野川由美子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
鈴木清順6 植木等4 川地民夫3 ハナ肇2 佐野浅夫2 和田浩治2 山城新伍2 江波杏子2 西村晃2 マキノ雅弘1 丘みつ子1 二谷英明1 京本政樹1 伊吹吾郎1 佐藤慶1 千葉真一1 古尾谷雅人1 和泉雅子1 団時朗1 地井武男1 垂水悟郎1 夏八木勲1 宝田明1 宮城千賀子1 小松方正1 尾上菊五郎1 山内賢1 山崎努1 山本陽子1 山本麟一1 岡本麗1 岩井半四郎1 岸惠子1 島田陽子1 市原悦子1 市川雷蔵1 戸浦六宏1 松尾嘉代1 松方弘樹1 根岸季衣1 梅津栄1 森繁久彌1 永島敏行1 沖雅也1 浅茅陽子1 深江章喜1 清水由貴子1 片岡千恵蔵1 田村正和1 真屋順子1 笑福亭鶴瓶1 船越英一郎1 茶川一郎1 菅井一郎1 藤岡琢也1 藤岡重慶1 藤田まこと1 藤竜也1 賀来千香子1 酒井和歌子1 高橋英樹1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ドラマ『半七捕物帳』1979年より第9話「蟹のお角」を鑑賞。
蟹のお角は半七の幼馴染という設定、巾着切りはしていたが悔悛して昔の相棒 みの吉の妻となるが......
戸川昌子の「蟹のお角」に近い愛の物語としのお角を野川由美子が熱演、苦悩する半七(尾上菊五郎)も良かった。
山本周五郎の短編「かあちゃん」
市川崑監督作品の映画版は岸惠子さん、テレビドラマ版は市原悦子さんや野川由美子さんなどが演じたが、同じ役でもそれぞれの個性がちゃんと出ていて面白いし、さすがだなと。
清順映画の俳優なら無論錠さんですけど私の一番は川地民夫。そして野川由美子。なのでベスト2は『春婦傳』です。
ふたりが主演すれば清順も直球どストライクで恋愛を描くのです。
とにかく野川由美子が最高なのですが共演も全員良い。川地民夫も宮城千賀子も最高、和田浩治は他の映画だとイマイチかなぁと思いきや本作では納得のキャスティング(忍者コス)。
☟前半登場の佐野浅夫との別れのシーン。ここは本当に良いの…
新東宝では“アツカマ氏とオヤカマ氏”
などの森繁久彌の喜劇、
東宝では大番や、がめつい奴などを撮った千葉泰樹って監督さん、の
今東光原作“河内フーテン族”ってのも観たい一本。
野川由美子さんは日活の河内カルメンでの今東光原作、鈴木清順作品を見たことがある。
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野川由美子
金があって暇を持て余している連中が非道な事をする冒頭は、先日放映の「必殺仕置人」の鬼寅と同じような流れですね。そして、第1話ゲストだったおぎん(野川由美子さん)が、半右衛門への仕掛け依頼を目撃して、仕掛人稼業を開業するコミカル回。おぎんと千蔵のやり取りは、仕置人を連想させました😅
第1話で梅安の患者・下駄屋金蔵だった梅津栄さんは、今回梅安の標的😅。野川由美子さんはゲストの大トリでした。おぎんを散々追い回していた岡っ引き、結局仕掛人に消されずに済みましたが(笑)……良く時代劇でお目にかかる顔でした。役者さんは誰だったっけ?
