藤村志保 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@40BJ42VV8 この「破戒」
高校一年の一学期、福島県の原町高校の演劇部いた際、部員全員で原町市内(今は南相馬市)の朝日座に観に行きました。自分の出自に悩み苦しむ主人公雷蔵と健気な藤村志保を見ました。モノクロ映画でした。
一学期終わった所で父が会津に転勤になり自分は会津高校に転校し卒業した次第です😅
『破戒』(1962版)観了。市川崑監督の緊張感あふれるハードな作風。主演は市川雷蔵。猪子蓮太郎(三國連太郎)の妻役 岸田今日子の演技に目が釘付け。
本作がデビューの藤村志保は、島崎藤村と役名から芸名を付けたそう。
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藤村志保
緒形拳と藤村志保が主演した「太閤記」以来、NHKの大河ドラマは観ていない‼
朝ドラは沢口靖子主演の「澪標」
紅白歌合戦は宮田輝の司会までしか観ていねーな‼😅
最近は「カマキリ先生」を観ていたが、例によって香川照之の不祥事でポシャっちゃったぜ‼😢
「ドラマの宝物」女優・藤村志保の人間力
今週地元のGEOで救済した小林正樹監督作品で4話オムニバス『怪談』DVD。
レンタル落ちながらレアなDVDで救済嬉しかったなぁ。昔に見た時は岸恵子主演「雪女」が怖かった😱。
恐怖度は藤村志保主演『怪談雪女郎』が圧倒的ながら、こちらも中々怖かった。
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藤村志保
今週地元のGEOで救済した小林正樹監督作品で4話オムニバス『怪談』DVD。
レンタル落ちながらレアなDVDで救済嬉しかったなぁ。
昔に見た時は岸恵子主演「雪女」が怖かった😱。 恐怖度は藤村志保主演『怪談雪女郎』が圧倒的ながら、こちらも中々怖かった。
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藤村志保
@morima_bot 失礼。「娘・妻・母」で草笛さん共演されてましたね。少し時代を下りますが倍賞さん、藤村志保さん、池内さんあたりはないのでは?
@kazh9 大好きなドラマなので度々例にあげて恐縮ですが、久々に「花遍路」を思い出しました。
藤村志保演じる本妻と、同じ屋根の下で暮らしていた妾が、一緒にお遍路に出るラストは忘れがたいです。
人間は、時に信じられないくらい優しくなれる。
松竹から日活に移った清順監督には、大映映画に妙な嫉妬心があって、この江波杏子もそうなのですが、テレビドラマ火曜サスペンス「家族の選択」で主演に藤村志保を使いたいといったのも、その典型的なあらわれ。
田中徳三「怪談雪女郎」よく知っている雪女の民話をそのまま描いているのに、藤村志保の雪女に強烈に想いを抱かせていく演出力が凄い。それはひとえに藤村志保への芝居の言及に比重を置いた撮り方故。79分で充分哀しみに浸れる怪談恋愛映画。
さらに見てみると風林火山って第二次発表時点でトメれそうなキャストが千葉真一と竜雷太の二名だけで当然主演経験者も0だった。
その後第三次発表で仲代達矢と藤村志保という主演経験ありの大トメ級が一気に発表されてたんだよなあ。
シネ・ヌーヴォ大映4k映画祭、大魔神一挙上映。去年も別の場所で見ている。でもおもろいものはおもろい。高画質に映える大映の職人技。赤黒い遠藤辰雄、藤村志保は和風美人で綺麗だな、武士の足を矢で射ったり飯を盗んだりとピュアでサバイバル能力に長けた杉坊は中川家のお兄ちゃんに顔が似てるなぁ
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藤村志保
昨日のNHKBS1で1984年の新潟県松代町を取材した「NHK特集」が放送されたが、語りが藤村志保さんだった。大映映画「怪談雪女郎」の雪女役だろう。狙ってたのかNHK。
@yoiinago417 映画『末は博士か大臣か』で演じた菊池寛とは瓜二つ
貧乏作家の暮らしの中、夜食に運ばれたうどんを一本こぼすと傍らにいた妻包子(藤村志保)がさっと拾い口に運ぶ
それほど飢えた生活だったのだ
するとフランキー演じる菊池寛は包子とうどんを分けて食べる
ジーンときました
