高嶋政伸 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kumarina123どなたかのポストで高嶋政伸さん?のブログを紹介、事細かに書かれてました すごくよかったです。役者としての苦悩や仕事への誠実さも感じて。雑誌でも先駆けのIntimacyCoordinatorのエッセイが載っていて日本にはまだまだ少ないと。特に性描写は必要性がない場合も多いのでは?と思います
@iminneedoflove他1人あのシーンのことを高嶋政伸さんがインタビューで 「真田さんに抱き抱えられたら、何とも言えない良い香りがしました」 と仰っていました イケメンは、武将姿でも素敵な香りまでするのね…
「不適切にもほどがある」を観る。第3話からしか録画が残ってなくてまだ第5話までしか観ていないけど、これ最後までこの調子なのかな? 「インティマシー コーディネーター」が出てきたけど、高嶋政伸さんのこのエッセイはドラマに対する抗議の表明なのではないのかな。 shinchosha.co.jp/sp/nami/tachiy…
@nin_nin_ninchan実際演技をされた高嶋政伸さんの葛藤が痛いほど分かるいい記事だね。 ICは『エゴイスト』で導入されたと俳優さんがインタビューで話していて脚光を浴びたけれどまだまだ日本では認知度は低いもんね…必要な職業だし今後有資格者が増えて欲しいね。
高嶋政伸が監修に入れば某ドラマはマシになったのでは?みたいなの見かけたけど、それはたぶん違うよな そもそも、俳優がNOということが困難だからこそ、人の善意に頼らない明確なプロトコルと語彙を持つインティマシーコーディネーターが必要って話なので
しかしなあ… ドラマ「都会の森」で 弁護士役高嶋政伸の 酒に酔ってグチを言うシーンには 爆笑したなあ^^;
賛否の分かれたインティマシーコーディネーターの第4話、せっかくのインティマシーコーディネーターをちゃんと理解して適切に用いることのできない現場があることを描写しているのだろうな。 高嶋政伸さんのエッセイを読んでそのことに気付かされた。
高嶋政伸のエッセイ読んで、フィルス主演ののジェームズ・マカボイがコメンタリーで『撮影の時最悪だったのは冒頭の16歳の女の子に性暴力を振るうシーンだった』って言ってたの思い出した。 少女を演じた女性俳優は20歳で成人済みではあったけど、悪徳警官として16歳の少女に暴行する役だったんだよな
撮影って大変なんだなあ。あと高嶋政伸文章うまい
高嶋政伸さんやインティマシーコーディネーターの浅田智穂さんをはじめとするドラマの作り手たちがインティマシーシーンにどのように向き合ったのかよくわかる記事。 性暴力を扱う表現者(マンガやアニメを含めて)にはぜひ読んでもらいたい。 shinchosha.co.jp/sp/nami/tachiy…
話題の高嶋政伸氏のエッセイ。加害行為を撮影するときに生ずる俳優の心理的負担。年長者として、若い俳優がチャレンジする役にできる気遣い。内容を鑑みてリンクは控えるけれど面白い内容だった
高嶋さんの考え方・姿勢に敬意を表するとともに、しかしこれがどんな撮影でも行われていてほしい配慮だと思う /波 2024年4月号 おつむの良い子は長居しない 第12回/高嶋政伸 shinchosha.co.jp/nami/tachiyomi…
ドラマ「大奥」で、わずか13歳の娘に性的暴行を加え続ける徳川家慶役を演じられた高嶋政伸さんが、「インティマシーコーディネーター」という役割について語られている。あどけない女優さんの背を見て、我が子への愛と俳優家業の業との間で心乱れた…という一文に涙。名文。 shinchosha.co.jp/sp/nami/tachiy…
▼3/30 21:00~22:54 テレビ朝日 ドラマプレミアム「黄金の刻」 演出:豊島圭介 脚本:高橋泉 原作:楡周平 出演:西島秀俊/松嶋菜々子/山本耕史/濱田岳/水上恒司/高島礼子/吉川愛/和内璃乃/下川恭平/村雨辰剛/正名僕蔵/高嶋政伸/船越英一郎
たまたま読んでこれは凄い記事だ! 高嶋政伸さんのこういう姿勢や認識やインティマシーコーディーネーターさんのお仕事が知られますように… デリケートな演出についての高嶋政伸さんの文章がまた素敵な文章だし、役者としての姿勢が素晴らしくて舞台などますます観劇したくなります(*´ω`*)
これはぜひ読んでほしい、このドラマは私もみた、表現として必要だが、現実にそれが影響をあたえることがあってはいけない、演者を守るためにはどうするか…なるほど…ってなる。 すごいなあ役者高嶋政伸… shinchosha.co.jp/sp/nami/tachiy…
