佐野和宏 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@girubonピンク映画四天王の佐野和宏さんか… 外野フェンスに頭をぶつけて、頭蓋骨骨折から復活して、野球場のフェンスを改革した、元阪神タイガースの佐野仙好。
【動くピンク映画ポスター】【Grok生成】『ラビットセックス女子学生集団暴行事件』(1980) 小水一男 大和屋竺 遠藤政史 朝霧友香 杉佳代子 高原リカ 柚木春美 野上正義 手塚義治 佐野和宏 保坂和志 神原明彦 緒方明 三輪誠之 すみれちゃん 泉谷しげる RCサクセション アナーキー チャクラetc. pic.x.com/I4HxDBEBvj
ピンク映画「課外授業 暴行」ED 出演:中島小夜子 小川真実 島田由香 伊藤清美 佐野和宏 山本竜二 瀧口裕美 隈井土門 伊藤猛 マブゼ 佐々木宏 丸沢直巳 五代響子 下元史朗 スタッフ:瀬々敬久 斉藤幸一 加藤博美 酒井正次 小原忠美 山川明人 松本キヨシ 小泉玲 松岡邦彦 銀座サウンド 東映化学 PANTA pic.x.com/27OwNgnSdV
ピンク映画「ラビットセックス 女子学生集団暴行事件」OP 監督:小水一男 脚本:大和屋竺? 撮影:遠藤政史 出演:朝霧友香 杉佳代子 高原リカ 柚木春美 野上正義 手塚義治 佐野和宏 保坂和志 神原明彦 助監督:緒方明 三輪誠之 すみれちゃん 音楽:泉谷しげる RCサクセション アナーキー チャクラetc. pic.x.com/MGkQbkFgnt
11/14(金)~20(木) 【本日初日】【OP映画】 「欲望の酒場 濡れ匂う色おんな」 監 池島ゆたか 脚 五代暁子 出 佐々木麻由子 日高ゆりあ 「色情坊主の後家くずし」 監 森山茂雄 脚 佐野和宏 出 神島美緒 佐々木麻由子 「不倫同窓会 しざかり熟女」 監 竹洞哲也 脚 小松公典 出 佐々木麻由子 梅岡千里 x.com/cineroman/stat…
『新任女刑務官檻の中の花芯』両親殺しの女子高生の精神鑑定をする医師が刑務官に任命、そこから女子校生と医師、殺された父(佐野和宏)との関係(妄想と現実)が挟み込まれ物語は分解寸前、混乱に陥いる。そして刑務所長の小川真美と刑務官今泉浩一が混乱に拍車をかける怪演。七里圭監督作品。 pic.x.com/6WuQvwiVnD
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佐野和宏
『追悼のざわめき』(松井良彦監督、1988年)、本当にひさしぶりに見た。二度とつくれないというか、つくるべきかどうかもわからないけれど凄まじい映画だった。そして現場の生々しさからあのモノクローム映像への美学への飛躍もすごい。佐野和宏さんが「誤解を招く映像」だと笑っていらしたのが印象的
ラピュタ阿佐ヶ谷 8月24日(日)-28日(木) 濃厚不倫 とられた女(ビタースイート) 監督:女池充/企画:朝倉大介/脚本:西田直子/撮影:伊藤寛/編集:金子尚樹/助監督:菅沼隆 出演:こなつ、林由美香、石川欣、佐野和宏、福島拓哉、藍山みなみ pic.x.com/pwvaNwMBXZ
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ラスト上映は20:10~! 林由美香ピンク映画デビュー作! 【本日楽日】 6/30(月)~7/3(木) 「香港から来た女 凄過ぎる快感」 『貝如花 獲物』より 監 カサイ雅弘 脚 周知安 撮影 斉藤幸一 助監 瀬々敬久 出 貝如花 イヴ 林由美香 南野千夏 伊藤さやか 伊藤猛 佐野和宏 小林節彦 中根徹 池島ゆたか x.com/cineroman/stat…
『負け犬の何が悪いんだ!誰かが負けなきゃ勝つやつがいないだろ!』 【上映中】 5/23(金)~29(木) 【OP映画】 「OL日記 あえぐ牝穴」 監 森山茂雄 脚 佐野和宏 撮・照 飯岡聖英 音 大場一魅 出 佐々木日記 山口玲子 柏木舞 片岡命 真央はじめ 神戸顕一 色華昇子 11:24/14:41/17:58/21:15~22:16終 x.com/cineroman/stat…
夢か現か、妄想か? 5/23(金)~29(木) 【OP映画】 「ラブホ肉欲密会 揺れて揺さぶる5分前」 監 小関裕次郎 脚 小松公典 出 宍戸里帆 和久井美兎 「兄貴の嫁さん 柔らかい太もも」 監 荒木太郎 脚 内藤忠司 出 時任歩 佐倉萌 「OL日記 あえぐ牝穴」 監 森山茂雄 脚 佐野和宏 出 佐々木日記、山口玲子 pic.x.com/b1111pb2tV
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@3veCcazjPT3wVbM我らがピンク四天王・佐野和宏監督の代表作 「変態テレフォンONANIE」 での、自衛隊の機密情報を持って逃亡する佐野ちんと岸加奈子夫婦が出会った、自作の8m/m映画を全国巡回上映している青年の駆るライトバンなのです! 90‘年代、本作を各映画媒体が絶賛し、国映ブームが巻き起こるのです!