@ToshioNakamur19 緒形拳さん、歳重ねると重厚で渋くなりましたが、若い時はどちらかといえば猿顔で笑顔が可愛い。秀吉はハマり役だったと思います。今チラッとググったら、寧々役は藤村志保さん💞😍瀬戸内晴美原作の「幻花」のドラマ化で、お今様の役がピッタリでした。儚く美しい✨
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藤村志保
\アイドル映画だけじゃない/
『あ、春』
富司純子、藤村志保、山崎努らの名演も見応えあり。ベルリン映画祭批評家連盟賞受賞の家族群像劇。
◎上映日時=2/11祝18:30、2/12日13:45、2/13月12:00、2/14火17:00、2/15水19:30、2/16木14:45、2/17金17:00
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藤村志保
そしてどの三隅作品でも藤村志保の聖ヒロインの座は揺るがない。
「なみだ川」。藤原釜足さん目当てで。涙涙の作品ではなく、藤村志保さんのふわっとしたコメディエンヌぶり堪能。楽しい台詞。でもタイトルも効いている。細川俊之の時代物珍しいけど「ショーガール」の良さ思い出す。悪役戸浦六宏さんの味。素敵な構図。とてもいい感じ。
真野あずさの右京大夫や藤村志保の常盤御前らは初登場から洗練された美しさだったものな。このドラマは女優陣が華やかでええのう。
『東京博徒』1967大映
テキ屋の田宮二郎と恋仲の貸衣装屋の娘藤村志保にやくざの親分天知茂が横恋慕する。死ぬのが博奕の借金を背負い自殺する藤村の叔父唯一人というおっとりしたやくざ映画。叔父の星ひかる始め寺島雄作や石原須磨男といったコクのある映像に溶け込む大映の老男優がいい味。
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藤村志保
…藤村志保さん、市川雷蔵さん、この二人の共演は多かった思う。子どもの頃、雷蔵ファンのおばあちゃんに連れられて映画館でよく観た🎞(チョイと刺激の強いシーンもあり💦ドキドキ…イャン)
→事を妻に話した途端、妻は雪女に姿を変えてしまうというお話。本作は雪女と妻を藤村志保が、夫を仏師という設定にして石浜朗が演じ、八尋不二の脚本を田中徳三が監督していますが、キャメラ牧浦地志、美術内藤昭という三隅研次映画でお馴染みのスタッフが見事な仕事をしています。
@tsuruzawakanya ですよね! だいぶ前に藤村志保さんのインタビューをしたとき、梅の木が絵羽文様で浮き上がった色無地をお召しでした。それも「呉盟会」で白生地を見つけて染めたと伺い、しばらく着物話で盛り上がりました。「最近こういう白生地がなくなっちゃったわね!」なんて。茄子紺色の素敵な着物でしたよ。
@285tama 藤村志保さん、なら「大魔神怒る」…30年ほど前でしたか、童心に還ろうと再見したところ、作品の完成度に感服!三隅研次って凄いな、と…劇中、藤村志保さんが火炙りの刑に晒される場面が延々続くんですが、あらぬ事か苦悶に耐えるお姿に”見惚れて”しまい…🥰
も終わり。NHK+があって助かった。井上由美子脚本なので、ホーム・ドラマの部分でも竹を割ったような台詞が多くて面白かった。南田家のリキ(声は萩本欽一さん)はジャーマン・シェパードとコリーのハーフ🐕?可愛かった。夏木マリさんが美しく、藤村志保さんが上品だった。
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藤村志保
「鼠小僧次郎吉」(1965年,大映)三隅研次監督、新藤兼人脚色、牧浦地志撮影。林与一、姿美千子、藤村志保、須賀不二男、遠藤辰雄、浜村純、夢路いとし、喜味こいし。林与一が鼠小僧と助ける浪人との一人二役。いかにも大映時代劇、三隅研次監督で画の明暗がイイ。単純な話もイイ。久々の目の保養。
朝ドラの再放送、ひまわり、が終わりそうで、母に見せるためにTVつけてただけだが、鈴木清順と藤村志保さんが映った時だけ◎で。
大映の女優と日活の監督だもんなぁ。
あとナレーションが欽ちゃんと。
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藤村志保
一息つきながら( ´Д`)y━・~~何気なくテレビをつけたら…
藤村志保さん!
