鈴木清順 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
第二話、ストーリーの起点へ。兜屋敷が熱海の高台というのは原作準拠なんだろうか。レトロな雰囲気をまとう街だし、講談調ナレーションともあってるけど。十蔵おじいちゃんの楽屋オチっぽさも漂うコミカルさは鈴木清順映画にすこし近い。
「悪太郎伝 悪い星の下でも」鈴木清順で山内賢、和泉雅子、原作は今東光と「悪太郎」と同じ面々だけど続編でもなんでもない。一応ヒロインは和泉なんだろうが、山内を誘惑する質屋の娘、野川由美子の魅力が全てかっさらっていってしまう感じ
映画『夢二』★★★3.8点。 鈴木清順監督が手掛けた「ツィゴイネルワイゼン」「陽炎座」に続く”太正浪漫三部作”の最終章である。太正浪漫を象徴する画…
( ´・ω・) 鈴木清順『くたばれ愚連隊』(1960、主演・和田浩治)を見る。デビュー直後の和田ではどれだけドスを効かせようが高校生にしか見えず(実際年齢的にそうなので仕方ない)アクション映画の主演としての格好というのがまるで付かず、ただのトンパチ小僧でしかないのだが何故かそれが売りに。
鈴木清順監督『ピストルオペラ』
監督自身の作品『殺しの烙印』の半続編と言われる作品。
物語設定は、殺し屋ギルド内で幹部同士が殺し合うという物だが、正直物語が破綻してようが、映像がスタイリッシュで格好良く、面白ければそれで良い!!と清順監督らしい作品です!!(^^)d
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鈴木清順
IMAGICAにてヴェネツィアで修復賞を受賞した鈴木清順『殺しの烙印』4K版試写。デジタル臭の一切ない自然な仕上がりに好感(映画の中身はとても不自然ですが笑)。見えてしまってる前貼りは、協議の上、敢えてそのままにしたと。特製カバンの中には黒獅子賞の像が。
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鈴木清順
#映画好きさんと繋がりたい
#鈴木清順
#黒澤明
内田百閒の原作映画でどちらが好き❓️
@matsuo_ake そうなんですか!
鈴木清順の映画はとにかく傑作なので お勧めします
オリバーな犬、鈴木清順みたいやなーと思いながら観てたけど、よく考えたら遺作『オペレッタ狸御殿』ってオダギリジョー主演でしたね、観てないけど
あー『ピストルオペラ』も観てないけど随所に織り込まれてるのか、、清順オマージュだったのかもしれん
@kkfilm_archive @NEWRELIGION15 気さくな方で、鈴木清順監督みたいな映画作る方ですよ。ちなみに、コンジアムは『七人の侍』をベースにしています😃
鈴木清順監督『殺しの烙印』4Kデジタル復元版4K試写。暗部の微妙な階調感に唸り、思わずスクリーンを凝視する。カラリストの阿部氏曰く「モノクロ作品は誤魔化しがきかない」。適度な粒状感と強烈なコントラスト感でフィルムらしさも横溢。ベネチア国際映画祭での最優秀復元映画賞受賞は伊達ではない。
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鈴木清順
@ryochikun22 私は、「探偵事務所23 くたばれ悪党ども」の別バージョンのポスターを廊下に貼ってあります。大藪春彦原作、鈴木清順監督の大変楽しい映画でした。
@callo1898 @BSsummerday 鈴木清順版「肉体の門」を高校生の時に見て大感激。日本映画に開眼しました。(^^)
青い乳房(58🇯🇵)
監督 鈴木清順
主演 小林旭 ,渡辺美佐子
意外に見ごたえあるシリアスドラマ
56年デビューの小林旭の演技の上手さに驚く
渡辺美佐子も26才とは思えない貫禄ある演技
ミステリー仕立てのストーリーが良いね
二谷英明、小高雄二も安定感抜群
ジャズ曲使用以外は清順色は感じない
評価B
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鈴木清順
鈴木清順監督
「河内カルメン」
