ピーター・セラーズ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
シャーリー・マクレーン2 スリム・ピケンズ2 シェリー・ウィンタース1 ジェフリー・ラッシュ1 ジェームズ・メイソン1 スターリング・ヘイドン1 スー・リオン1 レスリー・ニールセン1 ローワン・アトキンソン1 中村正1 吉沢久嘉1 大塚周夫1 家弓家正1 富田耕生1 山路和弘1 広川太一郎1 愛川欽也1 明石家さんま1 池田忠夫1 関根勤1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@lone_ridesその映画、私もとても好きです。 ピーター・セラーズが、1人3役演じてましたね。 ずいぶん最近になって、爆弾に乗っていた司令官がカウボーイのように振る舞った理由を理解しました。
元ネタはレナード・ウイバリーの長編「小鼠 ニューヨークを侵略」じゃないかしら。ポリティカルコメディの傑作。ピーター・セラーズ主演で映画化もさてる。 RP pic.x.com/9P66yGQvAO x.com/1wlthjjgn22070…
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ピーター・セラーズ
ナイル大商店さんからご恵投いただいた『マダムと泥棒』Blu-ray まずは吹替旧版から拝見。俳優も声優も巧者しかいなくてクラクラしますが中でもピーター・セラーズ/広川太一郎が嬉しいですね pic.x.com/wQQwJvGbV0
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ピーター・セラーズ
映画『ピーター・セラーズの愛し方 〜ライフ・イズ・コメディ!』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/34276
ええ、そのために侍をタイムスリップさせたんですよというところ。その意味では、ピーター・セラーズの『テレビ』という映画を思い出したし、ニーチェのツァラトゥストラを思い出した。みんなすごくすなおにすこしおろかにすこしめいわくにすこしおもしろくなくぶきようにいきていく。
@2em17kka08この映画の尺の本当にド真ん中なタイミングで登場しますからね 新しい方の吹替版だと山路さんがピーター・セラーズに合わせて三役やられてますよ
家帰ってきてたくろう見たけれど、ローワン・アトキンソンとかピーター・セラーズ観たときのような世界にびっくりしながらそれでもその世界の速さにとびこんでみるおもしろさがあったなあ。世界は速いんだけれど実は自分にも思いがけない速さもある場合があって。れんらく。
さいきんやっぱりかかりのひととれんらくがとれないなかでニーチェの『ツァラトゥストラ』を映画にした『チャンス』を観直したけど、さいごに、ピーター・セラーズが湖の上を、水の上を、自分でも不思議そうに歩いていくのがすごくいい。すこし水の上をあるく日は時間のかんじが変わる日。
[ピンク・パンサー4] 原題:Revenge of the Pink Panther ピーター・セラーズ最後のクルーゾー😢 いつもドタバタで終わる本編がこの作品では静かで良いムードで終幕 次回作Romance Of The Pink Panther観たかったな💎 pic.x.com/hOatBkG87T
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ピーター・セラーズ
@moka_____kあともう一作。1979年の映画”チャンス”。ピーター・セラーズ主演、ハル・アシュビー監督作品。素晴らしい名作。是非お時間があれば。
スタンリー・キューブリック監督の映画『ロリータ』(1962年)を鑑賞。主演はジェームズ・メイソン、スー・リオン、ピーター・セラーズ、シェリー・ウィンタース。アメリカ・ハンプシャー州のとある邸宅に間借りすることを決めた文筆家の男ハンバートの真意は、未亡人シャーロットの娘ロリータに接近す pic.x.com/g57X8oa3yZ
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ピーター・セラーズ
「博士の異常な愛情」見ました。 軍人さんがおかしくなったら世界が大変なことになっちゃう映画。 でもいまは政治家もどうかしてる人ばっかり。 それにしても一人三役のピーター・セラーズはすごい。 tsukiakari.michikusa.jp/eiga1.html pic.x.com/TuJgkeS2Wa
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ピーター・セラーズ
TV放映の録画を観た。 3日過ぎてなお余韻がある。これがコメディ映画に分類されているのが不思議。ピーター・セラーズだから?清々しくも味の深い映画だった。2001年宇宙の旅でお馴染みの『ツァラトゥストラはかく語りき』の曲が印象的。