高嶋政伸さんのインティマシーコーディネーターのお話、とても勉強になりました。 大奥はインティマシーシーン多かったしね。 最近は異性も同性もそのようなシーンのドラマ多いし、少しでも役者さんの精神的、肉体的負担が減るといいな。
絶賛されている通り高嶋政伸さんの文章が素晴らしいです。聡明で読みやすく撮影に向かわれる姿勢や気遣いが感動ものです。 好きなドラマだったので欠かさず観てたんですが5分も無いようなシーンにこれだけの労力があった事に驚かれます。
高嶋政伸さん、文章がうまい。 丁寧に書かなくてはならないところ、軽やかなところのバランスが良く引き込まれる。 日本の撮影現場でインティマシーコーディネーターという仕事と、役者がこれだけコミットできてる状況があると知れたことも嬉しい。 波:2024年4月号 | 新潮社 shinchosha.co.jp/sp/nami/tachiy…
ちょっとすごいものを読んだ。ドラマ「大奥」での暴行シーンの撮影について。 12 インティマシーコーディネーター/高嶋政伸 shinchosha.co.jp/sp/nami/tachiy…
高嶋政伸さん めちゃめちゃプロの役者だ 役者としての心理や演じ方への理解と同時に 監督やスタッフへの理解とリスペクトをこんなに適切に捉えてらっしゃるとは驚いた 撮影に携わる人間としてはこういう方と仕事がしたい インティマシーコーディネーターについて詳しく知りたい方は→
鴻上尚史さんのRTで回って来たので読んだら、高嶋政伸さんの文章力も相まって一気に引き込まれました。演じる人の覚悟とそれに至るまでの準備。その役に全てをかけている魂のようなものが感じられる舞台や演劇はすぐに分かります。もちろんその逆も然り、なのですけれど。
前RT : 内容も素晴らしかったし高嶋政伸さんの文章も素晴らしかった。自他を深く観察考察する俳優というお仕事でのキャリアが文章での表現も輝かせているのかな。
高嶋政伸さんの人間性と壮絶なプロ意識、エンタメの撮影現場の想像を超える厳しさ・恐ろしさが良く分かるコラムだった。
高嶋政伸さんの文章素晴らしかった 全ての映画やドラマ、演劇の現場がこうあってほしい IC、監督はもちろんマネージャーさんやドラストの店員さんもプロフェッショナルだ 私も自分がいるとことできちんとプロでありたいと身の引き締まる思いがする
高嶋政伸さんの文章、とても明晰でした。 ドラマや映画をいつも楽しんでいるけど、創作する人、演じる人にはこのような思いがあるのかと少しだけ垣間見ることができました。
ウィル・ポールターのポスト。読み進めていくと、高嶋政伸さんがインティマシーコーディネーターについて書かれたコラムに辿り着く。 私もドラマ「大奥」を見ていて、高嶋さんのお役をめちゃくちゃ不快に思っていたから、演じるご本人も葛藤があったんだなと改めて思いました。
高嶋政伸のエッセイと杉咲花のインタビュー記事は地上波で全文紹介されてほしいし全国の学校で朗読とかやってほしい。この考えを知るべき人間が山程いるし、自分ももっとずっと若い時に出会えてたら誰かを傷つけたり自分が傷つけられたりって経験を減らせてたかもしれない。
高嶋政伸の徹底した役作りと子役への配慮をしたためた名文を読んだ後に、杉並区の小学校近辺で小児虐待AVを無許可撮影したニュースを見かけてしまい鬱。同じ社会で生きる同じ人間でもこれほど倫理観に差があるんだな。
高嶋政伸さんの記事。 「俳優」は人に非らずと書く。 けれどもやはり人であり、心がある。 センシティブな撮影のとき、尊厳を守ってくれるインティマシーコーディネーターの大切さがすごくわかる。 知らない方は一読を。 波:2024年4月号 | 新潮社 shinchosha.co.jp/sp/nami/tachiy…
リアタイしてまで見ていたドラマの撮影裏が手に取るように伝わる高嶋政伸さんのエッセイ。 文章も分かりやすく、引き込まれる。 実は全く舞台や演劇に関係ない業界にいるけど「インティマシ―コーディネーター」に興味があって、何かできないかな…と思う shinchosha.co.jp/nami/tachiyomi…
高嶋政伸さんの真摯なコラムと、東山紀之氏の無責任なインタビュー映像が同日に世に広まってしまう 同じ中年男性俳優(後者は一応引退した立場にはなっていますが)でもここまで対比が明確というか、明暗が分かれてしまうことなんてあるんですなあ (松人についても東山側に括って話すこともできる)
メディアはさっそく高嶋政伸さんにロングインタビューを申し込むべき。もう動いてるかな。腐った業界の話以外の素晴らしい俳優さんや現場の取り組みの話をもっと聞きたい。
