藤原釜足 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
千秋実7 志村喬4 清川虹子4 笠智衆4 加藤嘉3 小泉博3 左卜全3 殿山泰司3 江利チエミ3 三船敏郎2 土屋嘉男2 東野英治郎2 松島トモ子2 清水将夫2 田中春男2 飯田蝶子2 高島忠夫2 鶴田浩二2 三井弘次1 三好栄子1 世良公則1 中原ひとみ1 中村鴈治郎1 仲代達矢1 伊丹十三1 伊藤雄之助1 佐々木孝丸1 佐野浅夫1 入江たか子1 加山雄三1 司葉子1 吉川満子1 天知茂1 宝田明1 小杉義男1 小林桂樹1 山崎努1 山本富士子1 山田五十鈴1 山田太一1 峰岸徹1 平田昭彦1 戸浦六宏1 有島一郎1 木暮実千代1 東山千栄子1 松村達雄1 根岸明美1 桃井かおり1 水谷豊1 淡路恵子1 細川俊之1 芦屋雁之助1 菅井きん1 藤村志保1 香川京子1 香川良介1 高堂国典1 高峰秀子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
藤原釜足ってすごい役者だな 他の映画で顔を知ってるから俳優だとわかるけど、それを知らなかったら本物のごみ焼却作業員を映したのかなって思ってたかも
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(8/12)のテレビ放送はありません。 で、先ほど(午前3時09分)の「一瞬の震度1」の時のわたくしの反応は、小津作品『東京暮色』の 珍々軒の主人:下村義平(藤原釜足)に似た感じ。 [ン? 地震かな? 関連]
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藤原釜足
『みなと』のジャケ写を見た時の印象としては、左の女性は北陽の伊藤さんみたいだし、右の男性(が藤原釜足であるということを今知った)はチャップリンっぽいし、現代の俳優が昔風に演じてるのかアメリカの映画なのかAIで作った写真なのかと思ってた😄
この映画のスチール写真、どっかで見たことあるなと思ったら、スピッツの『みなと』のジャケ写か~😄 『老人と子供のポルカ』→『左卜全』→『藤原釜足』→『音楽喜劇 ほろよひ人生』でたまたま見つけた。 『みなと』のジャケ写、本当に実在した写真とは思ってなかった😄 ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3…
@onikobe 話として「実際の事件」は東京まで帰って亡くなった女優の仲さんの話だけは知っていましたが。映画があるとは知らなかった。
しかも軽く調べたら、佐野浅夫さんや藤原釜足さんのお仲間達だったんですね。
→ 「高い精神」にはふれられなかった。今時の人はピンからもキリからも遠ざかり、「ボヤッとした」中間を漂っているみたい。「歴史とは恐ろしくも悲しいものだ」と。森繁の交友録『あの日あの夜』から。
藤原釜足は黒澤映画の殆どに出ています。「秀子の車掌さん」では藤原鶏太さん(高峰秀子エッセイ
日本映画専門チャンネル
女渡世人
6月2日(金)21:00
藤純子/鶴田浩二/芦屋雁之助/木暮実千代/遠藤辰雄
六本木の夜 愛して愛して
6月14日(水)17:00
峰岸徹/中川ゆき/清水将夫/淡路恵子/高島忠夫/土屋嘉男/藤原釜足/松村達雄
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藤原釜足
13『お葬式』観賞終了。久しぶり…というか、よく考えたら大人になってから観たのは初めて。しみじみ良い映画でした。名キャスト揃いですか、中でも菅井きんが素晴らしかった。そしてエンドロールを見ていて、あの耳の遠い “小さい老人” 役が藤原釜足と知って感動。
ドラマ「男たちの旅路」第3部
1977年放送
第1話「シルバー・シート」
志村喬、笠智衆、加藤嘉、藤原釜足、殿山泰司…そして佐々木孝丸。錚々たる顔ぶれの中、若い水谷豊と桃井かおりの画が何とも言えず良い。酒ではなく水…この回の記憶がよみがえります。
老人達の社会へのささやかな反抗の回。敬称略
メンコ天国 愉快の殿堂
江利チエミ
お笑い三人組と同じ頃。
後に国民的長寿アニメとなるなど
知るよしもなく人気漫画の実写版
サザエさんは江利チエミ、藤原釜足、清川虹子の最高の配役により
映画シリーズとなった。
当時のポスターもその魅力に
溢れている。
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藤原釜足
@vvl00d 黒澤明監督の映画『隠し砦の三悪人』において、語り部的役割を担った雑兵コンビに181cm の千秋実さんと156 cm の藤原釜足さんを起用し、大小二人のほのぼのした掛け合いに観客は笑ったものです。黒澤監督を尊敬しているジョージ·ルーカス監督は『スターウォーズ』で
