カルテット 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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@RARKI_TL カルテの次どうしようかな〜なんて考えていたら、カルテットが連想されたので… うまくまとまった感じする 曲っていう、世界みたいな… 表現の意味もこもってるし(自己解釈) 舞台に立つ、という不自然さ・非日常さ・特別さよりは曲を聞いている、音を聞いている、その一部になっていく
舞台挨拶付きで公開初日、って今回初めてだったかも こんな贅沢なことないわ ありがとう、北宇治カルテットと愉快な仲間たち(石原監督を勝手に含む)
ユーフォ舞台挨拶1回目 石谷くん「6日はカルテットと石原監督が登壇なので、4人のうち誰かが司会です」 ちかぺ「もえし、よろしく」 ともよ「もえし、よろしく」 あやか「もえし、よろしく」 もえし「はい…いやまだ分かんないけどね?」
舞台挨拶では、北宇治カルテットな友情は勿論、大橋彩香さんと黒沢ともよさんもやはり仲良しだった。 キャラに重なる部分というお話や、ともよさんの想いを込めた最後の挨拶が印象に残った。 本編でいえば、釜屋つばめちゃんは応援したくなる良い子! ユーフォ3楽しみ✨
映画リトルマーメイドやっと見た〜❤️ 映像の綺麗さ、ダイナミックさがほんっと素晴らしかったけど、私は一歩ずつとカルテットがめちゃくちゃ大好きだからやっぱりミュージカルが好きだなぁ。
アンコン編も3年生編も原作読了組ですけど、あのシーンがこう…等々映画アニメになると新しい魅力がいっぱいですね。遂にあの人も…! 今回特にくみれい好きには大変です笑 なかよし川も安定の仲良しで、りりかなも盛り上がりそう。のぞみぞは再来週の南中カルテット舞台挨拶に期待です
生演奏は圧巻すぎたし 舞台挨拶リハはカオスだし あっという間だったな〜 宇治で生北宇治カルテット見たかった
ミュージカルとコントの ミルフィーユを体験✨ 俳優さん達が全力のコント! 意外性が楽しい🎶😆 9月の放送必見です! もしや…と思ったらやっぱり!😲 1996カルテットさんでしたか! spice.eplus.jp/articles/320727
カルテットを観ていた2017年の私たちは、もし6年後に舞台の真ん中に松さんと一生さんが居るって聞いたら泣くんじゃないか、もしくはキャスティング凄すぎて信じないか…
そういえば、一生さんは、松さんとは『カルテット』で、多部ちゃんとは単発ドラマで共演してるね。舞台で観たい人だし、野田作品との相性も良いんだろうな。 松さんは、母の悲しさ辛さを表現して観客に感情移入させて、ラストの一生さん(この作品で最も伝えたい事)に繋げてるの凄い。
今日はうっつーさんが選んでくださいましたよ。 ミュージカル《それでも僕らは前へ進む》より『僕らの時代』です。 本編は逆再生、ビジネスでうまくいく様子を過去に遡っていく物語。 お二人の歌唱版と某コーラスカルテットでのカバーが聞いてみたくなったよ!
@numarororoミュージカルもめっちゃ好きですけど、カップリングの「季節のカルテット」が大好きすぎます〜笑笑
ミヒ、ゲオルグ、ゆきちゃん、ゴランにまたあえて嬉しかった! オーストリア、日本、クロアチアの国際的カルテットです。 先日アカデミーで演奏したクロアチアの2曲、ゴランに聞いたら超有名なオペラとミュージカルということが判明! 世界が平和でありますように的な作品でした。いいねー!!
