〜70パーセントの仕上がりだった頃、『リトルモア』リニューアル第一号で初の音楽特集を企画していた僕は、細野晴臣さんのマネージャーだった故・東栄一氏に無理を言って二人にインタビューするチャンスをもぎ取った。
BACAレンジャー第2話
◆その名はアルコルヴ〝愚か者〟前編 P-63
サディスティックミカバンドを経て細野晴臣の誘いに真っ先に乗ったのが高橋幸宏だった。音大院出の坂本龍一を「教授」と呼び出したのも彼だ。人懐っこく絶えず挑戦する前向きな姿勢‥いっぱいの楽しい時間をくれてありがとう。
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細野晴臣
細野晴臣 - Absolute Ego Dance [Live] @YouTubeより
細野さんの映画でこれ見たけど、
一発目からドラムの音が凄すぎるんよ……
NHK Eテレ『スイッチインタビュー 小林信彦×細野晴臣』 もう楽しみを通り越して眩暈がして来ますわ!
SOON with 高橋幸宏
「VOICE OF THE EARTH 地球(ほし)の声」(1997)
この頃の携帯電話の着メロで一番軽快で心地よかった
「RYDEEN」
心震えるほど好きなアニメ映画
「銀河鉄道の夜」
(music:細野晴臣さん)
すべて繋がっていたと知った時は感動しました。
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細野晴臣
高橋幸宏さんが作曲した『RYDEEN(ライディーン)』は「江戸時代の力士:雷電爲右エ門にちなんだタイトルにしたい」という坂本龍一さんの意向で当初は『雷電』と表記されたが、細野晴臣さんの「アメリカで今『勇者ライディーン』ってアニメがヒットしている」との発言で「ライディーン」になったとか
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細野晴臣
@Cafedton 不思議ですね。もし坂本龍一や細野晴臣だったら他の表現をしそうなところ幸宏さんに関してはたしかに「せつなさ」。歌ってるときも叩いてるときもやさしげに共演者を見つめていましたし、声も歌詞もやっぱり「せつなさ」。ちなみに私は細野派、その日には一体どんな言葉が出てくるのか…まず号泣ですね
細野晴臣さんのインタビュー?を聞いたことあるけど、声が良すぎて内容が全く入ってこなかった。美声。声がイケメン。声っていうより音。
氏は、坂本龍一と細野晴臣が山羊と蟹のオポジションで、いつも喧嘩ばかりして、それを仲裁するのが双子座の自分の役、、なんて昔のインタビューで答えていた占星術ファンでした🥁
YMOの名曲「RYDEEN」作曲で知られる高橋幸宏さんが逝去。
江戸後期の伝説的な力士・雷電爲右エ門から雷電と名付けようとしていた時、「アメリカでロボットアニメのライディーンがヒットしている」という細野晴臣の発言で「ライディーン」と名付けられたエピソードが素敵
>1979年12月、凱旋コンサートを前にインタビューを受ける(左から)坂本龍一、高橋幸宏さん、細野晴臣。80年代にテクノブームを巻き起こした(スポーツニッポン新聞社)
名盤ドキュメント再放送して欲しい。この番組での「坂本龍一と細野晴臣は天才。でも一番知られてるであろう曲は高橋幸宏のRYDEEN(大約)」というコメントが印象深い。
YMOの名作を紐解く『名盤ドキュメント』に横尾忠則、砂原良徳、せいこうら | CINRA
高橋ユキヒロさんもか。YMO懐かしいなぁ。テクノブームあったなぁ。この頃から黒尽くめの服が好きになったわ。細野晴臣さんと坂本龍一さんと合わせてカッコよかったなぁ。合掌🙏
昔々の遥か昔、ANNを聴いてたよ。で、これを買うに至る。明るい黄色のレコード盤。そういえば「四月の魚」という映画を観たこともある。
ピカピカの靴を脱いで
煙草を消して
作詞・細野晴臣、ピーター・バラカン
作曲・坂本龍一、高橋幸宏
