藤竜也 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
三浦友和さん藤竜也さん紺野美沙子さんの「黄金のパートナー」(1979年東宝、西村潔監督、長野洋さん脚本)アクション映画のチームだし友和さんと藤さんなので勿論アクションシーンもね。遊びもさ。素敵だよね。
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藤竜也
三浦友和さん藤竜也さん紺野美沙子さんの「黄金のパートナー」(1979年東宝、西村潔監督、長野洋さん脚本)サイパン沖に沈んだ日本軍の金塊を求めてー合言葉は〝ファンタスティック!〟かっこよくて美しくて楽しくて笑えて…邦画っぽくないテイスト全開のこの作品!ひとりでも多くの方に観て欲しいな!
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藤竜也
ベイシティ刑事8話(大川俊道さん脚本、黒沢直輔監督)この前も中村明美さんの台詞が「空のグラスに夢を注いでもらうの。好きだったわ、キラキラ輝いたお酒が」で藤さん「テキーラ」となる。この作品で藤竜也さんたちじゃないとこの台詞のやり取りは成立しない!私が言ったら物が飛んでくるだろう(笑
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藤竜也
藤竜也さん世良公則さん主演・ベイシティ刑事7話(柏原寛司さん脚本、黒沢直輔監督)このドラマでよくあるジャンプして着地すると場所が変わるワープシーン(笑)ハードボイルドなんだけど、遊ぶ所は遊び過ぎでいいよね。このワープシーンについて藤さんが何かのインタビューでお話しなさっていたよ。
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藤竜也
『塀の中の懲りない面々』言わずと知れた安部譲二による獄中記の映画化。本人もカメオ出演。藤竜也、川谷拓三ほか囚人役が生き生きし、皆それぞれに味があってずっと楽しい。女装したキラーカーンは強烈だ。刑務官役の江夏豊がめちゃくちゃ実在感あってよかった。この後まさか収監される側に回るとは。
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藤竜也
@inkinkink2022 確か藤竜也さんは「愛のコリーダ」でモロチン出してましたね。笑
あの時代の映画はある意味今の時代と違って凄かったですね。
朝ドラなのに鶴見慎吾を見ると天城越えの狂った少年を思い出すし、吉川晃司見るとアン・ルイスとの絡みを思い出す。おかえりモネの藤竜也完全におじいちゃんの役なのにやっぱり愛のコリーダ思い出してどきどきした。中学生マインド。
@snowcrystals687 藤竜也さんは今年主演映画がありますね!ゲートボールをするお爺さん!
@jpHIDE3 「行きつけ」いいですね。「いつもの」と言えば出てくるような
焼酎はキープでしょうか。麦 いいですね。
藤竜也がサングラスで 篠ひろ子の居酒屋に現れる昔のドラマ
あんな感じ。
『深夜食堂』みたいな雰囲気 あこがれます。
@w_coast @syouwa_otome そのドラマで藤竜也さんが若い頃の風吹さんの写真持ってて石坂さんがもやもやしてたシーンがありましたね。
藤竜也主演映画は1人でニヤニヤしながら観るのだ。絶対。
大空眞弓さんと藤竜也さんの火曜日の女「山峡の章」(1972年)日テレのプロデューサーが山口剛さん(「大都会」「大追跡」「探偵物語」「プロハンター」「大激闘」)なので藤さんの作品をこの頃からやりたいと思ってらしたんだね。
藤竜也もたまにドラマで裏返しに着てなかったっけ?