4/28(金)は俳優の千秋実さんの御誕生日。映画[花いちもんめ]では日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞されました。映画[隠し砦の三悪人]で藤原釜足さんと演じられた農民コンビは[スター・ウォーズ]のC-3POとR2-D2のモデルとなったといわれます。映画[羅生門](1950年)では“旅法師”を演じられました。
『血と砂の決斗』大友の逃走や数に勝る敵の裏のかきかた等々に工夫が凝らされる。村の女たちが竹槍を結わえ付けた大八車で野武士を追い詰める様子などは『七人の侍』よりも女性活躍社会。村長の藤原釜足の姿は黒澤明映画を思い出させる。大友近衛の剣豪二人の対決は、飛び道具使用は減点だが興奮する。
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(4/9)のテレビ放送はありません。
今日は小津作品『東京暮色』の 珍々軒の主人:義平(藤原釜足)の ”セリフ” のような地域があるかしらん。
※ 「珍々軒の主人」は〈シナリオより〉
[寒の戻り 関連]
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藤原釜足
「どん底」1957年、124分。監督黒澤明、原作マクシム・ゴーリキー、三船敏郎、山田五十鈴、香川京子、中村鴈治郎、千秋実、藤原釜足、根岸明美、清川虹子、三井弘次、東野英治郎、田中春男、三好栄子、左卜全。
難しい映画でした。
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藤原釜足
藤原釜足も千秋実も【役人顔】なりきってる。
黒澤フィルム、鑑賞歴が「椿三十郎」「生きる」からスタートだったので、後に他映画を観てびっくりしたくらい。
@IiyamaAkari 黒澤作品の「隠し砦の三悪人」の千秋実さん、藤原釜足さん。
スターウォーズのC3PO、R2D2のヒントになったのは有名な話。
TVで某若手芸人さんが「七人の侍」がスターウォーズの原案!ってドヤってたけどだれも訂正しない、ツッコミも無しで呆れた。
家映画なう!
30 ★★
1956年作品。主演は、江利チエミ。吉本興業出身なのね。脇役が、すごい。ノリスケは仲代達矢、ワカメが松島トモ子、フネが虹川清子、波平が藤原釜足だ。サザエが結婚するまでのストーリー。お転婆ぶりが江利チエミにぴったりだよ。アニメはいつから?
デビュー作にして既に井上監督の娯楽映画エッセンスが凝縮されてて驚き!楽しめました。同じく本作がデビューの高島忠夫はカタい。安定な飯田蝶子や藤原釜足は最高、仕出し学生の天知茂はすぐ発見!
「なみだ川」。藤原釜足さん目当てで。涙涙の作品ではなく、藤村志保さんのふわっとしたコメディエンヌぶり堪能。楽しい台詞。でもタイトルも効いている。細川俊之の時代物珍しいけど「ショーガール」の良さ思い出す。悪役戸浦六宏さんの味。素敵な構図。とてもいい感じ。
「男たちの旅路 シルバーシート」でトラブルを起こす老人役:
笠智衆
殿山泰司
志村喬
藤原釜足
加藤嘉
山田太一の好み丸出し。つーか、今見てもすげえな。
ドラマはリアルタイムで観たけど、すげー良かった。
@syouwa_otome 映画版“サザエさん”江利チエミさん主演 波平さんが藤原釜足さん フネさんが清川虹子さん カツオ君は不明で
ワカメちゃんが松島トモ子さんでした。因みにマスオさんはクイズグランプリの司会を務めた小泉博さんです。
@2gcxXhOSiYl6lfA @syouwa_otome 黒澤明監督作品の常連だった藤原釜足さんですね。
無性に黒澤明監督の「赤ひげ」を観たい。
蒔絵師の藤原釜足さん、大工の山崎努さん・・・・・・悲しくて哀しくて映像の前で正座したくなる。
山本周五郎さんの原作を先に知ってたけど・・・普遍の愛を正面から映画化した黒澤監督も凄かった。
ある種インディーズ映画なのに笠智衆、香川良介、田中春男、藤原釜足、吉川満子と日本映画黄金期の俳優が一同に会している伊丹十三の『お葬式』はすごい
「椿三十郎」の一場面を描いてみました〜🥹 上左から清水将夫氏、藤原釜足氏、志村喬氏。
平田昭彦氏、小林桂樹氏、三船敏郎氏。
入江たか子氏、伊藤雄之助氏でございます。
メッチャクチャ面白い黒澤明監督の映画だす🤗
昔昔に描いたモンでし❢
オソマツ❢🤣🤣🤣
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藤原釜足
@kitakaji2014 私も最初見た時は「ひだりとぜん…?」となりました😅アナウンサーの水卜さんもそうですが、この手の漢字は初見だとどうあがいても読み間違えてしまう感が否めません💦
藤原釜足さん、大戦中はこのお名前のせいで不敬だと言われ苦労されたそうですね。実写映画『サザエさん』の波平役が印象的です。
@31104423 なるほど!