ララランドとウエストサイドとレミゼを詰め込んだ夢のようなコンサートがございます!カルテットとパーカッションで精一杯ミュージカルの世界を表現します。張り切って練習してます。 8/5です。ぜひお越しください🎈
そういえば、丹下さん情報によるとぽんちゃん、カルテットの時舞台袖で、アリエルの幸せを願ってるらしい
5話
1〜4話で仲が深まったカルテットの初舞台とんでもない仕事やったな。志のある三流は四流…
というか、ありすちゃん!ありすちゃん!?はぁ〜信頼が崩れる音がする〜
今年の京アニフェス
声優が少ないな
去年は北宇治カルテット、ちょろゴンず、洲崎綾、田所あずさが居たのに
今年は…
平野綾は舞台女優だし
茅原実里はユーチューバー
トランシルバニアの森、
次に衣装作るならセーラーアスタルテかミュージカル版スモールレディセレニティかな😇💕ミュージカル版スモールレディ!!!とても!!!好きで!!!!!!カルテットを!!!ください!!!!!!大きいタロットカードも欲しい!!!(大道具)
元気⤵︎ ︎したら🎻弾きの歌を歌ってる(頭の中)今年聴いた歌の中で1番好きかもしれないし、カルテットは今まで観た.5舞台のBEST3内に入ってる☺️
ところで音楽劇だということもさっぱり知らないで行ったので、割と全力でミュージカルだったのでビックリしたんですけど(失礼)、バンド編成がサックスカルテットというシンプル編成なの凄い試みでしたね。そして作品の雰囲気に大正解だったと思いました。
パーカッションすらいないとは。
🇰🇷✈️素敵な楽曲に出逢えて、また1つ観たいミュージカルが増えてしまい…
トリッキーではなく王道の希望を感じるメロディなのに、男声だけのカルテットでこんなに爽やかに仕上がるなんて…😳
[뮤지컬 보이A] 음원 선공개3_M6.다시 한 번(Vocal.현석준,정찬호,김방언,김태한)
㈱しぃぼるとぷろだくしょん、山田ジャパン、OVERTONE、おんたま玉、株式会社LUV、CoRich舞台芸術!、Artlist、カルテットオンライン、他(敬称略・順不同) 企画・製作:株式会社サンモールスタジオ
読みながら泣いてしまった
技術的なことは全くわからないから、今までの知識から何となくだけど、それ以外の感じ方が殆ど同じで、似ていて、わかる……!と何度頷いたことか……
好きなポイントも似てて、またカルテットが観たくなってしまったよ
私が惹かれる春の音……全て舞台に集約されてた
@s0125s_yoh そーなの。
民王も好きだし医龍良かったってよく言われるんだけどそこから爆発的に人気出たって感じはしないんよ(舞台チケット的に)
唐揚げにレモンもいまだに言われるし、カルテットなのかなー…
『アップステージ』
シーラは目立つことが大嫌いな女の子。学校でミュージカルに取り組むことになり、思いがけずカルテットの一人に選ばれてしまいます。トラブルや淡い恋の芽生えもあり……。 舞台に上がるまでのドタバタ劇をユーモアたっぷりに描いた物語です。
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カルテット
舞台「兎、波を走る」観劇してきました
🐇
野田秀樹は裏切らない。今回も素晴らしかったです
やはり高橋一生は舞台の人だなと改めて感じました
前半笑い後半は涙が溢れます
真紀さんと家森さんの再共演はカルテットファンにとっては熱すぎます🍋🎻
唐揚げが美味しかった!!(レモン、ありますね🍋)
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カルテット
舞台のカルテットはメトロノームで心情を表現してるのが……見てる側も引き込まれる要素だと思う……
滑り込みカルテットしてるんですけどミュージカル要素がゴソッと無くなって劇中劇が劇中「劇」になってる凄い……
これこれ、ずっとこういうのが観たかった
いやしかし、むしろミュージカルでやる選択肢の方があっただろって思う構成でした。
オケにジャズカルテットを組み込んで作曲されてるし、割とあちこちで歌じゃない素のセリフもあったし、めちゃくちゃダンサブルだったし。
ちょっと今まで体験したことのない重厚なブラック・オペラで凄かったっす。
ゲームのカルテットめちゃくちゃ好きやったんやけど、舞台の方もカルテットめちゃくちゃいいね〜
舞台上にカルテットのお二人がいる…!!目の前に!と感激の嵐が止まらなかった至福すぎる時間
春ヶ丘カルテットもともとは普通よりの好きだったんだけど、舞台見てから好きすぎてやばい。推しである町田先生と東篠先生はもちろんなんだけど。エニス先輩ももちろんよくて。でも、それ以上に悠くん、康太くん、日野先輩が好きすぎる。
はじまりはカルテット聞いていて、舞台俳優(シトロンCV)と声優(真澄CV)では歌い方(?)声の出し方(?)が違うなあって思いました
なんか改めてエーステ見返しと原曲聞き返ししてたんだけどナイランは歌唱多いし原曲部分ラストだけなんだけどもカルテット歌唱ラストの原曲部分だけなんだな……←今更!?
