遼太郎 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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坂本龍馬の功績が「出来過ぎている」ワケ、ドラマでは描かれない実像とは | 新説・新発見!今こそ学ぶ「歴史・地理」 | ダイヤモンド・オンライン diamond.jp/articles/-/294… →現在の坂本龍馬像は作家の司馬遼太郎によって、彼の好みで作り上げられた虚像が基本になっている。
司馬遼太郎の比較的初期の小説なのかな 他のいろいろな司馬作品にも出てくる四賢候。優秀だったり無能だったりするけど急速に変化する時代に自身の藩と朝廷や幕府の間で板挟みで苦しいのは共通してる。別の時代に生きていたらどうなっていたかそんなifが見たくなる。
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遼太郎
毎回言ってますが、歴史学者は司馬遼太郎の作品のこのセリフは嘘だとかどうでもいいこと言ってる暇があったらこういうのをちゃんと修正しろよと思うんですよね。
司馬遼太郎山の作品に、忍者が主人公の梟の城というのがありましたね。
@balanceofpower8ですよね。 司馬作品や大河の知識で歴史を語る人に対する批判を、司馬遼太郎に対する非難に、意識的にせよ無意識にせよ、すり替える人のなんと多いことか…と思います。
高校〜現在まで司馬遼太郎を読んできたオッサンとしては、司馬作品はあくまで小説・エンタメ・フィクションなんですよ。学者ではないし史実でもない。 面白いし、さも本当かのように書くんだけど、そこは小説家としての腕であって史実じゃない。 江戸時代に書かれた戦国時代の軍記物のような感じ?
最近だとここで少し詳し目に書いたかな。一次資料や学術論文もちゃんと引用して説明してますので読んで頂ければ。司馬遼太郎作品は嘘、という噂はセリフレベルの重箱の隅をつついてるに過ぎないものがほとんど。歴史観を左右するような事象に関しては「嘘」というその決めつけの方が嘘であることが多い
> 作品を史実と勘違いして学者を辟易させる事例は司馬遼太郎がやたら多い 実は作られたイメージだと僕は思っています。司馬遼太郎作品のこの描写は嘘だというその記事の方が嘘だったというのを少なくとも僕は2023年だけで2回見ています。司馬遼太郎作品は嘘だと印象操作をしたい人たちがいるようです
そういえば、歴史小説自体は嫌いじゃないのだが、司馬遼太郎の作品だけは一切読んでないな 「燃えよ剣」ですら読もうと思ったこともない 理由は自分でもよく分からん 「司馬史観」をどうこう言われているのを横目で見てたからかもしれん
吉村昭は大好きであれこれ読み、特に『高熱随道』『長英逃亡』などには圧倒されました。 司馬遼太郎が(本人の意思はともかく)メディアに歴史研究者として祭り上げられたのに対し不遇な印象も無くはありません。 しかしヤッツケに見える薄い何作かは胡散臭く思え、吉村作品を疑わしく思わせられました。
司馬遼太郎作品はノンフィクションではないという事によーーーく留意しないといけない理由
どこにでもいてそうなアラフォー独身男性😊 美食はもちろん、映画、テレビ、読書(司馬遼太郎、朝井リョウ等)にどっぷり❗️ 最近、サウナでととのうのが好き😇🛀 政治経済にも関心があって勉強中_φ(・_・ noteもやってるよ☺️
個人的には「常山紀談」も「名将言行録」も司馬遼太郎作品も、史料としては使えないけど調べ物や興味のとっかかりとしては有用なんだよなあと思ってる。
『信九郎物語』最終回。 昨年同様、年末に小野さんの司馬遼太郎作品の朗読聴けるのとても嬉しい。 来年も年末にお聞きしたいです!