『隠し砦の三悪人』でも、「映画はこれから何をしたいのか」について藤原釜足に、敵中横断の図解をさせたうえで、台詞を言わせていますね。
それでもよく分からない。
@31104423 なるほど!
『隠し砦の三悪人』でも、「映画はこれから何をしたいのか」を藤原釜足に、敵中横断の図解をさせたうえで、台詞を言わせていますね。
それでもよく分からない。
「スターウォーズ」の元ネタになった作品だけあって、エンタメ要素満載でとーっても楽しめた。C3-POが千秋実でR2-D2が藤原釜足でハン•ソロが三船敏朗。
ドラマ冒頭に出てくる志村喬、電車ジャックする笠智衆、加藤嘉、殿山泰司、藤原釜足、そして主人公・吉岡司令補を演じた鶴田浩二もいまは亡くなってしまった。八百屋で果物を買うと、今ならビニール袋だろうが、その頃は縦長の濃いベージュ色の紙袋に入れてくれたものだ。荒川線ホームも電車も昔の姿。
いいな~地方の庶民の暮らしが描かれてる。
東宝「霧の中の少女」1955年
原作:石坂洋次郎 監督:鈴木英夫
司葉子/中原ひとみ /小泉博/藤原釜足/清川虹子/飯田蝶子という顔ぶれ。45分の短編映画。
こういうの観ると原作が読みたくなる。一粒で二度おいしいアーモンドグリコみたいな文学作品。 https://t.co/m4h68p4aru
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藤原釜足
いまは『見合い旅行』を鑑賞中。山本富士子の父親がすばらしい存在感で、検索によればどうやら高堂国典なる方らしい。かつて土屋嘉男氏が藤原釜足、小杉義男、左卜全と並べて「いずれ劣らぬ個性ジイサンたちで、今後絶対に現れそうにない映画界きっての貴重な方々」と評したこともあるのだそう。 https://t.co/OFG06uEjp2
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藤原釜足
モノクロ4版の木版画習作、役者の顔シリーズ12人目は藤原釜足。ムラ社会的価値観を持つ小物キャラを演じさせたら右に出る者なし。日本映画にはなくてはならない役者だったと思う。澤井信一郎監督『Wの悲劇』に一瞬だけ出てるんだけど、世良公則と野良将棋を指す晩年の姿に妙な感動を覚えたな。 https://t.co/A8oNbdGsk4
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藤原釜足
@himuro_kohji そうですね、小泉博さんでマスオ。わたし的には成瀬作品じゃなく『サザエさん』で小泉氏の存在を知りました^^。
なお、藤原釜足を追っかけているので、『サザエさん』シリーズも観直しています。
この映画は老け役が強烈な名優ばかりで、若手が圧倒され気味だった。
東野英治郎がいい味出してる。
(1) 東野英治郎と有島一郎
(2) 森繁久弥
(3) 東山千栄子と藤原釜足 https://t.co/kS07MpcTBt
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藤原釜足
兄・宝田明は妻と「夕飯に玉子一個を加えるか」で揉める。白タクの弟・加山雄三が親を引き取るも事故。
自力で生きようと小さな代書屋の職を他人から奪う父・藤原釜足。
二大スターを揃えながら千葉泰樹監督『二人の息子』は、映画が愉しみだけのものでないと思い知らせる。観ているこっちはトラウマ。
@masyuuki 黒澤明映画の……あちらはそのまんまではなく藤原釜足さんでしたっけ
藤原釜足さんを最初に意識したのは黒澤作品より先に中学生の時に見たNHKドラマ「紅い花」の漫画雑誌編集長役(長井勝一氏がモデル?)。出番は少ないがとても印象に残った。つげ義春原作、佐々木昭一郎演出という今にして思えばすごいドラマであった。
本日1月15日は藤原釜足さんの生誕の日です。 https://t.co/iiMQ5lQrIP
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藤原釜足
本しか観てないけど,これまでの作品の女優さんでは一番魅力的だったかな.敵の領地を突っ切って姫と軍用金を運ぶ話ですが,その切り抜け方が「あっ,そうくるか〜」でした.でも,千秋実と藤原釜足のコンビは観ていて飽きないし,群衆や馬のシーンは大迫力だったので,大満足でした.



