※
今日はラピュタ阿佐ヶ谷で任侠映画特集「侠花列伝 襲名賭博」。任侠映画と言えば東映だと思ってたけど、こちらは日活映画。高橋英樹や藤竜也のヤクザ役が初々しい。松原智恵子と梶芽衣子のサイコロ対決が色っぽい。お風呂場シーンもあるよ。東映映画とはひと味違う、お色気たっぷり色物任侠映画。
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藤竜也
ドラマ「大追跡」の藤竜也さんがショルダーホルスターのゴムハーネスにサングラス引っ掛けてるのがたまらなくカッコ良く思いました。加山雄三さんのサファリランドも良かった。沖雅也さんのビアンキも。
ベイシティ刑事2話「ヨコハマに消えた女」(永原秀一さん脚本、成田裕介監督)海から発見された白骨死体の真相は…!?VS.米軍火炎放射器!この年に「あぶない刑事」で監督デビューした成田監督。助監督駆け出し時代に藤竜也さんと映画をご一緒してるので監督作で再びはお互いホントに嬉しいだろうね
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藤竜也
@yoshiyasuinawa 藤竜也さん大好きです。星野役の世良公則さんや、セミレギュラーの又野誠治さんとかも出てて、当時流行った「東映Vシネマ」の基礎を築いた作品と思います。
藤竜也さんと世良公則さんの「ベイシティ刑事〝コップ〟」黒沢直輔監督の映像美が1話から全開。退色してない映像ならもっと綺麗だよね。雰囲気が当時のアメリカ映画っぽいなと思ったら直輔監督はウォルター・ヒル監督を大好きだとある方にうかがった。納得!!
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藤竜也
@nehitsuji 本当の藤竜也のスタートは1970年の野良猫ロックシリーズから。ヒゲのない藤竜也は藤竜也ではない。代表作🎥東宝映画🎬黄金のパートナー。
『初恋〜お父さん、チビがいなくなりました』 2019年 映画 Wiki
原作 - 西炯子
監督 - 小林聖太郎
音楽 - 小六禮次郎
武井有喜子 -倍賞千恵子
勝 - 藤竜也
山崎 - 小林且弥
志津子 - 星由里子
若い時の有喜子 - 優希美青
若い時の勝 - 濱田和馬
若い時の志津子 - 吉川友
チビ - りんご(黒猫)
@OGAWA_Y_1010 おがちゃん
おばらきー3
⛅😆
失楽園 当時社会現象になってたくらい映画館内大入りでした。😆💦
海猿と失楽園の間に竹野内豊の『冷静と情熱のあいだ』を見てました
😆💦💦
古くは
これも黒木瞳 藤竜也『化身』『吉原炎』『鬼龍院華子の生涯』『薄化粧』『極道の妻たち』『四季奈津子』等😆
孫たちにはついついジイジですよぉ、みたいになってしまうので、明日から、そうはいわないで、僕はね、うーちゃん、とか言おうかなと考えている。それから孫をちゃんづけで呼ぶのはどうかという意見もあるけど、朝ドラで藤竜也がモネちゃんみーちゃんと、孫を呼んでいたのはそれはそれでかっこよかった
おいでよフクアリ
ドラマ版
実在の人物をそのまま使っているところと現地の俳優を使っているところがあって、香港の重慶マンションの両替屋やペナンの藤竜也ことケンちゃんは実在だった。
アマプラで『力道山』を観てるんだが、プロレスファンとしては武藤や船木がでていることを喜び、映画ファンとしては、和服を着ている藤竜也がおちんちんをいつか切られるんじゃないかとハラハラする。
藤竜也、世良公則主演の80年代刑事ドラマ『ベイシティ刑事』1月4日(水)より東映チャンネルにて放送スタート! @YouTubeより
#黒猫ラブ
70過ぎて初恋もないもんだ、てな意見もあるだろうが、高齢だからこその初恋なのだ。黒猫チビが名演技。偶然映画も原作も大好きな「娚の一生亅の西さん。小難しい映画もえーけど、年の暮れは、こんなホノボノ系も良いよ。今ならプライム👍藤竜也💞
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藤竜也