どうやら大昔の朝ドラの再放送のようだが…
藤村さん御元気なのだろうか
この方
好きな女優さんのお一人なんだよな
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藤村志保
『斬る 4Kデジタル修復版』
1/7(土)8:00~9:12
主演市川雷蔵、名匠三隅研次監督の傑作時代劇。数奇な運命に翻弄される美剣士をドラマチックに描く。共演は藤村志保。映像と音声を修復した4Kデジタル修復版での放送。
5話、常磐と静。DVDで追っかけ。薫乃ちゃん(違う)!藤村志保さんの常磐御前麗しい…。遮那王に再会したのにあんなこと言われて辛いけど、切ない表情に泣けた💦遮那王の詰めより方も、母目線ではあんまりだったわよ。ある意味こじらせてるけど、あの当時はあんな価値観だったんだろうな。
酒飲んで悪態つく当時60代後半藤村志保さんを見てしまうと令和の朝ドラかなり物足りない(しつこひ老害の典型
ひまわり再放送 酒乱で夏木マリさん演じる役柄に絡む藤村志保さんがかわいすぎて鼻血ぶー( ̄TT ̄) おまけに仮病バレてそれでもなおぎっくりを通す藤村さんがかわいらしい(154、155話)
子供の時に大魔神が怒りの大暴れした後で埴輪に戻り脆く崩れていくのを藤村志保さんあたりが手を合わせて拝んでるのを見て感動に打ち震えたから......(記憶は三本分混ざってます)真っ暗な映画館で見た大魔神はめちゃくちゃ怖かった......けど感動もした……そうか、大魔神か......みんな頭いい......
タイトルから想像されるような任侠ものではない...と思う。大道香具師 (田宮二郎) と、彼に惹かれる貸衣装屋の娘 (藤村志保) の恋愛もの。舞台となる昭和初期の風物・ムードが良い。
東京の話なのに、京都撮影所の作品なんですね。
梶芽衣子
女囚さそりもいいが修羅雪姫。「必殺商売人」第8話の藤村志保のイメージ。レギュラーに出てるときにある主役回で劇伴に「修羅雪姫」か当人の「怨み節」を使ってほしい。そういうことのできる監督は工藤栄一か深作欣二。
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藤村志保
→が使われていたという艶笑小噺のような1篇。大山の前で品定めされる女性の1人目として出てきたのが、「破戒」で新たな芸名を貰う前の“薄操”と名乗っていた頃の藤村志保。第2話“横笛”は、大きな薬種問屋のお嬢さん小桜純子が小林勝彦と祝言を挙げた最初の夜、横笛が得意な小桜が横笛を吹くのをやめ→
→
タイトルから想像されるような任侠ものではない…と思う。大道香具師 (田宮二郎) と、彼に惹かれる貸衣装屋の娘 (藤村志保) の恋愛もの。舞台となる昭和初期の風物・ムードが良い。
東京の話なのに、京都撮影所の作品なんですね。
今年の5月24日に再放送された「ひまわり」第4話を見ていたら、不可解な場面を見つけた。
夏木マリが右手の肘を地面について痛めたのに、藤村志保が手当てをしてるのは、左手だった。
これっておかしくないですか?
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藤村志保
佐藤慶さん、こういう役も上手いね。私は大河ドラマ「三姉妹」で初めて見た。何か気になる俳優。ひまわりには藤村志保さんも出ているね。
お母さんと赤松さんのこと、達也と桂子のこと、一杯気になる話が出てるが、ちゃんと描いていくはずと思って、楽しみに見ている再放送。夕方の楽しみ。
市川雷蔵主演、三隅研次監督の『斬る』見た。冒頭の藤村志保の殺しに至る場面の見事さと、ラストに主君を守り切れず自刃する主人公の呆気ない最期に啞然とする。が、画づくりは最高。白井晟一とか好きな人はハマるかも。








































