谷ナオミ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
小沼勝といえば、私が一番好きな作品は谷ナオミ主演の『濡れた壺』。世界でも類を見ない「視姦映画」を作った功績は大きい。ご冥福を祈るばかり
小沼勝さん死去、85歳…「花と蛇」「NAGISA なぎさ」などの映画監督 : 読売新聞オンライン
小沼勝監督逝去の報。多分「花と蛇』を始めとする谷ナオミSM作品のタイトルがネットやスポーツ紙に踊るだろうけど、個人的には山科ゆり、風間杜夫の耽美作『昼下りの情事 古都曼陀羅』、小川恵、北見敏之の切ない青春映画『さすらいの恋人 眩暈』が推し。これらは決して埋もれさせたくはない。R.I.P
やっぱり表紙はSMの女王・谷ナオミ様なんですね。ちなみに谷様とは誕生日が同じですし、直筆サイン入りのDVDと写真集は一生の宝です。
@isseineo321 一時期放送禁止扱いでしたよね。以前「探偵物語」再放送でトルコの看板にモザイク入ってた時はびっくりしましたよ😲
今は芹明香さんの「トルコ渡り鳥」や谷ナオミさんの「怪猫トルコ風呂」も無事ソフト化されて、良い時代になりました😊
@8wzOUOVYPLpK3Yy @kaibd999 そうでしたか。
この翌年2016年にやはりサンショップの[奴隷誓約書]リリイベで魁さんによるゆうちゃんの緊縛ショーにはかぶり付き席にいました。🤭
この時谷ナオミのDVD生贄夫人をゆうちゃんに贈呈したら
ねぇねぇ、谷ナオミよ!
と魁さんに見せにいったものです。
のむさんよろしく願います~!
作品賞:恋人よ
監督賞:江崎実生(無頼非情)
女優賞:谷ナオミ(性のピンチ)
男優賞:山本昌平(ある色魔の告白 色欲の果て)
前後編賞:永遠に答えず 青春篇・完結編
特集賞:本宮映画劇場presents 六邦映画 6つの桃色秘宝(ラピュタ阿佐ヶ谷)
@tennkouschimom2 もはやパンティは卑猥語です。谷ナオミ様主演の「パンティ大作戦」で、ナオミ様が「パンティ」と口にする度に、脊髄に電力が走りました。
谷ナオミが男性や女性と濃厚ラブシーン...「男勝りな板前」役で主演した映画『しびれる ~サラシ ... -
小沼勝「濡れた壷」ホンはご都合主義でどんどんスライスしていく魔展開なれど、撮影と美術に往時の大日活を感じる力の入りよう。マネキン工房の中に谷ナオミが立つカット「どれがマネキンでどれがナオミか分からんよ」言わせたいがためのメイクからマネキンに寄せたナオミの造形が全く以て素晴らしい!
谷ナオミ様とのツーショット。カタログの原稿を書いたギャラ代わりに、熊本市現代美術館の南嶋館長(故人)に大谷でおごってもらって写真も撮ってもらったんです。うちの「生贄夫人」のDVDジャケットは谷様の直筆サイン入りですよ。
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谷ナオミ
@25XMoYHgFLvjqBN @x6k_w 団鬼六先生の作品でカンチョーがでてきた
主演:谷ナオミ_東映CH
イロきち●い_とか言ってる
@285tama 怪猫○ルコ風呂は未見なのですが、谷ナオミさん主演の黒薔薇昇天という映画は本当に面白かったです。ローラースケートのシーンは爆笑です。女番長ブルースにオートバイでヤるシーンがあってバカだなぁと感心しましたが、あれより粋でバカでカッコいいです。
●チラッと紹介●花と蛇DVD 谷ナオミ主演 “SMの女王”の異名を取り、巨匠・団鬼六からも高く評価された人気女優・谷ナオミの出世作。谷ナオミの白い肌、豊満な肉体の圧倒的な存在感!苦痛の悲鳴が歓喜の叫びに変わるときSMの禁断の扉が開かれる
探偵事務所の所長山崎の無能ぶりは酷いがこの小説のメインはそこでは無いので仕方ない
「肉体の門」と同じく何度も映画化や舞台化されているが、
団鬼六の静子夫人のモデルは山本富士子や当時の美人女優という事で杉本彩や谷ナオミでは下品なだけ、下の2人の様な女優がいれば最高だろうが絶対無理🎬
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谷ナオミ
撮影中、モデルさんへの賛辞が「谷ナオミより神!」「芹明香もビックリ!」「生贄夫人!」を連発するクソなカメラマンです。自衛隊広報誌ではできません。
