鈴木清順 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「日本映画専門チャンネル」で、鈴木清順のデビュー作『港の乾杯 勝利をわが手に』
鈴木清順監督「悪太郎」アマプラにて鑑賞。大正期、悪で通った学生が田舎に預けられる。傍若無人ながら捨てられ涙したり、小説読んだりとステレオタイプでないキャラ。恋物語からまた変化し、カタルシスとまで言わないまでも、成長の物語にもなってて、お見事でした。どっか美的でもあるのよね
今日はアマプラで日活の『密航0ライン』を観る。主演は長門裕之、監督は鈴木清順。シャープでスピード感溢れる暗黒街に足を踏み入れた記者の特ダネ争い。いや清順監督の初期作品凄い観やすいかつ分かりやすく面白い。
@konomin1101 @fromshinmimi 後ろが暗闇の襖か開いていて手招きしている美幼女
確か鈴木清順の映画に有ったなぁ
鈴木清順監督「東京騎士隊」アマプラにて鑑賞。建設会社二代目になった何やっても一流の高校生が父の死に不審を抱く。前半学園生活なり軽めの語り口から、徐々に重く。なんとも爽やかで、なんともうまいなあ。外国人の先生が笑える
@SakuraKimono123 鈴木清順監督ですね
それも観たと言ってた気がしますww
ただ映画館で観たかどうかは??
なので伝えます!
庵野秀明、鈴木清順的に暴走し始めるかもなと思いました。
また監督の例えであれだけどレフンとかと一緒で脚本全然関係ない人が書いてるとかあまり興味のない題材の方が良い塩梅の作品になる作家なのかも。
5月の日本映画+時代劇4Kは鈴木清順監督作品『殺しの烙印』4Kデジタル復元版が初登場。「暗部の微妙な、微妙な階調感に唸り、思わずスクリーンを凝視する。適度な粒状感と強烈なコントラスト感でフィルムらしさも横溢している。ベネチア国際映画祭で最優秀復元映画賞を受賞」。
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鈴木清順
鈴木清順の『ツィゴイネルワイゼン』(←超つまらない)になった百閒の『サラサーテの盤』(←超おもしろい)も昭和23年に1904年のレコードを聴く話で、「古いメディアの朦朧としたコンテンツから異界がすけて見える」って構造が共通してるんだなあ、と。
仕事終わりに北千住で『殺しの烙印(1967日活・鈴木清順監督)』を観た。これを撮ったのが原因で、監督が解雇通告されたという、いわくつきの映画でぜひ観てみたかった。全編を通して全く意味不明。これが芸術か!ラストシーンは寺山修司的だった。
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鈴木清順
会津若松と聞いて他に鈴木清順の映画しか浮かばないよ私は
今日は鈴木清順『殺しの烙印』ピエール・エテックス『ヨーヨー』淺雄望『ミューズは溺れない』を観たが、全編にアクション漲る映画はやはり楽しい。感情と身体が一致したアクション、ナンセンス・ギャグとしてのアクション、なんでもいい、とにかくアクションだアクション!
アニメの実写化って面白い試みだよなーと滅多に実写見ないけど思う
ただ、キャラクターの容姿そのままを顕現化するってより、なんていうか鈴木清順的な演出の高杉なら是非見たいとは思う。
アニメの登場人物の魂は持ちつつもアニメっぽくない外観というか
これ見ました。だいぶ変な映画でした。
鈴木清順監督作品『悲愁物語』あの頃映画松竹DVDコレクション @YouTubeより
『オペレッタ狸御殿』鈴木清順
異界のファンタジー空間での狸と人の恋を敢えて批評の余地のない陳腐な定型の物語にし、絢爛たる映像と繰り広げられる歌と踊りを前面に出す事によって、リアリズムを完全に放棄した遊び心が溢れる作品となっていてひたすら楽しい
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鈴木清順
〈広告のページ〉
ドーム型映画館シネマプラセットを興した荒戸源次郎さんがプロデュースした鈴木清順監督作品が登場。この年の邦画は『影武者』と並び『ツィゴイネルワイゼン』に話題が集中しました。山下耕作監督の『戒厳令の夜』の樋口可南子さんにもドキドキしたものです。
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鈴木清順
しかしながら鈴木清順監督の良さでもある、
「普通じゃおもしろくないでしょう」が炸裂してる映画ではある。
ベッドで、ベッドシーンなんてつまらんとか、殺し屋がたとえば麻薬中毒だったら当たり前。だから、麻薬からかけはなれたものの中毒とか。
それをもって変態とののしられる様が良い。
『殺しの烙印』を観た。
鈴木清順監督が難解すぎて日活を馘首になった作品。確かに殺し屋バトルという単純明快に出来そうな話なのに荒唐無稽な展開。スタイリッシュを貫くが為のアンリアルなのか?
