裕木奈江 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"裕木奈江 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"裕木奈江"の口コミを作品で絞り込む
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@tmmnetwork3341 元発言の裕木奈江さんの作品自体がなかったことにw
あれ、裕木奈江って不倫ドラマ「ポケベルが鳴らなくて」でブレイクしたんじゃ。。?社会通念上問題ある行為でも犯罪じゃないなら問題無しなら、すごく身勝手なルールが適用できるよね。 https://t.co/sQ4mVnPMOT
@risaku 裕木奈江さんのお考えだと、映画やテレビでは、殺人も泥棒も痴漢も強盗も戦争も何にも出してはいけない事になってしまいます。そして、皆がきれいなお花畑で、手をつなぎ輪を作って、楽しそうに歌っているシーンだけを見てろと仰るのでしょうか? そうしたいのなら自分は勝手にそうしていろ、です。
ドラマや映画で不快な役柄を演じた(一生懸命 仕事をした)だけで役者本人まで嫌いになる人が現実にいるので、まあ経験談としては説得力あるわな / “裕木奈江さんは「われわれは、みんなバカだから」と言っているのだと思う。 - いつか電池がきれるまで” https://t.co/fwPmWMgg7c
現在の映倫基準だと、深作作品は何らかの鑑賞年齢制限が付くものが多いかもしれません。
裕木奈江さんが何を意図しているかはわかりませんが、エンタメ作品内での違法行為の描写については、昔より今の方が抑制的になってきているような気はします。それを社会が求めているのでしょうね。 https://t.co/meOQhqcazP
人間はいろんなもんを混同するバカなんです。って話はその通りだと思う。
裕木奈江さんのご経験はドラマの影響だが、実は世界中でこうした話がある。
アメドラだと確かブレイキングバッドのスカイラー役の役者さんが中傷され傷ついてたという記事もあった。人間は当然のように役柄を役者本人と混同する
裕木奈江さんの「不倫する女性役が上手すぎてバッシング」って、これホントなの?
しかもドラマ調べたけど、32歳も年下の娘の同級生に手を出すとか、どう考えても男がアカンやろ。
現実とフィクション混同してバッシングするなら緒形拳さんの方やないの?
何で裕木奈江さんの方がバッシングされたの?
@Misono1569424 テレビ出てないから見ててもわからないです。
裕木奈江さんです。
30年近く前にトップクラスのアイドル女優だったのですが、ドラマで演じた年上男性との不倫女性というキャラと本人のイメージを結びつけられ、週刊誌で女が嫌いな女として壮絶なバッシングを受け芸能界から追い出されたんです。
裕木奈江さんの言う
フィクションを見るには知性が必要
ってあったけど
無能なナナや今やってる処刑少女みたいなタイプのアニメ作品にも
ガチで苛ついてる人居そうだから
ぐぬぬ・・・です
当時の裕木奈江叩きは本当に意味が分からなかった
確か『ポケベルが鳴らなくて』ってドラマに出演したときの役が男に媚びてる感じで嫌いとかそんな物凄くくだらない理由だった記憶が
結局こういうのってモテそうな女性への嫉妬心を拗らせてるだけのような
自分がモテないのは自分自身が原因なのに https://t.co/D3066vkcQD
裕木奈江氏、「自由な娯楽を嗜むには一定以上の知性が必要」だけなら一定の事実(本人もドラマの役でバッシングされた)として理解されただろうが