物腰柔らかで落ち着き払ったピーター・セラーズ、新鮮…!! なんせ映画『ピンクの豹(ピンク・パンサー シリーズ)』のクルーゾー警部と、映画『博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』の三人しか知らなかったから… 『チャンス』めちゃ良い作品だった。
Wikipediaでピーター・セラーズの作品見てたら キューブック監督のロリータにも出てて興味深い ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD…
映画「チャンス」。星新一のボッコちゃんを思い出させるストーリー。人々は自分の聞きたい言葉しか聞き取らないし、立派な身なりの白人ならチャンスは舞い込み放題。ピーター・セラーズって上手いねえ。
Being Thereは、1979年のアメリカのコメディ映画。監督はハル・アシュビー、出演はピーター・セラーズ、シャーリー・マクレーンほか。
『ピンクの豹(ピンクパンサー)』を40年以上ぶりに観た🎬 今観るとめちゃくちゃな展開で古臭いコメディ映画だけど、ヘンリー・マンシーニの音楽とクルーゾー警部(ピーター・セラーズ)の面白さはまったく色褪せない(爆笑)🤣 やはりピーター・セラーズは天才やネ❤️ pic.x.com/8zKBjqZkvs
@merumerukirari_こういう女の子に玩具にされるオトコの気持ちは、分からないでもないですね 映画「ロリータ」のピーター・セラーズとかね
私はこの「チャンス」という映画が大好きで、子供の頃にテレビ放送で観たのが忘れられず大人になってからDVDを買ったのでした。ピーター・セラーズの最後の作品だったのかRT
英ドラマ「特務捜査部Q」に出て来る一番面白くて一番謎なキャラクター、アクラム・サリム。いつも哀しそうな顔をした中年男だが、どうも昔シリアの秘密警察にいたらしく、哀しい顔で悪人に拷問したりする。頭脳明晰で敵の喉仏を指で軽くつまむと失神しちゃう。このノリはピーター・セラーズだ。 pic.x.com/oPHvPEektg
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ピーター・セラーズ
パリ国立「ホフマン物語」 ⑥…退廃的に抱き合うのは18世紀の劇場の記憶? そんな生活に満足できないホフマンはジュリエッタと舞台で二人きりで共演するよう。ダペルトゥット船長は演出家? ピーター・セラーズみたいに髪を逆立てた情夫シュレミール(フランソワ・リス)。
今日の映画 『博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』NET版吹き替え ピーター・セラーズ(大塚周夫/愛川欽也/中村正) ジョージ・C・スコット(池田忠夫) スターリング・ヘイドン(家弓家正) キーナ・ウィン(吉沢久嘉) スリム・ピケンズ(富田耕生)
スタンリー・キューブリックの1964年「博士の異常な愛情 また私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか」を見た…主演はピーター・セラーズ、ジョージ・C・スコット… 原作はピーター・ジョージの「破滅への二時間」(1958年)… pic.x.com/IGPSh2eW3d
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ピーター・セラーズ
@edgeworthboxスタンリー・キューブリック監督の映画版でも ピーター・セラーズがコングを含む「1人4役」の予定だったが 怪我をしたためコングだけは別人になった
適者生存の男女を、核シェルターに入れて未来の子供たちを作る。このユートピア志向を謳歌する、ストレンジ・ラブ博士のピーター・セラーズの三役が素晴らしい『博士の異常な愛情』。然し映画はディストピアを提起。核爆弾の爆破がキューブリックの戯画化。それを長谷川和彦監督はラスト音で強調した! x.com/soe006/status/…
クリス・マルケル『シベリアからの手紙』 すごく美しくて見惚れて...と、 冷戦時代真っ只中にイデオロギーに触れつつも擬似コマーシャルにアニメ挿入、こうしたナラティヴとピーター・セラーズ、スパイク・ミリガンたちのGoon Showとか関係あるのかしら....教え乞います
映画メモ:ハル・アシュビー監督『チャンス』(1979年)古い記憶だと不思議おじさんが間違って出世する物語...だけど、屋敷にこもって保護されていた知的障害の庭師が世界に放たれ、世の中の位相をずらして見せるブラックコメディの名作。ピーター・セラーズ遺作ですが当時53〜54歳だったのか...。 pic.x.com/qkj3NdvPyA
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ピーター・セラーズ
@keaton392元ネタのレスリー・ニールセンもものすげえくだらなくていいけどねえ(^^) コメディ映画は息が短くて。ピーター・セラーズもほぼ観られないんじゃなかったっけ?
