鈴木亮平 画像 最新情報まとめ
"鈴木亮平 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"鈴木亮平"の口コミを作品で絞り込む
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
エゴイスト見てきたんだけど、鈴木亮平さんが完全に元彼と重なって全シーンで「元彼やん」てツッコミばっかりで心が荒れたぞwww(映画はとても良かった)
見た目、ちょいマッチョな所、家がオシャレ、コーヒーの淹れ方、キビキビとした動き、そして飲んでる水!wなんやねーん!w
映画『エゴイスト』
主演は鈴木亮平さん、そして宮沢氷魚さん。
「トイレのピエタ」、「ハナレイ・ベイ」などを手がけた松永監督の最新作です。
本当に観ることが出来て良かった。
素晴らしい時間でした。
ぜひ、映画館で観て頂きたい作品です。
良すぎてすでに2回も観てしまった。
めっちゃリアルなゲイ映画であり
かといって、そうでない見事な着地点。良かった。自分の生き方や考え方に本当向き合える素晴らしい作品かと。
すばらしき世界の役所広司が三上にしか見えなかったのと同じ、鈴木亮平が浩輔にしか見えなかった。
エゴイストすごく良かった。鈴木亮平さん演技上手い。日本のドラマは殆どつまらんし演技も言わずもがなやけど、映画は内容良いの結構あるし演技派な俳優さんが多いから好き。考えさせられる内容やったな、実話というのも。観てよかった👏🏻👏🏻
四星球の野音前にエゴイスト観れた
もう氷魚くん綺麗だし、何より鈴木亮平がすごい
孤狼の血Ⅱの時も感じたけど・・・
氷魚くんの母親役の阿川さんが又良かった
ボクらの時代で演じてるのが好きって言ってたもんね
【孤狼の血LEVEL2】
映画のノベライズ作品。
こちらも、劇場で拝見しましたが
上林役の鈴木亮平さんのブッ飛んだ演技に言葉を忘れました😨
めっちゃ恐かった😱
敵も味方も牙を剥く孤狼の存在となった日岡の物語は【凶犬の目】へと続きます
作品の底に流れるテーマの良さは当然あるのだけど、この映画はまずビジュアル。
ハードな濡れ場もどこか明るく清潔感を感じる。
鈴木亮平と宮沢氷魚の肢体の美しさもすごく映えている。
この前、観てきましたー
内容は前半と後半でガラリと展開が変わります。
小説のカバーや劇場でいただいたポストカードからもお互いを愛おしく思う気持ちが溢れていて好き。
鈴木亮平さん、宮沢氷魚さんの体当たりで繊細な素晴らしい演技、美しさに感動しました。大好きな作品
映画『#TOKYOMER 走る緊急救命室』の4月28日公開を前に、#日曜劇場 #ドラマ版 の #ノベライズ本
1,2巻待望の発売です!
感動をもう一度、こちらでぜひどうぞ!!
#宝島社文庫 #鈴木亮平 #TBS #BOOKsHIROSE
#イオン北見店
鈴木亮平さんのエゴイストでLGBT当事者を演じたインタビューなんだけど、こんなにもLGBTの人の気持ちがわかる俳優他にいないと思う...。鈴木亮平さんだからこそできた事だと思う。。。
動画をもっと見る:
鈴木亮平
これ見て映画の余韻思い出した…
エゴイスト、上映回数もっと増やして欲しいでなぁ。んなら見に行きやすいのにさぁ。宮沢氷魚くんは泣いてもお美しい。ほんま、儚いって言葉がピッタリ。鈴木亮平くんの男泣きにももらい泣きする。
動画をもっと見る:
鈴木亮平
今日は早朝からエゴイスト鑑賞してきたけどLGBTQ+関係よりも人間、、、、親子関係、、、、がもうグサグサきて泣きまくった
確かに皆のエゴかもしれないけどそれも誰かにとっては愛だなと
タイトルが本当に染みる映画だった
そして鈴木亮平さんのくっそリアルな演技惹き込まれた
DAY 17【続編のある映画】
「孤狼の血 LEVEL2」
前作も最高。
正義と悪が混ざり合う中で変貌を遂げた日岡と倫理の檻から放たれた上林という2人の怪物を松坂桃李、鈴木亮平が凄まじい迫力で演じ切った本作。
そんな実力派俳優が揃う本作の中で個人的に鮮烈だったのは村上虹郎。
昨日届いた。
映画があまりにも良かったので、早く原作が読みたくなっちゃって‥。
少し読んだけど、映画のシーンが鮮明に蘇ってくる。
鈴木亮平氏のあとがきも素晴らしかったので、是非読んでいただきたい。
要するに
剣持(
医者が自分より優れた医師を陥れる為に患者の命を利用するなんて言語道断
エースは一体どんな思いで
生きる価値を問うているのか
と思ってたら さん来た😳
そういや鈴木亮平さんはカメオ的な出演だったの?