model佐田茉莉子 撮影マキエマキ https://t.co/SKPWaIzJjn
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谷ナオミ
@LopyuDesign 本当に力のある作品ですよね。谷ナオミの刺青も凄い迫力です。
今井絵理子と生稲晃子の共演なんて谷ナオミの引退作品縄と肌での宮下順子との共演したエモさの足元にも及ばない。何言ってるかわからないでしょ?わたしもわからない
@285tama 「赤い教室」は脚本ですが監督としてもいい作品出してますよね。2004年の「花と蛇」は杉本彩でヒットしました。
因みにこの年谷ナオミの後継者とも言える川上ゆうがデビューしました。彼女も「花と蛇」のAVを出しています。
【谷ナオミ】
ピンク映画時代から緊縛物に主演
し、専門誌にも登場していた。
昭和49年にっかつ初の緊縛映画
「花と蛇」に主演以後、数多くの
作品で上流夫人や任侠の姐さんな
どを演じ緊縛の女王と称される。
昭和54年「団鬼六 縄と肌」を最
後に惜しまれつつ引退した https://t.co/P3NqZK9JKh
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谷ナオミ
@kousukekomatsu 主演は谷ナオミやないか!観たわ。そういえば、谷ナオミのピンク映画デビュー作は『スペシャル』やったな。
秋津隆二監督『さすらいの悶え』①ラピュタ阿佐ヶ谷。
谷ナオミがやらせるとみさかけ金を奪う悪女であるかと思わせたら、後半は悪徳興業師からストリップ一座を救ったり、売られそうになる女性を救ったりする不思議なヒロインを演じたピンク映画。 https://t.co/lcNnX6UgnK
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谷ナオミ
『さすらいの悶え』の男どもの厭わしき所業の数々に今現在の醜悪な現実をどうしても連想してしまいつつ。谷ナオミたちのカッコよさ!が…今現在を照らし導く灯火のようですらあって。ある種シスターフッド映画とさえ呼べるのでは?朝霧一座とナオミとの邂逅シーンに革命の烽火が上がって万感胸に迫る。
この撮影の背景に写り込んでいるのが「さすらいの悶え」のポスター。
見に行けるか?
撮影地 本宮映画劇場
#本宮映画劇場
#谷ナオミ #昭和レトロ https://t.co/OUuR51DiNV
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谷ナオミ
それにしても、再会を求めて追ってきた山本昌平とすれ違い後、故郷で畑仕事の汗を拭く谷ナオミのストップモーションのラストは最高の意味で裏切られた。最高。SSMのフラメンコギターが染みる。一方、実質主演の藤ひろ子の絡みは全てモノクロだが、B師匠に聞いた巨匠S監督との㊙️話がふと頭をよぎる。
伊藤秀裕「団鬼六 女秘書縄調教」麻吹淳子、人気絶頂期に満を持して谷ナオミ超えを目指し、一本の映画の中で前半にお仕置き縄調教をガンガン施し、後半で「花芯の刺青 熟れた壺」の様な刺青を彫られることでマゾ女性の淫らな本性開花を描こうとしたかも知れないが、一挙両得というよりも共倒れな感じw
4月1日(1978年) 主演:谷ナオミ 『原作・団鬼六 黒薔薇夫人 』 - ㋓㋙㋓㋙_e_c_エㇿCINEMA-Shot https://t.co/GvxPGgs50l
『#パンティ大作戦』
男にクール、けど情も感じる谷ナオミさんの堂々とした明るさが、冷いニヒルにならないのが不思議。今なら「太ってる」とか「熟女」とか言われそうなウエストは「大人っぽさ」だった。映画がヤリたいことがハッキリしてるから、しっかり見れる。見て良かったと思える一本でした。 https://t.co/rc9BLbhm6Y
「パンティ大作戦」@ラピュタ阿佐ヶ谷。有名な下着デザイナーの谷ナオミの自宅にあるパンティにはどれにも思い出が詰まっていて...そんなパンティにまつわる3話のオムニバス作品。谷ナオミが大活躍で、第一話では苺のシャツにホットパンツでツインテールの番長姿がキュート(^○^)。男は誰も情けない。
六邦映画『パンティ大作戦』(1973)を観る。
まずはこのタイトルとポスターに釘付け!