ギャハハハハ🤣 大好きなシリーズがアマプラ見放題に来てた… けど、もうすぐ見放題終了だって😭 ピーター・セラーズ出演作 ピンクの豹 暗闇でドッキリ ピンクパンサー3 ピンクパンサー4 暗闇と3が超お勧めです🤣 ギャハハハハ🤣 pic.x.com/OXGLTw2NUb
@AxMJqjdkKEn5M2d上段左:モノホンのデヴィッド・ヘルフゴット/上段右:演者のジェフリー・ラッシュ この方は、ピーター・セラーズの伝記映画ではセラーズ役でしたw pic.x.com/IEhgJCBbI1
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ピーター・セラーズ
取り囲む戦闘シーンに至っては戦慄を覚えるほどのドキュメンタリー映画タッチになっている。語り種となるピーター・セラーズの三役の演技もいいけれど、個人的には矢っ張りジョージ・C・スコットだ。本人はオーヴァーアクションではない演技を望んだそうだが、キューブリクがスコットを欺して、
Hal Ashby - Being There チャンス (1979) 関根勤さんが明石家さんまさんを信用する訳を「チャンスが最高傑作」と言ったからと ハル・アシュビーでピーター・セラーズとなると俄然興味が湧いて、観終わった瞬間「また頭から観たい!」と久々に思った イレーナ・ダグラスによる特典もとても良い pic.x.com/H0gUcykvN6
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ピーター・セラーズ
マクフィーリー「そうやって練っていくと、だんだん形ができていく」 マーカス「ピーター・セラーズの人生は映画ではないし、本も映画ではなく、コミックスも映画ではない。どこかで何かを切る必要がある」
巨匠とピーター・セラーズの仲が悪すぎて、向かい合ってるシーンはスタントダブルを使うことにして一緒には撮影しなかったらしい😂マーガレット王女がスタジオに来た時にセラーズが王女と知り合いだったからちょっと調子に乗っていたら(?)、王女は巨匠に興味津々で巨匠のほうに行ってしまったとw pic.x.com/8HRa1agF5L
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ピーター・セラーズ
ピーター・セラーズが3役を演じているが、これは作品上の必要があってやったことではなく、コロンビアがつけた条件だったようだ。キューブリック自身も「このようなやり方は、映画の正規の方法ではない」と語っているとのこと。確かにストレンジラブ博士の怪演だけで良かったと思う。
@TOKEIWOTOMETEハル・アシュビー特集 びっくりしました この映画館は行ったことないですがよくこうしたラインナップを組めますね 日本未公開作品も入ってますし さらば冬のかもめやピーター・セラーズのチャンス、ストーンズのライブ映画を昔劇場で見た思い出あります
ピーター・セラーズの晩年の代表作という事で見た。 カテゴリとしてはコメディなんだけど爆笑ものではなく、ヒューマンドラマ的でもある不思議な一本。人におススメしづらいタイプの映画。大筋としてはフランク・キャプラの「群衆」のような話でした。 pic.x.com/pSTE78EJd6
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ピーター・セラーズ
もう一つは「博士の異常な愛情」小さな劇場で可能な限り映画を再現した演出アイデアが素晴らしかった。主演スティーブ・クーガンによる、ピーター・セラーズとは違ったストレンジラブ博士像へのアプローチも見もの。物語は改めて笑えるけど本質は笑えない、いつの時代も世の核心に迫るテーマだなぁ。 pic.x.com/2EWUbE3PyU
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ピーター・セラーズ
原作映画版でも水爆搭載機のコング少佐をピーター・セラーズが演じることで撮影が始まったのは有名なので(怪我を理由にすぐスリム・ピケンズに替わったが)、このキャスティング気になります。NTLiveのラインアップに入っているとのことなので、日本で公開されたら駆けつけます。 pic.x.com/RUt3WjueHM
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ピーター・セラーズ
@nwknews映画「博士の異常な愛情」の、ピーター・セラーズ。 (左から) 良識ある英国空軍大佐・血も涙もない、マッドサイエンティスト・カタブツ大統領、 コレを一人で演じきった。 pic.x.com/RuRNlBvPoo
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ピーター・セラーズ
「ピンク・パンサー4」 日本公開日 1978年12月16日 クルーゾー警部を演じたピーター・セラーズ生前最後の作品。 ストーリー的には「3」の続きというより、「2」からの別展開続編って感じです。 ケイトーの活躍もいい。 eiga-flyer.com/archives/1786 pic.x.com/BKokkkz8tH
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ピーター・セラーズ
「ピンク・パンサー2(1975)」 日本公開日 1975年12月13日 ピーター・セラーズがクルーゾー警部を演じるシリーズで言うと3作目だけど、 1作目の続編だから「2」。 1作目では準主役だったクルーゾーが今作から主役になってのドタバタコメディ。 eiga-flyer.com/archives/1775 pic.x.com/6rfRf8I1Ee
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ピーター・セラーズ
現代の感覚で作り直すってのは、最近はヨーロッパのオペラ上演で顕著。舞台装置、衣装や小道具などを宮廷から現代アパートや近未来の何かに挿げ替えて、奇天烈なことをガンガンやっている。往時のピーター・セラーズの巻き返しみたいではあるし、古参層からブーイングを受けてるらしいが…。
??? ハル・アシュビー監督でピーター・セラーズ主演の1979年の映画「チャンス」(Being There)より ピーター・セラーズは『博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』では一人三役で大佐や博士の他に大統領を演じたね。 pic.x.com/MA1XoQrAHl
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『博士の異常な愛情』の「核爆弾ロデオ」シーンの撮影でカメラの後ろに座るキューブリック。下にいるのはピーター・セラーズ? pic.x.com/DPXNmVfGES
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ピーター・セラーズ
この映画は観てないけど、 ピーター・セラーズは知っている! ピンクパンサーのクルーゾー警部だ!😁 x.com/KIDva32hdE5647…