江戸っ子の監督が大阪撮影
合ってた
キャバレーの破廉恥さを覆してくモダン化が流石
芸術的なかっこいい画が多くてずっと楽しい
ラストにかけて全く違う映画みたいにスクペクタクル
面白かった
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鈴木清順
チゴイネルワイゼン(鈴木清順監督作品:違)
今好きな映画挙げるとしたら、『ツィゴイネルワイゼン』(鈴木清順)、『甘い生活』(フェリーニ)、『草迷宮』(寺山修司)、『エコール』、『ゼラチンシルバー LOVE』ですね〜。寺山修司は『田園に死す』や『さらば箱舟』など他のもいいんだけど、やっぱり映像美がものすごいのは『草迷宮』。
@furifuri66 @superexpress109 鈴木清順の映画みたいw
同じアクション映画を主に撮る監督なら岡本喜八とか鈴木清順の映画のほうがアクション以外でもそれなりに面白い映画あるな。
鈴木清順監督作品も見たくなってきた~
私流「ホラー映画ではないけど、そこらのホラー映画より怖かった映画」
蜘蛛巣城(黒澤明)
3-4x10(北野武)
ツィゴイネルワイゼン(鈴木清順)
ウィークエンド(ゴダール)
フルメタルジャケット(キューブリック)
宇宙戦争(スピルバーグ)
コックと泥棒その妻と愛人(グリーナウェイ)
【映画のひと言】
<死んだ女の泣く声を聞いてみたくはないのか>
鈴木清順『陽炎座』シネマ・プラセット 1981年
@hirobay1998 知らない作品なので「鈴木清順」「結婚」検索したら「48歳年下の女性と再婚」報道が出て来て、そっちに釘付けに…
「※というか確か関学映研?の仲間だった斎藤と黒沢直輔を日活撮影所助監督に紹介してくれたのが鈴木清順だったかな?
斎藤・黒沢は学生時代から鈴木と親交があったらしい。斎藤は知らんが黒沢は大卒後に一旦は普通の就職をしたがそこを辞めて日活撮影所に入っている筈」
“56年日活に入社し、鈴木清順監督らの下で助監督を務めた。” / “映画監督、沢田幸弘氏死去 「反逆のメロディー」など | 共同通信”
「素っ裸の年令」(1959年,日活,60)鈴木清順監督・脚本、寺田信義脚本、藤岡粂信撮影。赤木圭一郎、堀恭子、藤巻三郎、小沢真好、仙頭哲、左卜全。貧困家庭の子供達が集う場所でリーダは赤木圭一郎、悪さをするが意図に反して新聞が避難。少年だけでよく出来た作品。左卜全がイイ役。
鈴木監督で思い出したので鈴木清順氏のWiki見た。
僕の作品は、監督の目の中に一瞬でも映って2点入れて頂いたので大変光栄です。
@Marica_Funczion ああちょっと黒歴史思い出した。
人と違ったもの知ろうとタルコフスキー映画や鈴木清順映画に手を出したが全く理解できずほとんど寝てたなあ。ミニシアター系のサブカル映画は竹中直人や岩井俊二などエンタメ性高いものは一生の宝となったが、合わないものもたくさんあった。
@AxMJqjdkKEn5M2d 劇団で出会った奥さんの回想とか収めた"俳優原田芳雄"は、面白かった。
原田芳雄は、昔気質の役者なのか、監督を選別したので、メジャー作品には縁がないのですね。若松孝二は、藤田敏八、阪本順治などと信頼できた監督のうちの一人ですね。
鈴木清順映画の撮影裏話が、一番面白いのだけど。
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鈴木清順
ふと思い出したが、俺が初めてシネマスコーレに映画を観に行ったのは、中学三年の頃で、見た映画は阪本順治監督の『どついたるねん』だった。そのすぐ後ぐらいに、スコーレで鈴木清順監督の『夢二』を見に行った記憶もある。
「オリバーな犬、(Gosh!!) このヤロウ」
映画ファンも
仮面ライダーファンも
EGO-WRAPPIN'ファンも
鈴木清順ファンも
時効警察ファンも
私立探偵濱マイクファンも
カムカムエヴリバディファンも
その全てのファンの私も
大興奮‼️
@pepperpots_mari 神秘的な人だよねー。鈴木清順監督の映画で見た時、吸い寄せられた。。
📽ツィゴイネルワイゼン / '80