話題の高嶋政伸の大奥撮影読んだ。スタッフ皆誠実に準備と配慮をかさねたものの、当日現場に入り13歳の子供を目にすると「僕に娘がいたら、とても演じられない」と気持ちが込み上げてしまう正伸…役者大変すぎ…🥹→
性的暴行の加害者を演じる俳優の覚悟と配慮。性的な場面の撮影をサポートするインティマシーコーディネーターという職業についてドラマ『大奥』での実体験を高嶋政伸さんが綴った文章が素晴らしかった。自分の加害可能性を先回りして考えながら表現も貫く姿勢の記録。 shinchosha.co.jp/nami/tachiyomi…
高嶋政伸、舞台を見てテレビで見るより演技力凄いと感じたのだけど、文章もとてもうまいんだな。シャイニングはだいぶ昔の映画なのにそんな配慮が徹底していたとは。 波:2024年4月号 | 新潮社 shinchosha.co.jp/sp/nami/tachiy…
高嶋政伸の『大奥』でのインティマシーコディネーターの仕事ぶりを紹介しそこから受けた感銘を綴る文章、単なる紹介に留まらず、性的な場面を撮ることやそもそもそうした場面・描写を採用するときの発信側・受け手側(社会)の認識のあり方にまで及ぶ考察が巡らされてて見事。shinchosha.co.jp/nami/tachiyomi…
高嶋政伸のエッセイ。インティマシーコーディネーターについて 過激なのも残酷なのも好きだけど現場では俳優もスタッフも安全であってほしい。除菌シートのくだりは笑ってしまったけど、共演者への気づかいも作品のクオリティのために大事なのだなあ、と shinchosha.co.jp/sp/nami/tachiy…
高嶋政伸さんによる話題のエッセイ、読みました。ドラマ、映画を愛する人に読んでほしいのでシェアします。心理的にとてもハードな(犯罪者)役に挑むとき、俳優や監督、スタッフはどう取り組むのか。ここでも「インティマシーコーディネーター」の役割が紹介されてます。 shinchosha.co.jp/nami/tachiyomi…
高嶋政伸さんのコラムとても良かった。こんなに人権と職業意識を両立させた撮影現場が日本にもあるんだね。日本もインティマシーコーディネーターが普及していくといいな。
鬼畜を演じるにあたっての心の動きとその相手役を共に守るインティマシーコーディネーターについて高嶋政伸氏が非常にわかりやすく書いていてすごく泣けた。演技論としても貴重。インド映画界にもこういう存在がいるのかな。ハードなシーンが多いので居てほしいよ。 shinchosha.co.jp/sp/nami/tachiy…
役者:高嶋政伸氏による『大奥』での若年性暴力シーン撮影の話 ……読んではみたが、悪いがそもそもメタな話、『大奥』の題材自体『お茶の間への性暴力の刷り込み』と化している 『時代劇』の名分で封建主義や性加害思想をいつまでも崇め続ける放送局各社には心底辟易している 時世的に公害且つ人災だ
ほんまやー!!なんとよき記事 高嶋政伸〰︎?と思ってた数中時間前(から気にはなってた記事)の自分の頬をはたきたい 園子温よ読んでるか?とか頭に浮かんでしまった(水野美紀に水かけて好き放題してる無茶苦茶な撮影現場のドキュメンタリーをまだ忘れてない)
わたしドラマ「HOTEL」が大好きな子供だったから、高嶋政伸が怪演が凄いベテラン俳優になってもずっと一平としての親しみやすさを感じてたんだけど、とても敏感で理性的な感覚の持ち主でこんなにも知的で分かりやすい文章で伝える人だったんだな 尊敬の念しかない
インティマシ―コーディーネーターのインタビューで、相手役の女性が嫌がっているのに撮影をしないといけなかった現場がつらい経験となっている男性も結構いる(男性も若手だと監督やPに物申すのは難しい)という話を見た事があったけど、高嶋政伸のエッセイはそういう、ちゃんと良識のある男性の話だね
波:2024年4月号 | 新潮社 shinchosha.co.jp/nami/tachiyomi… 高嶋政伸による、「自分の娘に性的暴行をするシーンの撮影」についてのエッセイ、というよりも詳細なリポート。インティマシーコーディネーターの重要性についてと、何より演じる俳優の冷静さ、そして時に演技は、というとこまで踏み込む必読の名文
高嶋政伸による、インティマシー・コーディネーターを介した難しい(性暴力を描いた)撮影を語ったこのエッセイが実に素晴らしい。役者としての具体的な準備、共演者への配慮や監督への敬意、また演じる者としての矜持、そして文章それ自体と、すべてが素敵。敬服。必読です。 shinchosha.co.jp/sp/nami/tachiy…