実際にはそれを理由に表現の制限や禁止を口走ってるので批判不可避。しかも「現実社会で違法とされている事」なんて対象範囲が広過ぎる…。
HSPなんで裕木奈江さんの発言を全面支持。ただし古典作品は除く^ - ^
裕木奈江さんの表現規制に関する呟きに対する反応
彼女の意見に私も首肯できないが「ドラマで不倫する女子大生役をあまりに上手く演じた」ということ”だけ”で、彼女が受けた凄まじいまでのバッシングを思うと「自由な娯楽を嗜むには一定以上の知性が必要」と彼女が言いたくなるのも判る…
#裕木奈江
あっちむいてホイ、1964年にはまだ無い。
矢代先生が小学生を殺害してないか心配。
と、一定以下の知性の例😄
をあげた上で、『光の雨』の裕木奈江の怪演を評価する私としては、作品を有効に見るために知性や能力を育てる必要があると彼女は言いたかったのでは、と思う。
所有よりも育成が大事と。 https://t.co/l3lnqTgpk0
画像をもっと見る:
裕木奈江
裕木奈江って誰だ?と思ったら、ドラマの役柄で嫌われたってことね。
ドラマの役柄のイメージが強くて勘違いされるってわりとあることだと思うし、これもフィクションが現実に及ぼす影響だよね😊 https://t.co/FweDquVUZr
画像をもっと見る:
裕木奈江
@gyozayusho @__T_owl @mainichidoyou @Ortho_FL これは作品の意図としては「悪いことをしたら謝って反省しよう」という教訓であり、子供への教育目的であることはどこから見ても間違いないわけだけど、裕木奈江理論に従えばこういうものも消し去られてしまうということにも気づいてないほど雑な物言いってのが最大の問題なんですよねぇ。
もともとテレビドラマや映画をみることは少なかったのですが、裕木奈江は印象に残る女優で名前を見かけることが多く知名度の高い女優という時期が長くあったように思います。個人的に、似たような印象の女優に工藤夕貴もいましたが、裕木奈江は実力派の女優という印象でした。
ドラマの内容とその配役キャラのせいで本来人格という意味で全く関係ない役者そのものが非難を受ける現象、裕木奈江さんが「一定の知性がないと」ってぼろっと出てしまうのはお気の毒だし、「混同してしまう奴」を指してるというなら「無駄に混同させて件の広告に批難をよせてる奴」が該当する
@gyozayusho @__T_owl @mainichidoyou @Ortho_FL wwwwwwww
あかん、ミッフィーさえ違法行為おもしろすぎるwww
もう裕木奈江理論では生き残る作品ゼロ説www
@gerogeroR もへもへさん。
ドラマで演じた役柄のせいで、世間に叩かれたからといって、表現規制を主張する裕木奈江の考えは、選民思想そのものだと言えます。
正直、悪役を演じる人間に対して、誹謗中傷をしたり、家族に危害を加えるなら、暴力を含めた反撃をすれば良いのです。 https://t.co/5gvUb7ViQj
画像をもっと見る:
裕木奈江
裕木奈江氏の発言は「月曜日のたわわ」新聞広告や映画演出時の児童暴行が背景にあるようだが、「一定以上の知性」という表現を一般論として安易に使うと優生思想と誤解される。ゾーニング主張なら「成長過程の児童においては」等の文言が必要。臨機応変なリテラシーこそ知性。炎上の構図は吉牛と同じ。
裕木奈江さん、ドラマで不倫相手役を演じただけなのに当時物凄い叩かれ方してた。しかし現在、実際に不倫して相手に中絶を強要する天竺鼠の瀬下豊氏は擁護の声も大きい。