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野川由美子
@tauchi_you 野川由美子さん主演の『かあちゃん』はテレビドラマではないはずなのです。おそらくビデオパッケージでリリースされたものだと思います。諸資料にも「ドラマ」とは記されていますがテレビドラマとは書いていないですよね。従ってテレビドラマデータベースには収録していないのです。
65.『春婦伝』☆☆☆
○監督:鈴木清順
●主演:野川由美子
○制作:日本(1965)
●内容:戦争映画
戦地にて娼婦が上等兵に惹かれあっていく。爆撃シーンが素晴らしくエネルギッシュな作品。戦地を駆け抜ける横ショットは『ポンヌフの恋人』のよう。性(=生)と士(=死)が混ざり合う。
大島渚特集上映で『悦楽』中村賀津雄主演で野川由美子も出てるということで。想像してたよりは面白かったけど監督としては不本意らしい。賀津雄ちゃんて、主役のときは翻弄される役のイメージ。ちょっとしか出ない佐藤慶が激カッコよく、小松方正が良かった。いつものごとく…。
第20話。ね。おきんちゃん(野川由美子さん)回。おきんちゃんはこの作品において大変重要…ゲスト夏八木勲と真屋順子の回想が後半の大部分を占める。初見でぶったまげたが、何回観ても泣いてしまう。脚本の鈴木安さんも徳三さんもこの回だけなのか!大名作回。
「北陸代理戦争」(1977年、東映)深作欣二監督、高田宏治脚本、中島徹撮影。松方弘樹、野川由美子、高橋洋子、地井武男、伊吹吾郎、西村晃、ハナ肇。福井を巡る縄張争い。西村晃親分にイヤケがさした松方弘樹は謀反を起こす。西村は大阪の千葉真一の組に助けを求め、松方は大阪の組に助けを求めるが。
以前に教えてもらった、市川雷蔵主演のアクション映画「ある殺し屋」での団次郎さんの登場シーンを確認。雷蔵さんと野川由美子さんが連れ立って街中を行く場面で、背後にちらりと映ってました(4枚目のショットが一番顔が大きく映ってます。別に主人公を尾行していると言う訳ではありません(爆))。
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野川由美子
桃太郎侍第2話
野川由美子さん
「バカな女だと思っているんでしょうね」
桃さん
「思ってる」
「そこがつばめの良い所だからな」
野川由美子さんが桃さんの
腕をつねるが反応をしない
野川由美子さん
「こたえない人ね」
桃さん
「私もバカだからな😹」
2人で笑って終わる😹
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野川由美子
桃太郎侍第2話
野川由美子さんの弟分が
盗んだ事をみんなの前で告白
山本麟一さんは怒る
野川由美子さんも怒って
弟分の顔を殴る
間違えて桃さんの顔も殴る😹
桃さんの「許してやってくれ」の一言
お酒を頼んでみんな笑顔🐱
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野川由美子
桃太郎侍第2話
野川由美子さんは
頭の中が混乱する
純粋に浪人の言っていれる事を信じ
桃さんは仇役と言うて
元の桃さんに戻るし
本物の出て来るし
何を信じていいか
わからない😹
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野川由美子
桃太郎侍第2話
野川由美子さん
桃さんは惚れた男
浪人は姉であり母で肩入れした男
舞台の穴埋めは
当時の名前
西川峰子さんがやるが
まだまだ半人前😹
笑福亭鶴瓶さんが的になるよ
「雀の短剣の的になるの嫌やわ」
西川峰子さん
「私も怖い😹」
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野川由美子
桃太郎侍第2話
野川由美子さんは走り回って
桃さんと浪人が勝負をしないように
2人を説得するがダメだった
野川由美子さんは仇打ちを見に行く為
舞台の出番を遅らせて
ほしいと座長にお願いをする
座長は深江章喜さんだよ🐱
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野川由美子
ロケ中の野川由美子さん、調布駅で永島敏行さん、映画の撮影合間に屋台のベンチ席で寝転んでた古尾谷雅人さん、子供と散歩してたみうらじゅん先生、駅で待ち合わせしてた団時朗さん、まだ夫婦だった頃のさんまさんと大竹しのぶさん、映画館で浅草キッドの二人と
桃太郎侍第2話
浪人が上方に行く
お化け屋敷の住民から
集めたお金を渡す
その時
桃さんと植木等さんがやって来た
桃さんは浪人の仇だと嘘を言う🐱
勝負を浪人に申し出る
みんなビックリして混乱する😹
桃さんと野川由美子さんの
テンポいい会話がいいよ🐱
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野川由美子
桃太郎侍第2話
野川由美子さんの弟分が
スリをした事を告白
その中に仇討ち書面状が中にあった
仇討ち書面はその辺に置いていった
中身の話をしたら
拾ったのが嘘を言う浪人だった
拾った書面状で人を騙していた
桃さん
「頭の良い男だな」
「小鬼だな😹」
植木等さん
「これは鬼退治ですな桃さん」
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野川由美子
桃太郎第2話
居酒屋の主人茶川一郎さんと
野川由美子さんは
お化け長屋の住民に
浪人の為にお金を集めに行った
桃さんと植木等さんにもお金をもらう
早朝仕事に行く時に
植木等さんは居酒屋から出る
浪人を見かける
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野川由美子