コミカルで70年代ポップなピンク映画。
白…ピンク…ブルー…情事の匂いを秘めた思い出のパンティ…車窓で悶える谷ナオミがたまらんです♡
#ラピュタ阿佐ヶ谷 #本宮映画劇場
https://t.co/KZoNkccdKE https://t.co/vK876vDB7Q
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谷ナオミ
自らの下着コレクションそれぞれに秘められた思い出を谷ナオミが語っていく形式の久我剛『パンティ大作戦』を見終えて思うに…語られる3枚の思い出だけでなく他の下着の思い出も教えて欲しいということであろう。同時期の『アイフル大作戦』『バーディ大作戦』みたいに連続TVドラマ化して欲しかった。
作品を鑑賞する度に良さがわかってくる。
#谷ナオミ
『パンティ大作戦』(1973)
谷ナオミのヌードをつなげたコミカルなピンク映画。肝心の絡みシーンが一様で退屈。それでも登場する男優たちが皆情けなくてなんとなくいい。
★☆☆
@kaki8nen 岸田森かっこいいよねー。こないだ観たブルークリスマスは天本英世さんと共演して怪しいことこの上ないし怪奇大作戦の牧さんカッコいいし
黒薔薇昇天というポルノ映画で谷ナオミと主演はってるし。短命で亡くなられたのが本当に惜しい
新東宝『谷ナオミ しびれる』初見。女板前が自分の料理に箸をつけず帰ってしまった客の男・山本昌平に腹を立てるが、それは恋のはじまりでもあった・・・みたいな話。脚本が強引すぎて酷いんだけど、谷ナオミ以外にも濡れ場多い作品だから、文句は言わないよ。 https://t.co/ieiT8mHGod
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谷ナオミ
六邦祭り第2弾「性の完全犯罪」(73年、久我剛監督)@ラピュタ阿佐ヶ谷。2017年10月のカナザワ映画祭@京都みなみ会館(ロビーに館主と🐼)以来。ようやくW青山の見分けが付く。谷ナオミのツインテールは久我監督「パンティ大作戦」に継承。北村淳=新田栄監督は殺し屋ジョージ。表参道の同潤会アパート。 https://t.co/Z2UzBEpns6
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谷ナオミ
『性の完全犯罪』(1973)
サスペンス感が効いているピンク映画。ピカレスクな表情の山本昌平が面白い。一方で谷ナオミの顔のアップからはドラマを感じられない。当時はかなり人気だったのだろう。
★★☆
ラピュタ阿佐ヶ谷のレイトショーに行ってきました。73年 六邦映画「性の完全犯罪」監督久我剛、主演谷ナオミ。35ミリにも関わらず色がとんでいるのと若干の雨以外はちゃんと観れました。8割がたの入りだと思って聞いてみたら28名でした。我が谷ナオミさんはやっぱり良かった。正解でした!有難う😉🤓
性の完全犯罪。母を死に至らし自身の処女を奪った義父山本への巧妙なる復讐。制服姿に貞淑マダム姿と2役谷ナオミの熱演光る本格サスペンスも人間関係と桃色性戯の乱脈乱発で消化不良気味にて終結。蔵出しカナザワ映画祭欠席に地団駄踏んだ事を今思い出す。 https://t.co/LtsVU3iVkV
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谷ナオミ
「スケコマシの掟 SEX紀行」@ラピュタ阿佐ヶ谷(本宮映画劇場ラピュタ出張所)
山本昌平が谷ナオミの後を尾けるとこの音楽、完全に「張込み」(黛敏郎)の実がデコを尾けるシーンのパクりでしたよね??
今日観た「三人娘乾杯!」とこれ、2本ともご懐妊ものだった。。
本宮映画劇場presents
六邦映画6つの桃色秘宝
『スケコマシの掟sex放浪記』
ラピュタ阿佐ヶ谷
半世紀ぶりのパートカラー
あの当時の価値観がグサグサくる
谷ナオミ24歳
18歳で完全に女優だった
若くて人生背負っている😊
#六邦映画 #ラピュタ阿佐ヶ谷
#本宮映画劇場 @motomiyaeigeki https://t.co/66ryPUh81y
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谷ナオミ
🎞ラピュタ阿佐ヶ谷レイトショウ
「本宮映画劇場presents六邦映画6つの桃色秘宝」
毎夜9時より上映
第1作目、谷ナオミ主演
いよいよ明日まで!
本日は比較的余裕ありそうなので、チャンスです☺️
お物販コーナーも大充実です🏮
#六邦映画 #ラピュタ阿佐ヶ谷 #谷ナオミ #本宮映画劇場 https://t.co/VrvOBugjnt
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谷ナオミ
「スケコマシの掟 SEX放浪記」。製作年から考えて大久保事件からヒントを得たであろう作品。女性嫌悪なスケコマシを演じる山本昌平と彼に尽くすオカマ役の新田栄の関係は何気に面白かった。そして山本を女嫌いにさせた元凶の谷ナオミもイイ。田中内閣打倒の愛国党のビラが電柱に。まさに70年代。
新田栄監督インタビュー。六邦映画 や谷ナオミさんとの思い出などにも触れておられ、読み応えあり‼️
https://t.co/RvqJxKaSiu
六邦映画「スケコマシの掟〝SEX〟放浪記」ポスターの谷ナオミのポーズに既視感があると思ったら、プリンスのLOVESEXYだった。
映画「スケコマシの掟〝SEX〟放浪記」
谷ナオミに山本昌平、濡れ場のみのパートカラー、雑なストーリー、あー当時のピンク映画だなぁという一本。作品的価値より歴史的価値だけど観てよかったよ。
【ヤフーニュースになりました】
🎞ラピュタ阿佐ヶ谷レイトショウ
「本宮映画劇場presents六邦映画6つの桃色秘宝」
3月12日(土)~4月10日(日)
https://t.co/0cJ4sJUzBw
#谷ナオミ #ラピュタ阿佐ヶ谷 #六邦映画 #本宮映画劇場





