ドラマという虚構でもダメなのに現実世界では相手によって許す。これが一定以上の知性がある人間の判断、信条と言えるのだろうか
裕木奈江は90年代に異常なまでに嫌われ叩かれてたな。
現実に悪いものを悪いものとして描いてる作品が大半でヒット作も全てそうだろう。
彼女が言いたいのは、現実に悪影響を及ぼす表現は規制した方が良いって意味だと思う
演技力で高い評価を受けていたのも本当>裕木奈江
ただ、出ている作品も「映画好きは見るかも」みたいな作品(この「学校」も割りとそうだと思う)にしか出なくなっちゃったなあというか https://t.co/KxgBmcfXez
(裕木奈江がそうではなかったとは思うが、)ある脚本を作品化することが先に決まっていて、演じるキャラクターと俳優のイメージが不可分になることが目に見えているときに、半ばそれっきり使い捨てできる俳優を配役するという無慈悲な起用は普通に有り得るんだろうと思う。
特に子役など…。
「娯楽を嗜む一定以上の知性」が無い人たちが、ドラマ上の役柄と俳優本人の私生活をごっちゃにしてしまったのが、正に裕木さんご自身が被害を受けた理不尽なパッシングでした。
裕木奈江さんの演技に見惚れていた邦画ファンの私は、そのパッシングに猛烈な怒りを覚えましたね。
裕木奈江さんが過去に「ドラマと現実を区別できない人」から叩かれたからああなったんだなってのは理解するけど「現実社会で違法とされている事はエンタメでも基本表現を制限・禁止するべき」って言い方はダメだったね。
裕木奈江の発言がもの凄く論争になっていますが、彼女が当時の役と混同されて無意味に嫌われた時代を考えると気持ちも理解出来ないでもない。 ドラマやゲーム、漫画などと現実は違うという事をきちんと理解させる教育も重要課題だと思うわ。
#裕木奈江
裕木奈江さんの発言、言い方ですらないんだよな。
「自由な娯楽を嗜むために、一定以上の知性を身につけましょう。自制が難しく作品に影響され自分勝手で感情的な行動を控えましょう。作品に罪なし」と仮に言っても「同じ層はどうなる」って話になる。
矛先を人から避けたら作品に向かう。辛いな。
「裕木奈江」に当時の馬鹿な女がやってた事って、馬鹿女が「出川哲朗」に対してヤってる事なんだよね。ドラマや映画界隈は彼女を見放して捨てたけど、お笑いやバラエティー界隈は「出川哲朗」を使い続けた。
今や「出川哲朗」は好感度タレント上位に居るよ。 https://t.co/cxmyMlJaJK
@koshian 裕木奈江氏自身「ドラマと現実をごちゃ混ぜにしてバッシングする人達」に振り回されたので
「ドラマと現実を分けられる #一定以上の知性 」て事でしょう
私個人は裕木奈江さんのご意見には賛同しないけれど、そのお考え自体は理解できないでもないなあとも思う。
彼女が過去にドラマの役柄をきっかけとして、現実と創作物(フィクション)の区別がつかない人たちによる酷いバッシングに晒された経緯など、背景を想像するとね。
や、裕木奈江さん話題になってる。
テレ朝のネオドラマという帯ドラマを見てファン化した自分。あれはいいものだ
ドラマの役柄で、役者個人がバッシングされた時代が確かにあった(本当に理解不能だけど)
それがあっての裕木奈江氏の発言。
文脈で見ないと、発言の真意は見えない。
直接の被害者たる彼女に、言う資格はある。
テレビドラマの役と現実を混同して裕木奈江さんを叩いてた「一定以下の知性しか待たない連中」に対して、
裕木奈江さんが視界に入らないようにメディア露出を制限すべきだったのでしょうか?