主人公は米の炊ける匂いに興奮する男。そこで完全なる虚構の世界に生々しく繋がる観客の匂いの記憶。
@hihi_k0 観たいっちゃ観たいけど、エヴァとかほど引きがなんいだよな私にはとか思ってたら、毎日子さんの鈴木清順みたいっていう感想見て俄然観たくなってます。耽美大好物…最近ないですよね耽美…
早急に段取りしますっ💨💨💨
@31104423 鈴木清順監督の美術監督を務めた木村威夫さんから承った話。ある映画の制作に入る前、スタッフ一同を試写室に集め、クロード・シャブロールの「二重の鍵」を上映したのち、「私はこのような映画を作りたいのだ」と。私の長年の疑問が氷解しました。
昔、鈴木清順の作風とか一切知らずに「殺しの烙印」や続編の「ピストルオペラ」を見て、思ってたのと余りに違い過ぎて凹んだ覚えがあるけど、きっとあの頃の俺は「国岡」や「ベイビーわるきゅーれ」や「ジョン•ウィック」的なものを期待してたのよねー
鈴木清順『ツィゴイネルワイゼン』
『殺しの烙印』よりドシっとしたカルト映画なのだ 鈴木清順の最高傑作との呼び声も高いのだ しかしまあ変な映画なのだ 文学的な読み解きかたするより西部劇予習してからのほうがたのしめる気がするのだ(?) 2023.4.15より4K修復版が上映なのでいそげ?のだ
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鈴木清順
に関する大量のツイートや考察動画、掲示板でのやりとり等を見ましたが、鈴木清順味を感じたなんて云ってるのは世界中で自分だけみたいです💧💧
アジトでの (一見) シンプルなセット、(一見) シンプルな単色系照明の中での切った張ったに清順スタイルを感じました。
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鈴木清順
に関する大量のツイートや考察動画、掲示板でのやりとり等を見ましたが、鈴木清順味を感じたなんて云ってるのは世界中で自分だけみたいです💧💧
アジトでの (一見) シンプルなセット、(一見) シンプルな単色系照明の中での切った張ったに清順スタイルを
感じました。
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鈴木清順
川島雄三「眞實一路」。画面手前で二人の人物が演技をしている背景でエキストラが関係ない小芝居をしているとか、突然画面が斜めになるとか、つい川島っぽさが目について嬉しくなってしまうが、こういう見方ってどうなんだろうと、我ながら疑問。先日の鈴木清順初期作品でも、そうだったんだが。
『シン・仮面ライダー』観了。石ノ森章太郎×庵野秀明の融合感は勿論、途中から永井豪・鈴木清順・富野由悠季…と色んな要素の節操無いごった煮カオス状態の果ての観客置いてけぼりにも関わらず、後味スッキリで満足度100%っていう不思議な映画だった。もっかい行く。
84話、いつもと違う撮り方なのでついついこういうのに興奮しちゃう。
映画オタクが鈴木清順作品に興奮するようなやつなのでよくないなーと思うのだが、やっぱりおもしろいな
@C2Shock 紀里谷和明「CASSHERN」は良い、チカチカした悪夢な未来は最高!
◆traveling/宇多田ヒカル
◆スカイキャプテン
◆モロダー版メトロポリス
映画は全て絵空事、リアリティを脱構築する小津安二郎や鈴木清順を見よ!です
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鈴木清順
鈴木清順とか大林宣彦の映画みたいだったしつまらないとは思うが、あんま嫌いにはなれない。マジでやってることだけは伝わるので
やはり鈴木清順監督の色使い、日本作品には必要だ😭美しい…
昨夜は久々の鈴木清順ナイト🎞📽
「東京流れ者」1966年。
ストーリーはさておき映像がたのしー!ニヤニヤしちゃうー
今夜も清順ナイトやっちゃおうかな。
こんな時代、
自家発電でDVDがみれるようにして地下に潜って暮らしたいかも。
食べなきゃだめか。畑はやるか💦
式日、鈴木清順と北野武を足してどっかへやっちゃったみたいな映画……なのか…?