当時からすでに伝説化していた鈴木清順監督作品。浪漫三部作(陽炎座・夢二)の一つで最高傑作といわれる。
カルト的な人気を誇る清順作品が映画賞を総ナメにしたことも話題に。
好き嫌いがはっきり別れ、聖地巡礼、考察が現在でも。
私は好き🤭この奇妙で曖昧な世界
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鈴木清順
日活映画「野獣の青春」は、宍戸錠主演、鈴木清順監督のハードボイルドアクション作品。凡庸な映画監督なら駄作になるストーリーを、鈴木清順監督の映像表現、演出によって最高傑作が生まれた。
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鈴木清順
映画「ツィゴイネルワイゼン」1980鈴木清順
何度も見る映画ってありますよね。
夏の終わりになんとなく見てしまう。
何回観てもよくできていて唸ってしまう。
こういう映画を作るのは多分日本だけなんだけなんだろうなあ、とか思います。
そう考えると日本的って何かなあって見えるような気がします。
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鈴木清順
鈴木清順監督、田中陽造脚本の『ツィゴイネルワイゼン』は「原作 内田百閒」という表示があったほうがよかったと思う。もっとも、公開当時は内田百閒その人の存在を知らなかったので、閉館寸前の日劇地下で映画を見た後に読んだパンフレットで知ったのですが。
今日はお店が忙しかったのでビデオ映画鑑賞は1本だけ。鈴木清順の「影なき声」。白黒の日活作品、相変わらずの「清順美学」を味わう。それにしても最近観ている当時の日活作品にはキャスト紹介に「長弘」という俳優が必ずと言っていいほど出てくるという事実。詩人の「長田弘」ではない。
しかも、「夢二」も!?鈴木清順浪漫三部作は1度映画館で観たいと思っていたから、これも絶対に行く!でも、このふたつ共、観に行く人っているのかな?って位かけ離れてる😅
鈴木清順「悪太郎伝 悪い星の下でも」について、石上三登志が1973年出版の「日本映画作品全集」に書いた短評と1977年に田山力哉が書いた同作品の短評を読み比べると面白いぞ。
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鈴木清順
鈴木清順監督が本名の清太郎から改名した最初の作品について書いてます。普通に巧い!
『暗黒街の美女』(1958) - 映画へ
殺しの烙印
祝ベネチア国際映画祭最優秀復元映画賞受賞
日活解雇の要因となったカルト映画の傑作。No1の座をめぐり殺し屋たちが珍妙かつ哀切な死闘を繰り広げる。クールな画面構成、先が読めない展開、振り切った演出。さすがは鬼才鈴木清順、物語の意味を無効にする視覚的快楽に襲われる。
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鈴木清順
これ鈴木清順の作品の中では無かったことになってるが、見直すとなんか別の味わいが…。鈴木清順は奥深い。
鈴木清順監督「けものの眠り」アマプラにて鑑賞。香港帰りの恋人の父の行動に疑問を持つ記者。悪を暴くサスペンスの一歩先の人間ドラマも。芦田信伸介さんの迫力に吉行さんの初々しさ。随所で清順演出光ります!
晩年におけるエントロピーの問題を考察すべく、鈴木清順の『カポネ~』等も並行的に観ていったりしたが、あまり参考にならなかった。
花様年華で使用されている梅林茂「Yumeji's Theme」、鈴木清順監督作の映画「夢二」のテーマ曲だけど本編ではほんの数十秒ほどでしかも音量低くてうっすらしか流れてなくてえ?これだけ?って10年以上前にレンタルして見てびっくりしたのを今でも覚えてる。
松本清張原作日活映画というと鈴木清順の『影なき声』が良かったけど、若杉光夫(監督)・井上莞(撮影)コンビによるSP映画のこれもなかなか。原作は『地方紙を買う女』。音楽は三保敬太郎。
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