『エゴイスト』先週やっと観に行きました✨鈴木亮平さん、宮沢氷魚さんと阿川佐和子さんの圧巻の演技に呑み込まれました✨😭純粋に相手を大切に想い、愛し、尊重し合う姿にとても感銘を受け、性別など関係ないのだと改めて感じさせられた名作品です✨😭もう一度観に行きたい✨🥹
映画『エゴイスト』(2023 / R15+)をテアトル新宿で鑑賞。阿川佐和子さん演じる龍太のお母さん、柄本明さん演じる浩輔のお父さん、よかったなぁ…。鈴木亮平さん、宮沢氷魚さん、美しい…
『エゴイスト』
最初に思ったのは音が印象的だなと。
静かなシーンもあれば彼らの息遣いや動く音、その仕草などに目と耳を奪われ息をのみました。
タイトルも印象的。この映画の中にある感情や行動が観終わった後でも余韻が響く。
鈴木亮平さんには毎度驚かされる。
素晴らしい作品でした。
今年の24本目「エゴイスト」
高山真氏の同名小説映画化。
ゲイカップルの出会いと別れだけでなく、
家族との繋がりであったりと
考えさせられる内容です。
鈴木亮平さんの肉体美はスゴイわ☺️
カフェ終わった後みんなでエゴイスト観てきた☺︎✨✨着地点が…なるほどヒューマン寄り。鈴木亮平さんのアドリブのセリフ結構入ってた?
性の劇薬何回も映画館で観た女なのでね。何がきても驚かんぞって目見開いて観たよ😂
エゴイスト
2回目を亮平と見てきたよー❣️
1回目は「あれ⁉️」って思ったけど
2回目見たら
小説と映画全く違和感なく見れた
そして染みた❤️
鈴木亮平が最初から最後までコウスケだったなぁ…
やっぱ彼はすごいよ✨
亮平も「前半と後半、全く違うように見えて、実は同じ愛が貫かれてましたね」
って
🍀🍀🍀エゴイスト🍀🍀🍀
Fashion Pressさんより🌸🍀
【インタビュー】
鈴木亮平&宮沢氷魚“愛とエゴ”誰もが胸に突き刺さる物語
⬇️
今年13本目の映画「エゴイスト」観てきました。
ただの男性恋愛映画ではないし、
取ってつけたようなポリコレ的なものではなく、2人の関係性が極自然に描かれる。
そして、後半になるにつれて鈴木亮平の様々な身勝手とも言える愛に揺さぶられっぱなしであった。大切な人がいる人は全員必見の作品。
【インタビュー】鈴木亮平&宮沢氷魚 “愛とエゴ”誰もが胸に突き刺さる物語 - 映画『エゴイスト』 - ファッションプレス
2023.2.24
フォト23枚✨
映画を観ている人が
“自分ごと”のように感じていただけたら嬉しいです。
カンヌで評判になった、安楽死を暑扱った映画を見に行った、ガラガラ。
隣のシアター2は、中高年女性でいっぱい、上映は「エゴイスト」主演鈴木亮平、どうして、何の映画なのか、帰宅して調べると
今、トレンドのLGBT関係、中高年女性が関心を持つないようなのだろうか
「エゴイスト」
鈴木亮平さん演じる浩輔の、愛のある表情が印象的。
恋人 龍太へ向ける、愛おしい人への目、龍太の母親に向ける愛情の目。
恋人、家族、親など、いろいろな愛に溢れた作品。
どの役もナチュラルに演じられていて、活き活きとした存在に。
龍太の母親役の阿川佐和子さんが素敵でした。
先週、鑑賞しましたが、こちらの記事の通り、鈴木亮平さんの演技が圧巻!故郷へ帰る場面ではセクシャルマイノリティでいる生きづらさをひしひしと感じました。小説は嗚咽しながら読んだと言うフォロワーさんも。小説も読む予定!
5.