@yoiinago417 東映映画では「仁義なき戦い 頂上作戦」の、中立派、和平派で和やかな同窓会の最中に殺される組長(珍しく善人!)、「女番長ブルース 牝蜂の挑戦」ラストで鈴木清順ばりに幻想的な映像で刺殺される組長が印象的です。殺され演技では岸田森と双璧かも。どっちも文学座退団組なのは偶然かな。
ラストは大団円、若いメインキャラクター達は誰も死ぬことなく日常に戻り、目的を果たした幽霊は海(彼岸)へ帰っていく。ヘンなストーリーなのに映画は面白くて心地よいカタルシスで終わる、2002年のレンタルビデオ店に現れた鈴木清順的な作品。
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鈴木清順
押井守は初期実写作品でカルピスとネスカフェのCMパロディを唐突にいれてて、これは遊びなんだろうけど、鈴木清順「殺しの烙印」がパロマガス器具のプロダクトプレイスメントを無理やりやっていたり、「空飛ぶゆうれい船」のボアジュースなど、映画の中のCM一つとってもいろいろやれますね。→
アマプラで鈴木清順の『関東無宿』見てたら、ラストで主人公のヤクザが一人独房で座り込んでるところに『映画 すみっコぐらし 青い月夜の魔法のコ』がオススメされて、だいぶ笑った
ついでに、大人になってから考えるのが、パトレイバー1話の桜は「単に発表時期が春だったから」なのか「鈴木清順の影響」なのか……たぶんどちらもかな。すごく上手くハマってるなーと、今観ても面白い点です。『けんかえれじい』を見返したい。『熱海殺人事件』はたまたま観た。日本映画との繋がり。
肉体の門、五社英雄版と鈴木清順版を続けて見た!面白かったのは前者、惹かれるのは後者やなあ。オム・ファタール的な役割を演じるのが渡瀬恒彦と宍戸錠っていうのが面白いですね。結束したパンパンの女達を瓦解させるほどの魅力を持った男、にその二人を選ぶんだ!という。
これもゴダールとジャック・ドゥミーと鈴木清順が合体したようなもの。しかもベースはアメリカの1950年代ミュージカル。
La La Land - Another Day of Sun (subtitle english) @YouTube
生まれてからずっと京王線沿線に住んでいるので理由はなんとなく分かっていました。ロケ撮影は沿線のあちこちで行われていましたし、目の前の座席に鈴木清順監督が座っていたり近所の書店で三國連太郎が立ち読みをしていたりなんて日常茶飯事でしたから。
ベスト映画
シオドマク&ウルマー『日曜日の人々』(1930 独)
説明不要
ヴィゴ『アタラント号』(1934 仏)
映画史のマスターピース
大和屋竺『裏切りの季節』(1966 若松プロダクション)
若松孝二・鈴木清順の重要な懐刀
ハートフォード『狂ったメス』(1967 米)
多くの観客にトラウマを与えた伝説のホラー
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鈴木清順
シネマヴェーラ渋谷
『鈴木清順生誕100年
映画を駆け抜ける』
3月10日は
暗黒の旅券 11:00
くたばれ愚連隊 12:50
俺に賭けた奴ら 14:30
俺たちの血が許さない 16:20
悲愁物語 18:15
弘高青春物語(DVD上映) 20:10
各回入替制
全て、特集最終です
新型コロナウィルス感染防止対策中。
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鈴木清順
『刺青一代』は、日活時代の鈴木清順監督の最高傑作。日活任侠映画として脚本がしっかりと仕上げられている中、鈴木監督の独特の演出が見事に合致している。ラストの見事さ!
@miteguy タイ映画は2000年の西部劇『快盗ブラック・タイガー』で注目し始めました。輸入DVDで観て、鈴木清順の薫りもする不思議な極彩色西部劇に魅せられました。ホラーも『THE EYES』など傑作も多く。何よりもパルムドール受賞アピチャートポン・ウィーラセータクン監督『ブンミおじさんの森』は衝撃作で。
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