『弘高青春物語』’92年
母校の旧制高校のための今でいうご当地映画だが、そこは単純に済ませず、戦前の思想風景から戦後の在日問題まで絡ませつつ作りは完全に清順。
野川由美子が客演。
映画『河内カルメン』★★★3.2点。 個人的清順祭り第7弾。(そろそろ打ち止めかな)
河内のド田舎出身の露子(野川由美子)。家庭環境も、自身に起こ…
何年ぶり?十何年ぶり?何十年ぶり?に鈴木清順監督、野川由美子主演の映画『春婦傅』をスクリーンで再見。野川由美子の圧倒的な存在感と美貌👩素晴らしいね。
@nP5agOulbyzTF24 古い映画やドラマはよく見る方だと思いますが、野川由美子は必殺シリーズと肉体の門くらいしか知らないです。
プライムで野川由美子を検索したら結構な数がヒットして、春婦伝や河内カルメンもあって見てみます。
これもおもしろそうですね。
@hokke4989 野川由美子のだよね。あたしも昔テレビで観たわ。
野川由美子さん、こんな感じなんや。
【 】2016
BS日テレで再放送してた松本清張「黒の回廊」酒井和歌子と野川由美子と根岸季衣と岡本麗と清水由貴子と浅茅陽子と丘みつ子参加のフランス・スペイン旅行。野川と丘が殺されて刑事は宝田明で謎を解くのはツアーをアテンドする賀来千香子と船越英一郎。犯人は島田陽子と京本政樹でお腹いっぱい。
野川由美子じゃないのね、つまらない。
桃太郎侍、藤岡琢也さん、山城新伍さんは見たことあったけど最初は植木等さんだったのか。野川由美子さんが綺麗。第1話、高橋英樹さんの太刀裁きが無駄にダイナミック。😅
BSで再放送している桃太郎侍に片岡千恵蔵御大(とっくに逝去してるけど)が出ていた。
主演は日活後期の高橋英樹と、同じく日活の野川由美子がいて…
と、日本映画の歴史を頭の中で展開させられた
そーいえば
野川由美子さん出てる時代劇の再放送 て地上波でやってるのかなぁ、、、
アマプラで野口晴康『賭場の牝猫』『賭場の牝猫 素肌の壺振り』を。野川由美子の賭博師もの。大映の江波杏子の女賭博師シリーズが始まる前年の映画、先輩である。特徴はお色気描写と、菅井一郎・藤竜也の刑事コンビを使って、完全なアウトローものになるのを避けていること。野川がドスで人を
『悪太郎』の続編かと思ってたけどそうではなかったが、『けんかえれじい』の原型なのは同じ。と同時にこの野川由美子は、これを発展させたのが『春婦傳』ではないか。これも『けんかえれじい』も『春婦傳』も、男たちをバカバカしさから引き離そうとする女たちの話か。
映画出演はマキノ雅弘監督作が一番多いのだろうけど、戦後の日活で清順ともけっこうやってますね。
『河内カルメン』は鮮烈な野川由美子をさらに上回るアクの強さで凄かった。若い頃の涼し気なお姫様役から進化したのですね。
「わてもおなごじゃ。さびしゅうなったら、さびしゅうないよにするわれ」
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野川由美子
実録ヤクザ映画シリーズの中でも『北陸代理戦争』は北陸ヤクザの苛烈さの背景にある「土地の貧しさ」に焦点が合わされており「親兄弟でも食い殺すしかない」空気を伝えるんだが、中でも憎めない西村晃とハナ肇、そして「極道の妻」として覚悟を決めた野川由美子や高橋洋子に救われる部分が大きかった。
『賭場の牝猫』野口晴康監督。大映の江波杏子主演シリーズと同時期か。野川由美子を二谷英明が鉄火場女に仕立てる。肩とももに入れ墨。ももを限界まで客に魅せる。野川由美子の細見の身体。やくざ稼業の汚さも描かれて。父殺害の捜査も同時並行で。「賭場の牝」「素肌の壺振り」「捨身の勝負(」と3部作
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野川由美子
河内カルメン
Carman from kawachi (1966)
鈴木清順監督
野川由美子 和田浩治 川地民夫 佐野浅夫 主演
セットに凝った清順&野川コンビのコミカルな映画です。昔の大阪の風景も楽しめる。
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野川由美子
午前2時か。寝よう。
おやすみなさい。
若い頃の野川由美子さん、最高だな。
原作の文学的普遍性は別として……映画版で観たいのは、やはり’68版(監督鈴木清順/主演野川由美子、松尾嘉代)です…画像アップは自粛しますが。
野川由美子さんにはアクション映画でもっと活躍してほしかったな。いまから想うとセクシーで最高に小悪魔的魅力を携えた女優さんだった。🎦
「悪太郎伝 悪い星の下でも」鈴木清順で山内賢、和泉雅子、原作は今東光と「悪太郎」と同じ面々だけど続編でもなんでもない。一応ヒロインは和泉なんだろうが、山内を誘惑する質屋の娘、野川由美子の魅力が全てかっさらっていってしまう感じ
鬼平犯科帳3第1話「鯉胆のお里」
女賊・鯉胆のお里(野川由美子)は煙管職人・長虫の松五郎(垂水悟郎)と二人暮し。
お里は昼は出会い茶屋で働き、夜は博打打ちをしている。
興味を持った平蔵はお里に会いに行く。
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野川由美子
第3シリーズ 第1話「鯉肝のお里」1991年11月20日放送
野川由美子回だった😌
#時代劇・眠狂四郎
第2話「女怨に剣が哭いた」1972年
原作:柴田錬三郎
監督:田中徳三
脚本:高岩肇
出演:#田村正和/山本陽子/野川由美子/山城新伍
第11代将軍・徳川家斉の治下。己の残酷な出生の秘密を知り、義理・人情・憐憫の情に眼をそむけ、孤独に生きる眠狂四郎。






