裕木奈江さんのこと、ドラマ【ウーマンドリーム】で知った。
当時、ドラマに興味なかった私だけど、それだけは毎週見ていて親に驚かれたなぁ。
それ程裕木奈江さんに惚れたのです。
その後の【ポケベル……】は題材や物語に興味がなくてほとんど見なかったのですが、なんやらもの凄いバッシングが→
(裕木奈江さんがドラマ「ポケベルが鳴らなくて」で、役柄とご本人の人格を混同なさった方々から大変なバッシングを受けていらした件をご存知ない方も多々おいでなのですねと感じた昨日…フィクションと現実を皆が区別出来れば起きないこと…)0o(›´÷`‹ )
デビッド・リンチ監督「インランド・エンパイア」でホームレス役に抜擢された裕木奈江さんは素晴らしかった。「一定以上の知性」実績。
知的障がい者云々は過剰反応、飛躍しすぎ。むしろ健常者のバカについての危惧だとお察しします。
エンタメが①バラエティ限定なのか②映画を含むのか気になります https://t.co/LrfekTFNq5
もうとにかく人間はよほど長く付き合いがあってもよくは分からないんで、裕木奈江さんは「演技がうまい人」という事でいいんじゃないかなー。映画『ULTRAMAN』でも演技がまともなのは彼女ぐらいだったという話も聞きます(私は観てません)。
たわわより胸糞映画について語って裕木奈江さん
とまあ、このように裕木奈江は、現実とドラマを混濁させてしまうような人々の被害者だから、
今回の発言も、当時の事情を知っているジジババからすると、気持ちもわからないではないんじゃ。
当時、彼女を叩いた人は60歳以上か。今はどうしてるんだろう。今は萌え絵を叩いてるのかねえ。
1993年のことじゃ。裕木奈江さんは「ポケベルが鳴らなくて」で、36歳上の年上男性と不倫して、男性の家庭を壊してしまう女性の役を演じたのじゃ。
ところが、その演技が巧すぎたのじゃろう。ドラマと現実をごちゃ混ぜにした人(主に主婦層)や、女性雑誌などで裕木さんは大バッシングを受けたんじゃ。
「光の雨」(高橋伴明監督)は一応映画館でみたが、案の定つまらなかった。が、今にして思うに、裕木奈江の永田洋子役は出色だった。山本太郎の森恒夫役が完全に滑ってただけに、余計光ってたように思う。山本はありがちな"なりきり"系の役者で、うまくいけば"迫真"となるが滑ると目も当てられなくなる。
息苦し。 / “裕木奈江 🧅 NAE YUUKI on Twitter: "ちなみに私は色々と30年間経験した後に、「現実社会で違法とされている事はエンタメでも基本表現を制限・禁止するべき」と思っています。 自由な娯楽を嗜むには一定以上の知性が必要で、そうでない人には自制が難しく作品…” https://t.co/XUEJcx59Wf
「現実社会で違法とされている事はエンタメでも基本表現を制限・禁止するべき」とか「娯楽を楽しむには一定以上の知性が必要」ってまた随分なこと言う人がいるなと思ったら、ドラマで悪女を演じたら実際の人格と混同されてボロカスに叩かれた裕木奈江だったので、何かちょっと同情の気持ちが湧いた
まあ裕木奈江さんは
それこそ若い頃
本当にドラマ出てただけで叩かれましたから
女に だから私は彼女が極端な思想になったのはしかたないかなって
男が好きそうな気弱で清楚なルックスで
当時の女からしたら完全に女の敵に見えたのだろう https://t.co/xGprckvbUD
一定以上の知性の話って知性の定義が難しい。うちの母は裕木奈江をドラマの印象で嫌ってたけど、教養はあるし、頭の回転も鈍く無いと思う。いわゆるネットというかメディアの「嘘を嘘と見抜けない」人でリテラシーが低いんだと思う。週刊誌もYouTubeの怪しい動画も信じちゃうんだよね……
裕木奈江の「自由な娯楽を嗜むには一定以上の知性が必要」の前には「現実社会で違法とされている事はエンタメでも基本表現を制限・禁止するべきと思っています。」が入るのだ。つまりは歌も音楽もアニメ・マンガ・ドラマ・ゲーム・映画・小説・アミューズメントパーク・夢も希望も現実もアウト!
裕木奈江さんが不倫ドラマで主演したときは大量の「自制が難しく作品に影響され自分勝手で感情的な行動をとりやすくなった」人たちが大暴れしたからね。
個人的には「大衆が的外れに激怒し演者が理不尽な目にあうくらいなら、無難なドラマを作り続けた方がみんな幸せでは?」という皮肉と受け取った。
裕木奈江については「ドラマの役でバッシングされた」というよりも、あの当時の芸能界ごり押しと彼女の持つ美貌だけど華やさに欠けるあの雰囲気が世に受け入れられなかったという記憶がある。
あの容貌、男性受けは良いけど何か女性からのヘイトが凄かったんだよな。













