上野オークラでもう一本『香港から来た女 凄すぎる快感』(89年、エクセス、カサイ雅弘監督「貝如花 BEI JU HWA 獲物」改題)。これは観たかった作品! 林由美香ピンク映画デビュー作(脇役&アテレコだけど)。香港から主演女優を呼び、佐野和宏、伊藤猛、イヴらが共演するアクション。見応え十分!
本日です。「没後10年 伊藤猛 映画祭」 12:30〜代表作を3作。夕方17:00〜トークゲストを迎えて特別映像など盛りだくさんです。1日通し券3,000円は、お得ですね〜 トークにはピンク四天王 瀬々敬久、佐藤寿保、サトウトシキ、佐野和宏も!猛さんのエピソード色々聞けそうです。 私も17時頃から pic.x.com/wt81jsl78p
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@ichikawakon我らが四天王、佐野和宏のデビュー作にして… 「追悼のざわめき」 「ラピットセックス」 「キプロクス」 …と共に… 若き日の佐野ちんの髪の毛が、フサフサしている映画4部作! …なのです!
佐野和宏監督 幻の8ミリ映画 『ミミズのうた』 4Kデジタルリマスタリング計画 クラウドファンディング始動! 佐野和宏監督の作品を愛し、『バット・オンリー・ラヴ』にもご出演された俳優の柄本佑さんからコメントを頂きました! ネオ書房公式HPにて掲載しています。 jimbo20seiki.wixsite.com/jimbocho20c/ge…
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佐野和宏
お待たせしました! 福間健二監督特集12/6『秋の理由』(2016年)トークイベントのレポートをアップしました。 編集者宮本役の伊藤洋三郎さんと、作家村岡役の佐野和宏さん❗️ 撮影から8年経ても、若くてダンディなお二人です❣️ note.com/bhf/n/n64107bf…
『秋の理由』パンフ 寺島しのぶさんインタビューより❗️ 筆談器を使わなくても佐野和宏さんが何をおっしゃりたいのかがわかったんです。佐野さんは現場で監督に色々とアイデアを出されて……共演者の私とは撮影前に打ち合わせもせず、長回しの一発本番でやることが多く、それが効果的だったと思います。
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佐野和宏
(佐野和宏は80年代、90年代、 私個人にとって最高の(ダーク?)ヒーローだった。 いや、その時点から現在までずっと、そうかもしれない。 声を失ってもなお、あれだけ魅せてくれた『秋の理由』は素晴らしかった。 8mm映画『ミミズのうた』(83年)のデジタル化の計画が進行中という)
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佐野和宏
9/22(金)~28(木) 【本日楽日】 【OP映画週間】 「居酒屋の女房 酔い濡れ巨乳」 監督 国沢実 脚本 岡輝男 撮影 長谷川卓也 助監督 黒澤俊志 出演 ささきふう香、片瀬まこ、間宮結、佐野和宏、岡部尚、国沢実、丘尚輝 11:27/14:41/17:58/21:15~終映22:16
9月30日(土)・10月1日(日) 新東宝・国映 35mmフィルム上映会 in 神戸映画資料館 『馬と女と犬』(1990年)監督: 佐野和宏 『痴漢ONANIE覗き』(1992年)監督: 岸加奈子 佐野和宏 kobe-eiga.net/programs/1340/
ガイラ「美女のはらわた」吉沢健の度の薄いグラサンに白のスーツ決めた卑怯者のインポヤクザが面白すぎ(笑)スケコマシの佐野和宏は悪い奴なのにいつもおどおどして挙動不審だしwおまけに背中に紋々掘り上げたマッチョの関川慎二は筋肉バカだし、救いようのないワルなのにマヌケに見えるガイラ演出w
@MobiusWarn ビンク四天王・佐野和宏監督の映画で、「すがりつく女」という作品があります…。
エリア・カザンの「欲望という名の電車」を、モチーフとしています…。
「ターボレンジャー」女幹部の、岸加奈子さん主演です…