@Tayori_1108 阿部定ね、続編の愛の亡霊はアホみたいな映画や、藤竜也落とし穴に落とされて、笹が目に突き刺さる、そんなアホなやで
藤竜也、世良公則主演の80年代刑事ドラマ『ベイシティ刑事』1月4日(水)より東映チャンネルにて放送スタート! @YouTubeより
藤竜也、80代最初の主演映画でゲートボールに挑戦! スポコン人情コメディ『それいけ!ゲートボールさくら組』23年初夏公開
『藤竜也、80代最初の主演映画でゲートボー...』の記事にコメントしました
日活ニューアクション任侠(とでも言えばいいのか)作品で小林旭が実に楽しそうにチャランポランやくざを演ってて実に微笑ましい。普通だと旭とライバル葉山良二が仲良くなり相棒になりそうですが相棒は弟分役でこれまただらしない藤竜也ってところがまた楽しい。
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藤竜也
アマプラで野口晴康『賭場の牝猫』『賭場の牝猫 素肌の壺振り』を。野川由美子の賭博師もの。大映の江波杏子の女賭博師シリーズが始まる前年の映画、先輩である。特徴はお色気描写と、菅井一郎・藤竜也の刑事コンビを使って、完全なアウトローものになるのを避けていること。野川がドスで人を
お父さんと伊藤さん タナダユキ監督
34歳の彩は、20歳上のバツイチ男性・伊藤さんと同棲している。突然、息子の家を追い出された彩の父親が転がり込んで来る。。。映画com参照。監督脚本じゃないがいい脚本で自然な演出。ナチュラルな空気感が真実味があって話に没入してしまう。藤竜也がいい。
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藤竜也
「ただ全く違う映画なんだけど、同じ藤竜也を使っても『行き止まりの挽歌 ブレイクアウト』88の村川透はさすがにプロなんだなあとは思う。こっちは説明不足などは特に感じないし」
どんな映画に出たかはいろんな人の記憶に残り、
記録にはなるけれど、
僕にとってもはや過去のことで、
興味あるのは常に次の仕事のことだけなんです。
【藤竜也】
久びさにドラマ「悪魔のようなあいつ」見た。藤竜也さん演じる野々村さんがやばくて大人になった今まじ惚れそう、、。目眩寸前。ジュリー演じる加門良ちゃんとの精神的BL関係、、
『塀の中の懲りない面面』
冒頭、風呂で「ジョニーが凱旋するとき」を口笛で吹くシーンが既にクライマックス。
原作者の阿部譲二さんがうまくてウケました。面白い場面が数珠繋ぎになったような映画です。
藤竜也さんの母親役、素晴らしくて誰かと思ったら、金子信雄夫人の丹阿弥谷津子さんでした。
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藤竜也
「実は追悼に?『友よ、静かに瞑れ』85を観たら実際の中身は沖縄の田舎街で藤竜也が実質何もしないでウジウジしてるだけのつまらん映画で驚いたよ。
もちろん現場はマジメにやったんだろうけど(撮影は浜田毅)、映画はつまらない」
崔洋一作品では藤竜也主演の「友よ、静かに瞑れ」が好きだった。地味なハードボイルドで、北方謙三の原作は土地も地味目だったはずだが、舞台を沖縄に置き換えて、じっとりと暑い空気の中で物語が静かに進む。
数年前に鈴木京香が「あさイチ」で突然「名作」と名を挙げたので驚いたことがある。
최양일(チェ・ヤンイル)。73歳か。『月はどっちに出ている』はwowowのJ MOVIE WARS 版(石橋陵主演) が好き。TV「プロハンター」で組んだ藤竜也との『友よ、静かに瞑れ』も。闘う監督だったかな。
映画監督の崔洋一さんが死去 在日コリアン作品、「血と骨」 | 共同通信
役者は贅肉がついてないほうがいい。どんな作品に出た、どんな賞をもらったというのは、無駄な贅肉でしかなく必要ないんです。- 藤竜也
@century_s60 サニーとブルの間の車格で、1400と1600があるあたり、カリーナが対抗車だと思います。
ドラマ"大追跡"で、藤竜也さん演じる水原刑事の愛車でした。









