本当、司馬遼太郎作品は好きだし作家として尊敬していますけど 戦前、戦時中に経験した事に対する自分自身の個人的な感想、見解を基に「これが真相であって、日本の歴史とはそもそも…」みたいな書き方をされる所はちょっとどうかな?と思わないではない。 「あくまで私の意見」の一文が欲しかったかな
考えてみたら、アンチ司馬遼太郎のワイですら、「坂の上の雲」は面白く思った。あれは考証もガチだったし、原作の雰囲気を壊さずに上手く纏めていたと思う。 史実とドラマ、どちらに重きを置くか、だろうな。
紀行文や旅行記、あるいは歴史書を読みたいってツイートしていた あっ!そういえば司馬遼太郎の「街道をゆく」全43巻があるじゃんか!って気づいた 同作品では興味があった北海道の諸道だけをキンドルで読んだけど旅情みたいものは十分に感じられた 歴史紀行の側面が強いけどブコフで揃えて読みたい
@ieg1127歴史イベントが2作目の全国版で組み込まれたけど、それらの元ネタは大河ドラマや映画、小説だと思います。 池波正太郎、隆慶一郎、司馬遼太郎なんかがベースで、それらの話の底本が信長記や太閤記である、って感じですね。 だから本能寺の変でも直近の大河ドラマ風演出に変化が続いてますw
司馬遼太郎が「人間の集団について」で、「香港映画ではアメリカやソ連を悪役にするとその国から抗議がくるので、日本を悪役にすることが多い。悪役にされても苦笑するだけで済ませているのが、いまの日本の辛うじての良さというものかもしれない」という内容のことを書いてたことを思い出したり。
司馬遼太郎と関わりある著者の最新時代小説。 暴れん坊・徳川吉宗の息子、九代将軍家重と、その家臣・大岡忠光の友情を描く。 宝暦治水とその後の悲劇で知られる平田靱負が、いい感じに描かれていて良かったー。田沼意次のキャラもいい! 歴史好きには絶対楽しい作品!
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@LaKicucina司馬遼太郎… 私ね、ホントにエンドレスリピートでもしないと観た映画ツルッと忘れるので覚えてません🤣🤣 でも観たハズです 年末年始といえば新選組のドラマですよね😂 懐かしいなぁ ドラマやアニメ新作いろいろ観たい😚
@nametonka23頭弱いのか。この話もマッカーサーは否定している。つまり創作の可能性が高い。映画とか小説とか。誰にでも偉そうに馬鹿にしたように喋る人だったのは確かみたいだがこの話は信憑性は低い。二枚目で誰にも物怖じせず喋るというただの創作の中の主人公。司馬遼太郎の坂本龍馬に憧れる人が多いのと同じ。
例えば、アニメに比べて高尚っぽい雰囲気のある司馬遼太郎作品とかにしても、イケメン主人公が無双してヒロインにベタ惚れされてという、割と典型的な男の願望叶え型のエンタメという側面もあるし。
歴史小説を読みたい周期に入ったので、国盗り物語を読んでいる。司馬遼太郎作品は何作か読んだけど、これはまだ手をつけてなかった。 ところで歴史小説は好きだけど時代小説はほとんど読んだことないので、何か面白い作品があれば手をつけてみたい。
司馬遼太郎の作品に、言語習得に長けた人物がいたと記憶している。 この人の動画を見て、あの人物の話はリアルだったと実感している。
司馬遼太郎といえば小5の頃に『竜馬がゆく』を夢中で読んだことがあるけど、なぜか司馬作品はそれで打ち止めとなった。あれだけ面白いと思ったのに他の司馬作品も読んでみようとならなかったのは我ながら不思議。
@araidendoshi25他1人漫画で言えば銀魂という漫画の作者やるろうに剣心の作者に影響を与えたのは司馬遼太郎の「燃えよ剣」です。 新撰組が好きな方はほぼこれ。 挙げたこの2人の漫画家の影響も全くないとは言いませんがそれ以前に小説の原作からドラマ、映画で数回作られ広く知られるようになったのです。昔から人気です。
@Sankei_news11.2ならいいんじゃないないの? なかなか面白かった。歴史云々ではなく単なるドラマとして見ればいい。 司馬遼太郎の坂ノ上の雲なんかも歴史的には嘘が多い。
司馬遼太郎作品に登場する坂本龍馬の言葉「いったん志を抱けば、この志にむかって事が進捗するような手段のみをとるべきだ」に今も従っている。覚悟と献身をもって、カート・キャンベル国家安全保障会議インド太平洋調整官と上川陽子外務大臣は、われわれの日米同盟を強化している。
吉川英治や司馬遼太郎のベタな世界観から逸脱するとアカンのだろう。中国における抗日映画のポジションだな(笑)