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細野晴臣
@koshian 「ライディーンっていうロボットアニメがあるよ」と言ったのが細野晴臣…という話だったと思います。
あと、鼻歌説はおそらく本当で、飲み屋でコースターの裏か紙ナプキンに書いて貰ったという話。後年、TECHNODONのときに細野晴臣が同じく鼻歌を書き取ったエピソーどとともに対談時に語っていました。
細野晴臣まだまだ元気!って記事を見たばかりなのでショックがでかい
自分が高橋幸宏プロデュース作品の最高傑作と信じて疑わない楽曲。細野晴臣や坂本龍一より高橋幸宏のポップなセンスがいちばん好きでした。亡くなった人特集が大好きな でもこの曲はかからないだろうな。
稀代の音楽家・細野晴臣の軽やかで自由なドキュメンタリー映画『NO SMOKING』特別映像 @YouTubeより
人間の縁て、不思議なもの。スタプラのももクロ。音楽会の大重鎮と共演多いけど。YMOとは、不思議と接点ないんだよなー。ほんとは、高橋幸宏さんとは、接点欲しかったなー。細野晴臣さん松本隆さんと方向性違えど。高橋幸宏さんの日本のポップス支えた方やから
細野晴臣の低音ボイスに聞きほれていたら八十年代プロレスのみなさんが乱入してきてわたくしの目の前を通って舞台に上がった後しりあがり寿の胸元にチョップを入れて帰っていきました
ジブリの音楽が細野晴臣だったら合わないだろうなあ。単純に作風が映画の内容と違うと思う。
映画「タイタニック」の功績は、細野晴臣さんの祖父細野正文氏の名誉を回復させた事だと思うわ。たぶん。
今朝の毎日新聞に
掲載されてた
#ガオイェン さん
かって村上春樹さんのエッセイの表紙のイラストを描いたり、
細野晴臣さんの音楽から
インスパイアされて
独自の世界観を作品に
する漫画家。
これからも注目してる
アーティストです✨
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細野晴臣
@HZOSZ9OoCofGsDY @Rue_Tengi そんな中でも日本国内ではナムコは早くからゲーム音楽に積極的だったメーカのひとつであり、1980年代にリリースされた『ゼビウス』は細野晴臣氏のお気に入りであったことから作品に引用される等、ゲーム音楽史では事実上最初のレコード化と言われています。
芸人になりたかった細野晴臣、愛読書「日本の喜劇人」の著者・小林信彦と対談。
NHK Eテレ「スイッチインタビュー」のエピソード1が1月23日に放送
小林信彦さんっていうと大滝さんとの仲は有名だけど、細野さんも小林信彦さんの本が愛読書だったとは。2人の対談、楽しみ!
芸人になりたかった細野晴臣、愛読書「日本の喜劇人」の著者・小林信彦と対談
NHK Eテレ「スイッチインタビュー」
2023年1月23日(月)22:50~23:19
芸人になりたかった 細野晴臣、
愛読書「日本の喜劇人」の著者 小林信彦 と対談
NHK Eテレ「スイッチインタビュー」
2023年1月23日(月)22:50~23:19
芸人になりたかった細野晴臣、愛読書「日本の喜劇人」の著者・小林信彦と対談ー皆の衆、これは見ないと!ETV「スイッチインタビュー」1/23放送。YMO最年長ながら最も元気な細野氏だが、小林信彦氏も元気だといいなァ。
これらを総合した結果、昨夜は、梶井基次郎の檸檬をミュージカル調で朗読するオカンが爆誕した。バックミュージックは細野晴臣。急に良くなりすぎたし、独白型小説だと別人格を召喚することができ、ストレスが解消される。読解も捗り、今年、本の読み方に新たな道を見つけた。アグレッシブ読書
細野晴臣ワークス、個人的には二兎を追って二兎両方とも得られるレコード(笑)ま、ウサギが登場する以前の作品なのだが。ちなみに俺自身はどちらかと言えば川上派の流れを汲むファンなので守備が緩かったりするのはほんと嫌なんだよな。
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