名作見たと言うか、最高の映画体験すわ
事象を淡々と叩きつけられて、主人公と一緒に悩む構造大好き。。
原作小説あんのね、ト書き部分の表現は鈴木亮平長回しで撮ってるだけでしょ、最高
冒頭の居酒屋での会話に胸がギュッとなった。それが彼らの"今"だから。原作未読民で、思わず、あーーーってなった。精一杯愛するから辛いし、後悔もする。鈴木亮平さんが主演男優賞で、阿川佐和子さんは助演女優賞だと思う。ふたりのやりとりに確かに"愛"が在る。森田望智の使い方が贅沢。
2023.2.22
冒頭こそ「同性同士の愛」という視点が己の中にあったがすぐそんな意識は吹っ飛んだ。葛藤や苦悶しながらも深い愛を抱く主人公を鈴木亮平さん大変繊細に魅力的に生きていた。愛はエゴイスティックとも言える、しかしそれでも愛は紛れもなく愛。そんな讃歌と感じられる作品だった
この愛情はエゴなのか、欺瞞なのか。 映画『エゴイスト』松永大司監督×宮沢氷魚さんインタビュー
LEE
2023.2.24
これまであったLGBTQ+映画の系譜に今、最も勢いのある鈴木亮平と宮沢氷魚が出ることに意義がある。(松永)
フォト有り✨
「エゴイスト」
ゲイの浩輔と龍太の恋愛パートがやけに濃厚だけど、同性愛映画というよりは、他者に対する無償の愛ゆえのエゴをテーマにした人間ドラマ。愛の押し付けは自分の為かもしれないけど、相手がそれを愛と捉えるならば、それは愛と言えるのだと。鈴木亮平が流石の演技で魅せてくれる。良作。
鈴木亮平さんのインタビューを見かけて気になっていた『エゴイスト』を観に行って、映画館で情けないほどにボロボロと泣いてしまった。
久々に泣いたせいで、涙の止め方がわからなくて困ったよ。
阿川佐和子さん、素敵な人だな。
家族とかエゴイズムとか、色々考えたけど、余韻の重みが最高だった。
エゴイスト観てきた〜
鈴木亮平がどこまでガチでやるのかな〜って思ったけど、焦点はそこではなかった
怒涛の感動とかではなかったけど
色々考えさせられる映画だったな〜
あと「鬼滅の刃」「BLUE GIANT」観ようと思ってる
全部の描写が感情を持ってこちらにぶつけてきていて、改めて鈴木亮平の演技力とストーリーの完璧さを感じたなあ
本を読んで映画に挑んだからまた違う解釈ができて本当に面白かった
会場出ていく時に男性カップルがお互い泣きながら感想言いあってて余計に沁みた
見てきた
この世界をウケる作品にしようじゃなくて、しっかり描こうって愛が見えた
とにかく鈴木亮平の俳優魂を見た気がする
宮沢氷魚の笑顔は反則やな
帰りに原作買お
ゲイ描写激しめ作品と思いきや!仏映画の様な静の仕上がりと散りばめられたメッセージ性で鑑賞後は終始感慨深く誰にでも有りうる出来事等。人が生きていく上でのエゴの押し付けややり取りを嫌味なく演じた鈴木亮平や役者陣達の上手さに感服、特に母親の言葉はとても素晴らしく良作であった
昨日『エゴイスト』観た。純粋な心を失った私は深読みし過ぎて自分の薄れ汚れっぷりに心底ガッカリした。1日経っても氷魚くんの美しさにうっとりしている(鈴木亮平は別格
ボロッボロに泣いた。
愛は身勝手。そうだなって思う。だけど龍太のあの笑顔、終盤に向けて変わる浩輔の姿にそんな事は無いと叫びたくなる。
映画の中で多幸感、喪失感と色んな感情が巡ったの久しぶり。
観て良かった。
そして鈴木亮平さん、宮沢氷魚さんが演じてくれて良かった。
鈴木亮平のも観たいなーと思いつつ結局3回戦出場してしまった。やっとパンフを。アイライナー最近のは落ちにくく落としやすい素晴らしき化粧品の技術と思ってたけど全部隈みたいに落ちたわ。3回戦目が一番泣けた。あ、あとアニメなのにマンガ読んでる感ある理由の1つわかった!
















