@hirahira1983全くの同意です。 反省会の方々の指摘は勉強になりましたし、ファンの方々の意見も素敵だったのに、最後は互いに細かいドラマではなく反対意見を持つ人間自身を批判していたのは醜態だったなぁと思います。 司馬遼太郎について、つぶやいたら攻撃してきたりなんとも言えない一年でした🥺
実を言うと、司馬遼太郎作品を1つも読んだことがないのですが、世間の歴史上の人物イメージが彼の創作だということが多いため、Twitter上で指摘ツイートをみかけるたびに「創作だったんだ!?」と驚いています。
最後は映画「赤い風車」みたいに懐かしい人々が現れて😭と行きたかったのに、あの賑やかな田楽が苦手で何とも💧徹底した反戦平和主義というフィクションを貫き、キャラも立ってて結構面白かった。これにノレなかったとしたら、司馬遼太郎のタヌキ史観に毒され過ぎなのかなと思う。
@ujito2020そもそも昭和五十年代の大河ドラマが司馬遼太郎作品と海音寺潮五郎作品の時代を超越した、連作みたいなところありましたし。 時代ごとに楽しみがあっていいんじゃないかと。
司馬遼太郎氏は自身に対して実際の体験世代が公然と批判してくる可能性のある時代の史実ベースの小説は書けなかった。吉村昭氏は戦艦武蔵以来書き続けていた。この辺り司馬遼太郎氏と吉村昭氏が同時代を描いている日露戦争関係の作品対比で考えるといいのかもしれない。
坂本龍馬は英雄ではありません💢グローバリストです💢平和だった日本を内戦に導引き、日本人を多く殺したロビーストでも有る。作家の司馬遼太郎が面白おかしく、英雄に描いてしまい、それが映画になり、テレドラマになり、漫画にもなって、世に知れる様になった。有名な男優が演じて錯覚してしまう。
百分で名著:司馬遼太郎氏の「覇王の家」を4回分、まとめて放送。家康が面白いというより、司馬遼太郎と言う人が改めて「面白い!」人間とは何か、日本と言う国は何か。そこに徹底的にこだわっていた。作品はかなり読んだが、「ああ、毒されてる…(笑)」と思いつつ、観てしまった…三河気質。興味深い
宇和島はいいところだ、って言い続けてくれたのが司馬遼太郎さんだったから、本当は司馬遼太郎さんにちなんで町おこしを進めていくのがいいんだろうがな、朝ドラとか大河ドラマなんかで町おこしするとか、人が払った受信料に乗っかって、町おこしなんかするよりもな、
今の新選組のイメージ作ったのって「新選組始末記」の子母澤寛でしょ。 でそれを元にした映画や舞台の創作物が更にイメージを膨らませたのかと。 司馬遼太郎は新選組に関しては子母澤寛の新選組のイメージでしか書いてないし。 現代は更にそれに影響を受けた漫画やアニメからが圧倒的なはず。
なんで小説読めるようになったんだっけ?アニメのラノベと司馬遼太郎あたりかな?
司馬遼太郎で入る というのはあるあるだけど、 30年くらい前からすでに「それで入った人」は少数派だったと思う。 ちなみに僕は今41で、14のとき『お~い! 竜馬』から入った。回りにも幕末ファンはいたが、司馬遼太郎で入ったのは2.3人だった。 嗜まれるコンテンツと作品が多様化したのだろうな。
全く司馬遼太郎読んだことがない(ドラマ化されたのもほぼ見てない)のだが、こうゆうのを知ると、クリエイターとしての凄さと共に、司馬史観というものの強さとその功罪を考えてしまう。ずっと世界史好きだったから司馬作品に触れずにきたけど、読んでたらガチはまったろうなと思うからなおさら。
@yoshimuratami坂本龍馬が教科書から消える日も近い。ドラマでは北大路欣也氏や福山雅治氏が上手いこと演じたのは、司馬遼太郎の全くの虚像である。彼は「梟の城」がせいぜいであるが、あの忍者もあんなに強くない。こちらは千葉真一の罪でもあるが、忍びは“オーム”や“九官鳥”と言われて情報を盗むのが上手い…
@key_topaz実際は司馬遼太郎に限らないかもしれませんが、初めて読んだ小説・見たドラマでのイメージって大きいんじゃないかなと思います。最新資料で通説と違う人物像が出てきても最初のイメージに引きずられてなかなかそれに慣れないというか。
新選組と言えば司馬遼太郎先生の話になるけど、池波正太郎先生の作品も面白いよ
司馬遼太郎ご本人は教養溢れる人だったとしても、その作品も、元にした大河含めたドラマもあくまで「娯楽フィクション」ではなく「教養」「真実」だと思い込んだ世代のおっさん達に、本物の歴史研究者や愛好家がどれだけ苦い思いを味わってきたかご存じない? bushoojapan.com/taiga/ieyasu/2…
織田信長が出てくる司馬遼太郎作品は幾つもあるが、「国盗り物語」で。