後舞台だからかステ用編曲だからかカルテットもピアノ控えめになったというかカルテットメインになった??
カルテットの具体的な目標が出来ました!
私にとっては最高で光栄な舞台です。
激アツです。
まだ余裕なくて、譜面にかじりつきだけど、楽しんで吹けるくらいになるまで、頑張って練習にはげみます(๑•̀ •́)و✧
こんばんは🎼夜の1枚は
「Bernstein Plays Brubeck Plays Bernstein」1960
Dave Brubeck
前半はお兄様のHoward Brubeck作曲の作品、後半はLeonard Bernstein指揮のミュージカル曲を演奏するPaul Desmond(as)らカルテットとニューヨーク・フィルの共演盤。「Somewhere」等の有名曲もあり面白いです。
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カルテット
春ヶ丘カルテットの終わり方、舞台としてすごく綺麗だったな〜好みの演出
カルテット、シトロンがガイさんに「ずいずいずっころばし」を弾くシーンがしぬほど好きなんですけど舞台ではカットされてて(致し方ないんやが)ああ、二人きりのときに演奏したんだな……という解釈が生まれてしまい、大変尊く……
集団どーぴんぐ、みんなで見ることでやっと言語化できることがあるんだけどカルテットの「名乗らなくてもみんな知ってる」の言い回しがアメリカ青春映画(ハイスクールミュージカルみたいな)の日本語吹替版みたいでめっちゃおもろいってのを言葉にできて昨日すごいすっきりした…笑
リトルマーメイド、ミュージカル版のお姉さんたちの曲や王子のソロ曲、カルテットがなくなっちゃって寂しかった。。。
あの曲たちに思い入れがあるからなあ。でも新しい王子のソロ曲だって全然雰囲気が違うし、ディズニーが「実写版で伝えたいテーマ」が違うんだなあと思う。
双眼鏡でカルテット見ててラストで視界に花びら降ってきてハッとして双眼鏡降ろしたのなんか、なんか舞台観劇楽しい!!!!!!!!の瞬間だった。
帰りのバスで寝たら変に目が冴えそうで、ボイスありでカルテット読んだ…
舞台への落とし込み凄いな…史也さんすげーわ…ってなったし、舞台で言うと素敵なセリフはちゃんと入ってた
逆輸入してしまったけど(イベスト読むのサボり過ぎて)原作も素直に泣きそうになった、いや、泣いたわ
2人ともバイオリン弾きでデュオもしくはカルテットを組んだ経験があり、"皇帝"の東條と結局相いれることができず挫折し、指揮者に転向し(更に自身が表舞台に立つことは辞めて後進の育成に目を向けるようになっ)た町田、という設定も自分のなかでは割とある気がしてる……
カルテットのラスト、エニスが三人のところに戻ってくるシーンなんだけど、三人の方を向いているから客席からは本来表情が見えないシーン、今日サイドシートだったから表彰は見えなかったんだけど、涙がポロポロ舞台上へ落ちてたのを見てしまって、もらい泣きしてしまった。
春ヶ丘カルテット更に大好きな話になったな。元々Yuさんの曲っていうのもあるのだろうけど、弦楽器の音がミュージカルという媒体にとても良く合う。呼応するように鳴ってるメトロノームも凄く好き!もしもライブというものが開催されるのならばどうしても生楽器で聴きたい。絶対泣いちゃう。
舞台見てからカルテットめっちゃ好きになったわ…演出が良い…

