観ようかな観るのよそうかなとウロウロしてたら10年くらい経ってました。カルトやタブーな映画は他にもたくさんあるので思ったよりは大丈夫でしたが、人が人を嘲笑う卑しさに心が滅入りました。佐野和宏のヤバさがとても良いのですが良いと言っていいのかわからない不謹慎です。
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佐野和宏
佐野和宏の『変態テレフォンONANIE』制作から27年か…。
佐野のミューズ岸加奈子が美しく撮られた一作。佐野と岸は様々な映画で共演する。
現代は『Dont let it bring you down』ニール・ヤングの曲だ。愛の作家、佐野和宏に相応しい。
因みに私はピンク映画ばかり見ていた訳では無い。
「やまぶき」、16ミリで撮られたというザラついた映像に浮かび上がる地方都市の姿と、社会から疎外されている人たちのたたずまいの力強さと、ある場面でみせる佐野和宏の怒りの行動が心に突き刺さった。忘れかけていた自分の内面を揺り動かしてくるような作品だった。
ほたるさんの声で映画が始まり、和田光沙さんの保育園でのロングショットが美しくって、西山真来さんも腰が座ってて二階堂をガブガブ注いでたし、山﨑組での川瀬さんはしんがり感がラグビーでいうところのフルバックみたいだし、松浦祐也さんと佐野和宏さんまで出てきて嬉しくなってしまいました。
中でも佐野和宏さんの大ファンだった。若松孝二ほど政治は描かれなかったが、何よりも渇いてヒリヒリする感じが、頗るかっこ良かった。女優は多く岸加奈子さんで、彼女は不可欠だった。大好きなロックが満載なのは言うまでもなく、厭世感たっぷりで、ホントたまらない映画だった。ピンクの記憶はゼロ。
瀬々敬久、佐野和宏、サトウトシキが活躍した頃、併映も含めてそれなりにピンク映画を見ましたが、俳優さんにリアルな存在感があって、それに慣らされると美男美女のテレビドラマは嘘っぽくて見てられない。
佐野和宏の復帰作観てたら飯島洋一が出てるではないか。ピンク四天王と杉作J太郎〜狼の墓場プロダクションとの接点がまさかこの映画にあったなんて、オイラびっくりだよ。(かなりこじつけてるけど)
#バッド・オンリー・ラヴ
@dyo_ 佐野和宏がじいさんと若い女の子とドキュメントメンタリーあくまでお世話や面倒ところ撮影したビデオやましいいやらしいセックスエッチするシーンがない
わっ、日本映画専門チャンネルで佐野和宏監督『バット・オンリー・ラヴ』放送するやん!嬉しいぃぃぃ
https://t.co/3NzTCcP0Zo
最近は佐野和宏監督の映画を何本か見て全部傑作だったので唸ってる。うーうー
シネロマン池袋でもう一本『制服挑発 下着の奥』(92年、笠井雅裕監督「制服ギャル 下着大図鑑」改題)。見どころはなんと言っても佐野和宏にボコボコにされる久須美欽一。この二人の共演があったとは! 30年前のなかみつせいじと広瀬寛巳にも注目。内容? あの歌唱力が…。脚本・瀬々敬久。
5/13(金)~19(木)
『制服挑発 下着の奥』
原題「制服ギャル 下着大図鑑』(エクセス)
監 笠井雅裕 出 佐倉ちひろ 佐野和宏
原宿歩行者天国のゲリラ撮影シーン。昔の作品を鑑賞していると低予算を逆手に取った成人映画にこそ時代の空気が色濃く収められているように感じます。1992年の瀬々敬久脚本作。 https://t.co/5nZmD3yp5L
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佐野和宏
瀬々敬久、佐野和宏の初期ピンク映画に、手撮りのチープな映像が挿入されたシーンがあって、あれは8ミリではないのかな。とても効果的でした。 https://t.co/Ud4Hj4S9j7
以前ピンク映画のクレジットで名前をよく見た『広瀬寛巳』さんは結局監督しないままなのだろうか。昔佐野和宏監督の新作を見に行くと『助監督広瀬寛巳』とクレジットされていた。当時は『国映の尖った映画でデビューするのかな。』と思っていた。この前の映画では『ホームレス』の役だったけど。
「Don’t let it bring you down」はニール・ヤング“After the Gold Rush”に収録された名曲のタイトル。映画終盤にはサビの歌詞の和訳も字幕で示されます。佐野和宏は“Only love can break your heart”から発想した「バット・オンリー・ラヴ」も撮っていますので、ニール・ヤング大好き男ではあります。 https://t.co/FEf7673D2F
いつも持ち歩いているカメラから現像するとホテルで元カレの医師(佐野和宏)と密会していた事が分かり、妻の30年以上の不倫が分かり、妻の目が覚めてから夫婦というものは、と、物語が展開してゆく。批判の端緒は、横須賀と京都の移動が不明確という点からだが、映画だけ見ていると横須賀という印象が
佐野和宏「発情不倫妻」駿遠線が廃止になったのが1970年で、浜岡原発が出来たのが1971年、この頃には、小笠郡地域の過疎化始まってたと思う。浜岡砂丘は自然の恵みで観光スポットとして健在だけど、とにかく何も無い。「砂の女」のロケ地にもなったように、ここで迷ったらホントにヤバイと思う場所。
佐野和宏「発情不倫妻」本作で最も印象に残る砂丘は、佐野監督のお話では浜岡で撮影したとのこと。さすが静岡出身、いいロケ地選んでる、と思った。私は袋井市の出身、静岡鉄道駿遠線という鉄道が私の子供の頃まで走っていて「池新田」という地名があった。浜岡町自体が複数の町が合併した集合体。
舞台挨拶で小林節彦さんが佐野和宏監督について印象的なことを話してたんだけど、彼の作品は彼自身の変化を象徴していると言う。確かに、デビューして数年は甘酸っぱいロマンチシズム、ここから前衛芸術のような尖った作品を撮り始め、最後は優しい眼差ししたおっさんになって13本の成人映画は閉じた。
ケイズシネマで佐野和宏「発情不倫妻」売れない画家(佐野和宏)が仲良くもなかった元同級生の妻(岸加奈子)を無理やり犯すが逆に誘惑されてボディペインティング。二人が砂丘で絡み合う様はエゴンシーレの絵を映像に変換したような不思議な圧迫感と絶望感を観る者に与える、表現主義を志向した特殊映画。 https://t.co/0pqU5GWAG8
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佐野和宏
「激怒」でお世話になった山嵜晋平監督の「なん・なんだ」を鑑賞。
下元史朗さんの人生を全て背負っているようなあの背中のバックショットがいい。佐野和宏さんと吉岡睦雄さんの素晴らしき色気。和田光沙さんの安定感。烏丸せつこさんの菩薩感。内容的に色々考えてしまいました。
新宿ケイズシネマで「2022 ラストショー〈ピンク四天王〉」開巻。サトウトシキ、瀬々敬久、佐野和宏、佐藤寿保そろい踏み。佐藤監督の『視線上のアリア』(1992)はビデオ、幻覚、ハルシオンが混濁した、これぞ90年代な危険極まりない映画だった。ショートカット姿の伊藤清美も瑞々しい魅力。 https://t.co/4hlQ6rweis
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佐野和宏
今月、新世界の日劇ローズで観た「逃走者たちの猥歌」に続いて佐野和宏を「なん・なんだ」@ケイズシネマで。最後の最後まで劇伴のない約20年前の前者で無言だった佐野に対し、後者の雄弁(声帯を失って10年)が際立つ。喉の音が言霊となり、胸で聴く。烏丸せつこがダメ出しの蛇足部分で佐野は救われた。 https://t.co/9SXaiFS4er
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佐野和宏
烏丸せつこ、ピンク映画の関係者の中に「私だけ、なんで?」インタビュー:テリー伊藤(アサ芸プラス)https://t.co/RSiANpKoPw
#なんなんだ #下元史朗 #烏丸せつこ #佐野和宏 #和田光沙 #吉岡睦雄 #山嵜晋平
広木隆一監督の『白衣調教』をスクリーンで観たいなぁ。映画館が出てきて、佐野和宏が出ているらしいので、気になる。ただ、DVD出てないみたいなので、原版のフィルムが残ってないのかな…。




















